FC2ブログ
 サイトを更新しました。今日は『ホビー雑誌コーナー』です。
 特に、カースアルマダスラストの記事は今回の為に一部写真を撮り直しました。

 さて、本文の方は『決着の刻』完結編です。
 では、スタート!



ナツミ「あらあら、なりふり構わなくなっちゃって。頭が痛い……」



アカサカ(こりゃヤベえな……。しょうがねぇ、“アレ”を使うか……?」



チャリ……



くれは(いけない! あれを喰らったら、いくら魔女化した私でも……ん?)



くれは(あれは……)



くれは<すみません、貸してください!>

ブルーティカス「!?」



くれは<合成魔法! ハイパーコンボウェポン!>



ゴガギギギギギ!



くれは<グラビティプラネットボウガン!>



メガトロン「なんと! ハイパーコンボウェポンだと!?」



ナツミ「へぇ、これは面白いわね……」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……



くれは(くっ! さすがに魔女になったばかりでハイパーコンボウェポンを使うのは、無茶だったかしら……。撃つ前から反動が凄い……。身体中がきしんで割れそう……。このままじゃ、私の身体の方がもたないかも知れない。でも……)



くれは(ほむらちゃん……)



くれは<私の友達……絶対に助けてみせる! 例え、ここで私がどうなったとしても!>



スッ……



ほむら「まったく、一人で無茶し過ぎよ、くれは」

くれは<暁美さん!?>



マミ「有難う、碧さん。あなた達のおかげで、佐倉さん達のソウルジェムを取り戻す事が出来たわ」

くれは<巴さん>



ショックウェーブ「馬鹿な! なぜ、この世界のディセプティコンに、私の装置が解除できる!?」



スライサー「ムッシュ・ショックウェーブ。異次元からの来訪者があなた達だけだと思ったら大間違いですよ……」



杏子「何がどうなってんのかよく分からねえが、取り敢えずこれを片付けてからゆっくり教えてくれよ」

さやか「そういう事だね!」



瀬利「全く、ちったぁあたしらの事も頼れってんだよ。苛立たしいぜ」

汐莉「本当よ。一人で全部背負わないでって言ったじゃないの」



マミ「いい、みんな! 魔力を碧さんに集中させるのよ!」

一同「オッケー!」



メガトロン「むう、これは……」

アカサカ「凄まじい魔力だ……」



ショックウェーブ「小賢しい、消し飛ぶがよい!」



くれは<消えるのは、あなた達の方です!>



ドゴォォォォォォッ!



ショックウェーブ「ば、馬鹿な! これほどとは……」



ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!

ディセプティコン達「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」



ナツミ「…………」



ナツミ(ここまでのようね。この戦いも、ディセプティコン達の企みも……)

スッ……



ショックウェーブ「ぐ、ぐぅぅっ……」



ショックウェーブ「これ以上の戦闘続行は無意味……。ディセプティコン、撤退だ。クラウド時空に帰還せよ」

~場面転換~



そして……



ほむら「ごめんなさい。迷惑をかけたわね……」

くれは「そんな、気にしないで下さい。無事に戻って頂けて何よりです」



マミ「暁美さん……」



ほむら「巴マミ……」

マミ「今まで、ごめんなさい。あなたがどんな思いで、鹿目さんを守っていたのか知らなくて……。私達、あなた達の事を誤解していたわ」

ほむら「…………」



マミ「これからは、一緒に戦いましょう?」



ほむら「悪いけど、今更あなた達と慣れ合うつもりは無い」



ほむら「でも……。共闘については、考えておくわ……」



瀬利「へっ。やっと分かってもらえて嬉しいってんなら、素直にそー言やぁいいのに。カワイイ奴♪」



ハッピー「杏子ちゃん、さやかちぁぁぁゃん!」

ガバッ!

