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ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアレモネード』を紹介するね!」



ハッピー「キュアレモネードは、春日野うららちゃんが変身する弾けるプリキュアだよ。『はじけるレモンの香り』がキャッチフレーズなの。メンバー最年少で、明るく優しい性格の頑張り屋だよ。力で押すよりアクロバティックな戦法が得意なんだよ」



ハッピー「バストアップ。髪型は横からロール状のツインテールが生えてるっていう、独特な形だよ。このツインテールは、ボールジョイントだから自由に動かせるんだよ」



ハッピー「背中側。『5』の頃は他の四人とコスチュームの違いが大きかったけど、『5GoGo!』になってからは共通の意匠が増えたんだよ」



ハッピー「脚はこれ位まで上げる事が出来るよ。関節はドリームと同じ構造なの」



ハッピー「付属品も他の『5GoGo!』シリーズと同じだけど、レモネードは髪型が独特だから、表情は頭部を丸ごと交換する方式なんだよ」



ハッピー「ツインテールは一度外して……」



ハッピー「その後、交換した頭部に取り付けるの。軟質パーツだから、ちぎってしまわないように気をつけないとね」



ハッピー「『5GoGo!』の必殺技は、相手を光のチェーンで拘束したり、叩き付けるプリキュア・プリズム・チェーンだよ」



ハッピー「レモネード専用のキュア・フルーレはシャイニング・フルーレ。召喚する時の掛け声は『シャイニング・フルーレ! はじける光!』だよ。こうやって、召喚した時の背中に回すポーズも再現できるんだよ」



ハッピー「キュアレモネードの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」
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 今日はまたまた大分の方に行って来ました。
 目当てはこの間エコタウンで見つけたコレ。



『TFユニバース』で発売されたダークウインド(日本未発売)です。
 トイは『ヘケヘケUSAエディション・シルバーボルト』のリカラーなのですが、なかなかいい感じに仕上がってると思います。

 しかしあそこのエコモール、こないだは『リベンジ』デバステーターもあったし、あの辺どんなマニアが住んでんだよ……(苦笑)。



 同じくシルバーボルトのリメイクであるUW版シルバーボルトと。
 ダークウインドの方はウルトラクラス、UWシルバーボルトの方はヴォイジャークラスなのでサイズは違いますが、どっちもどっちの良さがありますね。



 あと、エコモールでは前からあった箱・キュゥべえの右耳のリング以外は完品の杏子ちゃんを買いました。もちろん、改造素体用です。
 瀬利達に使った分を含めて、変身後はたぶん5個目になります。



 ロッソ・ファンタズマなんつって(笑)。
 一番後ろのが今日買った分、真ん中のロッキーを咥えて多節棍状の槍を持ってるのが、普段撮影に使ってるオリジナルです。
 他にも同じく箱無しの制服さやかもあったのですが、今日はダークウインドも買ったのでまたの機会に……。

 その後はドラモリ、それからまた歩いてザらス、イオン、マンガ倉庫、ヤマダ電機、わさだタウンと回ってきました。



 マンガ倉庫ではなのは(TVシリーズ)のムック本と、『好きしょ』の画集が共に百円だったので(笑)購入。
 なのはも今や映画版のデザインがデフォルトになってるからなぁ……。かくいう私も、くれはを作った後になって、もともとなのはのバリアジャケットの胸部分の装飾がリボンだったと知って驚きました(苦笑)。
 今更TVシリーズデザインのfigmaは出ないだろうなぁ……。



 それからドラモリでは、久々にアーリータイムズを買いました。
 本当は700mlのを買いたかったんですが、予算不足でハーフサイズのやつです。(^_^;)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。

 いやぁ、『魔法つかいプリキュア!』、終わっちゃいましたね。
 今日は仕事が早番だったので前半しか見られなかったのですが、後で実況サイトなどで一応あらすじは調べました。

