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 今晩は、アカサカです。
 今日はお袋とバスツアーに行ってきました。

 と言っても、今回は以前、『さんぞくや』で『母の日プレゼント企画』に応募したら、見事当選したものでしたので、いつもとはちょっと構成を変えています。

「母の日のプレゼント企画」なので、今日はバジもギリアムもお留守番です。

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 こちらが本日お世話になるバス。
 珍しく、地元の駅が出発地点の一つになっていました。

 この後天神にも寄って、参加者を乗せていきます。

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 まずはコチラ。
 佐賀県のジュエリーファクトリー『AQUA』です。

 添乗員さんいわく、協賛してるからここも長時間寄らないといけなかったんだそうな。

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 水晶球。

 重さは350kgあるそうです。
 ちなみに透き通っていないのは、水晶の下の部分だからだそうで、水晶は上に行けば行くほど透明になっていくんだそうです。

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 ネオジウム磁石のネックレスがやたらと推されていました。

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 1階では、アクセサリーの製造工程なんかも見られました。
 一つ一つ手作りのようです。

 その後は、2階でこちらのメーカーが販売している羊の毛皮製品ムートン(もともとは毛皮製品を扱ってるメーカーだったんだそうで)の説明を受けた後、試着・販売会でした。

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 会場にあった羊のぬいぐるみがスッゲェ可愛らしかったので、一枚パチリ。
 ちなみにこれで一万五千円だそうな。Σ( ̄□ ̄;)

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 さて、お次は、大分県日田市は豆田町。
 まずは薫長酒造(くんちょうしゅぞう)で、製造しているお酒の説明を受けます。

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 酒蔵には、こんなものがぶら下がっています。
 外国人の観光客はハチの巣だと誤解するそうですが……。

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『酒林(杉玉)』と言って、酒屋の看板のようなものなんだそうです(画像は右下クリックで元サイズで出ます)。

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 通路にはメダカが泳ぐ鉢が(笑)。

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 説明会場では、ツバメが巣を作っていました。

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 その後は、豆田町の散策です。
 過去にも二回ほど来た事があります。

 天気予報では大雨でしたが、御覧の通り、曇っている程度で済みました。

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 お寺は入場不可になっていました。

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 途中、道の駅ならぬ『まちの駅』に寄りました。
 ちなみにここ、普通のスーパー規模なのに、しっかり駐車料金を取られるようです。せ、セコイ……(苦笑)。

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 中にはお土産や……

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 お菓子の地域限定フレーバーなんかも売ってましたが、

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 普通の食品なんかも売ってる辺り、地元の人向けのお店と言った側面もあるようですね。

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 小腹がすいたので、ちょっとお菓子を買いましたよ。

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 こんな所でもタピオカブームが(笑)。

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 さて、お次はお昼です。
 湯布院の『山水館』という旅館です。

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 お土産コーナーから入っていきます。

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 お昼はビュッフェスタイルです。
 あとで見たら、個人で利用する分には1,620円でした。

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 ここでは地ビールも作っているそうです。

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 看板に書いてある通り、大分の材料を使った料理が出されていました。

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 焼きそばや、焼き魚などなど……。

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 自分で具材を選べる出汁茶漬けなんかもありました。

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 大分名物のとり天と、塩かぼす風味の唐揚げです。

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 という訳で、右上から時計回りにとり天、ゆでトウモロコシ、豚肉と夏野菜の塩だれ、ケバブ風ミートボールとポテト、ヒジキと大豆の煮もの、塩かぼす風味唐揚げです。

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 別府冷麺なんかもありました。

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 だご汁。
 だご(団子)は長~~~い一本になっていて、なかなかお玉にすくえませんでした(苦笑)。

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 デザートも色々と。
 やせうま食べるの忘れてたんだよなぁ……。(-_-;)

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 お袋はカプチーノを飲んでました。

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 さて、この旅館、結構大きかったです。

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 入口の石碑。
 万葉集からの引用だそうです。

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 本当は温泉に入ることも出来たんですが、私もお袋も温泉には入らず。
 食べ過ぎてお腹も張ってましたし……。

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 さて、土産物屋の5%割引券をもらっていたので……。

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 お土産屋で見つけた、ハンターバルクヘッドのパチ玩具『鋼神』を買ってきました。
 こないだのマックスコンボイや、セリアのパチTF達と絡めようかと思います。

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 さて、お次はまたまたバスで移動して、湯布院の町の散策です。

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 由布院駅にやって来ました。
 かれこれ7~8年ぶりです。

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 駅構内は、かなり天井が高くなっています。

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 待合所。
 和紙製の作品が展示されていました。

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 ここも結構、天井が高かったですねぇ。

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 駅構内から由布院の町を。
 由布岳にも、雲がかかっています。

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 近くには、レトロチックな観光バスが停まっていました。

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 駅の隣には観光案内所が。

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 内部。
 木造の天井と、ガラス張りの壁の透明感がすごいです。