杏子「お、おいハッピー!」

ハッピー「良かった! 無事で良かったよぅ……!」



杏子「おいハッピー、鼻タレてんぞ……ったく」



アカサカ「杏子ちゃん……」

杏子「店長……」



アカサカ「お帰り」

杏子「ああ、ただいま」



杏子「ところで店長、あんたが何でホントの事黙ってたのかはよ~く分かるんだけどさ。けどよ……」



杏子「一発殴らせろ」

アカサカ「……お手柔らかに」



バキッ!

アカサカ「いてーっ!」

こうして、ディセプティコンによるソウルジェム奪取事件は終わりを迎えたが……。



ナツミ「良かった良かった。“あの時”のような思いをしないで済んで……ね」

パチパチ……



~おしまい~



~次回予告~

ナツミ「良かった良かった。無事にお友達を助け出せて。でも、これで全てがめでたしめでたしとはいかないものよ。例え一滴の闇でも、それは人の心をかき乱すわ。さあ、次はどんな劇を私に見せてくれるのかしら。次回、『静寂の夜』。あら、あなたは……」
スポンサーサイト





アカサカ「そらっ!」

ガキィィィィィン!

スタースクリーム「ぐわぁぁぁっ!」



アカサカ「この狭い空間で、ジェット機が存分に飛び回れる訳ねえだろ。阿呆め」



スタースクリーム「ちっ! 調子に乗るなよ、人間風情が! トランスフォーム!」



ゴゴガギギ!



スタースクリーム「奥の手はとっておくもんだぜ! くたばりやがれ!」

ドオォォォォォォォォォォン!



ズガァァァァァァァァァァン!

アカサカ「どわっ!」



アカサカ「あんにゃろ、こんな室内であんなモンぶっ放しやがって! けどな……」



ゴゴゴゴゴ……



スタースクリーム「視界が……くそっ、何処に行きやがった!?」



アカサカ「ここだよ、間抜け」

スタースクリーム「!」



カシン、カシン、カシン、ソイヤ!
カボス・スパーキング!



アカサカ「牙凌道・雷幻……」



アカサカ「斬り!」

ビシャァァァァァァァァァン!

スタースクリーム「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」



ゴガギギギ……

スタースクリーム「ちっ……」



アカサカ「この空間じゃ、お前さんのビークルモードはどっちも能力を活かせねえだろ。オレを見くびって『力』を見せつけようとしたのがお前さんの命取りよ」

カシン、カシン、カシン、ソイヤ!
カボス・スパーキング!



ゴォォォォォォォォッ……

スタースクリーム「こいつは!?」



アカサカ「このカボスロックシードは、様々な剣技を再現できる。特にカボス・スパーキングの場合は毎回違う技を使う事も出来るんだよ。奥の手ってのはこう使うんだ。勉強になったかい、“ニューリーダー”さん?」

スタースクリーム「くっ、くそっ!」



ダンッ!



アカサカ「ザウラーマグマ……」



アカサカ「フィニ――ッシュ!」



ガキィィィン!



スタースクリーム「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」



ドガァァァァァァァァァァァン!



ギギギギギギギギギ……



CLブルーティカス「敵、パワー上昇……計測不能……」



ブルーティカス「ブルーティカスを……」



ブルーティカス「舐めるなぁぁぁぁっ!」

グォッ!



ガシャァァァァァァァァァァン!



ブルーティカス「来い、アームズマイクロン!」



カチャカチャカチャ……



ギガゴゴゴゴ!

ブルーティカス「アームズアップ! プラネットボウガン!」



キュィィィィィィィ……

CLブルーティカス「パワー、計測不能。危険、危険、危険」



ドウッ!



ドゴォォォォォォォォォォン!



ガシャァァァァァン!



