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2017.03.31 盛り塩の雑学


インペラー「ごっそさん。美味かったッス」

ハート「ふふ、お粗末様でした♪」

インペラー「そう言えば気になってたッスけど、どうして料理店の入り口って、盛り塩がしてるッスか? お清めとか?」

ハート「ああ、あれはね、実は中国の故事が起源らしいですよ」

インペラー「そうなんスか?」

ハート「ええ。当時の皇帝の持つ、三千人の妾の一人が、忘れられる我が身を案じて家の前に塩を盛ったっていうお話があるそうなんです」

インペラー「へ~。でも、皇帝と塩とどう関係があるッスか?」

ハート「牛が塩を好んでいたから、皇帝の乗る牛車を引き寄せようとしていたみたいですね。それから転じて、“客寄せ”のおまじないになったみたいです。牛じゃなくて羊だったって説もありますけどね」

インペラー「成程、納得ッス」

ハート「そう言えば、インペラーさんのパートナーも……」

インペラー「……ありゃガゼルッス。牛なのはゾルダッスよ」
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2017.03.30 ポストの雑学
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 記事の方は、久々に『情報雑誌コーナー』です。
 では、スタート!



ビューティ「あら、みゆきさん。お手紙ですか?」

ハッピー「うん。懸賞のハガキを出そうと思って」

ビューティ「そうなんですか。手紙と言えば、郵便ポストは昔は黒かったってご存知ですか?」

ハッピー「ええっ、そうなの!?」

ビューティ「はい。そもそも郵便制度が始まった頃は、いわゆる目安箱の様な『書状集め箱』と呼ばれる木箱でした。それが明治5年になると鉄製の細長い角型の柱に口の付いたポストになりました」

ハッピー「へぇ~……」

ビューティ「これはイギリスの当時の郵便ポストを真似した物で、黒く塗られていましたが、まだ街の照明設備も悪い時代でしたから、夕方になると、この黒いポストはどこにあるか分からなくなってしまったのです」

ハッピー「ふ~ん……」

ビューティ「そこで考えられたのが、黒より目立つ赤い色のポストでした。明治21年の事で、それ以来、赤いポストが使われている、という訳です」

ハッピー「そうなんだ~」

ビューティ「ところでみゆきさん。言いにくいのですが……それ、締め切りは昨日だったと思いますよ」

ハッピー「えっ……。ガ~ン……」


ディケイド「ディケイドだ。今日はプテライデンオーの様々なカミツキ合体を紹介するぞ!」



ディケイド「プテライデンオーは、翼の下に合体用のジョイントがある。これを使えば、様々なカミツキ合体が可能だ」



ディケイド「まずは、プテライデンオー ドリケラ。ブレイブ38に登場したぞ。珍しく、ドリケラが右腕になった形態だ」



ディケイド「次は、プテライデンオー アンキドン。アンキドンとカミツキ合体した形態だ。ブレイブ15から登場したぞ」



ディケイド「プテライデンオー パラサガン。パラサガンとカミツキ合体した形態だ。必殺技はプテラヘッドからの電磁光弾を、パラサビームガンで撃ち出すプテライデンオーパラサガン・ブレイブフィニッシュだぞ」



ディケイド「プテライデンオー ブンパッキー。プテライデンオーのカミツキ合体では珍しく、左腕に合体した形態だ。プテラヘッドからの電磁光線で敵の動きを封じ、左腕のブンパッキーボールを叩きつけるプテライデンオーブンパッキー・ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「そして、プテライデンオー ウエスタン。キョウリュウジン ウエスタン同様右腕にパラサビームガン、左腕にザクトルソードを装備した形態だ。3体の獣電竜のキョウリュウスピリットのエネルギーを右腕のパラサビームガンに集中させて放つプテライデンオーウエスタン・ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「さて、今度はプテライデンオーとキョウリュウジンの雷電カミツキ合体だ」



ディケイド「まずプテライデンオーをプテラゴードンに戻して、頭部を分離させる」



ディケイド「キョウリュウジンはヘルメットとガブティラの尻尾を取り外すぞ」



ディケイド「取り外した尻尾は、プテラゴードンの背中に合体させる」



ディケイド「さらにプテラゴードン本体を、キョウリュウジンの背中にドッキングさせるぞ」



ディケイド「プテラゴードンの頭部をキョウリュウジンの東部にかぶせて……」



ディケイド「背中のサウンドスイッチを長押しすれば……」



ディケイド「サンバ調と三味線とエレキギターによるハードロック調がミックスされたサウンドとともに、『ライデンキョウリュウジン!』の音声が流れるぞ。ライデンキョウリュウジンは、キョウリュウジンとプテライデンオーが雷電カミツキ合体した強化飛行形態だ」



ディケイド「横から。キョウリュウジンの背中にプテラゴードンがそのまま合体してる上、さらにガブティラの尻尾も背負ってるから、すごいボリュームだな。稲妻のパワーをまとった五連獣電剣で勢いよく唐竹割りにする獣電剣・稲妻ブレイブフィニッシュが必殺技だぞ」



ディケイド「プテライデンオーとライデンキョウリュウジンの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」


ディケイド「ディケイドだ。今日は『カミナリ変形 DXプテライデンオー』を紹介するぞ!」



ディケイド「まずは獣電竜プテラゴードンだ。プテラゴードンは、プテラノドンが進化した獣電竜だ。電光石火の切り込み隊長で、キョウリュウスピリットを変換した強力な稲妻を、口から吐く事が出来るぞ」



ディケイド「バイザーは開閉可能だ。初登場時はこの状態で、南海の孤島に封印されていた。また、デーボス軍に操られている時もこの状態だったぞ。他には劇場版で、デスリュウジャーの悪のメロディーを防ぐためにバイザーを下したこともあるぞ」



ディケイド「背中にはスイッチがあって、これを押すと、咆哮のサウンドが鳴る。さらに長押しすると、『ドドーン!』という叫び声と、攻撃サウンドが鳴るぞ」



ディケイド「次に、プテラゴードン獣電池だ。ナンバーは6番で、淀みの無い雷のエネルギーを放つぞ」



ディケイド「この獣電池を口から装填すると、『ガブリンチョ! プテラゴードン!』と音声が鳴る。プテラゴードンには獣電池の識別機能は無いから、どの獣電池を装填してもサウンドは変わらないぞ」



ディケイド「それじゃあ、カミナリ変形! 上半身と下半身を一度分離させるのが特徴だ。獣電池を装填した状態で、さっきの背中のスイッチを押すと、三味線とエレキギターのサウンドと共に、『プテライデンオー!』の音声が鳴るぞ」



ディケイド「プテライデンオーは、プテラゴードンが単独で変形して完成する獣電巨人だ。飛行能力を持っていて、スピード戦法が得意だぞ。胸部のプテラヘッドからエネルギー波を撃ち出して戦うんだ」



ディケイド「頭部アップ。搭乗者とは対照的に、中世の騎士のようなバイザーが特徴だぞ」



ディケイド「このセットには付属していないが、デーボス軍の怒りの戦騎・ドゴルドに操られていた時の黒い獣電池も商品化されてる。もちろん、このデーボスイン版の獣電池を装填することも出来るぞ」



ディケイド「ドゴルドに操られていた時は、プテライデンオーでもバイザーを下ろしていた。さらに劇中では、黒いマントも羽織っていたぞ」



ディケイド「両腕には、プテラカッターを装備してる。すれ違いざまに敵を斬り裂くぞ。特殊な電磁光線で動きを封じた敵に、プテラカッターの回転斬りを浴びせるプテライデンオーブレイブフィニッシュが必殺技だ」



ディケイド「プテライデンオーの紹介は以上だ。次回は、プテライデンオーのカミツキ合体を紹介するぞ!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-01バンブルビー』を紹介するぞ!」



サンクラ「バンブルビーは、オートボット・チームバンブルビーの隊長だ。『プライム』に登場したバンブルビーの成長した姿で、戦後、サイバトロン星の警官として都市ケイオンで交通パトロールをしていたが、オプティマスのビジョンに導かれて再び地球にやってきたぞ」



サンクラ「バストアップ。胸部には『プライムメモリー』のシールが貼られてる。『悪戦苦闘する若きリーダー』って設定は、『2010』のロディマスコンボイも思わせるな」



サンクラ「背中側。G1オートボットで良くあった、『ドアが背中の羽になる』変形だ。ルーフ部分はふくらはぎになってるぞ」



サンクラ「武器は両刃のソードだ。クリアパーツ製だぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはスポーツカー(アニメでのハンクの弁によると グリフィンモーターズ・1995年式ウィンドブレイザー)だ。実写映画版以降、『バンブルビー』の変形モチーフとしてメジャーになったビークルだな」