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 2階は展望室と、読書ルーム(?)になっていました。

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 以前来た時にはあった、児童公園の機関車は無くなってしまっていました。
 残念……。

 因みに、ヤフブロの記事の掲載画像数の限界があって、今回の記事で載せていない画像もまだまだあるのですが、それらはいずれ、『観光雑誌コーナー』の由布院のページで追加掲載していきたいと思っています。

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は、アカサカです。
 今日はまた、明日がお休みなので帰ってきました。

 その後、例のアピロスなダイエー福重の元イオン福重店だったMEGAドンキに行ってみました。

 正直、「あまりの変わりようにガッカリするかも知れない、でも、生まれ変わったダイエー福重を見届けたい」ってな思いがありまして(笑)。

 ……今回はいつにも増して自己満足な記事ですが、お付き合い頂ければ幸いです。(^_^;)

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 外観。
「激安の殿堂 MEGA ドン.キホーテ」の看板が誇らしげにライトアップされています。

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 フロアマップ。
 このサイズだと見にくいかもしれませんので、右下クリックで元サイズで出ます。

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 まずよく利用していた入り口から入ったところ。
 ここからして内部構造が変わっていてビックリです。

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 ダイエー(イオン)時代。
 右はディッパーダンというクレープ屋さんでしたが……。

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 御覧の通り。

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 参考までに、同じ場所のイオン時代を。

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 1階のレジ側から元フードコートを。

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 現在はこうなっていますが……。

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 ダイエー(イオン)時代は、ここがイートスペースでした。

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 店内一枚目の画像奥に映っている、エレベーター横の階段から。

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 上の画像と同じ場所で。

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 ここは元、催事場的な吹き抜けでしたが、今ではこちらがイートインスペースです。

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 ダイエー(イオン)時代の同じ場所から。

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 1階のレジの場所は、ダイエー(イオン)時代とほぼ同じ場所にあります。

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 ダイエー(イオン)時代。
 今、気づきましたが、撮影した場所が丁度対角線上で反対側になってました(苦笑)。

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 生鮮食品用ドライアイスのコーナー。
 実はダイエー(イオン)時代もこの位置にありましたが、そちらは写真を撮ってませんでした……(汗)。

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 フードコートになっているここは……。

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 ダイエー(イオン)時代はパン屋でした。
 どちらも(ほぼ)同じ場所から撮影しています。

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 こちらの階段も……。

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 ダイエー(イオン)時代はこんなでした。
 また派手になったと言うか……。(^_^;)

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 2階に上がるエスカレーターから、フードコートを。

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 若干角度が左向きになってますが、ほぼ同じ場所です。

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 2階の下りエスカレーター。

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 同じ場所からダイエー(イオン)時代の写真を。

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 2階がいわゆる普通のドンキみたいな家電製品や玩具売り場になっています。
 ダイエー(イオン)時代は衣類売り場でした。

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 この自転車売り場も、昔は壁で仕切られて入居している別のショップだったのですが……。

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 ただ、床の模様など、ダイエー(イオン)時代を感じさせるものも残っていたのは嬉しかったです。

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 続けて3階。
 専門店街です。

 さすがに21時を過ぎていたので、閉店していますが……。

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 同じ場所からダイエー(イオン)時代を。
 この頃は本屋(アシーネ)でした。

 奥の通路も売り場になっていて、突っ切れなくなっていました。

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 吹き抜け部分から1階を。
 反対側はまだ入居しているショップが開店していないので行けませんでした。

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 ダイエー(イオン)時代の画像を、同じ位置から。

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 最後は屋上のエレベーター乗り場です。

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 ダイエー(イオン)時代と。
 こんなにも違っています。

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 エレベーターのボタンも……。

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 これこの通り(こちらの画像の方がダイエー時代です)。
 ちょっと寂しい反面、ダイエー(イオン)時代の写真をしっかりと撮っておいて良かったなぁと……(苦笑)。

 ところで今回の記事を書いていたら、私が学生の頃から時々見ていた『筑肥線の(今)昔 写真集』様という、旧筑肥線を取り扱ったサイト様の事を思い出しました(笑)。

 それから「外観は大して変わっていないが、内部はほぼ別物」というのは、丁度私が現在執筆している小説版『ファイクエII』の各ダンジョンに通じるものがあるかも知れません。(^ ^;)

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 こんにちは、アカサカです。
 サイトを更新しました。今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 因みに今回の更新で、ホビー雑誌コーナーにおけるサンクラの担当項目は100ページになりました。自分でも驚きです。(^ ^;)

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 ところでプレバンのアーツエボル、もう売り切れになっちゃってましたね。
 一人二つであれか。まぁ、今までのパターンからして2次受注くらいしてくれるでしょうけど……。ちょうど転売屋対策のニュースも時事ネタな状態ですし。

 そう言えばクロスヘアーズやエイプフェイス、アストロトレインなんかが今度新規で出ますね。
 私はスピニスターがちょっと興味あります。個人的にクロスヘアーズも『ザ・リバース』ヘッドなのがグッド。ターゲットマスターはLG版から持ってくれば良いですし。


 見た感じ、エイプフェイスのビーストモードは下あごの部分がボディ(トランステクター)と一体化してるような感じですが、LGガルバトロン様のマスクみたいな処理になるんだろうか。

 これであとは、正真正銘スナップドラゴンとザラク卿でデストロン側の『ザ・リバース』キャラは一応揃いますねぇ。

 さて、本日はついにとある方が完成しました。
 タイトルでお分かりの方もいらっしゃると思いますが……。

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 早速どうぞ!