CLブルーティカス「損傷率、97%。戦闘続行、不能……」



ショックウェーブ「分からん……。何故、お前達は『心』などと言う不確定要素で出力を上げる事が出来るのだ? そのような不完全な要素を持つがゆえに、お前達は判断を誤り、自ら定めた秩序を自ら破壊しているのではないのか?」

くれは<確かに、貴方の言う事にも一理あります。心があるからこそ、人は時に迷い、誤り、争っている……。でも……>



くれは<大切な人を守ろうとする時、人の心は限りなく強くなれるんです!>



ザシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!

ショックウェーブ「ぐわぁぁぁぁぁぁぁっ!」



ショックウェーブ「くっ、おのれ……。ならば……」



ショックウェーブ「スタースクリーム! ヘルワープ!」



スタースクリーム・ヘルワープ「!?」



ショックウェーブ「お前達の力を貸せ!『SARA』の力を持って、奴らを殲滅する!」



スタースクリーム「やれやれ、結局オレ様がいなきゃダメって事か」

ヘルワープ「シャァァァァァッ……」



ショックウェーブ「トランスフォーム!」

ゴガギギギ!



ショックウェーブ「お前達は、エネルギー源として利用するには危険すぎる。この場で消去させてもらうぞ……」



ハッピー「うわっ!」

汐莉「やっだぁ、すごいエネルギー……」



ナツミ「あらあら、なりふり構わなくなっちゃって。頭が痛い……」



~つづく~

 今日は久々に『店舗日誌』です。
 今回は、三分割位で行くと思います。

 では、スタート!



くれは「成程、そういう事だったんですか……」



くれは「分かりました。あなたと契約しましょう、インキュベーター」

キュゥべえ「本当かい?」



くれは「私の願いは……」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……



マミ「……碧さんが、魔女に……?」

瀬利「なんだよなんだよ、どうなってんだよ、こりゃあ……?」



汐莉「くれちゃん……?」



ナツミ「……成程、話に聞いた通りね」

マミ「どういう事!?」



ナツミ「白幕から聞いたのよ。彼女の契約内容を。いわく、『自分が魔女になる時には、“自分の意志や記憶をそのまま残しつつ”、“他の魔女や魔法少女から魔力を吸い、それを自身の力に変換できる”魔女になる』ってね」



マミ「そんな……魔女になる事を前提に願い事をするなんて……」



ナツミ「面白いでしょう? 白幕もさすがに驚いてたみたいよ。『前例の無い願いだ』って」

マミ「…………」



ナツミ「そうでしょう、『輪廻の魔女』さん?」



くれは<……すみません、皆さん。今まで黙っていて……>

汐莉「くれちゃん!?」



くれは<彼女の言う通りです。私は魔女になる事をあらかじめ織り込んで契約を交わしました。私の友達を助けるために……>

瀬利「なんだよなんだよ、何であたしらにも黙ってた!?」

くれは<前例の無いことだったので、余計な心配をかけたくなかったんです>



瀬利「ちっ、水臭せぇじゃねえか。苛立たしいぜ!」



くれは<とにかく、ここは私が引き受けます。皆さんは、はやく暁美さん達のソウルジェムの所へ向かって下さい!>



マミ「分かったわ。聞きたい事は色々あるけど、今はそっちが先決ね。行きましょう」

瀬利「あいよ」



メガトロン「ふむ、そういう事なら……スライサー、あ奴らに手を貸してやれ」

スライサー「ウイ、マジェスティ」



ヘルワープ「ちっ! 行かせるかよ、小娘ども!」



ガキィィィィィン!

ヘルワープ「何だ!?」



シュルルルルルルル……



パシッ!