サンクラ「分かりにくいが、一応、座席らしきモールドもあるぞ」



サンクラ「車体底には、ソードを収納する事も可能だ。グリップがちょうど排気筒みたいに見えるな」



サンクラ「バンブルビーの紹介は以上だ。それじゃ、次回をお楽しみに!」
第28話  帰ってきたスモークジョー
脚本・演出・絵コンテ=広川和之
作画監督=箕輪 悟
ストーリー
 前回ヒカリアン達の弱点を発見したブラッチャー。彼らの弱点とは光。太陽を隠してしまえばいいという訳だ。一方テツユキロボの前にビッグデルタとサソリンガーが。あっさり吹っ飛ばされるテツユキロボだが、突如二体のメカは消える。これは訓練用のシュミレーションだったのだ。テツユキはロボットを上手く操縦出来ない事をのぞみに指摘され、頭に来て基地を飛び出す。その頃ブラッチャーは食事中。部下にどうやって太陽を隠すのかと問われたブラックは「スモークジョーに煙を吐かせて空を隠す」と答えるが、スモークジョーはこの間の騒動で行方不明のままだった。片やテツユキはヒーヒーカレーでやけ食いしていたが、おかわりしたカレーの辛さに絶叫。さて、ブラッチャー達はウッカリーのまじないで、スモークジョーを呼び戻す事に成功する。同じ頃、テツユキはステーションの医務室で、腹を壊して寝込んでいた。そこへブラッチャーがスモークジョーに乗って現れる。勝利を確信するブラックだったが、のぞみはスターダストストリームで彼らを退ける。戦いが終わり、のぞみは寝ているテツユキに「言い過ぎた」と謝る。本当はテツユキが目を覚ましている事に気づいていたミナヨは、気を遣ってのぞみ達を連れて退室。テツユキは、小声で二人に礼を言うのだった。
登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ?、救急あずさ、踏切ジェッター、テツユキロボブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、スモークジョー、ビッグデルタ(立体映像)、サソリンガー(立体映像)、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
 「有り難うミナヨちゃん。有り難う、のぞみ」(テツユキ)
●一口メモ
 ・ブラックは今回の作戦を「太陽光線遮断しちゃうぞ作戦」と命名。
・ドジラスとウッカリー、久々に暗黒鉄球の電撃でお仕置きされる。
・のぞみ曰く、テツユキは運動神経が鈍い。
・ブラックは和食が好きだが、ドジラスは洋食も好き。
・帰ってきたスモークジョーは、ブラッチャー基地に突っ込んだ。
・あずさは人間を診察した事が無く、テツユキの事も機械生命体だと思っていた。
・今回のテツユキはイカレてるんじゃないか?
・ミナヨは寝込んだテツユキを見て、カレーにタバスコと唐辛子を入れすぎたせいかも、と考える。そりゃあ食べ過ぎでなくても腹壊すだろ。
・のぞみの客車は、のぞみが分離していてもそれだけで自走していた。
・しかし今回は唐突な事が多いなぁ。スモークジョーの帰還の経緯とか、あずさのボケとか。

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 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 さてさて、今日は午前中はマリナタウンに行って来ました。



 そこでお袋と合流して、お昼ご飯に。おなじみフードコートの『牧のうどん』です。
 お袋はキムチうどん、私は今日はかき揚げうどんにしました。

 その後、靴屋でお袋に靴
を買いました。
 遅めの誕生日プレゼントと言うか、ホワイトデーのお返しと言うか。

 午後からはいつものコースです。

 まずは天神に行って、ショッパーズ→Gストア→とらのあな→まんだらけの流れです。
 結局、買い物はショッパーズのトイコレクターでしかしませんでしたが。

 こっちに戻ってきた後は、木の葉モールに寄って『ぷちサンプルシリーズ』の『はいから大正ロマン邸』を二つ購入。
 中津のホビーゾーンに置いてあったのはもう品切れになってたんですが、二度目の購入にして、もう8番(レコードとビールのセット)が被ってしまいました(苦笑)。
 まぁ、二個目までならシートに印刷されてるオマケを気兼ねなく切り取れるからいいんですが

 その後は仕事で使う腕時計を買い替えたり。前のは8年以上使ってたんですけどね。ベルトが布製で、本体との接合部が切れた後、接着剤で付け直して使ってたんですが……(ちなみに本体はまだ健在)。

 でもって、職場の休憩所にある無料情報誌を読んでて無性にラーメン
が食べたかったので、元ダイエー福重なイオンに行って来ました。



 私にしては珍しくとんこつ系が食べたかったのですが、中華のお店で『台湾風ラーメン』を注文。
 スープは醤油系です。



 モヤシとニラ、それから鳥のそぼろがたっぷりかかっています。



 ご馳走様でした。

 さて、趣味関係は今日はこんな感じです。



 まずはいつものトイコレクターで、TRのシャフラーを。

 元はG1時代に、日本国内のみで発売されたマンモスから頭部に変形するヘッドマスターです。
 いわば今のシリーズの、まさにこの「トランステクターの無いタイタンマスター」のルーツですね。それが(今の所とは言え)海外限定と言うのも皮肉な話ですが……。



 なんか違和感を感じたのですが……分かった、耳
が無いからだ(爆)。
 一方で牙はちゃんと造形されてます。



 マンモスの方は戦車型に、収納されていたタイタンマスターは人型になります。
 当時は上記の通り、『マンモス⇔頭部』だったのですが。



 画像が荒いですが、TMの頭部はマンモスをイメージした造形になってます。



 ヘッドモードはG1版を踏襲したデザインです。



 取り敢えず、たまたま持ってきていたスカルクランチャーにヘッドオン。
 ウルフワイヤーもあるのですが、こっちの方がデストロンマークが目立たないですし……。



 とはいえ、目の色やシャフラー本体のカラー、何より目つきも相まってまるでデストロンですね(爆)。



 マンモスドローンの方はミサイルランチャーにトリプルチェンジ出来ます。



 あと、先日言っていた『ムービーザベスト』版スタスクと『リベンジ』版スタスクの比較なんぞ。





 はい、毎度おなじみ縦切り接合写真を。
 タトゥーがある分、『リベンジ』版の方が派手ですね。



 さらにバストアップ。
 実は『ムービーザベスト』版の方は、胸部の機械部分の塗装が減らされてたりしています



 さらに頭部アップ。
『リベンジ』版が、目が赤く塗られているのに対して、『ムービーザベスト』版は成形色のままです。
 その代わり、(弱いながらも)集光ギミックがあります。
 クリアオレンジのパーツも、微妙に色合いが違うんですよね。



 今度はビークルモードで。
 映画本編でも言われてましたが、『リベンジ』版はディスガイズする気全く無しですね(笑)。

 ちなみに主翼のデストロン(ディセプティコン)マークは、両者で左右逆の翼についています。



 さてと、今日は山さんの放送は深夜枠だそうなので、コンビニで買ってきたスパゲティ
と“ほろよい”でも飲みつつ、『ライフ・オブ・ブライアン』の続きを見て時間を潰しますか。
 ……そう言えば、『平凡な日常』のアラサーマミさんもコンビニのアサリとキノコのスープパスタにハマってたっけ。今や作中のマミさんより年上か……。

追記:案の定、寝落ちして見逃した上にパソコン
一晩中つけっぱなし
でした。ド畜生。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 何の話かって、DVDです。

 先日、ヤフオクで落としたDVDが届きました。



『ホット・ショット2』と、『ライフ・オブ・ブライアン』です。
 どちらもコメディですが。

 ホット・ショット2の方は、小学生のころ金曜ロードショーだかで見て、二十年くらいずっと探していました。タイトルを『バーニング○○』と、間違えて覚えていたので。(^_^;)
 で、先日やっと探し当てまして。

 ライフ・オブ・ブライアンの方は、モンティ・パイソンのコメディ映画です。
 例の『Always look on the bright side of life』がEDで歌われてるやつです。

 西暦33年が舞台で、聖書をパロディ化した内容のため、あっちこっちでクレームが起きたそうで。
 基本、宗教に寛容的な日本じゃ問題ないんでしょうけどね。

 気が向いたら、その内『テレビ雑誌コーナー』あたりでレビューしようと思います。

 それから……



 こんなの作ってみました。

 名付けて“コンドルジュウオウキング”ってとこでしょうか。
 ちなみにDX版だと、キューブコンドルのジョイントが一部改修されていてこの合体は出来ないんだそうです。

 何でこんなの作ってみたのかと言うと……伏線的な?

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今日は久々に吉野屋で夕食をしたんですが、そしたらまぁ、ある意味レアな場面に遭遇しまして。

 時間にして18:30くらいでしょうか、私が食べてる最中に会計してたジイさんが、店員を恫喝してたんですよ。
 食べながら横で聞いてると、オーダーをミスった(生姜焼き丼と生姜焼き定食を間違えた)らしくて、その後の謝り方が気に食わなかったとの事(もちろん料理は出し直してたようですが)。まーそんな些細な事でよくもあれだけキレられるもんだ。間違った料理だと死ぬ病気でも患ってるんでしょうか?

 私は一切関わってませんし、当たり前ですが直接被害も無かった(強いて言えば“メシがマズくなった”くらい)んですが、同じ客商売をしている身としては、やっぱり従業員の方に感情移入してしまう訳で。

 最近よく「近頃の年寄りはキレ易い」なんて聞きますけど、あれが「自分の方が年上で、しかも客だから偉い」と錯覚してる年寄りの傲慢さってやつなんでしょうか? それとも“半分しなびた”脳みそじゃ、店内であんなに騒げば他の客の迷惑になるって事すら理解できないんでしょうか?