 闇の魔法使い一派も含めて、みんな幸せな終わり方を迎えて良かったです(スパルダ・ガメッツ・校長は微妙でしたが……)。
 ヤモーが復活したのを見た時はどうなる事かと思いましたが、倒されることも無く安心しました。結局ドクロムシーと一緒に魔法学校に居着いちゃってるし。

 プリキュア達も見た目は14歳でも中身は大学生相当って事で、視野(寛容さ?)も広がったのかな? しかし必殺技で虫歯の治療とは、豪快な治療法だ(笑)。
 まぁ、ドクロムシーがスイーツにしか興味が無いっていうほとんど無害な存在ですし、何のかんのでこれからは上手くやっていくんでしょうね。こういう「闇とも共存できる」っていう雰囲気は好感を持てます。

 それにしてドクロムシー、可愛いぞ……。最後のヤモーの「オボエテーロ」、早くDVDで見たい喃。バッティさん大活躍の45話収録分と併せて、発売が待ち遠しい喃。

 ところで、ことはの現在を見てるとどうにもまどかを思い出してしまいます。二人とも髪色がピンクですし、最後は『概念』になってしまった、て点で。

 てか『アラモード』とコラボ回って……最近の平成ライダーかよ!(爆)

 さて、という訳で、今日は『ホビー雑誌コーナー』でプリキュアのアーツです。
 では、スタート!



ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアドリーム』を紹介するね!」



ハッピー「キュアドリームは、夢原のぞみちゃんが変身する希望のプリキュアだよ。『大いなる希望の光』がキャッチフレーズなの。勉強も運動も苦手で、天然ボケ気味だけど、人の為に一生懸命になれるんだよ」



ハッピー「バストアップ。商品は、プリキュアのフィギュアーツとして最初に発売されたんだよ」



ハッピー「背中側。マゼンダのロングヘアと、頭の横で輪っか状に結ばれた髪型が特徴だよ」



ハッピー「最初に発売された商品だからか、関節部分はそれまでに発売されたライダー系のフィギュアーツに近い作りになってるの」



ハッピー「付属品はこちら。交換用頭部・手首がそれぞれ一式と、ドリーム専用のキュア・フルーレ、クリスタル・フルーレに持ち手だよ。後のシリーズに比べるとかなり少ないよね」



ハッピー「表情の交換は、私達と違って顔側に首との関節がついてるから、顔部分だけを交換するんじゃなくて、一旦首から頭部をそのまま外さないといけないよ」



ハッピー「一方、手首部分の関節はこの頃から変わってないの」



ハッピー「交換用の表情と手首を付けた所。戦闘時のシーンのイメージだね。この『5GoGo!』では、オーラをまとって飛行・突進するプリキュア・シューティング・スターが必殺技だよ」



ハッピー「クリスタル・フルーレを持ったところ。召喚する時の掛け声は『クリスタル・フルーレ! 希望の光!』だよ」



ハッピー「キュアドリームの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」


ウエスト「ウエストだよ! 今日は『電光超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャール ウッカリーを紹介するね」



ウエスト「ウッカリーは、ブラックエクスプレスの最年少の子分だよ。他の仲間が気づかない失敗に、うっかり気づいてしまうんだ。ドジラスと違って自分の心に忠実で、特に大好きなミナヨちゃんの事になると暴走気味になる事もあるんだよ」



ウエスト「額部分には、機体番号のプレートがシール処理で再現されてるよ」



ウエスト「背中側。ドジラスと同じく、背中にはシールは貼られていないよ。それから背中の煙突は、ドジラス共々暗黒石炭や黒煙を発射する煙突砲っていう武器になるんだよ」



ウエスト「ウッカリーも『電光』のアニメでは、ツルハシ型のボウガンが武器として与えられたんだ。でも、やっぱりウッカリーはツルハシだよ思ってるよ」



ウエスト「『超特急』版と比較してみたよ。ドジラスと同じように、基本的な仕様は変わっていないけど、目のシールは新しくなってるんだ。それじゃあ、ブラッチャール・チェーンジ!」



ウエスト「ビークルモードは国鉄C55形蒸気機関車だよ。しかも今では現存していない流線形タイプなんだ」



ウエスト「今度はビークルモードで『超特急』版と。ドジラスと同じく、『電光』版は炭水車がオミットされてるんだ」



ウエスト「炭水車。ドジラスの物と違って、屋根がある構造になってるんだよ」



ウエスト「ドジラスとウッカリーは車体の前部にも連結器がついてるから、アニメでも見せた三重連形態も再現できるよ」



ウエスト「ブラッチャール ウッカリーの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』に、UW版コンバットロンを三体アップしてます。

 では、本文スタート!