汐莉「やっだぁ、瀬利ちゃん達の邪魔はしないで欲しいの~」

ヘルワープ「てめえ……」



くれは<汐莉、私は一人でも大丈夫ですから、貴方も巴さん達と……>

汐莉「やだ! くれちゃんを一人で戦わせるなんて、絶対嫌よ!」

くれは<汐莉>



汐莉「私にとっては、くれちゃんが一番大切なの! 一人で全部背負わないで欲しいの!」



くれは<汐莉……。分かりました、頼りにしてますよ>

汐莉「任せて欲しいの~♪」



ナツミ「あらあら、いい話ね。それじゃあ、私達もさっきの続きを楽しみましょうか。キュアライダーさん♪」

ハッピー「くっ……」



スッ……

ハッピー「店長?」



アカサカ「んじゃ、スタスクの方はオレが相手をするとしますか。これで4対4だし、それに、どうせオレにゃ、装置の事もソウルジェムの事も専門外だし、な……」



マミ「これね!」

瀬利「どうすりゃいいんだ?」



スライサー「マドモアゼル、私にお任せを。異次元のデストロンの技術、実に興味があります」



マミ「興味本位で手を貸されるのは不本意だけれど……でも、お願い!」



ギギギギギギギギ……



ナツミ「ふふふ、流石はプリキュアが変身した仮面ライダーね。あの青ショート達よりよっぽど楽しめるわ」



ハッピー「あなた達は、どうしてこんな酷い事をするの!?」



ナツミ「どうしてって……」

ヒュッ



トッ……



ナツミ「退屈過ぎて頭が痛かったからよ」



ハッピー「そんな理由で、杏子ちゃん達を、この街の人達を傷つけるなんて……」



ハッピー「許さないんだから!」



ヘルワープ「シャァァァァァァ……」

ビュゥゥゥゥゥゥン……



汐莉「消えた……?」



汐莉「そっか、瀬利ちゃんが、テレポートする奴がいるって言ってたっけ」



汐莉「だったら……」



ヘルワープ「シャァァァァァァァッ!」



ビュゥゥゥゥゥゥン……

ヘルワープ「何っ!?」



汐莉「はい、ハズレー。残念でした♪」

ヘルワープ「てめえ……。てめえもテレポートを使いやがるのか!」



汐莉(ホントはちょっと違うんだけど……黙っておいた方が良さそうね)



ショックウェーブ「感情のエネルギーを放出した廃棄物め。最早お前にはエネルギー源としての価値も無い。排除する」

くれは<言ってくれますね。ですが、“貴方に私は倒せません”>



くれは<“化物”を倒すのはいつだって人間です!>



~つづく~
 今日はお休みでしたので、中津周辺で過ごしました。

 まず、お昼は職場の消防訓練があったので、それが終わった後、ゆめタウンにて昼食を。



 質素にロッテリアで行きます。
 ついでに、1階に置いてある例の「ご自由にどうぞ」のクーポンを使用しました。



 質素に……とは言いつつ、ちょっと贅沢に、ひさびさに絶品チーズバーガーのセットです。

 そう言えば大学の頃、絶品チーズバーガーが初めて出来た時、「期間内はセットで
一個がもらえる、何度でも使えるカード」なんてのをもらったっけなぁ……。



 セットのふる
は、今日はコンソメ風味ソースです。
 いつもはバター醤油にする事が多いんですが。



 飲み物はバニラシェイク。
 いつも通り、最後に飲みます。



 ご馳走様でした。

 昼食の後、2階のホビーゾーンによって、ぷちサンプルを二つ買いました。



 先頃発売された『ママご飯な~に?』です。
 今回は②と④が出ました。

 その後は夕方まで部屋で
をしていたんですが、突然エアコンもろとも電源が「ブチッ!」と……。
 部屋の電気もつかず、「停電か?」と。

 店に電話しても発信音すらなく、ようやくつながったと思ったら、どうも店の方も停電していたようでした。
 すぐに復旧したから良かったんですが、つくづくパソコンの方は作業中じゃなくてセーフでした。(^_^;)