 目の前に中津署があるから110番してやれば良かったかな?(時間的に見て
が来る前に帰ってたでしょうけど)

 ぶっちゃけ私も気は短い方ですけど、ああいう横柄で高慢で醜悪な年寄りにゃあなりたかないですね。

 シェイクスピア曰く、「どうせ年をとるなら、陽気な笑いでこの顔にシワをつけたいものだ」。

 さて、前置きはこれ位にしまして。

 ちょこちょこ間の空いた『カーロボ』コンバットロンですが、本日閉幕でござーい!
 なお、合体シーンがフライトミッションとランドミッション混じってますが、ご容赦を(爆)。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日はいよいよ、『TFカーロボット』から『D-011 バルディガス』を紹介するぞ!」



ドルレイラー「コンバットロン、合体指令!」

コンバットロン「イエッサー!」



ガシャン!



ジャキン!



ガコン!



ガチャン! ガシャン!



バチィィィン!



バルディガス「五体合体バルディガス、フライトミッション!」



サンクラ「バルディガスは、コンバットロンの五体が合体した戦闘スペシャリストだ。この形態は、空中戦を得意とするフライトミッションってフォーメーションだぞ。テックスペックによると、コーヒー牛乳がエネルギー源なんだそうだ」



サンクラ「頭部アップ。胸部にはコンバットロンのエンブレムが、レリーフ状のシールで再現されてるぞ」



サンクラ「背中にはツインドルバスターを背負ってる。これはドルレイラーの時と同じく……」



サンクラ「タラップを背負わせる事が出来るぞ。アニメじゃ描写されてねえけどな」



サンクラ「武器はコンバットロン各メンバーの武器が合体したバルバスター1(画像上)、バルバスター2(画像下)だ。これはこのバルディガスから追加されたギミックだぞ」



サンクラ「ブルーティカスだとオンスロートのライフルと、スィンドルの大銃しか持たせられなかったが、これによって武器が余剰となる事がなくなったんだぜ」



サンクラ「リデコ元であるブルーティカスと。ブルーティカスでシルバーだった部分がゴールドにリペイントされて、さらに塗装箇所も増えて豪華な感じだな。バルディガスでは合体形態で武器がついていたり、腕メンバーの膝部分を伸ばしてあるのも違いだ」



サンクラ「それから、これが地上戦用のフォーメーション、ランドミッションだ。スピードや小回りって点ではフライトミッションに劣るが、パワーに優れていて、ビルドキングを叩きのめした事もあるんだぜ。ちなみに、限定的とは言え、アニメにスクランブル合体が導入されたのはこいつが初だ」



サンクラ「リデコとは言え、ジョイント自体はブルーティカスから変わってねぇから、こうやってG1コンバットロンは勿論、スタントロンやテラートロンといった、G1時代のスクランブル合体TFを手足にする事も出来る。勿論、サイバトロン側のTFとの合体も可能だぞ」



サンクラ「バルディガスの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日は上司の送別会でした。

 私とは前回と今回、中津で(あと臼杵でも一週間ほど)一緒の方で、14年勤務されてるんですが、来月から本社の方に行かれるので。
 大分のエリアではまさにレジェンドと言える方で、大分の各店舗から大勢集まって行われました。



 まずは赤肉です。



 他にも豚肉やらホルモンやら……。



 油に着火して炎が上がってます(笑)。



 一杯目の写真は取り損ねましたが、ハイボールを飲みました。写真は二杯目のコークハイです。



 ビール
を飲む方のためのピッチャーです。私も
を飲めない事は無いんですが、あまり好きではないので……。



 三杯めは画像のブドウチューハイ、四杯目は桃酒のソーダ割を飲みました。



 もつ鍋です。
 汁気が殆ど飛んでいました(苦笑)。



 んで、ご飯
を良く食べるある上司の方(今日の主役とは別の方です)に、臼杵の店長からプレゼント。
 画像の赤いの、ふりかけではなく唐辛子です(爆)。



 何でも小笠原産の一味だそうで。
 私も指先にちょっと付けて舐めたんですが、しばらく舌
がひりひりする位、辛かったです(苦笑)。



 辛さに反して販売者は『フルーツガーデン』だそうな(笑)。

 この後、ホールケーキを
プレゼント、な訳ですが。これが普通に渡すわけもなく。
 フォークで切って次々に「ア~ン」なのですが、顔に生クリームを塗りつけたりするのはお約束。

 で、何人かでそれをやったのですが、その上司から「じゃあ次は……アカサカで!」と名指しで指名された時は驚きました。(^_^;) 30人近くいる中、4人ほどの中の一人でした。
 私は普通に「あ~ん」をやったつもりだったんですが、酒で手元が狂ったか、ちょっと口の奥までフォークを突っ込んでしまったようで……

他にも前の店舗での同僚や、臼杵の頃の同僚、上司の方と久しぶりにお話が出来て楽しかったです。
 上司の一人曰く「
はなるべく早くそっちに送るけん」、との事で。本当、なるべく早くお願いします……

 行き返りの乗り合わせで、最近ウチの店に来た、8年ほど前に福岡で一緒だった上司も居たのですが、大分地区のこういった繋がりには驚いていました。「辞めた人まで駆けつけてくるとか、福岡じゃ絶対無いよね」って。まぁ、福岡では集まって飲み会すること自体ほぼ皆無でしたけども。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
第27話  ブラッチャーの陰謀
脚本・演出・絵コンテ=広川和之
作画監督=越智一裕
ストーリー
 ブラックは亜空間通信で、先の作戦失敗を叱責され、給料抜きにされてしまう。借金の返済も出来ない、と途方に暮れる一同。次の作戦では失敗できないと言う事で、彼らは今までの戦いを見直してみる事にした。ポイント切り換え作戦……。これはドジラス達がおにぎりに夢中になって失敗。鉄橋縛り作戦……。これもドジラス達がカレーを食べている映像が映し出される。「お前達、食ってばかりではないか」とブラックに指摘されたドジラスは、「自分だって」とブラックがのぞみからタコ焼きを奪った時の映像を出す。次に映し出されたのは大仏ロボの映像。が、突如画面が途切れる。ウッカリーが停止ボタンを押したのだ。「もっと食べ物見たい~!」という彼の為に、ブラックは釜飯、きりたんぽ、カレー、ラーメン、きび団子の映像を見せる。だが、ウッカリーは今度は「見てたらお腹空いてきた~!」と泣き出す。ブラックは「ヒカリアンの弱点が分かったら何でも食わせてやる!」と言うと、気を取り直してビデオを見始める。するとウッカリーはある事に気づき、のぞみが必殺技を使う場面を繰り返す。映像を見ている内にドジラスも気づき、二人から話を聞いたブラックは、次回の作戦に必勝の策を見いだすのだった。
登場キャラクター(太字は初出、斜体は本編未登場)
のぞみ、ひかり、300X、ポリスウィン、ソニック、E2、ラピート、ウエスト、消防トレーラー、テツユキロボブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、シルバーエクスプレス(モニターに映った影のみ)、スモークジョー、大仏ロボ、ビッグデルタ、デスベイダー、サソリンガー、テツユキ、ミナヨ
今日の一言
 「よし、来週は勝ちに行くぞ!」(ブラック)
一口メモ
・ブラックはサラリーマンだったのか。
・作戦失敗したブラックは、給料を三ヶ月抜きにされた。
・ブラックがシルバーを「頭領」と呼んでいた。
・ドジラスとウッカリーは、ブラックの通信中にお手玉で暇つぶしをしていた。
・ブラック達が研究に使ったビデオテープは、見た目は実際に発売されたビデオのようだが、内容は1巻と2巻がごっちゃになっている。
・ブラックがウッカリーに見せた映像の中に、ヒカリアン達がカレーやラーメンを食べている時の映像があったが、いつそんな間近で撮ったんだ?
・何でも食べさせてやると言うブラックに、ウッカリーは「天丼とオムライス」、ドジラスは「お寿司とお汁粉」が食べたいと言い、「話が先だ!」とハリセンでどつかれる。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFカーロボット』から、『D-009 ヘプター』を紹介するぞ!」



サンクラ「ヘプターは、コンバットロンの航空参謀だ。偵察活動を得意としていて、音もなく敵の頭上に現れるぞ。見晴らしのいい露天風呂が好きだ」



サンクラ「分かりにくいが、腕の内側部分には指のようなモールドが彫られてる。右腕の下についている小さなローターは、ヘプターソーサーっていう手裏剣って設定だ」



サンクラ「背中にはローターを背負ってる。これは取り外し可能だぞ。設定じゃ、こっちはヘプタークロスっていう大型手裏剣だが、アニメでは使った事はねえ」



サンクラ「武装は手持ち銃のヘプターガンと、両腕に装備するガトリングだ」



サンクラ「リカラー元であるG1コンバットロンのボルターと。カラーリングががらっと変わってるほか、ボルターは常時腕に武装がついていたぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはコンバットヘリだ。飛行速度は早くないが、小回りがきき、暇な時はアクロバット飛行の練習を欠かさないんだと。最高速度はマッハ1だ」