ウエスト「ウエストだよ! 今日は『電光超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャール ドジラスを紹介するね」



ウエスト「ドジラスは、ブラックエクスプレスの子分だよ。ドジばかりしているけれど、一生懸命さが取り柄なんだ。ブラックの立てた作戦に落ち度があっても取り敢えず実行するっていう、とにかく親分に忠実な子分なんだよ」



ウエスト「額には機体番号のプレートが、シールで再現されてるんだ」



ウエスト「ちょっと見ただけでは分かりづらいけど、ドジラスとウッカリーの二人は、ボク達ヒカリアンとは拳も別造形なんだよ」



ウエスト「背中側。ヒカリアンやブラックエクスプレスと違って、背中には特にシールは貼られてはいないよ」



ウエスト「トイには付属していないけど、『電光』のアニメでは、新しくスコップ型の対戦車ロケットを装備したんだ。ただ、ドジラスはロケット砲って事を知らなくて、槍として使っていたけどね」



ウエスト「『超特急』版と比較してみたよ。基本的な仕様は変わっていないけど、目のシールは新しくなっていて、瞳の色も青から緑に変わったんだ。それじゃあ、ブラッチャール・チェーンジ!」



ウエスト「ビークルモードは国鉄D51形蒸気機関車だよ。アニメでは、この状態で空を飛んだ事もあるんだ」



ウエスト「今度は『超特急』版と比較してみたよ。『電光』版の最大の違いは、『超特急』にあった炭水車がオミットされた事なんだ」



ウエスト「これが、その炭水車。露出してる石炭の部分まで作り込まれているよ」



ウエスト「ブラッチャール ドジラスの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
第21話  ウエディングパニック
脚本=井上敏樹     演出・絵コンテ=松村康弘
 作画監督=越智一裕
ストーリー
 名古屋でミナヨの従姉の結婚式。だがケーキカットをした途端に新婦は煙に包まれ、煙が晴れた時、彼女は甲冑を着せられていた。しかもそこにはドジラスとウッカリーの姿が。その被害は続々と続き、事態を憂いたJHRは一計を案じる。片や作戦成功を祝うブラッチャー基地のモニターに突然ミナヨが映り、結婚を宣言。これを聞いたウッカリーは、「僕がミナヨちゃんを奪ってやる~っ!」と飛び出す。さて、これは勿論ヒカリアン達による罠。しかしウッカリーはミナヨを眠らせ、彼女の代わりに花嫁に化けようとする。これを見たブラックとドジラスは、ミナヨが実は男だった為、ウッカリーが花嫁の格好をしていたのだと勘違いする(何で?)。いよいよ式が始まるが、新郎役のテツユキの横にはウッカリーが。さらにそこに、花嫁の格好をしたブラックとドジラスが現れる。ひとしきりの混乱の後、ブラッチャーは逃げ出すが、スカイサンデーで吹っ飛ばされる。事件は解決し、ウエストの車内でヒカリアン達を交え、改めてミナヨの従姉の結婚式が行われるのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、ネックス、E2、E3、ウエストブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父、マリナ(ミナヨの従姉)
●今日の一言
 「やだぁ、ミナヨちゃんが結婚だなんてぇ!」(ウッカリー)
●一口メモ
 ・のぞみが持っていた週刊誌のタイトルは「SHATER!」。
・300Xが持っていた東都新聞のトップ記事に、「火星で発見!?」の見出し。
・建物にデカデカとハートマークを付ける感覚が理解できない。
・テツユキの着替えはのぞみが手伝い、ミナヨの着替えはあずさが手伝った。
・ウッカリーの睡眠煙幕弾には、人が寝ているマークが描かれている。
・ドジラスの肩ウイングの形がコロコロ変わる。
・ミナヨとテツユキの結婚式の司会はのぞみ。出席者はヒカリアンのみ。
・用意されたウエディングドレスは、ミナヨにもウッカリー、ブラックにもぴったりしたサイズになっている。
・テツユキ達の結婚式場に見た事も無いヒカリアンがいた。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TF レジェンズ』から、ハイブロウを紹介するぞ!」