 それから、夕食は久々に三光のイオンに行って来ました。
 こっちに戻ってきてから一度行ったものの、TF玩具が撤退していたのでそれ以来行ってなかったんですが……。



 夕食は1階のフードコートにある『ポポラマーマ』でとりました。パスタのお店です。



 今日はガーリックトーストと……。



『きのことベーコンのバジリコペペロンチーノ』にしました。



 まずはガーリックトーストから頂きます。
 サックサクの食感と、バター、フライドガーリックが美味です。



 ペペロンチーノは、サイゼリヤの奴よりもオイル多めに感じました。



 そして当然、ハバネロソースも使います。
『タバスコ』じゃないのは珍しいような。



 ガーリックトーストに。
 意外と合いました。まぁ、辛いのが好きであればの話ですけど。



 ペペロンチーノにも投入。
 メニューを見ると、粉チーズは店員さんに注文して持ってきてもらう方式(無料)のようだったので、注文しました。
 すると……。



 小皿に乗って登場。
 セコいな!(笑)



 当然、全部かけます。
 ……もともと大した量じゃなかったんですけどね。



 ご馳走様でした。
 今日は帰り際、スタンプカードももらいました。

 ところで話はガラッと変わりますが、先日買ったフェムト、どっかで見たような気がしてたんですよねぇ……。
 それが今日になってふっと思いつきました。



『ラムネ&40EX』に出てた鉄仮面ダ・サイダーだ! しょーもなっ(笑)。
 ……一応同じ事考えてる人いるかなぁと思ってググッてみたのですが、不思議な事に、それらしき記事は見つかりませんでした。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、スキャッタースパイクを紹介するぞ!」



サンクラ「スキャッタースパイクは、ディセプティコンのトレジャーハンター、スカベンジャーズのメンバーだ。トレジャーハンターとしてあまり良い功績を出せず、仲間から『ガラクタしか見つけられない奴』と馬鹿にされてきたぞ」



サンクラ「バストアップ。トイはクイルファイヤのリカラーだ。アニメでは額に鶏冠のようなパーツがあったぞ。ちなみにこんなナリだが、日本版じゃ女だ」



サンクラ「背中側。クイルファイヤと同じく、トゲがある。このトゲには毒が含まれてるが、性質は一本ずつ異なってるぞ」



サンクラ「もちろん、トゲを手に持たせることも可能だ」



サンクラ「武器として、クイルファイヤと同型の銃がついてるが、アニメだとハイパーマイクロンのソートゥースを連れてたぞ」



サンクラ「リカラー元のクイルファイヤと。上に書いた通り、アニメでは鶏冠がついてたが、トイは色以外は同じだぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはSUVだ。劇中じゃ、ストロングアームとセント・ヒラリー山のふもとでカーチェイスを演じたぞ」



サンクラ「車体底には、銃を収めておくことが可能だ」



サンクラ「ビークルモードでクイルファイヤと。クイルファイヤはフロント部分にエンブレムがあったが、当然、こいつにはそんなのはついてねえ」



サンクラ「スキャッタースパイクの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日の朝から、何故かリンク先(例えばウチであれば『○○雑誌コーナー』とか)をクリックしてもページが開かないって不具合がたびたび発生してます。

 お気に入りとか、新しいタブを開いた時に出てくる「良くアクセスするサイト」は、問題なく機能するんですが……。

 それから『戻る』なども普通に作動するので、純粋に「リンクをクリックして次のページに飛ぶ」って機能のみが働きません。「ページを表示できません」って画面にすらならないし。これってまたYahoo!のせい?

 さてさて、本文の方は『ホビー雑誌コーナー』で行きたいと思います。

 では、スタート!