緑猫「皆さんこんにちは、緑猫でっす!」

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 はい、という訳で、緑猫さんのGXアバター(石丸書店ver.)が完成しました。
 素体に1/100版を使ってる以外は、ステッカーも含めて概ね緑猫さんの元プラモに忠実に作りました。

 実は大学の頃は結構武装神姫を買ってたので、キャンペーンステッカーも4枚くらい持ってまして……。

「1/100なら大きい方のステッカー(台紙には2種類くらいのサイズでロゴやケモテックのシンボルマークのステッカーが入ってる)が使えるかな?」と思ったんですが、1/100でもオーバーサイズだったので、小さい方のステッカーを貼ってます。

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 先日、完成した人間ver.と。
 設定では緑猫さんがGXアバターなどに合体(?)されてるとの事ですが、変身(?)時の掛け声などは設定されてるのか、密かに気になってたり……(笑)。

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 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は。アカサカです。
 今日はお休みでしたが、節約のために、中津で過ごしました。

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 お昼は久々に金龍ラーメンに行ってきました。
 尾道ラーメンの半チャーハンセットです。

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 麺は勿論『バリかた』で。
 しかし、麺の硬さが選べる九州に住んでると、逆に本州以東のラーメンの麺の硬さってどれ位なんだろうか、微妙に気になります。(^ ^;)

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 炒飯の具には、刻んだシナチクなんかも入ってます。

 その後はBOOKOFFやヤマダ電機に行った後、一旦寮に戻ってちょっと作業をしてました。

 BOOKOFFにはグレートクローズドラゴンが中古であったのですが、5,400円でしたので、最低でも今月の支払いが落ち着いてからかなぁ……。


 あとはこれがあれば、ビルドドライバーもハザードトリガーもコブラロストボトル(黒)も揃ってるので、仮面ライダーブラッドの変身遊びが出来るんですが(笑)。

 んで、部屋で進めてた作業というのが……。

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 例の『ファイクエ』4コマの復刊作業です。
 クラスメイトのパートは、写植などもある程度貼っていきました。

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 とはいえ、サブタイトルや打ち直す部分もまだまだあるのですが……。

 当時のクラスメイトの原稿、1巻と2巻(こちらはクラスメイトに渡した分と合わせて2冊作った)の分を色々かき集めても3人分が限界でしたが、20P分は確保できそうです。

 ……2巻には妹も参加してくれてたので、今回も参加出来ていたら良かったんですけども。まぁ、遠隔地に住んでる上に子育てで忙しい(しかも絵を描く事から離れて久しい)相手に依頼するのもどだい無理って話ですが(苦笑)。

 いっそ、当時の原稿を(クラスメイトのパートみたいに)私がトレースして描きなおすかなぁ。

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 その後また出かけて、ゆめタウンや夕食の買い物などに行ったのですが、途中の自販機でコーヒーを買ったところ、久々に当たりが出ました(笑)。

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 でもって、夕食を買って帰る途中、ドラモリにも寄ったのですが、飲料系が安かったので、思わず大漁買いしてしまいました。

 ……え、一部『純粋な飲み物』じゃないのも混じってるって?

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 んで、夕食は毎度おなじみ『かつや』のカツ丼弁当(梅)とポテトコロッケ、自作のハイボールですが……。

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 今月の限定メニューがこちら。
 確かにこちらはカレーも扱ってますが、なかなか奇抜と言うか……。(^_^;)

 来月のまぐろカツ丼もちょっと興味あるので、販売されたら試してみたいと思います。

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は。アカサカです。
 今日は午前中に歯医者に行った後、お袋と一緒にお昼に行きました。

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 近所の『さんぞくや』という鍋料理チェーン(と言っても福岡と北九州に全部で8店舗だけ)にて。
 お袋は日替わりランチ、私は揚げ出し豆腐定食です。

 その後は、また橋本から天神に行ってきました。

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 例のアピロスなダイエー福重だった元イオン福重店のメガドンキも、今月の27日開店です。
 入口のところではクレジットカードの勧誘をやってました。

 ちらっと中が見えましたが、フードコートだった部分も売り場になってるようで。
 一方で、エスカレーターなんかはそのままみたいでした。

 さて、天神ではベスト電器にも行ってきた(『メロンブックス』と『らしんばん』が入居してるので)のですが、地下1階の薬局で、こんな映像を発見。

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 ゴキブリキャップ(元祖ホウ酸団子の系譜となるゴキブリ駆除剤)のプロモアニメです。
 十数年前、ナフコなどのホームセンターで流れていて、好きだったので度々見ていました。
「ぼ~くはゴキブリゴキゴ郎~♪」やら、「あれあれなんだか喉が渇~く♪ 体が渇いてカサカサだ~♪」なんて歌詞も、しっかりと覚えてまして。(^_^;)