サンクラ「ハイブロウは、サイバトロンヘッドマスターズの電子戦闘員だ。明晰な頭脳の持ち主で、発明や暗号解読などを得意としてるぞ。単独での戦闘能力は高くねぇが、仲間たちの性格をよく理解してて、どの相手とも呼吸を合わせる事が可能だ」



サンクラ「バストアップ。他のヘッドマスター達と同じく、LG版はアニメ『ザ☆ヘッドマスターズ』に準じたデザインになってるぞ」



サンクラ「次は『TR』版と比較してみた。白・青、共にTR版よりもLG版のほうが原色に近い色合いだな」



サンクラ「頭部付近をアップで。TR版も『ザ・リバース』に準じたデザインになってるから、どっちもG1トイよりアニメ版に近いデザインだ」



サンクラ「今度はヘッドマスターの比較だ。左がLG版ハイブロウのヘッドマスター、ゴーターだ。他のヘッドマスターと同じく、アニメでは特にそう呼ばれた事はねえ。ゴートで白い部分がメタリックグレーになってるのが大きな違いだな」



サンクラ「武器は2丁のブロウライフルで、『地獄突き』っていう、性格の割に危ない名前の必殺技を持ってるぞ」



サンクラ「LG版に付属してるドローンはカルゴだ。物はTR版ラウドマウス(LG版で言うゴーシューターだ)に付属してるもののリペイントだぞ」



サンクラ「カルゴの砲台モード。例によって、TR版とは搭乗の仕方が変わってる。名前はカタツムリに外見が似てるからで、コミックでもナメクジ呼ばわりされてたぞ」



サンクラ「カルゴはカルゴキャノンに変形する。コミックじゃ、一撃でウィアードウルフを倒したぞ」



サンクラ「それからコミックでは、カルゴは顕微鏡モードにも変形してたが、それはトイでも再現可能だ」



サンクラ「そんじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはツインローターヘリだ。こっちもアニメ版に極力似せたカラーリングになってるぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでTR版と並べてみた。カラーパターンはTR版から結構変化してる。機体上部にサイバトロンマークが無くて、代わりにウイングに描かれてるのも大きな違いだな」



サンクラ「レジェンズ版ハイブロウの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 最初の予定だと9時台にこっちを出て、11時台に大分駅のアミュプラザに入ってるTOHOシネマで見るつもりだったんですが、目が覚めたら10時10分。
 福岡ならいざ知らず、一時間に一本しか電車の無いこっちじゃこの時点でその計画はおじゃんになったので、改めて上映時間を調べてみました。

 すると大分駅の方は次が15:35、わさだタウンの方は13時10分くらい(うろ覚え)とのこと。
 わさだタウンにその時間に行くのは無理だから、15:35にアミュプラザの方で見ることに決めて、11時10分の電車
で大分へ。
マック
で昼食をとった後、羽屋のホビーオフに行ってきました。

 マスターガルバトロンやその他GFのTF、テレもちゃは前々からあったんですが、今日は『リベンジ』のデバステーターや、『ユニバース』のダークウイングまで売ってました。この界隈、どんなマニアが住んでんだよ……。金欠
じゃなきゃ買ったんだけどなぁ……。