サンクラ「ビークルモードでもガトリングを装備する事が可能だ」



サンクラ「今度はビークルモードでボルターと。他のコンバットロンと同じく、ボルターもアニメでは常時武装状態だったが、ヘプターは後部のガトリングが無いシーンも多かったぞ」



サンクラ「ボルター時代はコクピットの左側にシークレットエンブレムがあったが、ヘプターでは削除されて、モールドも埋められてる。それから、実はヘプターは車輪部分がボルターより若干大きくなってるんだぜ。この画像じゃ分かりにくいけどな」



サンクラ「ヘプターの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
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 今日は『情報雑誌コーナー』です。

 今日のキュウレンジャー、ハミィのラッキーに対する印象は視聴者の代弁も兼ねてたのかなぁ。実際の所「運任せなヒーロー」じゃラッキーマン(若い人は知らんか?)だしなぁ。
 まぁ、個人的にはハミィのギャル語もかなりイライラしますけど(爆)
 それにつけても、最近はアカレンジャーや昭和のレッドみたいな「生真面目で頼れる」レッドって殆どいないなぁ。いいとこ最近じゃダイゴや大和くらいのもんで。トッキュウ以降、「レッド=バカ」の図式が出来上がってるような……。「熱血」の要素は受け継がれてますけど。

 エグゼイドは、社長、案外早い退場だったなぁ。しかし、連載漫画だったらそのまま「第1部・完」とかになりそうなノリだった(笑)。
 しかしあののたうち回ってる社長を見た時、夜神月を思い出したなぁ……。
 ……ゾンビゲーマのアーツ、プレバン限定でいいから欲しいんだけどなぁ……。

 プリキュアアラモード、どんだけ悪い妖精増えるんだよ……。まるでライダー怪人みたいなノリですね。今の時点で、構成員が歴代最大になってるような(スナッキーやチョイアークみたいな戦闘員は除外して)。

 さて、それでは本文スタート!



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFカーロボット』から、『D-008 シャトラー』を紹介するぞ!」



サンクラ「シャトラーは、コンバットロンの衛星参謀だ。衛星軌道上からの偵察や長距離攻撃を任務としているぞ。また、部隊の中では比較的ノリの良い性格をしてるんだぜ」



サンクラ「バストアップ。ゴーグルからマスクまで一体に塗られてるが、アニメじゃ目とマスクはきちんと別に描かれていたぞ。ちなみに、風呂はぬるめが好きらしい」



サンクラ「背中側。比較的アッサリしてるな。細部に汚れたような跡があるが、これは汚し塗装がされてるんだぜ」



サンクラ「武器はパルスレーザーだ。脚部にも同名の武器を装備可能だが、こっちはアニメでは(ロボットモードじゃ)未使用だぞ」



サンクラ「リデコ元のG1コンバットロン、ブレストオフと。ブレストオフが暗いブラウンを基調としたカラーリングなのに対して、シャトラーはオーソドックスなシャトルのカラーだ」



サンクラ「ブレストオフの左腕にはシークレットエンブレムがあったが、シャトラーでは削除されて、モールドも埋められてるぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはスペースシャトルだ。アニメじゃ、あわやハゲタカがスキャンされちまうところだったんだぜ。……もし実際にハゲタカをスキャンしてたら、ゲルシャークが想像したような、アニマトロンみたいなアニマルロボットになってたんだろうか……?」



サンクラ「ビークルモードでもパルスレーザーを装備可能だ。衛星軌道上からサイバトロンを狙い撃つっていう、驚異的な狙撃能力を披露したぞ(もっとも、全弾ブラックコンボイに命中しちまったが……)。この形態での最高速度はマッハ20だ」



サンクラ「ビークルモードでブレストオフと。コンバットロンじゃ、珍しくどちらも非武装形態が基本だったぞ。シャトラーは、翼がより実機らしくペイントが追加されてる」



サンクラ「シャトラーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFカーロボット』から、『D-007 ダンガー』を紹介するぞ!」



サンクラ「ダンガーは、コンバットロンの装甲参謀だ。砂漠戦を得意としていて、地中に潜んで敵をアリジゴクのような罠に誘い込むぞ。戦いの後の砂風呂が趣味だ」



サンクラ「左胸には『カーロボ』コンバットロンのエンブレムが描かれてる。分かりにくいが、腕の内側には拳のモールドがあるぞ」



サンクラ「背中にはダンガーカノンを背負ってる。これを一日一度は撃たないと寝つきが悪いんだと」



サンクラ「武器はダンガーガンだ。拳は無いが、腕の先端部分に3mm穴が開いていて、そこに持たせる形だ」



サンクラ「こいつはG1コンバットロン、ブロウルのリデコだ。オーソドックスな戦車カラーであるブロウルに対して、ダンガーは砂漠迷彩柄になってる。因みに海外版である『R.I.D』では何を思ったか水色のカラーリングで発売されたぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはレオパルト1だ。セイバーチタニウム製のキャタピラは、どんな悪路でも走破する事が出来るぞ。最高速度は時速120kmだ」



サンクラ「後部には副砲を装備可能だ。この副砲もブロウル時代からリデコされて、ダンガーガンを接続できるようになってるぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでブロウルと。常に副砲を装備してたブロウルに対して、ダンガーは装備していないのが基本だったぞ。また、ブロウルはターレット部分にシークレットエンブレムがあったが、ダンガーじゃ削除されて、モールドも埋められてる」



サンクラ「ダンガーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日は『カーロボ』コンバットロンの続きをやるつもりだったんですが、急きょ予定を変更して。

 と言うのも、今日は本社で研修があったんですよ。
 で、私の場合、他の店の方と乗り合わせでもしない限り、必ず天神を通るのですが、その余った時間にトイコレクターに行ってみたら……。



 入荷してましたよ、TR版シックスショット。
 持ち合わせが無かったので、滅多に使わないクレジットカードで購入。税込9,504円でした。

 ……これで来月はあんまり贅沢出来ねェ喃。
 ウイルスバスタークラウドも更新しちゃって、そっちの支払いもあるから喃(苦笑)。

 他にもトリプルチェンジャー版コンボイやメガトロン様、リパグナス、シャフラーなんかもあったのですが、今日は購入を見送りました。
 次に帰った時に残ってたら喃……。

 さて、それでは簡単にですがレビューしていきます。



 頭部。
『ザ☆ヘッドマスターズ』を意識したデザインなのか、目が細いです。『ザ・リバース』だとG1トイみたく、目は結構大きめでした。



 驚いたのが、マスク(タイタンマスターの背中)部分。
 まさか全塗装だったとは……。塗装ハゲが怖い喃



 タイタンマスターのディセプティコン・リボルバー
 既にあちこちで突っ込まれてますが、前述の『ザ☆ヘッドマスターズ』で、シックスショットに拷問を受けた末ワイプに操られ、最終的に親友であるクロームドームの手で葬られたジャックというマスター星人がモチーフのようです。何の皮肉だコレ。

 取り敢えず塗装ハゲが怖いので、オオカミ関連以外の形態の時にはヘルメットにしまっておきます。



 んで、『タイタンズリターン』での新形態、潜水艦モードです。ドウシテコウナッタ・・・
 まぁ、これまた既出ですが……



 ひっくり返せばレーザーガンになるんですけどね。
 アンクル・サム
も遊戯銃規制する前に実銃
規制すりゃいいのに……。アッパー・シューター(乱射魔)の多い国なんだから(暴言)。



 あと、『ザ☆ヘッドマスターズ』における第7の形態、ウイングウルフモードもそれっぽくしてみました。
 変形パターンがG1版とはかなり変わってますが、可能な限り、パーツ配置は『TFジェネレーション(ケイブンシャ版)』のP27に載ってる写真に似せたつもりです。

『レジェンズ』で出るとしたら、やっぱりこの形態も正式に追加されるんでしょーか? まぁ、『レジェンズ』はG1から変形パターンが変わってるトイなんてざらにありますし、今更G1と同じ変形パターンなんて期待しませんが。



シックスショット「百発百中チョロいもんよ。カゴの中の、アヒルを撃つようなもんですぜ」

 最後は『ザ・リバース』第1話で、エアーボット部隊を一人で撃破したシーンより。
 ちなみにこれが彼の『ザ・リバース』唯一の台詞でした(と言うか、登場自体このシーンだけ)。
 まぁ、ワンシーンながらも六形態を次々に披露して、あっという間にエアーボットを片付けると言う、充分活躍出来たシーンではあったんですけどね。

 取り敢えず、ちゃんとしたレビューはまた後日。
 LGクレイジートロンもパワーマスターコンボイも、ガルバトロン様もジンライもまだレビューしてませんしね(ガルバトロン様は写真は撮ってますが)。
 
 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今日は朝イチから歯医者に行って来ました。
 んで、臼杵にいた頃から、横に穴の開いていた左の奥から二番目の歯の治療に……(早よ行けや)。

 銀歯を外して、神経をとってもらいました。あと何回か詰めてる薬を取り替えて新しい銀歯になる予定です(抜くまではしなくていいとお医者さんが言っていたので)。

 実は最後に行った歯医者もここだったり。つまり、約2年近く歯医者に行ってませんでした(爆)。

 その後は久々に行橋経由で小倉に。



 行橋駅です。
 用事があったのは逆側ですが(笑)。



 行橋のゆめタウン。
 この間、ソニックでウチに帰る時から看板に覆いがしてあったので「あれ?」と思いましたが改修中だったようです。
 途中にあるリサイクルショップが潰れて、ベルコになってました。ゆめタウンのペリカンもトランスフォーマー撤退してたし。残念……



 お昼はフードコートの大阪王将でとりました。
「餃子半額、定食も120円引き」って事で、840円と書いてあったので、そこから120円引きなのかと思ったら、値引き後が840円でした……でも通常価格が860円って書いてあったんですけど、これってどういう事?