 本当に、このアニメを見たのは十数年振りでして、思わず写メを撮っちゃいました(笑)。

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 まんだらけ入り口の自販機では、「お試し価格」でアクエリアスの炭酸飲料が百円だったので買ってみました。
 クエン酸が入ってるからか、普通のより、若干酸っぱい感じでした。

 しかし、炭酸入りのアクエリアス(ウチでは昔「アックン」と呼んでいた)ってなんか妙な感じです(苦笑)。

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 こちらに戻ってきた後、ぷちサンプルの『なつかし横丁3丁目』を一つ購入。
 箱の外から触るだけで分かったのですが、飯台のセットでした。

 この飯台、おそらく今までのぷちサンプルシリーズでも(デラックス版のテーブルなどを除けば)最大の大きさだと思います。なにせ直径が箱の横幅ピッタリでしたので。

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 夕食には、お袋が作ってくれたおかずに加えて半年以上前に買っていた「去年の」マルタイ冷やし中華を作りました。
 賞味期限は2月8日でしたが、まぁ、インスタント食品なので……。

 私にとっては「冷やし中華と言えばこれ!」というくらいの懐かしの味なんですよ。
 御覧の通り、未開封品がもう一つ残ってます(爆)。

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は。アカサカです。

 タイトルに特に深い意味はありません。
 単に、今聴いていた曲のタイトルです(爆)。子供の頃から好きな曲ではあるんですけどね。(^_^;)


 ……かぷちぃのさんならご存知かな。

 サイトを更新しました。
 今日は『文庫本コーナー』です。

 さて、明日はお休みですが、久々に平日以外のお休みなので、例によって実家に帰ってきました。

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 んで、実家に着いたのは午後9時前でしたが、木の葉モールなどに自転車で突っ走ってきました。
 目当ては勿論、『装動』の仮面ライダーシノビ(二個目)です。

 どこもかしこも狩られてた(駅から実家までの間にあるサニーも、クイズとキカイが一つずつしか無かった)のですが、その近くにあるMr.Maxで何とか確保できました……。

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 という訳で、こないだゲットしたガシャコンスパローを持たせてみました。
 カラーリングは普通の鎌みたいな色にする予定です。

 ……まぁほら、仮面ライダーブレンの武器もサングラスラッシャーのリカラーだし、当のシノビも忍者刀は仮面ライダー風魔のヤツの流用ですし……。

 シノビ本体の方は、ネービーブルーやダークブルー系の色にする予定。
 これだけでどの忍者がモチーフか分かった方は、相当なマニアです(笑)。

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 さて、もう一つ、先日発送されたアーツのビルド・ハザードフォームも開封しました。
 今回も二つ買ってます。

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 ホークガトリングハザードは、撮影用スーツのように複眼だけを交換するのではなく、頭部を丸々交換する仕様です。
 仮面ライダーブラッドも出ないかなぁ。本体はハザードフォーム、胸部はエボルの流用ですし……。

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 ちなみに二個目を買った理由はこれ。
 ハザードトリガーです。接着されてはいますが、取り外しは可能です。

 せっかくなので、ビルドドライバー、各フルボトル、ホークガトリンガーも有効活用するつもりです。

 ハザードフォーム本体も、何かの改造素体に出来る機会があるかも知れませんしね。

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は、アカサカです。
 今日はお休みで、ちょっと早く目が覚めたので、タイトル通り、半分思い付きで小倉に行ってきました。

 前回が5月20日だったので、丁度一カ月ぶりです。

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 何やら補強工事らしきものをやっていました。
 それから6月30日は、不発弾処理作業とかで、九州新幹線が一部運休になるんだとか。

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 お昼はこちら。
 久々に『七転び八起き』です。

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 今日は500円の日替わりランチにしてみました。
 今日のラーメンは醤油ラーメンです。

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 麺は中麺のちぢれ麺。
 もちろん、一番硬いので注文します。

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 途中でにんにく醤油を追加します。

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 ご馳走様でした。
 普段ならスープも飲むところですが、今日は食べてる最中に髪の毛が入ってるのを見つけて、全部飲む気が萎えまして……(汗)。

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 その後はあるあるCityへ。

 入居している『JUNGLE』で、『創動』のレーザーX-B(二個目)を買ってきました。
 目的は鎌(ガシャコンスパロー)でしたが、折角なので本体もチャンバラゲーマとして組み立ててます。

 他にJUNGLEにはCW版のコンバットロンも揃っていたのですが、節約のため我慢しました(なんせ中津と小倉を往復するだけで2,220円かかるので)。
 スリングリカラーのブレストオフは他の三体よりもちょっと安かった(他の手足組が3,240円だったのに対して、ブレストオフだけ2,700円)のですが……。

