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2017.02.28 引越し完了。
 てな訳で、中津に戻って来ました。
 私が
を持って無いので、店長が送ってくれたり、上司の方も荷物を運んでくださったり……。それでもまだ全部運びきれてないのですが(爆)。



 中津に着いた後、臼杵の店長と、ちょうど仕事が終わった中津での上司の方と一緒にとんかつ屋で夕食を取りました。
 結構いい所みたいで、お値段も……。デミグラスソースがかかっているというとんかつで、味の方もやっぱりこのお値段だな、と思いました。(^ ^)



 それから、店長に選別でラム酒を頂きました。
 見るからに私じゃ手が出せなさそうな高級感……。(^_^;)
 さっそく今夜飲もう
かなと思ったのですが、コップなどの生活用品は明日以降送ってもらうんでした……(爆)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。

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2017.02.27 ラスト臼杵!
 という訳で、臼杵での最後の勤務が終わりました。

 今日はこの後、送別会をやって頂ける予定……です。

 明日は異動公休ですが、引越し
の荷物、思った以上に本

が多かった……。明日、手早く仕上げをしないと……。
 それでもあらかじめ実家に荷物を送ったりして減らしてたんですけどね。(^_^;)

 正直なところ、職場環境はとても良かったので若干名残惜しいですが、中津で再び頑張って行きたいと思います。行橋や小倉にも気軽に行けるしネ(爆)。

 ……と、文章だけでもなんか寂しいので……。



 かなり前に撮った
臼杵駅の前にある石仏のレプリカの写真でも。
 前の
でとったので、画像は今の奴よりビッグサイズです。

 といったところで、短いですが、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
2017.02.25 足の雑学
 サイトを更新しました。
 今日は『文庫本コーナー』に、『超高速』の13話を投稿してます。季節外れもいいところですが、初公開時は夏真っ盛りでした。
 ちなみに今回から登場の四天王、アーマードの声のイメージは置鮎龍太郎さんだったり。

 では、本文スタート!



ノックアウト「今日はどうしました?」

ゴーシューター「最近、足の調子が何となく悪くて……サッカーのやり過ぎなのかな?」

ノックアウト「成程ね。早速見てみましょう。ときに秀太くん、足には左右で違う役割があると言うのは知っていますか?」

ゴーシューター「そうなの?」

ノックアウト「ええ。まず右足ですが、右足は一般に左足と比較すればかなり俊敏に動かす事が出来ますし、身体のバランスをとったりする時に役立っています」

ゴーシューター「へ~……」

ノックアウト「これに対して左足は、体重を支えると言う役割の他に、歩いたり走ったりする時に進むべき方向を決定すると言う役目があるのです。エスカレーターを登り切った時、意識はしていませんが、まず最初に踏み出す一歩はほとんど左足だという事を考えれば、これは納得できることです」