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は海外版『TFタイタンズ・リターン』から、クェイクを紹介するぞ!」



サンクラ「クェイクは、デストロンの陸上強襲兵だ。誰にでも何にでも、激しく攻撃をかけるバーサーカーで、全てが廃墟となるまで射撃をやめようとしねえ。それから、少し風変わりな戦術をとる事で知られてるぞ」



サンクラ「バストアップ。トイはハードヘッドのリデコで、カラーリングの他、フェイス部分をG1クェイクに似せた造形に変更してあるんだぜ」



サンクラ「背中側。赤いカラーリングが目立つな。クリアパーツはブルーだぞ」



サンクラ「武器はハードヘッドの物をリカラーしたライフルとキャノン砲だ。元々G1版では、銃に変形するパートナーを二人もつダブルターゲットマスターだったから、武器が二丁あるってのは理に適ってるな」



サンクラ「勿論、ボディ部分はリカラー品だから、ハードヘッドみてえに背中にキャノンをつける事も出来るぞ」



サンクラ「リデコ元のハードヘッドと並べてみた。ボディ自体は同型だが、カラーパターンは全く違う物になってるんだぜ」



サンクラ「こいつがクェイクのパートナー、シャズムだ。他のリデコタイタンマスターと同じく、クェイクのフェイス部分以外はフュロスと同型だぞ」



サンクラ「フュロスと並べてみた。フュロスは顔が全塗装されてるが、シャズムは見事に単色になっちまってるな……」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードは四脚キャタピラの戦車だ。チタニウム製の履帯は、垂直登坂能力を持つぞ」



サンクラ「主砲部分は、タイタンマスターが搭乗する銃座にもなるんだぜ」



サンクラ「ビークルモードでハードヘッドと。トランステクター自体は同型だが、色の変更でデストロンらしくなってるな」



サンクラ「クェイクの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』に、グランドガルバトロンの二人をまずはアップ。今まで「とある事情」でアップしていなかったのですが、ようやくこの度レビューページをアップできる運びとなりました。

 詳しくはまた後述……。

 さてさて、今日は朝イチで出かけました。
 行先は……。



 大きな観覧車
が見えてきました。
 そう、ここは……



 マリノアシティです。
 昔はもう一基、もっと大きな
があったのですが、ずっと前に撤去されてしまいました

 さて、実はここ、普段、私は全然来ないんです。
 洋服屋などが主なテナントなので。あと楽市楽座もありますけど、ゲーセンでゲームなんてのもやりませんし。



 今日は南棟がリニューアルという事で、開店前から長蛇の列が出来ていました。



 私は特に急ぎの用事でもなかったので、10:20頃に開くという入り口で待ってました。



 目的地はここです。
 元々ベビーザらスしか無かったのですが、リニューアルでトイザらスも出来まして。



 ジェフリーがお出迎え。
 なんか違和感あるなぁと思ったんですが、最近デザイン変わったんでしたっけか。

 ここには姪っ子の誕生日
を探しにやって来ました。
 私が此方、お袋がヤマダ電機と二手に分かれて。結局、物はヤマダに行ったお袋が買って来ましたけれども。



 お昼は『さんぞく鍋』改め『さんぞくや』でとりました。



 私も母も日替わりランチ。740円です。



 ……
カツ、脂の層が分厚くないかい? それともそういうカツ?



 ご馳走様でした。

 この後はいつも通り、天神に行って来ました。



 まず、ショッパーズのボークスではfigmaの成歩堂を購入。
 こっちの方では、ここでしか売ってる所を見なかったんですよねぇ……。まぁ、改造素体にするつもりで買ったんですけども。

 机の方は、いずれ『裁判所』コントでもやるかなぁ。figmaのゾルダ(トルク)も持ってるし。



 それから、まんだらけではfigmaのキョン、TR版ナイトビート、マイ伝イカトスラストを買って来ました。
 ナイトビートは新品でしたが、キョンは(ほぼ)箱があるだけのジャンク、スラストも本体のみの中古品です。
 まぁ、前者はパーツ取り目的で、後者もUWカースアルマダスラストの比較写真を撮り直す目的で買ったので問題なしです。