 それからこないだの杏子ちゃんもあったんですが、箱付きで1,620円とそこそこ良いお値段でした。
 私がパッケージの有無を気にしないにしても、本当にあのBOOKOFFでの値段はラッキーだったんだなぁ……。

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 その後は魚町銀天街を通ってBOOKOFFへ。
 ちょっと良いアイテムが無いか探しつつ、立ち読みしてきました。

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 その後は井筒屋に行ってきたんですが、斜め前の土地が広場みたいになってました(分かりづらいですが、奥の方に舞台みたいなのが出来てます)。

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 井筒屋では、地下の食品売り場でこれまた久々に蜂楽饅頭を購入。
 今日も白と黒、一つずつです。

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 一個目は白あん……。

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 二個目が黒あんです。

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 その後はチャチャタウン小倉へ。
 今日はいつもとは違うアングルで撮ってみました。

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 今日は特にイベントはやってなかったようです。

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 中津に戻ってきた後は、毎年恒例、プリキュアのオフィシャルコンプリートブックを購入。
『スマイル』から販売され始めましたが、個人的にはナイトメアの社員たちやコワイナーの設定画なんか欲しいんだけどなぁ(公式サイトでも、ギリンマとアラクネアの超獣態の設定は載ってないし)。

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 TSUTAYAで買ったので、おまけにクリアファイルが付いていました。

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 夕食はゆめタウンで割引の納豆巻きと野菜餃子。
 ハイボールは炭酸水が思ったより少なかったので、ウイスキーを足してちょっと濃い目です(笑)。

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 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今晩は、アカサカです。

 なんでも、7月からYahoo!で『Yahooスコア』とかいうのが導入されて、それをオンにしたまま(デフォルトが「オン」の状態)だと、企業なんかに、IDに基づく評価やら個人情報がユーザーに無許可で売り渡されてしまうらしいですね。

 私も山さんがそれに関するツイートをリツイートしてたのを見て、慌ててスコアをオフにしました。

 さて、タイトルにある通り、昨日は職場の飲み会でした。
 ウチの会社には、簡単に言うと飲み会なんかの費用を会社の方で負担してくれるってシステムがありまして(勿論無制限にではないですけど)。

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 今回の会場はこちら。
 中津駅のすぐそばにある、日出町アーケード内の『あきない本店』です。

 聞いたところ、今回は一人当たり五千円のコースだったようです。

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 まずはサラダです。
 あとはお通しもありましたが、そっちは撮り損ねました……。(^ ^;)

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 早速、刺身の盛り合わせです。

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 一杯目はコークハイを飲みました。

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 唐揚げ。
 一人につき一つです。

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 二杯目はカルピスサワーを注文しました。

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 茶わん蒸し。
 なんとも可愛らしいお椀でした(笑)。

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 最初からテーブルに置いてあったせいろ蒸しも、ようやく火が通ってきました。
 豚肉と白菜のミルフィーユ仕立てだそうです。ポン酢で頂きます。

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 豊後牛の串焼き。一人一本です。
 そのままでは味が付いていなかったので、ワサビをつけて頂きます。

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 串エビ。やっぱり一人一ぽry
 まぁ、私はあんまり得意ではないので、自分の分は部下にあげましたけども。

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 三杯目で普通のハイボールです。

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 炙り鶏の刺身。
 聞いたところ、大分以外では鶏肉を生で食べる習慣ってあんまり無いらしいですね。

 醤油で頂くと美味でした。

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『照葉樹林』というカクテルがあったので試してみました。
 抹茶リキュールをウーロン茶で割ったものだそうで、なかなか美味しかったですが、画像の通り、リキュールの分が底の方に沈んでました……(苦笑)。

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 五杯目は抹茶ミルクです。

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 豊後牛の鉄板焼き。
 これで4人前くらいです。

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 ラストは巨峰サワーにしました。

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 止め椀。
 アサリと豆腐の味噌汁です。

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 〆は鯛茶漬け。
 これまた可愛らしい器でした。

 鯛茶漬けは『こち亀』で見た事があったのですが、実際食べたのは初めてです。

 味が薄かった(と言うかついてなかった)ので、前の皿についていた塩を入れました。

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 デザートはパイナップル。
 一人一切れです。

 この後二次会に行ったメンバーもいたようですが、私は今日が早番だった事も有って、素直に帰りました。

 ……さて、それではお話変わって。(c.v.納谷五郎)

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アキバ「え~っと、これとこれと……」

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バジりん「おや、アキバ殿。何をしてるのですか?」

アキバ「あ、バジりん。いやね、Tくんが帰って来たから、そろそろボクも、Tくんのところに帰ろうかと思って」

バジりん「そうですか……」

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アキバ「それじゃ、今までお世話になりました~♪」

アカサカ「ええ。T2さんにもよろしく。あ、そうだ……」

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アカサカ「アキバさん、これ、T2さんに渡しておいてもらえますか?」

アキバ「なにこれ?」

アカサカ「今日はT2さんの誕生日ですからね」

アキバ「あ、そっか。了解~♪ どろんどろ~ん♪」

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バジりん「……なんか、急に静かになりましたね、マスター」

アカサカ「まぁ、またすぐに遊びに来るんじゃねえの?」

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アキバ「わはははは! ボクが来た! どろんどろ~ん♪」

アカサカ「……ほらね」

バジりん「アキバ殿……」

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 という訳で、今日はT2さんのお誕生日という事で、ささやかながら画像を用意させて頂きました。
 プレゼントの方も無事に届いたようで。

 T2さん、お誕生日、おめでとう御座います!

