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2017.03.31 盛り塩の雑学


インペラー「ごっそさん。美味かったッス」

ハート「ふふ、お粗末様でした♪」

インペラー「そう言えば気になってたッスけど、どうして料理店の入り口って、盛り塩がしてるッスか? お清めとか?」

ハート「ああ、あれはね、実は中国の故事が起源らしいですよ」

インペラー「そうなんスか?」

ハート「ええ。当時の皇帝の持つ、三千人の妾の一人が、忘れられる我が身を案じて家の前に塩を盛ったっていうお話があるそうなんです」

インペラー「へ~。でも、皇帝と塩とどう関係があるッスか?」

ハート「牛が塩を好んでいたから、皇帝の乗る牛車を引き寄せようとしていたみたいですね。それから転じて、“客寄せ”のおまじないになったみたいです。牛じゃなくて羊だったって説もありますけどね」

インペラー「成程、納得ッス」

ハート「そう言えば、インペラーさんのパートナーも……」

インペラー「……ありゃガゼルッス。牛なのはゾルダッスよ」
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2017.03.30 ポストの雑学
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 記事の方は、久々に『情報雑誌コーナー』です。
 では、スタート!



ビューティ「あら、みゆきさん。お手紙ですか?」

ハッピー「うん。懸賞のハガキを出そうと思って」

ビューティ「そうなんですか。手紙と言えば、郵便ポストは昔は黒かったってご存知ですか?」

ハッピー「ええっ、そうなの!?」

ビューティ「はい。そもそも郵便制度が始まった頃は、いわゆる目安箱の様な『書状集め箱』と呼ばれる木箱でした。それが明治5年になると鉄製の細長い角型の柱に口の付いたポストになりました」

ハッピー「へぇ~……」

ビューティ「これはイギリスの当時の郵便ポストを真似した物で、黒く塗られていましたが、まだ街の照明設備も悪い時代でしたから、夕方になると、この黒いポストはどこにあるか分からなくなってしまったのです」

ハッピー「ふ~ん……」

ビューティ「そこで考えられたのが、黒より目立つ赤い色のポストでした。明治21年の事で、それ以来、赤いポストが使われている、という訳です」

ハッピー「そうなんだ~」

ビューティ「ところでみゆきさん。言いにくいのですが……それ、締め切りは昨日だったと思いますよ」

ハッピー「えっ……。ガ~ン……」


ディケイド「ディケイドだ。今日はプテライデンオーの様々なカミツキ合体を紹介するぞ!」



ディケイド「プテライデンオーは、翼の下に合体用のジョイントがある。これを使えば、様々なカミツキ合体が可能だ」



ディケイド「まずは、プテライデンオー ドリケラ。ブレイブ38に登場したぞ。珍しく、ドリケラが右腕になった形態だ」



ディケイド「次は、プテライデンオー アンキドン。アンキドンとカミツキ合体した形態だ。ブレイブ15から登場したぞ」



ディケイド「プテライデンオー パラサガン。パラサガンとカミツキ合体した形態だ。必殺技はプテラヘッドからの電磁光弾を、パラサビームガンで撃ち出すプテライデンオーパラサガン・ブレイブフィニッシュだぞ」



ディケイド「プテライデンオー ブンパッキー。プテライデンオーのカミツキ合体では珍しく、左腕に合体した形態だ。プテラヘッドからの電磁光線で敵の動きを封じ、左腕のブンパッキーボールを叩きつけるプテライデンオーブンパッキー・ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「そして、プテライデンオー ウエスタン。キョウリュウジン ウエスタン同様右腕にパラサビームガン、左腕にザクトルソードを装備した形態だ。3体の獣電竜のキョウリュウスピリットのエネルギーを右腕のパラサビームガンに集中させて放つプテライデンオーウエスタン・ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「さて、今度はプテライデンオーとキョウリュウジンの雷電カミツキ合体だ」