 で、その後13:11のバス
でわさだタウン周辺へ。いつもより駆け足でヤマダ電機やマンガ倉庫を回った後、予定通りアミュプラザで
映画
を視聴。



 平日の昼間だったからか、私の貸し切りでした(上映中のスクリーンじゃないし、上映前だったからこの写真もセーフかなぁって……。指摘があったら消しますが)。料金も今日は安い日だったし、ラッキー
 ちなみに矢印のところが私が取った席です。

 以下、
ネタバレありの感想です。



・おお! ワイルドジュウオウキング、久しぶり! 必殺技まで! ジュウオウキングとジュウオウワイルドも、何気に新形態(笑)。
・天晴は相変わらずバカだなぁ。放送初期はトッキュウとニンニンと二年続けてレッドがバカでうんざりしたんだけど、慣れるとあれはあれでよく見えてくるから不思議。
・振り回されまくる大和。お疲れ様です。
・ジニス様どこ行った? 時期的に見てバングレイ撃破~クバル離反の間っぽいけど。
・ルンルン、前情報でギルマーダが化けた姿ってのは知ってたけど、まさかその姿のままでサジタリアーク行くとは……。
・操のイメージで、まさか映画にも犀男、鰐男、狼男の三ジューマン登場! ホント、本物の彼らはどうなったんだろ。
・八雲と霞、ルンルン疑ってたのか……大和と天晴だけでなく、視聴者をも欺くとは、さすがニンジャ!(笑)
・さんざんレプリカ怪人を作り出してたバングレイ、今度はまさかの自分がレプリカ怪人に。これも因果というやつか……。
・個人的に再生幹部にジャグドが混じってたのは嬉しかった。『ゴセイ』の映画、ターゲイトは弾かれてたからなぁ(まぁ、あっちは通常の星人だけ復活してたから当たり前なんだけど)。
・「頭を使う」と聞いて頭突きするレオ。うん、予想はしてた。
・バドさん、ジュオウバードになるかと思ったら……『vsシリーズ』のダイゴヨウポジかよ(笑)。
・現行のレギュラー幹部が新戦隊と戦うのは、『ゴーカイ・ギャバン』のバスコ以来、第三勢力とかじゃない、組織の正式な幹部はシンケンvsゴーオンのアクマロ達以来か(『トッキュウvsキョウリュウ』のクライナーロボは量産型だし、去年も戦ったのはゲスト怪人のワニュウドウだったし)。
・そしてやっぱり盾にされるアザルド。ぶっちゃけ予想は出来てた(笑)。
・思えば今のところ、デスガリアンにちょっとでも係わった敵はシオマネキングもバングレイも含めて、全員コンティニューメダルで巨大化してるのね(ドミドルはデスガリアンと絡まなかったし)。
・レッドファルコンきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 『ライブマン』世代としては燃える! もちろんレッドターボやレッドフラッシュ、ファイブレッド、ダイナレッドのキメポーズも見逃しませんでしたぜ! でもロボの集結イメージはスーパーライブロボとダイナロボしか見つけ切れなかった……(涙)。
・ワイルドトウサイシュリケンキングの戦闘をバックに流れる『動物戦隊ジュウオウジャー』! やっぱり決戦シーンの主題歌は燃える!
・快晴の年齢と、本編の事件の時期から考えて快晴はもう生まれたかもうすぐ生まれるのかはある程度予想してたけど、まさか天晴がカミングアウトするとは! 相手はやっぱりキキョウ?(『ニンニン』忍びの30に出たくノ一)

 さて、ヤマダではドラゴンボーンが300円だったので、改造パーツ用に一個買いました。


※写真はイメージです。

 今日の買い物は珍しくこれだけ。
 それだけというのもちと寂しい。

 という訳で、今朝ちょっと試してみた画像をちょっぴり貼っときます。



 プラネットボウガンを構えるブルーティカス・アナザーアームと……



 スターセイバーを構えるスーパージンライです。うん、なかなかいい感じ

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-54スコルポノック』を紹介するぞ!」



サンクラ「スコルポノックは、アルケモア号の囚人の一人だ。グロウストライク一味の幹部だったが、スチールジョーの策略でバンブルビー達に逮捕されちまった挙句、裏切り者にされちまった。かつては恐喝の前科があり、警察官の少ない地方の住民から金銭を巻き上げたり住宅を破壊するといった犯罪を行っていたぞ」