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 今晩は、アカサカです。
 今日はエレキゼノンの姿でお送りします。

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 一昨日、実家で過ごしていた時はまだ並んでなかったのですが、昨日、とある用事で仕事前に(雨の中)ゆめタウンに行ったところ、『装動PLUS』が入荷していたので、キカイとディケイド(+オプションパーツセット)1を買ってきました。
 ちなみにクイズは二つ残ってましたが、シノビは一個もありませんで。

 まぁ、出たばっかのアイテムですし、気長に探そうと思いますが。

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『掌動』版(右)と比較してみました。
 ……なんか、アーツ版とFFR版を比較してるよーな(笑)。

 サイズ差もあるのか、モールドは『装動』版に軍配が上がります。
 次から『ホビー雑誌コーナー』で食玩系のディケイド使う時はこっちにするかなぁ……。

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 続いてキカイ。
 ご存知の通り、スーツは『ビルド』のガーディアンのリデコで、『装動』版もそれを踏襲しています。

 と言う訳で、手元にあるガーディアン型であるギリアムと(ノーマルのは全部実家に置いてまして……)。

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 箱にもしっかりリデコ品であることが書かれています。

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 ただしジオウ版『装動』なので、キカイの方は拳が別パーツになっています。
 前腕部を使えば、『大創動』型ギリアムが作れますね(笑)。

 さて、なんと先日買ったあの『変形ロボMAX』、9月にリデコされたver.2が出る事になりましたが……。

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クロノス「変形ロボMAXは絶版だ」

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 ……となるとヤなので、昨日、4WDタイプも買ってきました。

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 さあ、対決だ!
 ちなみに可動の方ですが、御覧の通り、トレーラータイプの方が圧倒的によく動きます。

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 と言ったところで、今回はこの辺で。
 サイトを更新しました。
 今日は『文庫本コーナー』です。

 本文の方は、『ファイクエII』第3話の完結編でいきたいと思います。

 なお、前回はコチラ
 では、本文スタート!

 シルバーンの幻覚から覚めた後、一同はさらに松原の奥へと進んでいった。
 一度、加羅津街道と呼ばれる、松原を突っ切っている道路に出た後、再び松原に入る。
 そうして、少し進んだ時だ。

 腹減った~……腹減った~……

 どこからともなく、そんな声が聞こえてきたのだ。
「な、なに……!?」
「なんか、この後の展開が予想できるような雰囲気……」

 ガァァァァァァァァァァァァァァッ!

 石川の言葉通り、次の瞬間、周囲の松の木に紛れていた無数の樹木のモンスターが、彼らに襲い掛かって来たのだ。
 よく見ると、その幹には凶悪そうな目と、鋭い牙を備えた口が付いている。
「ほらやっぱりーっ!」
 慌てて一同は走り出す。
 逃げながらも、上田はモンスター百科をその樹木モンスターに向ける事を忘れなかった。
 今回は反応があり、百科は薄い光を放ってページがめくれていく。
「なになに……『ダークトレント。邪悪な精霊が樹木に宿ったモンスター。肉食で凶暴ですが、火が弱点です』。……よぉ~し、だったらバーンの呪文で……」
 上田はダークトレントに向き直り、呪文を唱えようとするが、岡野が慌てて押しとどめる。
「ば、バカ! こんな所で火なんて使ったら、火事になっておれ達もみんな丸焼きだぞ!」
「あ、そっか……」
 岡野に言われて、上田の後頭部を汗がツツーッと流れる。
「逃げろーっ!」
 一同は再び、全速力で逃げ出したのだった。
 だが、ダークトレント達は樹木であるにもかかわらず、意外に素早い。
 その内の数匹が、岡野の眼前に迫った。
 岡野は慌てて石川を指さす。
「わーっ、やめろーっ! おれよりテッちゃんの方が美味いって!」
 そう言われて、ダークトレント達は石川の方を向く。
「げげっ! おれなんかより岡ちゃんの方が美味いってば!」
 今度は再び岡野の方を向く。
「テッちゃん!」
「岡ちゃん!」
「テッちゃん!」
「岡ちゃん!」
 お互いを指さす石川と岡野に、ダークトレント達はキョロキョロとしていたが、やがて「どっちでもいい!」とばかりに、同時に三人に襲い掛かった。
「どわーっ!」
 三人は死に物狂いで走り出した。
 やがて、松原を抜け、壊れかけの小さな橋を渡り、砂浜に出たあたりで、ようやくダークトレント達の追撃を逃れる事が出来た一同はゼイゼイと荒い息を吐く。
「危なかった~……」
 その時、開けた場所に出てようやく魔力が届くようになったのか、水晶球からサクラの声がした。
 <皆さん、その先です! そこにある岩から、クリスタルの反応がします!>
「えっ?」
 見れば、海の上に大きな岩があり、そこから青い光が漏れていた。
「そうか! あの岩の中にクリスタルがあるんだな!」
「よぉし、クリスタルはおれが手に入れてやるぜ!」
 石川と岡野はまたも睨み合うと、二人して岩に向かって駆けだした。
 そんな二人を見て、錫杖が不安げに呟く。
「あの二人で大丈夫なんでしょうか……?」
「大丈夫なわけないでしょ……」
 と、そこへ突然巨大な金棒が飛んできて、彼らの眼前に落ちる。