ディケイド「まずプテライデンオーをプテラゴードンに戻して、頭部を分離させる」



ディケイド「キョウリュウジンはヘルメットとガブティラの尻尾を取り外すぞ」



ディケイド「取り外した尻尾は、プテラゴードンの背中に合体させる」



ディケイド「さらにプテラゴードン本体を、キョウリュウジンの背中にドッキングさせるぞ」



ディケイド「プテラゴードンの頭部をキョウリュウジンの東部にかぶせて……」



ディケイド「背中のサウンドスイッチを長押しすれば……」



ディケイド「サンバ調と三味線とエレキギターによるハードロック調がミックスされたサウンドとともに、『ライデンキョウリュウジン!』の音声が流れるぞ。ライデンキョウリュウジンは、キョウリュウジンとプテライデンオーが雷電カミツキ合体した強化飛行形態だ」



ディケイド「横から。キョウリュウジンの背中にプテラゴードンがそのまま合体してる上、さらにガブティラの尻尾も背負ってるから、すごいボリュームだな。稲妻のパワーをまとった五連獣電剣で勢いよく唐竹割りにする獣電剣・稲妻ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「プテライデンオーとライデンキョウリュウジンの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」


ディケイド「ディケイドだ。今日は『カミナリ変形 DXプテライデンオー』を紹介するぞ!」



ディケイド「まずは獣電竜プテラゴードンだ。プテラゴードンは、プテラノドンが進化した獣電竜だ。電光石火の切り込み隊長で、キョウリュウスピリットを変換した強力な稲妻を、口から吐く事が出来るぞ」



ディケイド「バイザーは開閉可能だ。初登場時はこの状態で、南海の孤島に封印されていた。また、デーボス軍に操られている時もこの状態だったぞ。他には劇場版で、デスリュウジャーの悪のメロディーを防ぐためにバイザーを下したこともあるぞ」



ディケイド「背中にはスイッチがあって、これを押すと、咆哮のサウンドが鳴る。さらに長押しすると、『ドドーン!』という叫び声と、攻撃サウンドが鳴るぞ」



ディケイド「次に、プテラゴードン獣電池だ。ナンバーは6番で、淀みの無い雷のエネルギーを放つぞ」



ディケイド「この獣電池を口から装填すると、『ガブリンチョ! プテラゴードン!』と音声が鳴る。プテラゴードンには獣電池の識別機能は無いから、どの獣電池を装填してもサウンドは変わらないぞ」



ディケイド「それじゃあ、カミナリ変形! 上半身と下半身を一度分離させるのが特徴だ。獣電池を装填した状態で、さっきの背中のスイッチを押すと、三味線とエレキギターのサウンドと共に、『プテライデンオー!』の音声が鳴るぞ」



ディケイド「プテライデンオーは、プテラゴードンが単独で変形して完成する獣電巨人だ。飛行能力を持っていて、スピード戦法が得意だぞ。胸部のプテラヘッドからエネルギー波を撃ち出して戦うんだ」



ディケイド「頭部アップ。搭乗者とは対照的に、中世の騎士のようなバイザーが特徴だぞ」



ディケイド「このセットには付属していないが、デーボス軍の怒りの戦騎・ドゴルドに操られていた時の黒い獣電池も商品化されてる。もちろん、このデーボスイン版の獣電池を装填することも出来るぞ」



ディケイド「ドゴルドに操られていた時は、プテライデンオーでもバイザーを下ろしていた。さらに劇中では、黒いマントも羽織っていたぞ」



ディケイド「両腕には、プテラカッターを装備してる。すれ違いざまに敵を斬り裂くぞ。特殊な電磁光線で動きを封じた敵に、プテラカッターの回転斬りを浴びせるプテライデンオーブレイブフィニッシュが必殺技だ」



ディケイド「プテライデンオーの紹介は以上だ。次回は、プテライデンオーのカミツキ合体を紹介するぞ!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-01バンブルビー』を紹介するぞ!」



サンクラ「バンブルビーは、オートボット・チームバンブルビーの隊長だ。『プライム』に登場したバンブルビーの成長した姿で、戦後、サイバトロン星の警官として都市ケイオンで交通パトロールをしていたが、オプティマスのビジョンに導かれて再び地球にやってきたぞ」