 さて、その後は小倉へ。
 今日は中央広場では特に何もやってませんでした。

 小倉では、あるあるCityのまんだらけ、メロンブックス、JUNGLEでお買い物した後チャチャタウンへ。



 チャチャタウンの中央広場も今日はイベント無しで、音楽が流れてました。
 これからは割と気軽に来られるので、今日は井筒屋方面には行かず、この後帰って来ました。



 夕食はCoCo壱にするかすき屋にするか迷いましたが、最近行ってないCoCo壱に行く事にしました。
 まぁ、実家の近くにもあるっちゃありますけど。
 しかし、前に別府で食べた時は甘口ソースが「ご自由にどうぞ」だったんですが、今日はありませんでした(厳密にいうと注文して調整してもらう形)。
 あれは試用期間だったのかな?



 甘口を注文して、自分でとび辛スパイスを食べながらかけます。それがオレのジャスティス!(笑)



 ごちそうさまでした。

 しかし、CoCo壱の
はライスとルーのバランスが絶妙ですね。
 トッピングにもルーを絡めてたらライスの分が足りなくなって、ライスに控え目に絡めると丁度なくなるという……。
 追加料金でルーも増やせるようになってましたけど。……セコッ!

 さて、それでは毎度恒例、今回の購入物を。



 これは昨日買ったんですが、ミニプラのキュウレンオーと、ぷちサンプルの『桜日和』です。
 ……個人的に二つとも冷菓ってのが「う~ん……」でした。(^_^;)
 今度、買い足すか……。



 まんだらけではfigmaのそに子を買いました。
 どんな作品なのか全く知らんのですが……。

 やや状態悪で2,500円。完品が5,500円だったので、まぁ買いかな。



 実は目的はこのパーカー(もっと言うとファー部分)だったので。
 買った後で、ファーが外せると知って「よっしゃ!」となりました。



 これでまた一歩、完成に近づきました。
 そに子さん本体はモブとして出るかも知れません。



 それからJUNGLEでは、箱・説明書無しのオライオンvsメガトロナスを。
 後でレビューサイトなりTFジェネレーションズなり読んで変形確認しようかと思ったんですが……。



 無くても何とかなるもんです。
 帰りの電車
の中で変形させました。



 あとは中津に戻って来た後、ヤマダ電機でムービーザベストのスタスクを。

『リベンジ』当時、「この型でタトゥーなしの出せばいいのに……」なんて思ったんですが、まさか10年近くたって本当になるとは。
 まぁ、このムービーザベスト版は「まさか今さら瓢箪から駒」なアイテムが多いんですけども。

 一作目版やリベンジ版との比較は、また今度実家に帰ってから……。

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 LGヘッドマスターセットの応募が17日の昼12時から? その日仕事だよ畜生。蔵出しの時といい、なんでタカトミモールは早い者勝ち商品を毎回こういやらしいタイミングで注文開始するんだか……。
 糞転売屋に狩られるの確定じゃねーか。

 それはさておき、本文スタートです。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFカーロボット』から、『D-006 グリジバー』を紹介するぞ!」



サンクラ「グリジバーは、コンバットロンの陸上参謀だ。格闘による白兵戦を得意としていて、あらゆる柔術に精通し、セイバートロンのマーシャルアーツ・クリスタロキューションの達人だぞ」



サンクラ「バストアップ。サングラスのような目が特徴だ。局地線を好み、地球の武術にも興味を持ってるぞ。それから、コンバットロンの中ではサウナが好きだ」



サンクラ「背中側。デカいタイヤが目立ってるな」



サンクラ「武器はレーザー銃のグリーガンと、炸裂弾を発射する大型の武器のジーブラスターだ」



サンクラ「このグリジバーは、G1コンバットロン・スィンドルのリカラーだ。サンドカラーのスィンドルから一転して、オーソドックスなコンバットカラーになってるぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはコンバットバギー(FMC XR311)だ。最高速度は時速250kmだぞ」



サンクラ「ジーブラスターとグリーガンは、座席部分に装着可能だ」



サンクラ「ビークルモードでスィンドルと。スィンドルは、アニメだと武器を装着した状態が基本だったが、グリジバーは非武装状態が基本だったぞ。それからスィンドルはフロント部分にシークレットエンブレムがあったが、グリジバーでは削除されててモールドも埋められてるぞ」



サンクラ「グリジバーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFカーロボット』から、『D-010 ドルレイラー』を紹介するぞ!」



サンクラ「ドルレイラーは、コンバットロン部隊の鋼鉄将軍だ。指揮官であるブラックコンボイの指示のもと、部下たちを手足のごとく使い、地上のあらゆるものを破壊するぞ。テックスペックによると、一番風呂でないと気が済まないんだと」



サンクラ「バストアップ。胸部のコンバットロンのマークはシール処理されてるぞ。ブラックコンボイとは、最初はリーダーの座を巡って食って掛かるが、その気迫に圧倒されて部下になった後は、むしろ親身になってブラックコンボイを支えてたんだぜ。ブラックコンボイとはタメ口で会話してて、どっちかと言うと相棒のように描かれてたぞ」



サンクラ「背中にはツインドルバスターを背負ってる。これは半径1kmを一瞬で焼け野原にする威力を誇ってるぞ」



サンクラ「さらに手持ち武器として、ドルレーザーライフルとシールドを持ってる。シールドは、アニメでは未使用だぞ」



サンクラ「実はこのドルレイラーは、G1時代のコンバットロン、オンスロートのリデコなんだが、当時はこのパーツには持ち手が無くて、シールドとしては使用できなかったぞ」



サンクラ「リデコ元のオンスロートと。全体的に渋めなカラーリングのオンスロートに対して、明るい色調になってるほか、足には迷彩模様が追加されてる」



サンクラ「最大の違いは背中だ。キャノン砲に武器接続用の5mm穴が設けられた他……」



サンクラ「オンスロートにあった“あるギミック”が削除されてる。これについては後で説明するぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはキャノントレーラーだ。もちろん、この状態でもツインドルバスターは使用可能だぞ」



サンクラ「ツインドルバスターは、角度をつける事も出来る。それから、5mm穴が増設されたからドルレーザーライフルを接続する事も出来るぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでオンスロートと。運転席後部のシークレットエンブレムは削除されたが、モールド自体は残ってるぞ」



サンクラ「さらに玩具設定では、基地モードにも変形可能だ。仲間たちのメンテナンスを行う事が出来るが、オンスロートと同じくアニメには未登場の形態だぞ」



サンクラ「さて、さっきの削除されたギミックだが、これはオンスロート時代はスプリングで仲間を射出するカタパルトギミックがあったんだ。黒い部分がスイッチになってるぞ」



サンクラ「ドルレイラーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』に、アーツのキュアアクアとキュアルージュを追加しています。

 さてさて、先日、地元のヤマダ電機で見つけたビーvsスチールジョーですが、2,250円(税抜)だったので、購入に踏み切りました。ポイントはつきませんでしたが……。



 値段で考えたら、ウォリアークラスの単品とそんなに変わらないしいいかなって。
 ダブったスチールジョーは……まぁ、使い道はあるでしょう。



 チームバンブルビー集合の図。
 あとはグリムとオプだな……。



 それから、お昼はランチが500円だったので、橋本のサイゼリヤでとりました。
 新発売のシチュードリアだそうです。



 ご飯が黄色かったです。どっちかというと「カレーシチュー」っぽかったような。



 粉チーズをたっぷりかけて頂きます。



 さて、百均でもちょこっと買い物をしました。
 木の葉モールのSeriaではトロフィー、福重のイオンのCan☆Doでは、ミニチュアの体操服入れ(?)を。



 あと、結局『装動』のバグスターウイルスとハンターゲーマA、買っちゃいました。
 ハンターゲーマAはエグゼイドが無いと無用の長物ですが、ハンターゲーマを完成させたくなりまして。



 意外や意外、バグスターウイルス、ウォリアークラスのTFと結構いい感じでした。



 アーマー系にはちょっと大きいです。



 それと、橋本のハーディのお菓子コーナーで『おもしろけしごむ』が何種類か売ってたので、見たことの無かった物の内、上の二つを買いました。
 右の招き猫は『店舗日誌』でインテリアに、でもって左の海の生き物は……