 バッシャァァァァァァァァァァァン!

「うわっ!」
「うわぁぁぁっ!」
 水しぶきを浴びながら、二人は吹っ飛ばされて尻餅をついた。
 続いて、二人の眼前に首のない人型のボディが飛来する。
 シルバーンだ。
 もちろん、金棒はシルバーンが投げたものだった。
 それまで彼らの様子を伺っていた頭部もボディに合体し、元のシルバーンの姿へと戻る。
「案内ご苦労アルね」
「何だと!?」
「サンキューアルよ!」
 シルバーンは石川達に向かって金棒を振り下ろし、二人は後方に飛んでそれを避けた。
「くそお! 絶対クリスタルは渡さないぞ!」
 意気込む石川と岡野はシルバーンに挑みかかるが、シルバーンは余裕の笑みを浮かべている。
「ナハハハハ! 今のお前達はワタクシには勝てないア~ル!」
 その言葉の通り、石川と岡野はシルバーンに圧倒されていた。
 理由は簡単だ。
 喧嘩して、お互いに足を引っ張り合っている二人では、いつもの連携が発揮できないのだ。
「何やってんだよ岡ちゃん!」
「テッちゃんこそ、いつもみたいにやってくれよ!」
 この状況下でもなお言い争う二人をあざ笑うように、シルバーンが愉快そうに言った。
「アヒャヒャヒャヒャ! 冥土の土産に教えてやるアルね! お前達はワタクシの催眠光線を浴びて喧嘩中ア~ル! その喧嘩、ワタクシ解かない限り永久に続くア~ル! アヒャヒャヒャ!」
 それを聞いて、石川達の瞳が驚愕のために見開かれた。
「ええっ!? で、でもおれは……」
 石川はちらりと岡野を見る。
 岡野の方でも、迷いがあるような表情で石川の方を見ていた。
「おれだって……」
 真相を知ってもなお仲直り出来ない二人だったが、錫杖が思いついたように叫ぶ。
「そうだ! 喧嘩したままでも戦えます。あのですね、マスター、ヒソヒソゴニョゴニョ……」
「な~るほど!」
 錫杖に耳打ちされた上田は、にっこり笑うと二人に向かって叫んだ。
「テッちゃん、岡ちゃん! そんなに一緒に戦いたくないなら、競争すればいいんだよ!」
「競争?」
「そう! 運動会のリレーを思い出して! 相手の足を引っ張らないで、どっちがあいつに勝つか競争するんだよ!」
 それを聞いて、石川も岡野もニヤリと笑みを浮かべた。
「面白い……!」
 二人はシルバーンに向き直ると、それぞれの武器を構えて突進していった。
「むむっ!」
 先ほどまでとは明らかに戦況が変わり、今度はシルバーンの方が防戦一方になる。
 お互いの足を引っ張らないように意識しながら戦っていた二人は、自然と連携が復活していたのだ。
「岡ちゃん、やるじゃん」
「テッちゃんもね」
「へへっ……」
「ふふっ……」
 二人はお互いを見つめて微笑みあう。
 すると、お互いの顔から隈が消え、顔つきも穏やかになっていった。
「あれ、おれ達……」
「なんか、変な夢を見てたような……」
 正気に戻った二人は、シルバーンの姿を認めると、それまでの事を思い出す。
「そうか! あいつのせいで、おれ達ケンカしてたんだ!」
「よくもやってくれたな! 行くぜ、岡ちゃん!」
「おう!」
 改めて、二人はシルバーンに向き直る。
 その顔つきは、完全に普段の二人に戻っていた。
「どどど、どーしてアルか!?」
 元に戻った二人を見て、今度はシルバーンの表情が驚愕のそれへと変わった。
 シルバーンがかけた催眠は、本当であれば彼が解除しない限り元には戻らないはずだった。
 それが、石川達は自力で催眠術を打ち破ったのだ。
「おれ達は、ずっと苦労を共にしてきたんだ! 見かけの心は揺れても、心の底までは操れないぜ!」
「今までの借り、きっちり返させてもらうぜ!」
 上田を加えた三人は、改めてシルバーンを取り囲む。
 だが、シルバーンの方も気を取り直すと叫んだ。
「それはどうかナ!? これでどうアルか!?」
 その口が素早く呪文を紡ぐ。

 マー・ボー・ルォーゾ!
(幻覚に惑わされよ!)