サンクラ「バストアップ。胸部には『プライムメモリー』のシールが貼られてる。『悪戦苦闘する若きリーダー』って設定は、『2010』のロディマスコンボイも思わせるな」



サンクラ「背中側。G1オートボットで良くあった、『ドアが背中の羽になる』変形だ。ルーフ部分はふくらはぎになってるぞ」



サンクラ「武器は両刃のソードだ。クリアパーツ製だぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはスポーツカー(アニメでのハンクの弁によると グリフィンモーターズ・1995年式ウィンドブレイザー)だ。実写映画版以降、『バンブルビー』の変形モチーフとしてメジャーになったビークルだな」



サンクラ「分かりにくいが、一応、座席らしきモールドもあるぞ」



サンクラ「車体底には、ソードを収納する事も可能だ。グリップがちょうど排気筒みたいに見えるな」



サンクラ「バンブルビーの紹介は以上だ。それじゃ、次回をお楽しみに!」
第28話  帰ってきたスモークジョー
脚本・演出・絵コンテ=広川和之
作画監督=箕輪 悟
ストーリー
 前回ヒカリアン達の弱点を発見したブラッチャー。彼らの弱点とは光。太陽を隠してしまえばいいという訳だ。一方テツユキロボの前にビッグデルタとサソリンガーが。あっさり吹っ飛ばされるテツユキロボだが、突如二体のメカは消える。これは訓練用のシュミレーションだったのだ。テツユキはロボットを上手く操縦出来ない事をのぞみに指摘され、頭に来て基地を飛び出す。その頃ブラッチャーは食事中。部下にどうやって太陽を隠すのかと問われたブラックは「スモークジョーに煙を吐かせて空を隠す」と答えるが、スモークジョーはこの間の騒動で行方不明のままだった。片やテツユキはヒーヒーカレーでやけ食いしていたが、おかわりしたカレーの辛さに絶叫。さて、ブラッチャー達はウッカリーのまじないで、スモークジョーを呼び戻す事に成功する。同じ頃、テツユキはステーションの医務室で、腹を壊して寝込んでいた。そこへブラッチャーがスモークジョーに乗って現れる。勝利を確信するブラックだったが、のぞみはスターダストストリームで彼らを退ける。戦いが終わり、のぞみは寝ているテツユキに「言い過ぎた」と謝る。本当はテツユキが目を覚ましている事に気づいていたミナヨは、気を遣ってのぞみ達を連れて退室。テツユキは、小声で二人に礼を言うのだった。
登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ?、救急あずさ、踏切ジェッター、テツユキロボブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、スモークジョー、ビッグデルタ(立体映像)、サソリンガー(立体映像)、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
 「有り難うミナヨちゃん。有り難う、のぞみ」(テツユキ)
●一口メモ
 ・ブラックは今回の作戦を「太陽光線遮断しちゃうぞ作戦」と命名。
・ドジラスとウッカリー、久々に暗黒鉄球の電撃でお仕置きされる。
・のぞみ曰く、テツユキは運動神経が鈍い。
・ブラックは和食が好きだが、ドジラスは洋食も好き。
・帰ってきたスモークジョーは、ブラッチャー基地に突っ込んだ。
・あずさは人間を診察した事が無く、テツユキの事も機械生命体だと思っていた。
・今回のテツユキはイカレてるんじゃないか?
・ミナヨは寝込んだテツユキを見て、カレーにタバスコと唐辛子を入れすぎたせいかも、と考える。そりゃあ食べ過ぎでなくても腹壊すだろ。
・のぞみの客車は、のぞみが分離していてもそれだけで自走していた。
・しかし今回は唐突な事が多いなぁ。スモークジョーの帰還の経緯とか、あずさのボケとか。

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 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 さてさて、今日は午前中はマリナタウンに行って来ました。