 こんな風にぬいぐるみに出来ないかと。
 デザイン的にもいい感じですし。

 ……で、夕食の後……。



 結局グリムロック買っちゃいました(爆)。



 チームバンブルビー、最初期メンバー集合。
 ……う~ん、なんか違う……。



 アーマーのと並べてみてもイマイチちっこいなぁ……。



 ロボットモードならようやく何とか……。
 なんで劇中随一の大柄キャラであるグリムロックをウォリアークラスで出したんだか、と思いましたが、考えてみたら、純粋な『アドベンチャー』のトイってイージーダイナミックやハイパーサージ系を除けばウォリアークラスが一番デカいんでしたっけか……。

 取り敢えずバトルグリムロックは探そう。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 さてさて、明日は休みなので、先日に続いて実家に帰って来ました。

 臼杵からだと6時前に出ても、家に着くのが夜9時半ごろなのに、中津なら6時半のソニックに乗っても到着が8時半頃……。素晴らしい(笑)。

 さておき、この間、装動を山さんにお送りしたんですが、山さんからも送って頂いた物を開封しました。



 色々と盛りだくさんです。
 サイドスワイプは説明書は無かったですが、勘で変形出来るもんですね(笑)。
 おまけのDVDには大変楽しい動画が納められていました。



 前に買っていた電撃アーマー版のサイドスワイプと。
 こうやって見ると、どっちもどっちの良さがあります。

 あとはビーとグリムロックだな。出来たらグリムロックはヴォイジャークラス版のが入手出来たらいいのですが……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ディケイド「ディケイドだ。今日は『カミツキ合体 DXキョウリュウジン』から、キョウリュウジンを紹介するぞ!」



ディケイド「まずガブティラは、尻尾を取り外して左右に割る。尻尾の中には、キョウリュウジンのヘルメットが収納されてるぞ」



ディケイド「下半身を変形させて、尻尾を背中に取り付ける」



ディケイド「ステゴッチは背中を取り外して、前足と後ろ足を回転させて黄色いラインが一直線になるようにするぞ」



ディケイド「ドリケラもボディの変形は同様だが、こっちは頭部の角を尻尾側に稼働させるぞ」



ディケイド「さて、ここからがカミツキ合体の本番だ。まず、ガブティラの獣電池を外して……」



ディケイド「そのあと、ステゴッチ、ドリケラの獣電池を装填する。この時、『ガブリンチョ! ○○』と、対応した獣電竜の名前とSEが鳴る仕組みだ」



ディケイド「もう一度ガブティラの獣電池を装填した後、胸部のこの黒いボタンを押すと、ホイッスルと共に、合体時のサンバのメロディが鳴り出すぞ」



ディケイド「まず右腕にステゴッチを合体させると、『ガブリンチョ! ステゴッチ!』って音声が流れる。ちなみに腕部分には獣電池の識別ギミックが無いから、どの獣電池を合体させても、最初に読み込ませた獣電池に対応する獣電竜の名前を叫ぶぞ」



ディケイド「次は同じように左腕にドリケラを合体させる。すると、『ガブリンチョ! ドリケ~ラ!』の音声と共に、サンバに『ハッハ! シーハッハ!』って合いの手が入るようになるぞ」



ディケイド「最後に兜を被せて、もう一度胸部のボタンを押すと、『キョウリュウジン!』の名乗りと、合体完了のメロディが流れるんだ」



ディケイド「これで、キョウリュウジンの完成だ! キョウリュウジンは、キョウリュウジャーに最初に登場した獣電巨人で、汎用戦闘を重視した形態で、腕部に合体する獣電竜を変更する事で、多様な敵や状況に応じて戦う事が可能だ」



ディケイド「武器はステゴッチの背中が変形した五連獣電剣だ。これは、キョウリュウジャー5人が揃って初めて使える武器だぞ」



ディケイド「五連獣電剣は、ステゴッチシールドにも変形可能だ」



ディケイド「さて、この状態で獣電池を装填して……」



ディケイド「胸部のスイッチを押すと、『バモラムーチョ!』の音声の後、装填した獣電池に対応した攻撃サウンドが鳴る。獣電池のエネルギーを、ガブティラの口から放つキョウリュウジン・ブレイブフィニッシュが必殺技だ」



ディケイド「キョウリュウジンの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」
 今日は休みでしたので、久々に中津を回ってみました。



 最初はヤマダ電機に行ったのですが、その隣にある『フレスポ中津北』、県道側から正面にあった新鮮市場やマックハウス、こども広場などが閉店していました……。



 県道側から見て右手にあるユニクロやフタタ、セリアなどは健在だったんですけれども。

 その後は前に中津にいた頃よく利用していた裏道からブックオフに行って、コミック版の『花の慶次』を立ち読みした後、イオンモール三光へ。

 イオンモールも、専門店街側はだいぶ変わっていました。以前はホームワイド(だったかな?)だったスペースにダイソーやペットショップ、本屋がスライドして、かつて本屋があった場所は青果店になっていました。



 んで、ダイソーでは、この間買ったチューブストローの青を買いました。
 本当、無色透明の奴があったらいう事無いんだけどなぁ……。



 夕食は久々に、イオンモールに入居しているポポラマーマで。
 ガーリックピッツァとハーフサイズのベーコンとほうれん草のしょうゆパスタです。



 カッターロイド、なんちって(笑)。



 ガーリックピッツァにはハバネロソースをたっぷりかけます。
 中辛だったので、そんなに辛くはありませんでした。(^_^;)



 最後はゆめタウンに寄った後、ドラモリで買い物をして帰りました。
 以前、中津にいた頃によく買ってた寒天のフルーツゼリーなんですが、今でも売ってたので、今日も買った来ました。赤(イチゴ)、黄色(パイン)、緑(メロン)、白(青りんご)とあるのですが、青りんご味はレアで、一昨日買った袋に一つ入ってるだけでした。他に並んでた袋には一つも入ってないっていう……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ディケイド「ディケイドだ。今日は『カミツキ合体 DXキョウリュウジン』から、獣電竜を紹介するぞ!」



ディケイド「獣電竜は、賢神トリンによって機械の体を与えられた恐竜達だ。獣電池の力でバトルモードになると、本来の力を出す事が出来るぞ」



ディケイド「ここからは、キョウリュウジンを構成する獣電竜の紹介だ。まずはガブティラ。ティラノサウルスが進化したキョウリュウレッドのパートナーで、南海の孤島の火口から出現するぞ。名前の通り、牙を使ったパワフルで野性的な戦闘が得意だ」



ディケイド「次はステゴッチ。キョウリュウブルーのパートナーだ。普段は北極圏の氷原に棲んでるぞ。自慢の防御力で味方の盾になる、鉄壁のディフェンダーだ。」



ディケイド「そしてドリケラ。トリケラトプスが進化した、キョウリュウピンクのパートナーだ。突撃力に秀でたファイターで、普段はアメリカ大陸の渓谷に棲んでいるぞ」



ディケイド「そしてこれが獣電池だ。恐竜の魂であるキョウリュウスピリットをインプットした乾電池型のチャージアイテムで、キョウリュウジャーのブレイブな魂をブレイブインする事で真価を発揮するぞ。ちなみに、恐竜の絵が描かれてる白い部分は蓄光パーツで、暗闇で光るんだ」



ディケイド「ここのスイッチを押すと……」



ディケイド「内部のプレートが反転して、魂に応じた恐竜が現れる仕組みだ」



ディケイド「さて、次はガブティラの音声ギミックだ。右半身にスイッチがあるぞ」



ディケイド「この状態で図の黒いスイッチを押すと、音声が流れる」



ディケイド「さらにガブティラには、獣電池の識別ギミックがあって、装填した獣電池によって色々な音声を発するぞ」



ディケイド「ガブティラの口に獣電池を装填すると、頭部のトサカが展開して、バトルモードになるんだ」



ディケイド「今度はステゴッチ達のギミックだ。ステゴッチは、頭部をこうやって上げて……」



ディケイド「獣電池を装填する。さらに図のスイッチを押す事でボディの奥まで獣電池を装填する事が出来て……」



ディケイド「ステゴッチの場合は、背中の刃が展開したバトルモードになるぞ」



ディケイド「ドリケラの場合は、尻尾のドリルが伸びるギミックが備わってる。ただし、先端の黄色い部分は手動で伸ばさないといけないけどな。装填ギミック自体はステゴッチと共通だぞ」



ディケイド「獣電竜の紹介は以上だ。次回は、こいつらがカミツキ合体したキョウリュウジンを紹介するぞ!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-18ドリフト』を紹介するぞ!」



サンクラ「ドリフトは、オートボットの賞金稼ぎだ。侍を思わせる、厳格だが義理堅い性格で、正々堂々とした戦いを好んでるぞ。12話でゲストとして登場した後、17話から、チームワークやコミュニケーションをバンブルビー達から学ぶために、チームの新たなメンバーに加わったんだぜ」



サンクラ「バストアップ。ひげを生やした鎧武者みたいな顔だ。兜(?)はファラオの頭巾みたいにも見えるけどな」



サンクラ「背中側。ビークルモードのルーフ部分が脹脛に来てる」



サンクラ「腰には侍らしく、刀を帯刀できるぞ」



サンクラ「武器は二振りの日本刀だ。予告じゃ、その姿から『トランスフォーマーGo!』に登場したソードボットだと思われてたみたいだぜ」



サンクラ「アニメじゃ、ジェットストーム(左)とスリップストリーム(右)っていう、二体のマイクロンを弟子にしてる。トイでも発売はされてるが、アニメみたいに腕に装着はできねえ



サンクラ「他にもアニメじゃ同じく二体のマイクロンを使役して、同じ傭兵であるフラクチャーとライバルのように描かれる事もあったんだぜ」



サンクラ「」それじゃ、トランスフォーム!