「幻惑呪文・ミラージュ!」

 ヴュァァァァァァァァァァァァァッ!

 シルバーンから、陽炎のような波動が飛び出して三人を覆う。
「うわぁぁぁぁぁっ!」
「えっ!?」
「シ~ルバァァァァァン! シ~ルバァァァァァン!」
 その途端、シルバーンの姿が次々と増えていき、一同はあっという間に、十数体のシルバーンに囲まれてしまったのだ。
「これは……!?」
「幻覚だよ!」
 石川は手近にいたシルバーンに斬りつけるが、手ごたえはなく、切り裂かれたシルバーンはそのまま消滅する。
「何ッ!?」
「ニヘヘヘヘヘヘヘヘ!」
 笑い声と共に、シルバーンはさらにその数を増やしていった。
「うりゃぁっ!」
 上田も錫杖で斬りつけるが、真っ二つになったシルバーンはそのまま二体へとその数を増やす。
「いいっ!?」
 驚いた上田のどてっぱらに、金棒が飛んできて見事に命中した。

 ドガァァァァァァァァン!

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「上ちゃん! うわぁぁぁっ!」
 上田に気を取られた石川も、本物のシルバーンの攻撃を受けて吹っ飛ばされる。
「くっそー! これじゃキリがないぜ!」
 悔しそうに岡野が唇を噛んだ。
「上ちゃん、どうすればいいんだよ!?」
「要するに本物が一人で、あとは幻なんだよ!」
 金棒を食らった腹部にヒールをかけながら、立ち上がった上田が叫ぶ。
「だから!?」
「えーっと……」
 石川の質問に、上田は腕を組んで考え込んだ。
 そのまましばらく考えていた上田だが、やがて思いついたように叫ぶ。
「そうだ影だよ!」
「影?」
「幻には影が無いんだ! 影があるのは本物だけだよ!」
「どうしてそうなの?」
「昔っから幻には影が無いっていうのが相場なの!」
「本当かよ……」
 汗ジトになる石川と岡野だが、上田はすさまじい剣幕で二人に怒鳴りつけた。
「つべこべ言わずに探す!」
「はっ、はい!」
 上田の迫力に圧倒された石川と岡野は、十数体のシルバーンを、目を凝らしてよく見てみる。
 すると、そんな中、一体だけ上田が言った通り、影がある個体がいたのだ。
「奴だ! 岡ちゃん、一気に決めるよ!」
「オーケー!」
 石川のブレイブセイバーにフレアの炎がともる。
 岡野も、シルバーンに向かって駆けだした。
「無っ駄ヨ~! 無駄アルね~!」
 たかをくくっていたシルバーンだったが、石川と岡野は、迷うことなく本物のシルバーンに向かって走ってくる。
「ま、まさか……」
 石川が剣を、岡野がかかと落としを繰り出したのは同時だった。
「火炎斬!」
「降龍かかと落とし!」

 ザシュゥゥゥゥゥゥッ!
 バキィィィィィィィン!

 石川の剣はシルバーンのボディに、同時に岡野のかかと落としが頭部にヒットしていた。
「あぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

 ドガァァァァァァァァァン!

 シルバーンの悲鳴が響き、蹴り割られた頭部と両断されたボディは、同時に大爆発を起こした。
 その途端、十数体いたシルバーン達もその場から消え失せた。
 術者が倒された事で、幻覚も解除されたのだ。


 シルバーンを倒し、改めて石川は岩に登ると、その天辺に収まっていたクリスタルを取り出した。
「やったやったー!」
 上田が笑顔でピョンピョン跳ねる。
 クリスタルは透き通ったような、深い青色をしていた。
『水の青玉(ウォーター・アクアマリン)』である。
 辺りは陽が沈みかけ、夕日が一同を照らしていた。
 岡野が石川達に笑いかけて言った。
「これからも、三人で力を合わせて行こう! 何があっても!」
 その言葉に、石川も笑顔で頷く。
「うん! よーし、あの夕日に向かって走ろう!」
「行こうぜ、テッちゃん!」
 そのまま石川と岡野は、夕焼けの砂浜を走り出したのだ。
 その光景は、まるで一昔前の青春ドラマである。
「おれ達は誓うぞ! 永遠の友情を、あの夕陽に!」
 さわやかな笑顔を浮かべ、石川と岡野は拳を掲げて飛び上がった。
 ……が、上田は肩をすくめると、そんな青春ドラマを繰り広げている二人を冷ややかに見つめながら、ジト目で呟く。
「アホだね……」



~つづく~