 さぁて、それでは……。



 さっそく仮組。
 ……悪くは無いけど、首が長すぎるかな……。ちょっと削ってみよう。



 橋本に戻って来た後は、木の葉モールの物産館コーナーでたまたま売ってたので、『いきなり団子』を買って来ました。
 と言うのも、最近職場で目にしまして、急に食べたくなったので……。(^_^;)

 それと、今日は部屋の整理をしててちょっと面白い物を見つけました。




 SDガンダムの『天星七人衆編』に登場した、七逆星の一人、斧零駆頑駄無のレシピです。
 記事に書いてますが、災呼と志士皇は最初から組み換えでの改造は不可能だったようですね。

 何が面白いって、これが掲載されたのは、98年11月号。コミックの方は逆星暗黒神が登場して、最終決戦に入るところです。
 しかも、ここまでの時点でレシピが公開された他の七逆星は怒嵐漣飛威のみ。この後も他のメンバーのレシピが公開される事はありませんでした。……全員分載せる気無かったろ!(笑)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
2017.06.23 今日は短め。
 LGブラックコンボイが受注販売決定?

 やっぱり苦情のメールする人が多かったんだろうなぁ。「専務あんたが悪い。言ってやった言ってやった♪」的な。
 取り敢えず寄生虫の蛆虫な糞転売屋共はざまぁ味噌漬けって事で

 そらそうと、急に
の充電
が出来なくなったんですが、
完全におっちんだのかなぁ……。
 元々すぐに充電切れるくらいにはなってたんですが、これだとコンセントが抜けるとすぐ電源オチちゃうからなぁ……。

 今日は早番、明日は休みなので実家に帰って来ました。



 アーツのキュアマーメイドが届いていたので、開封しました。
 これで(今の所商品化の予定が無いスカーレットを除いて)プリンセスプリキュアのアーツも揃ったので、おいおいレビューしていきたいと思います。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 今日の休みは行橋まで行って来ました。
 要するに福岡県行橋市です。



 中津から乗って来た813系です。

 んで、お昼は行橋のゆめタウンの途中にある『筑邦ラーメン山小屋』辺りにしようかと思ってましたが……。



 エキマチ一丁目にケンタッキーがあったので入ってみました。
 ウチは親父が
嫌いなので、ケンタッキーを利用すると言う習慣が無くて……。



 という訳で、『ランチAセットです。
 690円かと思ってましたが、ランチタイムで百円引きでした。よっしゃラッry



 まずはチキンフィレサンドです。



 レタスがたっぷり挟まれています。
 や野菜好きな私には嬉しいメニューです。



 
はハンバーガーショップの物よりも大ぶりです。
 ……って、



 これ、二つが繋がってないかい?



 ドリンクはなっちゃんオレンジにしました。



 ご馳走様でした。
 普段行かない所で食事と言うのも、なかなか乙なモンですな。

 その後はゆめタウンに行きました。
 ホビーゾーンに成歩堂や桐生一馬があるかなぁと期待していたんですが……。



 ゆめタウンの休憩所でおやつタイムです。
 サーティワンのアイスなんて高くて買えない(厳密に言えば買う気が起きない)ので、私にゃ食品コーナーの
で充分です。

 その後はコスタ行橋まで行って来ました。



 夕食は中津のかつやでカツ丼弁当(梅)です。
 例によってクーポンで百円引きです。

 一味をたっぷりかけて頂きます。
 お酒は缶チューハイです。

 それでは、本日の戦利品の報告を。



 まず、行橋のホビーゾーンでは『ぷちサンプル』の『やっぱりわたしんち』を二つ買いました。
 左の『チンして食べてネ!』の方は、既に店頭で開封されて中身が分かる状態なので百円マシでしたが、まぁそれ位なら……。

