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 こんにちは、アカサカです。

 今日は休みでしたが、コロナの事も考えて中津で過ごしました(実の所、昼まで寝てたってのもあるんですが)。


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 出がけに一枚。中津城近くの公園ですが、こんなところあったのね……。

 小さな公園ですが、家族でお花見とかできそうです。


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 という訳で、中津城が見えてきました。

 例年なら桜の下でお弁当を広げるところですが……。


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 さすがに今日はモンスターエナジーを飲むだけで我慢しました(苦笑)。

 まぁ、この状況の中、お花見しようなんて酔狂な人たちも片手の指で足りる位でしたが(いたのかよ)。


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 ついでに中津城の画像もいくらか。

 サイトの方の『観光雑誌コーナー』内にも個別記事がありますので、宜しければそちらもどうぞ。


 石垣が左右で積み方が違いますが、「右側の石垣は、『折あらば天下人に』という野望を秘めた黒田義孝(如水)時代の本丸跡の石垣である。左側の石垣は、細川忠興(三斎)時代のもので、忠興自慢の石垣である。両時代とも花崗岩が多く使われている」(中津市教育委員会 中津の郷土史を語る会より)


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 中津城。

 そんなに大きなお城ではないです。(^ ^;)


「忠興は最初中津城を居城とし、弟の忠元を小倉城に置いた。慶長七年忠興は、居城を小倉城に変更し大規模な小倉城築城を始めた。元和元年(一六一五)一国一城令が出され、忠興は慶長年間より行っていた中津城の普請をいったん中止した。小倉城以外に、中津城も残されるよう老中に働きかけた結果、翌二年中津城の残置が決まった。元和六年(一六二〇)家督を細川忠利に譲った忠興は、翌七年中津城に移り、中津城や城下町の整備を本格的に行った。元和の一国一城令や忠興の隠居城としての性格のため、同年本丸と二の丸の間の堀を埋め、天主台を周囲と同じ高さに下げるよう命じている」(中津市教育委員会 中津の郷土史を語る会より)


 んで、中津城の程近くに……。


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 中津市歴史博物館なんてのがありました。

 いつの間にこんなもん出来てたんだ……。


 ただ、コロナの影響で3月2日から休館していましたけども


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 中津駅で『2枚きっぷ』を買った後、ゆめタウンのホビーゾーンで『食玩ベース』を買ってみました。

 名前の通り、主にバンダイが出してる食玩フィギュア向けのスタンドです。


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 内容はこんな感じ。

 二本のアームは接続することも出来ます。


 背景は『ビル』『メカ』『岩』の三種類がランダムで入ってるのですが、私のは『岩』でした。


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 取り敢えず近くにあった勇動のガイソーグで。

 なかなか良い感じです。


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 ビスは使われていませんが、なかなか保持力があります。

 御覧の通りレーザーウェーブの宇宙船モードや……


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 ポーズとピン穴の位置にも寄りますが、ヴォイジャークラスのTFでも保持できます。


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 一度寮に帰った後、いつものブックオフに言ったところ、figmaが増えてまして、未開封のヴィータさん(サースィさんの所の影響で敬称付けるのが癖になってる)があったので買ってきました。税込¥1,100です。

 前から置いてあった分もあるのですが、こちらは同じ未開封なのに税込¥1,650でした(苦笑)。


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 両手に花の図。

 実はヴィータさんは三つ目(二つ目は改造材料に使った)なのですが、なぜ今回買ったのかと言いますと、一つは『店舗日誌』の世界のヴィータ、もう一つは『月面配信』の世界のヴィータさんとして使おうかと思いまして……。


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 夕食はお馴染み、『かつや』のカツ丼とコロッケ、それから『こだわり酒場のレモンサワー(濃いめ)』です。


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 レモンサワーと言えば、昨日飲んだのですが、ペットボトル入りのサワーなんてのを目にしまして、物珍しさで買ってみました(笑)。


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

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