 そこでお袋と合流して、お昼ご飯に。おなじみフードコートの『牧のうどん』です。
 お袋はキムチうどん、私は今日はかき揚げうどんにしました。

 その後、靴屋でお袋に靴
を買いました。
 遅めの誕生日プレゼントと言うか、ホワイトデーのお返しと言うか。

 午後からはいつものコースです。

 まずは天神に行って、ショッパーズ→Gストア→とらのあな→まんだらけの流れです。
 結局、買い物はショッパーズのトイコレクターでしかしませんでしたが。

 こっちに戻ってきた後は、木の葉モールに寄って『ぷちサンプルシリーズ』の『はいから大正ロマン邸』を二つ購入。
 中津のホビーゾーンに置いてあったのはもう品切れになってたんですが、二度目の購入にして、もう8番(レコードとビールのセット)が被ってしまいました(苦笑)。
 まぁ、二個目までならシートに印刷されてるオマケを気兼ねなく切り取れるからいいんですが

 その後は仕事で使う腕時計を買い替えたり。前のは8年以上使ってたんですけどね。ベルトが布製で、本体との接合部が切れた後、接着剤で付け直して使ってたんですが……(ちなみに本体はまだ健在)。

 でもって、職場の休憩所にある無料情報誌を読んでて無性にラーメン
が食べたかったので、元ダイエー福重なイオンに行って来ました。



 私にしては珍しくとんこつ系が食べたかったのですが、中華のお店で『台湾風ラーメン』を注文。
 スープは醤油系です。



 モヤシとニラ、それから鳥のそぼろがたっぷりかかっています。



 ご馳走様でした。

 さて、趣味関係は今日はこんな感じです。



 まずはいつものトイコレクターで、TRのシャフラーを。

 元はG1時代に、日本国内のみで発売されたマンモスから頭部に変形するヘッドマスターです。
 いわば今のシリーズの、まさにこの「トランステクターの無いタイタンマスター」のルーツですね。それが(今の所とは言え)海外限定と言うのも皮肉な話ですが……。



 なんか違和感を感じたのですが……分かった、耳
が無いからだ(爆)。
 一方で牙はちゃんと造形されてます。



 マンモスの方は戦車型に、収納されていたタイタンマスターは人型になります。
 当時は上記の通り、『マンモス⇔頭部』だったのですが。



 画像が荒いですが、TMの頭部はマンモスをイメージした造形になってます。



 ヘッドモードはG1版を踏襲したデザインです。



 取り敢えず、たまたま持ってきていたスカルクランチャーにヘッドオン。
 ウルフワイヤーもあるのですが、こっちの方がデストロンマークが目立たないですし……。



 とはいえ、目の色やシャフラー本体のカラー、何より目つきも相まってまるでデストロンですね(爆)。



 マンモスドローンの方はミサイルランチャーにトリプルチェンジ出来ます。



 あと、先日言っていた『ムービーザベスト』版スタスクと『リベンジ』版スタスクの比較なんぞ。





 はい、毎度おなじみ縦切り接合写真を。
 タトゥーがある分、『リベンジ』版の方が派手ですね。



 さらにバストアップ。
 実は『ムービーザベスト』版の方は、胸部の機械部分の塗装が減らされてたりしています



 さらに頭部アップ。
『リベンジ』版が、目が赤く塗られているのに対して、『ムービーザベスト』版は成形色のままです。
 その代わり、(弱いながらも)集光ギミックがあります。
 クリアオレンジのパーツも、微妙に色合いが違うんですよね。



 今度はビークルモードで。
 映画本編でも言われてましたが、『リベンジ』版はディスガイズする気全く無しですね(笑)。

 ちなみに主翼のデストロン(ディセプティコン)マークは、両者で左右逆の翼についています。



 さてと、今日は山さんの放送は深夜枠だそうなので、コンビニで買ってきたスパゲティ
と“ほろよい”でも飲みつつ、『ライフ・オブ・ブライアン』の続きを見て時間を潰しますか。
 ……そう言えば、『平凡な日常』のアラサーマミさんもコンビニのアサリとキノコのスープパスタにハマってたっけ。今や作中のマミさんより年上か……。