 薄型TVの方は、書店の休憩所の新しいTVにでもするかなぁ……。



 他にコスタ行橋のTSUTAYAで、『スマイルプリキュア!』のサントラを買いました。
 980円の半額という事で、495円という格安価格です。

 その後はドンキなども覗いてきました。
 DXガシャコンバグヴァイザーなどもあったのですが、今日の所はスルーで。

 いずれはバグルドライバーとしてゲットしたいんですけどね。
 バグスターバックル&デンジャラスゾンビガシャットセットは妙に品薄で、近所のブックオフでなんて6,000円超えだし……

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 前回と同じく、また今回も更新をコロッと忘れていたので、今日の朝、出勤前にサイトの方を更新しました。(^ ^;)
 という訳で、今日は『ホビー雑誌コーナー』と『情報雑誌コーナー』を更新してます。

 では、本文スタート!



サンクラサンダークラッカーだ。今日は『TF レジェンズ』から、コンボバットを紹介するぞ!」



サンクラ「コンボバットは、ストラクサスに造られた“コンボイ”のクローンであるアマゾン戦士だ。暗殺者として生み出されたが、自分の役割に反逆して脱走したぞ」



サンクラ「バストアップ。トイはLGワイプのトランステクターに、レオプライムの頭部を組み合わせた物だ。モチーフは『ビーストウォーズ』に登場した同名のキャラだぞ。胸部には旧トイをイメージしたペイントがされてる」



サンクラ「背中側。旧トイはコウモリの頭が胸部に来てたが、LG版はワイプの流用だから、背中に来てるぞ」



サンクラ「武器は二本の剣だ。これは旧トイのオマージュだぞ。モノ自体は『プライム』のホイルジャックについてた刀のリカラーだ。無音で飛行し、二刀流の剣技イリュージョンマスターを使うぞ」



サンクラ「剣は画像のように、腕につけておく事も出来るんだぜ」



サンクラ「ヘッドマスター。コンボバットの本体で、当初は『C-6』の検体名で呼ばれてたが、これはBWでの、コンボバットの製品ナンバーだ」



サンクラ「リデコ元のマインドワイプと並べてみた。カラーリングが全く違ううえに、塗装パターンもコンボバットは旧トイをイメージした物になってるから、かなり印象が変わってるな」



サンクラ「そして、LG版ヘッドマスターのパターンに則って、こいつにもドローンが付属してる。それがこのエイプXアームズだ。モノはラリゴのリカラーで、BWメタルスに登場したパワードコンボイをイメージしたカラーリングになってるぞ」



サンクラ「もちろん、コンボバットはエイプXアームズに搭乗可能だ」



サンクラ「エイプXアームズはジェットモードに変形するぞ。こっちも、カラーリングはパワードコンボイのジェットモードを意識したものだ」



サンクラ「エイプXアームズはコンボバットの火力を補う目的で開発されたドローンだ。当然、武器モードでコンボバットが装備できるぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビーストモードはコウモリだ。旧トイみたいに、剣は翼に取り付ける事が出来るぞ」



サンクラ「ヘッドマスターはワイプから変更されてるが、トランステクターへの搭乗は問題なく行えるぞ」



サンクラ「そして、コンボバットにはもう一つヘッドマスターが付属してる。それがこのメガリゲーターだ。コンボバットとは兄弟にして親友で、共に脱走したが、最後はコンボバットを裏切って見捨てて行ったぞ」



サンクラ「背中側。物はLG版ガルバトロン様に付属してるメガトロン様のリカラーだ。ストラクサス達からは『D-6』の検体名で呼ばれるが、これはコンボバットと同じく、BW版メガリゲーターの製品ナンバーだぞ」



サンクラ「メガリゲーターはエイプXアームズに“ソウルイン”する事で合体が可能だ。合体法はTR版のタイタンマスターに似てるな」



サンクラ「webコミックでは、メガリゲーターはダークマウント内で奪取したスカルと同型のトランステクターに合体していたぞ。これはコミック終盤で破壊されるが、後に同型のボディを自分で作り直してたぜ」



サンクラ「レジェンズ版コンボバットの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」