ゴーシューター「そうなんだ……」

ノックアウト「今度、エスカレーターに乗った時、注意して自分の右足と左足を観察して見て下さい。進む方向が右でも左でも、第一歩目はほぼ左足なのです」

ゴーシューター「ところで、早く検査して欲しいんだけど……」

ノックアウト「おっと、そうでした。それではまず、軽く足を分解して調べてみますか」

ゴーシューター「おい、ちょっと待て」

第25話  のぞみ対テツユキ
脚本=井上敏樹     絵コンテ=上島 光
演出=楠根 彰      作画監督=谷口嘉浩
ストーリー
 ゴキブリ退治をしていたのぞみは、テツユキのラジコンバギーに殺虫剤をかけてしまい、バギーは故障してしまう。それがきっかけとなり、テツユキはのぞみとケンカしてしまった。一方ブラッチャー基地では、ブラックが再び宇宙通信販売で新メカ・デスベイダーを購入。ドジラスを乗せるブラックだったが、彼では力不足で十分なパワーが出なかった。その頃、テツユキのバギーは300Xが修理。仲直りしかけた二人だが、のぞみが蹴っ飛ばしてしまい、再び故障。完全に怒ったテツユキは基地を飛び出してしまう。その怒りのパワーに目を付けたブラックは、ロボットのパイロットにテツユキを選ぶ。テツユキを探すのぞみとミナヨは、線路ごとつばさを振り回しているデスベイダーを発見。続いてテツユキはのぞみに襲いかかる。そこへラジコンを修理した300Xが現れるが、それを渡そうとしたのぞみは転んでしまい、バギーは大破。キレたテツユキはのぞみを攻撃しようとするが、その前にミナヨが立ち塞がり、「いい加減にしなさい、テツユキ! バギーとのぞみと、どっちが大切なの!」と叫ぶ。その言葉にテツユキは動きを止め、その隙にのぞみは必殺技でデスベイダーの動力コアを破壊。作戦が失敗したのを悟ったブラッチャー達は撤退していく。テツユキとのぞみは仲直りし、デスベイダーはヒカリアンの新メカに改造される事になったのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、つばさ、踏切ジェッターブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、デスベイダー(ブラッチャーロボ2号)、テツユキ、ミナヨ
●今日の一言
 「のぞみのバカーッ!」(テツユキ)
●一口メモ
・テツユキ「……壊れてる」何でそんなに得意気なんだ。
・テツユキは半年分の小遣いでラジコンを買った。
・ブラックはデスベイダーを36回ローンで購入した。
・デスベイダーは多数の木箱に分割して届けられた。その後ブラックがリモコンでスイッチを入れると、箱を割って自動的に組み上がった。
・デスベイダーは、搭乗者の怒りと憎しみのパワーで稼働する。
・ドジラスはデスベイダーに乗って、世界中の横断歩道(しかも黒い所)を真っ黒にしようとした。
・デスベイダーの弱点は、操縦席の下のエネルギーコア。
・ラジコンが直る度に壊すのぞみ。そりゃあテツユキも怒るだろう。
・それにしても脆すぎないか、テツユキのラジコン。
・のぞみは「テツユキ君が乗っているから(デスベイダーに)手が出せない」とか言っていたが、テツユキがミナヨに説得されて動きを止めた瞬間、何のためらいも無く必殺技をかました


『一口メモ』募集中です。

 管理人は「突っ込みを入れながら本編を視聴すること」も、『ヒカリアン』の楽しみの一つと考えております。
 そこで『一口メモ』があるわけですが、当方では『一口メモ』をお客様からも募集したいと思っております。
 まず「『超特急』か『電光超特急』か」「何話の出来事か」「ご自身のハンドルネーム」を、ブログのコメント欄か、ホームページの掲示板にてお送り下さい。内容は劇中の登場人物のセリフ、作画ミス、設定上の矛盾など、なんでもOKです。
 募集いただいたコメントは、ホームページ掲載時(すでに公開済みの話には追加で)に掲載させて頂きたいと思っております。ご協力頂ければ大変光栄です。m(_ _)m

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアミント』を紹介するね!」



ハッピー「キュアミントは、秋元こまちんが変身する安らぎのプリキュアだよ。『安らぎの緑の大地』がキャッチフレーズなの。おっとりとしていて愛想がいいけれど、怒らせると怖いんだよ」



ハッピー「バストアップ。髪は五人の中でも一番ボリューミーだよ。読書が趣味であるのと同時に童話作家になるのが夢で、自分で小説を書いたりもしてるんだよ」



ハッピー「背中側。襟足から伸びた二本の髪は……」



ハッピー「こんな風に、それぞれ独立して動かす事が出来るんだよ」



ハッピー「付属品はこちら。他の『5』メンバーと同じく、交換用の手首と表情が一セットずつついてるの。平手はアクアと同じように、指先を閉じたタイプだよ」



ハッピー「フェイスを交換してみたよ。戦闘時は主に防御や仲間のサポートに徹しているけど、感情を爆発させた時には凄まじい戦いぶりを見せることもあるの」



ハッピー「劇中ではこんな風に、掌底で相手を攻撃する事が多かったよ。『5GoGo』での必殺技は、防御にも使える、切断力のある円盤を発射するプリキュア・エメラルド・ソーサーだよ」



ハッピー「キュアミント専用のキュア・フルーレはプロテクト・フルーレ。召喚する時の掛け声は『プロテクト・フルーレ! 安らぎの光!』だよ」



ハッピー「キュアミントの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」
2017.02.22 陶磁器の雑学