サンクラ「ビークルモードはスポーツカーだ。窓とタイヤはクリアーパーツだぞ」



サンクラ「それから、車底には武器の刀を収納しておく事も出来るぞ」



サンクラ「ドリフトの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』です。量は少ないですが……。

 さて、今日は天神の方に行って来ました。

 七隈線を使ってなので、木の葉モールまで行って、橋本駅から乗ったんですが……。



 元青果市場、完全に更地になって、工事の幕も取り除かれてました。
 矢印部分が、この間の記事で私が写真をとった場所です。つまり敷地の反対側ですね。



 ちなみに巴寿司さんは黄色い矢印の所で、赤い矢印は私が通ってた小学校です。
 ……ほとんど隠れてますが。(^_^;)



 道路の向かい側のセブンイレブンは、移転も終わって営業していました。

 さて、天神に行く前に、木の葉モールのフードコートでお昼を済ませたんですが……。



 前々から興味はあったものの、マリナタウンに行くといつも牧のうどんに行ってしまって利用する機会の無かった『SUBWAY』を(やっと)利用しました。

 写真はBLTサンドのトマト抜きです。つまりBLサンド……? 誰だ、そこで変な想像してるのは。
 なお、タマネギは増量してもらいました。



 順番は入れ替わりますが、帰り道、軽く雨が降っていたんですけど、なんと虹を見る事が出来ました。
 画像だと薄くて分かりづらいですが……。

 さて、今日の戦利品はこちらです。



 まずは天神のショッパーズに入居してるブックオフで、figmaのイオナを。
『アルペジオ』は良く知らないんですけどね。アワーズ読んでる割に(爆)。

 元は3,450円の所を、ヒトデが欠品していたので500円引きでした。



 目的はこのデータ環だったので。
 えらい歪んでますが、まぁ、ドライヤーあてれば大丈夫でしょう。

 で、その後に何気なく『ボークス』を覗いたら……。



 はい、ものの見事にありました(笑)
 いやまぁ、確かにボークスはfigmaやねんどろいどをパーツ単位でバラ売りもしてますけど、それにしてもタイミングが良すぎるというか……。
 確かに前にヒトデだけ売ってたのを見たような気はしましたが。結局、消費税などを差し引いても200円の儲けでした。ラッキー



 さて、実は今日、天神に来た目的はこれでした。
『トランスフォーマーアドベンチャー』のスキャッタースパイク。日本では今の所発売予定はありません。
 前々からトイコレクターに置いてあったのですが、サーミドーの商品化が発表されていなければ、恐らく買う事は無かったかと思います。



 頭部。
 アニメの様に鶏冠はありません(変形の都合上仕方ないんでしょうけど)。しかしこうして見ると、つくづくあずき色のクイルファイヤだなぁ(苦笑)。



 同僚と。
 片やリデコされてるものの、アニメとはデザインの違う顔。片やリペイント。うーむ……。



 それから、帰りに賀茂のヤマダ電機に寄ってみたら、蔵出しでもしてたのか、最近見かけなくなった『アドベンチャー』の製品が妙に増えてました。
 ウォリアークラスのグリムロックとか、スコルポノックとか、ビスクとかラチェットとか。
 スタスクもあったんですが、それならわざわざトイコレクターで海外版買わなくて良かったなぁ……。

 取り敢えずドリフト師匠と、500円だった闘魂ブースト魂を買ってきました。ゴーストの方はパーカーゴースト目当てだったんですけれどもね。



 さあ、対決だ!



 まぁ、本編ではこうでしたけど。次は激流アーマーだな……。



 あと、天神のGストアでは1/12の草履を買いました。



 ヴォルに追加装備。
 そのままだと入らないので足首を外してますが、そうすると今度は立てなくなっちゃったので、この後ドライヤーで旅を温めて、足首パーツを足袋の中に入れてみようと思います。

 あ、それから……。



 シオン様は出てきました。一緒にカノンや教皇アーレスや、セイレーンのソレントなども。
 これをこの後どうするかは、また後日……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今日は二連休の初日で、地元であれこれ行って来ました。
 お昼はマリナタウンの牧のうどんでとったんですが、その後これを購入。



『装動』の仮面ライダーレーザーと、チャンバラゲーマ、ハンターゲーマBです。Aやバグスターウイルスはどうしようか、ちょっと迷ってます。(^_^;)



 仮面ライダーレーザー・チャンバラゲーマ。
 前に「通常形態だと非人型で、変身すると人型になる」ってのを見たような気がするんだけど、何だったかなぁ……。『ロボタック』とかじゃなくて『武者○伝』系だったような気がするんだけどなぁ……。



 続いてはハンターゲーマ。
 実は私、最近まで『エグゼイド』はあんまり真面目に見ていなかったので、レーザーにハンターゲーマがあるのを初めて知りました(爆)。



 それから、以前買った織田信長頑駄無、兜の軸を間違って捨てていたのですが、今日、倉庫を漁ってパーツ取りに買ってたイボルブ大将軍のランナーから取って来ました。



 ようやく織田信長頑駄無の完成です。
 祝融とニコイチして、『戦国乙女』の織田ノブナガ頑駄無なんてのもいいかも知れない。
 大剣は楽進あたりのを使えばいい感じでしょうし。



 軽装タイプ。
 もし『店舗日誌』に出るとしたら、『ドリフターズ』の信長みたいな性格になると思います。



 倉庫ではシオンも探してみたのですが、結局見つかりませんでした。
 もしかして寮の荷物に埋もれてるのかなぁ……。



 あと、今日の記事を書こうと思ったのですが、小腹がすいたので近所のサンクスでチーズバーガーと氷結を買ってきました。
 さっき山さんの生放送で、ウイスキーをロックでやったばかりだと言うのに(苦笑)。

 ハニーさん999さんみたいに食べ物の画像を貼ってみますよっと(笑)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 タイトル通り、今日は久々にソニックに乗って帰って来ました。

 しかし……荷物、今日やっと届いたんですが、18:00頃という、「さあ今から出発しようか」ってな、狙ったかのように最悪のタイミングでした。しかも
は遅れてくるって言うし。

 出発直前に荷物を部屋に持って上がったりで、かなり予定より出発が遅れました……
 しかも今日に限って“あれ”が無いだと……? 折角急いで帰ってきたのに。

 あれか、今日は厄日か何かか?

 まぁいいや、明日からは(明後日帰らないといけないとはいえ)二連休だし。気持ちを切り替えて楽しもうと思います。半月ぶりの福岡だし。

 ところで中津駅と言えばなんですが、



 以前はホームに手洗い場があったのですが、久々に来たら無くなっていました。
 やっぱり時代じゃないのかなぁ……。

 あと、



 実家に帰り着いた後、冥闘士シオンを探していたのですが、オブジェの骨組みと交換パーツ以外がまだ見つからず……。
 サガ(黄金聖衣、冥衣)、デスマスク(黄金聖衣、冥衣)、アフロディーテ(黄金聖衣、冥衣)、カミュ(冥衣)、ミーノス、アイアコスはあったんですが……。
 他にシードラゴンのカノンとサガの教皇装束も見つからなかったので、同じ場所になおしてるのかな……?

 取り敢えず、明日ゆっくりと探してみようと思います。

 で、見つかったらどうするかって? それは……。
 ヒントは、私は資料によっては
、という事です(昔流行った動物占いにあらず)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


追記:しまった……コメントに返信する前に今日の記事書いちまった……
 「新しい記事はちゃんと頂いたコメントに返事をしてから」って心がけてた筈なのに……(汗)。もうヤダ(汗汗)。

 今日の山さんの放送、三枠目あったのかよ……。「これで終わり」的な事言ってたからてっきり……。ははははは……完全に見逃したよ畜生

 それでは、お話変わって(
故・納谷悟朗さんの声で)、中津に戻ってきた訳で、福岡までの交通費などを計算してみたんですが、『福岡~中津』の4枚きっぷ
は以前と変わらず10,080円でした。で、ソニックなので所要時間は博多まで約一時間半

 んで、臼杵から福岡まで二回往復すると、まず大分までの電車代が片道650円(=2回往復して650×4=2,600円)、さらに天神までの
の4枚きっぷ
が8,220円です。
 でもって所要時間は18:00ちょっと前に臼杵を出て、天神への到着が21:30頃なので、概ね三時間半。交通費は合計10,820円……。

 更に言うと、ソニックは大体30分に一本は出てるんですが、臼杵の
はほぼ一時間に一本ペースだったので、一つ乗り逃すと大幅に遅れてしまうという欠点もありました。
 鈍行(普通
)と
しか使わないのに酷でぇ話だなオイ。

 因みに福岡に戻ってからは、実家までの地下鉄
代は博多から乗ろうが天神から乗ろうが共に片道300円、時間は5分程度しか変わらないので省きました。

 なお、この間のインフルで『福岡~大分』間の

があと一往復分残ってる(有効期限は半年。今回は8月の10日までもつ)ので、今度また大分に遊びに行こうかと思っています。

 さて、第4シーズンのモンティ・パイソンみたいに前置きが長くなりましたが、今日は『情報雑誌コーナー』です。
 ではスタート!