追記:案の定、寝落ちして見逃した上にパソコン
一晩中つけっぱなし
でした。ド畜生。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 何の話かって、DVDです。

 先日、ヤフオクで落としたDVDが届きました。



『ホット・ショット2』と、『ライフ・オブ・ブライアン』です。
 どちらもコメディですが。

 ホット・ショット2の方は、小学生のころ金曜ロードショーだかで見て、二十年くらいずっと探していました。タイトルを『バーニング○○』と、間違えて覚えていたので。(^_^;)
 で、先日やっと探し当てまして。

 ライフ・オブ・ブライアンの方は、モンティ・パイソンのコメディ映画です。
 例の『Always look on the bright side of life』がEDで歌われてるやつです。

 西暦33年が舞台で、聖書をパロディ化した内容のため、あっちこっちでクレームが起きたそうで。
 基本、宗教に寛容的な日本じゃ問題ないんでしょうけどね。

 気が向いたら、その内『テレビ雑誌コーナー』あたりでレビューしようと思います。

 それから……



 こんなの作ってみました。

 名付けて“コンドルジュウオウキング”ってとこでしょうか。
 ちなみにDX版だと、キューブコンドルのジョイントが一部改修されていてこの合体は出来ないんだそうです。

 何でこんなの作ってみたのかと言うと……伏線的な?

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今日は久々に吉野屋で夕食をしたんですが、そしたらまぁ、ある意味レアな場面に遭遇しまして。

 時間にして18:30くらいでしょうか、私が食べてる最中に会計してたジイさんが、店員を恫喝してたんですよ。
 食べながら横で聞いてると、オーダーをミスった(生姜焼き丼と生姜焼き定食を間違えた)らしくて、その後の謝り方が気に食わなかったとの事(もちろん料理は出し直してたようですが)。まーそんな些細な事でよくもあれだけキレられるもんだ。間違った料理だと死ぬ病気でも患ってるんでしょうか?

 私は一切関わってませんし、当たり前ですが直接被害も無かった(強いて言えば“メシがマズくなった”くらい)んですが、同じ客商売をしている身としては、やっぱり従業員の方に感情移入してしまう訳で。

 最近よく「近頃の年寄りはキレ易い」なんて聞きますけど、あれが「自分の方が年上で、しかも客だから偉い」と錯覚してる年寄りの傲慢さってやつなんでしょうか? それとも“半分しなびた”脳みそじゃ、店内であんなに騒げば他の客の迷惑になるって事すら理解できないんでしょうか?

 目の前に中津署があるから110番してやれば良かったかな?(時間的に見て
が来る前に帰ってたでしょうけど)

 ぶっちゃけ私も気は短い方ですけど、ああいう横柄で高慢で醜悪な年寄りにゃあなりたかないですね。

 シェイクスピア曰く、「どうせ年をとるなら、陽気な笑いでこの顔にシワをつけたいものだ」。

 さて、前置きはこれ位にしまして。

 ちょこちょこ間の空いた『カーロボ』コンバットロンですが、本日閉幕でござーい!
 なお、合体シーンがフライトミッションとランドミッション混じってますが、ご容赦を(爆)。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日はいよいよ、『TFカーロボット』から『D-011 バルディガス』を紹介するぞ!」



ドルレイラー「コンバットロン、合体指令!」

コンバットロン「イエッサー!」



ガシャン!



ジャキン!



ガコン!



ガチャン! ガシャン!



バチィィィン!