ハート「はあぁ……。やっぱり、日本茶なら陶磁器の湯のみだよね♪」

サニー「なぁ、マナ。『陶磁器』ゆーけど、陶器と磁器ってどう違うん?」

ハート「実は、はっきりした区別は無いの。うわぐすりは陶器にも磁器にも使うし、焼く温度も何度から何度って決まってないからね」

サニー「そうなんか?」

ハート「ただ、大体の違いは磁器は透明な感じがして、軽く叩くと澄んだ音がする、陶器はそれほど透明って感じがしなくて、軽く叩くと濁った音がするってところかな」

サニー「ふ~ん」

ハート「それから、陶器の素地には水を吸い込む力があるけど、磁器の素地には無いっていう所も違いって言えるね。普通、厚手の食器は陶器で、薄手の食器は磁器なんだよ」

サニー「成程なぁ……」

ハート「中国だと古くから土を高い温度で焼く方法が知られてて、青磁なんかが発明されたけど、日本では加藤四郎左衛門って人が尾張の瀬戸に窯を築いたのが始まりだろうって言われてるんだよ。それで『瀬戸物』って名前も生まれたんだろうって説もあって……」

サニー「あー……もうええわ。全部聞いてたら休憩時間どころか、今日が終わってしまいそうや……」
 本当は19日にサイトを更新するつもりだったのですが、インフルで出来なかったので、今日の午前中に更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』です。

 さて、今日はちょっと趣向を変えまして、最近作ってる改造品などでちょっと写真を撮ってみたので、それを……。



 まずは磨伊。彼女は生まれつき病弱で、「強い身体が欲しい」という願いで魔法少女になったので、丈夫な体になってからは格闘技などを身に着けています。



 ハイキック。本来は着席用のパーツなのですが、いい感じに使えたかなと。



 続いてはウラン君です。

ウラン「ね~ラルド~、ちょっと買い食いしてみようよ~。そ・れ・と・も、ボクをつまみ食いする~?」
(注:実際にこういうキャラです)

 とか。



 目は描き直しますが、こういったゲンナリ顔も作成の予定です。
 続きましては。



はやて「ども~。副店長さん。調子はどうや?」

ヴォル「これはこれは、八神堂の主さん。おかげさまでぼちぼちです」

 といった感じで。
 前に言ったかもですが、『なのは』のキャラクターはこれからポルカサテメネの住人として登場予定です。



 ウチの犬と猫。
 片や和装、片や洋装でいい感じになったかなと。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、パラロン(スカベンジャー)を紹介するぞ!」



サンクラ「パラロンは、ディセプティコンのトレジャーハンター、スカベンジャーズのメンバーだ。傲慢な自惚れ屋で、自分を『最強の遺跡ハンター』と自称してるぞ。トイはスコルポノックの仕様変更品で、トイザらス限定で発売されたぞ。トイでの名称は、チーム名であるスカベンジャーだ」



サンクラ「バストアップ。スコルポノックからリデコされた頭部はビーストウォーズに登場したデストロン、スコルポスに近いデザインだ」



サンクラ「アニメではこんな顔だ。初登場時には赤いバイザーをしていたぞ」



サンクラ「武器はスコルポノックと同じく、半月刀だ。アニメではマイクロンのバズストライクや、遺跡から盗掘した武器を装備していたぞ」



サンクラ「スコルポノックとの比較だ。スコルポノックがブラウン系統のカラーリングなのに対して、パラロンはデストロン(ディセプティコン)のイメージカラーである紫がメインになってる」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビーストモードはサソリだ。スカベンジャーズでも、変形形態が生物型なのはこいつだけだぞ」



サンクラ「尻尾にはスコルポノックと同じく、半月刀を装備する事が可能だ」



サンクラ「今度はビーストモードでスコルポノックと。こっちでは、カラーリング以外の違いはねえ」



サンクラ「パラロンの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」


ハッピー「ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアルージュ』を紹介するね!」



ハッピー「キュアルージュは、夏木りんちゃんが変身する情熱のプリキュアだよ。『情熱の赤い炎』がキャッチフレーズなの。ボーイッシュな性格で、家業や幼い弟妹の世話を手伝うしっかり者でもあるんだよ」