杏子「お湯入れて~♪ 3分待って~♪」

アカサカ「お、今日の杏子ちゃんの昼メシはカップラーメンか」

杏子「そうだよ。新発売の、買ってみたんだ♪」

アカサカ「ふ~ん。ところで杏子ちゃん、カップラーメンと言えば『カップヌードル』は登録商標名だったって知ってた?」

杏子「そうなの?」

アカサカ「ああ。商品の名前には一般商品名登録商品名ってのがあって、登録商品名ってのは企業がその商標権を持ってる商品名の事で、他社や他人は勝手にその商品名を使えないんだ」

杏子「ふ~ん」

アカサカ「で、その商標権ってのは先に出願した方が認められる先願主義をとってるから、企業じゃ他社に先を越されないよう、当面必要じゃない商品名も出願してる。だからその数は増える一方で、特許庁が認可した商標権の数は膨大な物になってんだ」

杏子「えーっと、あのさ……」

アカサカ「代表的な物をいくつか挙げてみると、『カップヌードル=カップラーメンまたは即席カップめん』、『プラモデル=プラホビー』、『ホンコンシャツ=半袖ワイシャツ』、『ラジコン=ラジオコントロール玩具』、『パンケーキ=固形おしろい』……ってな具合だ」

杏子「……ラーメン、のびちゃった……」
 さて、今日は仕事が遅番なので、午前中にちょっと買い物に出かけました。

 まずはこちら。



 DX版のプテライデンオーです。
 昨日、ブックオフで三つ箱無しのを見つけまして(値段は全部1,500円+税)、その内の一個です。

 前に天神のまんだらけでも買ったのですが、その個体は……



 あちこち凹凸ジョイントが壊れてしまいまして。
 私が記憶してるだけでも、この二か所が壊れてしまってます。そんなに雑な扱いしてないんだけどなぁ……。
 みらーじさんもおっしゃっていましたが、『キョウリュウ』玩具は関節などが壊れやすいのかも知れません……

 しかし、韓国で独自に『キョウリュウ』の続編か……。はっきり言って嫌な予感しかしないんですが
(しまいにゃ「スーパー戦隊は韓国発祥ニダ!」とか言い出しそう)

 あと、このプテライデンオーを買った理由はもう一つありまして……。



 実は装填されてる獣電池がデーボスインver.だったんです。レアですよレア。
 お店は気づいてなかったようで、他の通常のプテラゴードン獣電池が装填されてるプテライデンオーも同じ値段でした
 因みにこのプテライデンオー、幸いなことに電池ギミックが生きていた上に、電池も入ったままでした。



 という訳で、悪のプテライデンオー版で。
 黒マントも自作してみるかなぁ……。



 ついでにデーボス版のプテラゴードンも。
 他には映画版で、Dの悪のメロディーを防ぐためにバイザーを下ろしたりしてましたね。



 あと、ブックオフでは他にたまたま見つけたポスト型の貯金箱も買ってきました。
 サイズが丁度良かったので、今度雑学に使おうかと思ってまして。



 それから、ブックオフに行く前にゆめタウンにも行って来たのですが、ホビーゾーンでぷちサンプルの桃屋の奴を買ってきました。
 ホビーゾーンはたまに開封済みの展示品なんかも売ってるので、そういったのに遭遇するとラッキーです。

 でもって、ゆめタウンでの最大の収穫なんですが……。



 ここからは私信になりますが、山さんが探されていた『装動』のSTAGE4がカートンで入っていたので、確保しておきました。
 ぶっちゃけ臼杵じゃ無理だったろうなぁ……。

 という訳で、近い内にお送りしますので。m(_ _)m

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『figma309 獅堂 光』ちゃんを紹介するね!」



ハッピー「光ちゃんは、『魔法騎士(マジックナイト)レイアース』の主人公の一人だよ。ボーイッシュな剣道少女で、明るく元気いっぱいで誰とでも仲良くなれる反面、すごく頑固者なの。導師クレフから授けられた炎の魔法を得意としてるよ」



ハッピー「バストアップ。作中では鎧が成長して何種類かあったんだけど、今回は『レイアース2』での、新しい甲冑での立体化なの」



ハッピー「右肩部分は鎧がなくて、光ちゃんの中学校の制服のままだよ。それからスカートはなびいた形状で造形されてるの」



ハッピー「背中側。三つ編みはボールジョイントで、自由に動かすことが出来るよ」



ハッピー「左肩の構造はこんな感じ。鎧と腕をつなぐ部分は軟質パーツだから……」



ハッピー「こんな風に、腕を水平まで上げる事だって出来ちゃうんだよ」



ハッピー「付属品はこちら。各種手首や表情パーツ、それから武器の剣だね」



ハッピー「表情パーツを交換したところ。明るい性格で、辛い戦いの中でも笑顔で周りを元気づけることもあったよ」



ハッピー「それから、ギャグシーンでは猫の耳が生えることもあったの。figmaでも、交換用の前髪パーツとして付属してるよ」



ハッピー「武器の剣は、こうやって一度グリップを外して……」



ハッピー「腕に持たせるの。表情も戦闘中を叫び顔に交換してみたよ」



ハッピー「スカートパーツがなびいた状態で成形されてるから、スタンドと組み合わせれば、こんな風に戦闘中をイメージしたポーズもとれるよ」



ハッピー「光ちゃんの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」
 サイトを更新しました。
 今日はトップ画像を変更し、『ホビー雑誌コーナー』にUWのコンバットロン、残り三体を追加してます。

 トップ画像の方はプライベートで引越しがあったので、それっぽく……。言われないと分かりにくいですが(苦笑)。

 では、本文スタート!

第26話  テツユキくん大活躍!
脚本=鈴木伊織     絵コンテ=毛利和昭
演出=広川和之     作画監督=箕輪 悟
ストーリー
 前回のデスベイダーをヒカリアン側のロボットに改造したドクターだったが、操縦席が小さくて、ヒカリアンでは乗り込めない。他方ブラックはデスベイダーが奪取された事を悔しがっていたが、そこに再び亜空間通信が。外に出たドジラス達はブラックが誰と話していたのか不思議がるが、そこにまた新しいメカが降ってくる。後日、東京付近の全電車が、突然運行不能になる。原因はブラッチャーの新メカ・サソリンガーだった。サソリンガーに立ち向かうのぞみ達だったが、雷攻撃に手も足も出ない。居ても立ってもいられなくなったテツユキは、例のロボットに乗って駆けつける。おまけに操縦に慣れていないテツユキが操るロボットは動きが読めず、雷攻撃を全てかわした上、サソリンガーの雷発生アンテナをへし折る。このチャンスにのぞみはスターダストストリームでサソリンガーを撃破。活躍の認められたテツユキは、JHRの少年隊員第1号に任命され、ロボットはテツユキロボと名付けられるのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、E2、E3、踏切ジェッター、テツユキロボブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、シルバーエクスプレス(モニターに映った影のみ)、サソリンガー(ブラッチャーロボ3号)、テツユキ
●今日の一言
 「と、言う訳で、新橋テツユキ君を、JHRの少年隊員第1号として、ここに任命します」(300X)
●一口メモ
 ・デスベイダーはテツユキロボに改造されて、すっかりデザインが変わってしまった。
・テツユキロボは、改造前はヒカリアンにも合うサイズだったのに、改造されてからは人間の子供しか乗れなくなった。
・さらに言うなら、デスベイダーは操縦者が頭で考えるだけで動いていたのに、テツユキロボになってからは手動操縦になっていた。
・ヒカリアンはブラッチャーのロボットを勝手に改造して使っているが、いいのかよ。
・ブラックはシルバーから通信があった時、何故わざわざ子分達を外に出すのか。
・ブラッチャー基地のすぐ近くには線路が走っている。
・ヒカリアンは電車と合体していても、電気がないと自力での走行は出来ない。
・ブラック「電気が無ければ、ヒカリアン達も走れまい!」飛んできました。
・サソリンガーは電線から電気を吸い取り、それを使って攻撃する事が出来る。
・ひかり、やっと必殺技を使う。
・ドジラス「親分、あれは!」ウッカリー「自業自得ロボだ~!」デザインが全く変わってしまったのに、よく分かったな。
・テツユキがJHRの少年隊員第1号に任命されたが、これまではそういう認識は無かったのか。
・ひかりよ、「テツユキロボ」というネーミングは何とかならなかったのか。