サンクラ「横から。細身に獣脚といった特徴的な体型だが、自立させる事は可能だ」



サンクラ「背中側。画像だと分かりづらいが、尻尾は設地させなくても自立させられるぞ」



サンクラ「腕はアニメだと細い三本指だが、トイだとカギヅメみたいな造形になってる」



サンクラ「肩アーマーを動かせば、ここまで上げることも出来るんだぜ」



サンクラ「武器として、ハントシャル(半月刀)みたいな刀がついてるが、アニメじゃ素手だったぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビーストモードはサソリ型ロボットだ。『アドベンチャー』では何気にグリムロック以外じゃ珍しい、『ロボット⇔ビースト』のTFだぞ」



サンクラ「頭部アップ。目は四つあるぞ。ビーストモードの顎は開閉可能だ」



サンクラ「尻尾には前述の刀を装着できるぞ」



サンクラ「スコルポノックの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日のサイトの訪問者数……今の時点で8名様!? なんかあったのか……?(爆)

 魔法つかいプリキュア、いい最終回だなーと思ったら、やっぱり来週もあるのね。でも、今更闇の魔法使い一派との戦い? 折角和解しないまでも生き残ったんだから、無理して倒さなくてもいいだろうに……ヤモーさんが旧コスチュームで復活してたのが気になりますが。
 個人的にはヒカリアンみたいに殺伐として無いバトルを期待してます。まぁ、来週の日曜は仕事が早番だから、どっちにしても見らんないんですけどね(苦笑)。

 さて、前置きが長くなりましたが、今日は『ホビー雑誌コーナー』です。
 では、本文スタート!



ウエスト「ウエストだよ。今日は『超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャー機関車セットを紹介するね!」



ウエスト「『ブラッチャー機関車セット』は、シリーズ唯一のブラッチャー側の大型商品だよ。『超特急』だけで発売されたんだ。商品は、巨大機関車スモークジョー、ドジラス、ウッカリー、そしてOVA2巻のセットになってるよ」



ウエスト「まずはドジラス。ブラックエクスプレスの子分で、ドジな所はあるけど、機関車のボディのおかげで子供たちの人気者なんだ」



ウエスト「ビークルモードは蒸気機関車D-51だよ。車両後部の他、炭水車もセットされてるんだ」



ウエスト「そしてウッカリー。うっかりもので、玩具設定だと地球に来る予定は無かったのに、うっかりブラック達についてきてしまったんだって。アニメでは技術者としての一面もあったよ。それから、ボクや踏切ジェッターとは、軍団を超えた秘密の友達だったんだ」



ウエスト「ビークルモードはC55形蒸気機関車で、実際には現存していない流線形タイプなんだ」



ウエスト「ドジラスとウッカリーは、シリーズ当初はこのセットでしか手に入らなかったんだよ」



ウエスト「それじゃあ続いて、スモークジョーの解説に入るね。スモークジョーは、ブラッチャーが地球で建造した真っ黒け量産プラントの巨大機関車だよ。普通の列車二両分の線路を使って走るほど巨大で、空も飛べるんだ。それから水中でも活動可能なまさに移動要塞だよ」



ウエスト「車両先端にはレバーがあって、これを押し出すと……」



ウエスト「ドリルが展開するよ。このドリルで、地中も進めるんだ」



ウエスト「機体上部のシャッターは取り外す事が出来るよ(ちなみに試作時は開閉式だったみたいだね)」



ウエスト「外したスペースには、ビークルモードのブラックエクスプレスやシルバーエクスプレスを合体させる事が出来るんだ」



ウエスト「車両後部。巨大なブースターとブラッチャーのエンブレムが特徴的だね。画像だと分かりづらいけど、右のハッチには『C55』、左のハッチには『D51』って書かれてるよ」