ハッピー「バストアップ。髪型は五人の中で、唯一左右非対称になってるんだよ。頭の右側には、バラをイメージした髪飾りをつけてるの」



ハッピー「頭部を左右から写してみたよ。こうすると、違いが分かりやすいね」



ハッピー「肩はフリルの部分がアニメよりアレンジされてて、腕を大きく動かせるようになってるんだよ」



ハッピー「背中側。基本的なつくりは、ほかの『5GoGo』メンバーと変わらないね」



ハッピー「付属品はこちら。他の『5』メンバーと同じく、交換用の手首と表情が一セットずつついてるの。手首はドリームやレモネードと同じように平手タイプだよ」



ハッピー「表情と手首を交換したところ。『5』では、真っ赤な炎の蝶を打ち出すプリキュア・ルージュ・ファイヤーが必殺技だったよ」



ハッピー「対して『5GoGo』では、烈炎を球状に留めて、フットサルのシュートのように蹴りだすプリキュア・ファイヤー・ストライクが必殺技になったんだよ」



ハッピー「キュアルージュ専用のキュア・フルーレはファイヤー・フルーレ。召喚する時の掛け声は『ファイヤー・フルーレ! 情熱の光!』だよ」



ハッピー「キュアルージュの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」
 物の見事にインフルでした……。本当なら、今日の仕事が終わった後、とんぼ返りで福岡に帰るつもりだったのに……。
「こいつは素敵だ。全部台無しだ」。はははは……畜生。

第24話  ヒカリアン危機一髪!
脚本=荒木憲一     絵コンテ=羽原信義
演出・作画監督=越智一裕
ストーリー
 あくびをしながらパトロールをしていたポリスウィンは、ボンヤリしていて看板にぶつかり、他の特車隊の面々に呆れられる。何故居眠りなんてしていたのか300Xは不思議がるが、のぞみはポリスウィンが朝帰りするのを目撃したという。ネックス達は、ポリスウィンが悪い夜遊びを覚えたのかも知れないと言い出すが、300Xはポリスウィンの目が覚めてから、彼に真偽を問い質そうと考える。その夜、あずさがポリスウィンの様子を診に来たところ、ベッドはものけの空。ポリスウィンはポリストレーラーを発進させていた。一方ブラッチャー基地に亜空間通信が届き、ブラックはドジラス達に退室を命じる。いつもと様子が違うブラックに、ドジラス達はハテナ顔。その頃ネックスとソニックはポリスウィンの夜遊びの現場を押さえてやろうとパトロールしていたが、たまたま入ったラーメン屋台にポリスウィンの姿が。実は、彼の知り合いのラーメン屋の親父さんが入院する事になり、ポリスウィンは彼の代わりに店をやっていたと言うのだ。しかしネックス達は「それで任務が疎かになるなら、ヒカリアンなど辞めてしまえ」と言い、ポリスウィンは今日限りでラーメン屋になると宣言。他方、つばさの前にブラッチャーの新型メカ・ビッグデルタが現れ、つばさを易々と倒してしまう。東京に現れたビッグデルタに立ち向かうヒカリアン達だったが、その掌にはつばさが。そこへポリストレーラーが駆けつけ、つばさを救出。ビッグデルタはその時壊れた腕から露出した回路に放水され、ショートして大爆発した。事件が片付き、特車隊の三人は困惑するのぞみを尻目に例のラーメン屋台で腕を振るってラーメンを作る。片やヒーヒーカレーでは、ミナヨがヒカリアン達が来ない事を訝しんでいたが、「まぁいいか」と結論づけるのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、ネックス、E2、E3、ポリストレーラー、消防トレーラー、スナイパートレーラーブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、ビッグデルタ(ブラッチャーロボ1号)、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
 「本官は今日限り、ラーメン屋になる!」(ポリスウィン)
●一口メモ
・冒頭でポリスウィンがぶつかった看板は「ヒロカワリンV」。
・のぞみ「実は僕、今朝、ポリスウィンが朝帰りする所を……」漢字で書くと分かり易いが、“朝”が重なってるゾ。
・ポリスウィンは屋台の後ろに停めたポリストレーラーを、黄色い布をかけて隠していた。
・ほぼ完全な球体が、どうやってあんな形状のロボットに変形したのか教えてくれ。
・ビッグデルタに投げられたスラッシャーウイングは砕け散った。
・ビッグデルタの技は以下の通り。
  掌のレンズから破壊光線。
  ボディの大砲からマシンカノン。
  頭部からトゲトゲを出してスペースサンダー。
・ミナヨ「(ヒカリアン達は)他に入れる店無いのに」ヒカリアンは世間から疎まれているのか。
・それにしても、E2といい簡単に辞める奴が多いなぁ、ヒカリアン。