バルディガス「五体合体バルディガス、フライトミッション!」



サンクラ「バルディガスは、コンバットロンの五体が合体した戦闘スペシャリストだ。この形態は、空中戦を得意とするフライトミッションってフォーメーションだぞ。テックスペックによると、コーヒー牛乳がエネルギー源なんだそうだ」



サンクラ「頭部アップ。胸部にはコンバットロンのエンブレムが、レリーフ状のシールで再現されてるぞ」



サンクラ「背中にはツインドルバスターを背負ってる。これはドルレイラーの時と同じく……」



サンクラ「タラップを背負わせる事が出来るぞ。アニメじゃ描写されてねえけどな」



サンクラ「武器はコンバットロン各メンバーの武器が合体したバルバスター1(画像上)、バルバスター2(画像下)だ。これはこのバルディガスから追加されたギミックだぞ」



サンクラ「ブルーティカスだとオンスロートのライフルと、スィンドルの大銃しか持たせられなかったが、これによって武器が余剰となる事がなくなったんだぜ」



サンクラ「リデコ元であるブルーティカスと。ブルーティカスでシルバーだった部分がゴールドにリペイントされて、さらに塗装箇所も増えて豪華な感じだな。バルディガスでは合体形態で武器がついていたり、腕メンバーの膝部分を伸ばしてあるのも違いだ」



サンクラ「それから、これが地上戦用のフォーメーション、ランドミッションだ。スピードや小回りって点ではフライトミッションに劣るが、パワーに優れていて、ビルドキングを叩きのめした事もあるんだぜ。ちなみに、限定的とは言え、アニメにスクランブル合体が導入されたのはこいつが初だ」



サンクラ「リデコとは言え、ジョイント自体はブルーティカスから変わってねぇから、こうやってG1コンバットロンは勿論、スタントロンやテラートロンといった、G1時代のスクランブル合体TFを手足にする事も出来る。勿論、サイバトロン側のTFとの合体も可能だぞ」



サンクラ「バルディガスの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日は上司の送別会でした。

 私とは前回と今回、中津で(あと臼杵でも一週間ほど)一緒の方で、14年勤務されてるんですが、来月から本社の方に行かれるので。
 大分のエリアではまさにレジェンドと言える方で、大分の各店舗から大勢集まって行われました。



 まずは赤肉です。



 他にも豚肉やらホルモンやら……。



 油に着火して炎が上がってます(笑)。



 一杯目の写真は取り損ねましたが、ハイボールを飲みました。写真は二杯目のコークハイです。



 ビール
を飲む方のためのピッチャーです。私も
を飲めない事は無いんですが、あまり好きではないので……。



 三杯めは画像のブドウチューハイ、四杯目は桃酒のソーダ割を飲みました。



 もつ鍋です。
 汁気が殆ど飛んでいました(苦笑)。



 んで、ご飯
を良く食べるある上司の方(今日の主役とは別の方です)に、臼杵の店長からプレゼント。
 画像の赤いの、ふりかけではなく唐辛子です(爆)。



 何でも小笠原産の一味だそうで。
 私も指先にちょっと付けて舐めたんですが、しばらく舌
がひりひりする位、辛かったです(苦笑)。



 辛さに反して販売者は『フルーツガーデン』だそうな(笑)。

 この後、ホールケーキを
プレゼント、な訳ですが。これが普通に渡すわけもなく。
 フォークで切って次々に「ア~ン」なのですが、顔に生クリームを塗りつけたりするのはお約束。

 で、何人かでそれをやったのですが、その上司から「じゃあ次は……アカサカで!」と名指しで指名された時は驚きました。(^_^;) 30人近くいる中、4人ほどの中の一人でした。
 私は普通に「あ~ん」をやったつもりだったんですが、酒で手元が狂ったか、ちょっと口の奥までフォークを突っ込んでしまったようで……

他にも前の店舗での同僚や、臼杵の頃の同僚、上司の方と久しぶりにお話が出来て楽しかったです。
 上司の一人曰く「
はなるべく早くそっちに送るけん」、との事で。本当、なるべく早くお願いします……

 行き返りの乗り合わせで、最近ウチの店に来た、8年ほど前に福岡で一緒だった上司も居たのですが、大分地区のこういった繋がりには驚いていました。「辞めた人まで駆けつけてくるとか、福岡じゃ絶対無いよね」って。まぁ、福岡では集まって飲み会すること自体ほぼ皆無でしたけども。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。