ウエスト「後部ハッチはこんな風に開いて……」



ウエスト「ビークルモードのドジラスとウッカリーを搭載する事が出来るよ」



ウエスト「搭載されたドジラス達は、こうやって横から姿が見えるんだ」



ウエスト「今度は車両を前方から。二つの煙突からは、あらゆるものを真っ黒にする煙を発生させるよ。それから、中央の赤いランプは商品だとシールだけど、試作時はこれも実際にランプがついていたんだ」



ウエスト「車体下。4本のロールパーツで、コロ走行させて遊ぶことが出来るよ」



ウエスト「ブラッチャー機関車セットの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』に、ダイノマルと超合金のシノビマルを追加しました。

 本文の方は『情報雑誌コーナー』になります。
 では、スタート!



ドラキュリア「う~、気持ちわる……」

アカサカ「おいおいドラちゃん、大丈夫か?」

ブラー「結構年代もののワインだったからなぁ。悪酔いしてんだろ」

アカサカ「年代ものだと悪酔いすんのか?」

ブラー「ああ。悪酔いってのは、実は酒中の不純物と深い関係があって、長期間保存した酒ほど酸化が進んで、フーゼル油っていう不純物が増えるんだ」

アカサカ「ほう」

ブラー「で、このフーゼル油が酒の中に0.2%以上含まれると健康を害するんだが、ある実験によるとワイン中のフーゼル油は醸造後5年で約1.2倍まで増えるんだとさ」

アカサカ「なるほどな。だから長い年月を経た高価なワイン程悪酔いする、って訳か。けど、何でもともと酒に弱い改装機のドラちゃんがそんなもんを……」

ドラキュリア「……ツルギのバカ……。ヒック」

アカサカ「……難儀だなぁ」
 今日は休みだったので、別府まで行って来ました。
 天気の方は狐の嫁入り

、後に
でしたが、まぁ、
は要らなかったかな……。

 で、別府のyoumeタウンのホビーゾーンでぷちサンプルシリーズを結構買ったのですが……。



 今回買ったのは『さわやか4組』と『どきどき新学期』で、前者は3番の道具箱、後者は7番の文房具セットが目当てだったのですが……合計9箱買って、見事に出ませんでした
 しかも『さわやか4組』の掃除道具以外は全くダブらなかったという、喜んでいいんだか悪いんだか微妙な状況でして。(- -;)

 まぁ、今度木の葉モールのホビーゾーンに行った時に賭けてみますか。

 あとはいつも通り、観光港前のブックオフやらに行きましたが、こっちには特にめぼしい物はありませんでした。



 でもって、トキハのセリアでちょうどいい包丁の小物があったので購入。
 数の減ってきたA7のチャック付きポリ袋も買い足しました。



 それからそれから、別府にもドラモリがある事を先日知ったので、今回はそっちにも行ってみたり。
 ちょっと迷いましたが、youmeタウンから一本道でした。(^_^;)

 そこで、前から気になってた『ジムビーム・アップル』を購入。
 お味の方ですが……マズくは無いけど、ちょっと微妙
 トリスハニーとかの方がいいかなぁ。



 最後に、折角なのでダブった掃除道具でこんな画像を撮ってみたり。
 在りし日の光景、みたいな。彼女達も魔法少女であるまえに女子中学生だった訳ですし。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ウエスト「ウエストだよ! 今日は『ビーダマン』の『ボンバーマン爆外伝』から、『ジャークメイル シーラボンバーメイル』を紹介するね!」



ウエスト「シーラボンバーメイルは、特にボンバーアーマーに痛い目にあわされたマグネットボンバーが、バグラーにオーダーして作ってもらった第三の邪悪鎧だよ。海洋戦が得意だから、サビの手入れがすごく大変なんだって」



ウエスト「まず、バイオシーラ。海洋生物型のジャークメイルだよ。翼の部分をヒレに見立てた組み方をしてるんだ。スピードは低いけど、隕石が当たっても平気な防御力が自慢なんだよ」



ウエスト「横から。後ろ足は、ケラトやバットとは違った組み方をしているよ」



ウエスト「今度はマグネットボンバーの比較だよ。マグネットボンバーは他の二人に比べて、『3』でもカラーリングがそんなに違わないから、全体的な雰囲気はあまり変わってないね」



ウエスト「背中側。マフラーはやっぱり背中に密着するシールになってて、大きさもコンパクトになってるよ」



ウエスト「それじゃあ、邪悪装着! スペックは攻撃力:50、防御力:450、機動力:120、持久力:530、総合値は1,150だよ。攻撃を受けるごとに皮膚を強化して弱点を補うソウルチャージが必殺技なんだ。解説書によると『耐えて相手の隙を衝く卑怯な攻撃』らしいけど、どの辺が卑怯なんだろうね……? むしろ忍耐力のいる技だと思うんだけど……」



ウエスト「さて、鎧部分は他の二人と同じで、装着状態でも勿論ビー玉の発射が出来るよ。ヒレを装着した大型の盾を装備してるから、こうやって盾の向きを変えないと発射できないけどね」



ウエスト「背中側。他の二人は盾に装備してた邪悪鎧の足パーツを、マグネットボンバーだけは背中の鎧に装着してるよ。確かに、防御力のアピールには似合ってるかもね」



ウエスト「シーラボンバーメイルの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
第20話  ミナヨ大変身
脚本=井上敏樹
演出・絵コンテ・作画監督=越智一裕
ストーリー
 ある夜、ミナヨは自分が巨大なモンスターに変身してしまう夢を見て飛び起きる。さて、いつものように競争していたE2とE3、そして彼らを追いかけていたポリスウィンだが、彼らを突然光線銃が襲う。一方名古屋に向かうテツユキとミナヨを乗せたのぞみの前にブラッチャー達が。変身しようとしたのぞみを例の光線銃が襲い、それを受けたのぞみは車輌形態のまま全く動かなくなってしまった。実はこの光線銃はブラックの作った「ヒカリアンエネルギー収集装置」で、これで撃たれたヒカリアンは光エネルギーを抜かれ、ただの列車に戻ってしまうのだ。主要メンバーをやられ、途方に暮れる一同。その時ミナヨの頭に昨晩の夢の映像が浮かび、その口許には笑みが。その夜線路を走っていたスモークジョーの前にドクターが現れ、「ミナヨちゃんに気をつけろ」と言い残し倒れる。続いてテツユキの悲鳴が響き、頭から血を流したテツユキは「エイリアンが……」と口走る。そしてそこにはミナヨの姿が。ミナヨは自らを「第3銀河からやって来たイザメル生命体」と名乗り、巨大なエイリアンに変貌する。ヒカリアンという邪魔者がいなくなったので、本性を現したのだ。ドジラスはヒカリアンに助けて貰おうと、吸収装置を壊す。解放されるエネルギー。が、突如エイリアンは消える。全ては自分の見た夢をヒントに得たミナヨが仕組んだお芝居だったのだ。復活したのぞみは、夜明けと共にブラッチャー達を倒すのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、ネックス、E2、E3、ヒカリアントレーラーブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、スモークジョー、テツユキ、ミナヨ、イザメル星人
●今日の一言
 「引っかかったわね、ブラッチャー」(ミナヨ)
●一口メモ
 ・ミナヨの部屋にのぞみのポスター。
・抜き取られた光エネルギー(ヒカリアンエネルギー)は、スモークジョー上部の「ヒカリアンエネルギー貯蔵タンク」に収容される。
・前半、何故ブラッチャーはテツユキとミナヨを見逃したのだろう。
・ブラックは、次回から「ブラブラブラッチャー」という番組を始めようとしていた。
・何故かタンクではなく光線銃の方を壊すと、ヒカリアンエネルギー吸収装置の効果は切れる。
・巨大エイリアンは300Xの「バーチャルホログラフシステム」の映像で、壊れたビルは取り壊し中のビルだった。
・エイリアンの足音と地響きは、あずさがマックスのパワーハンマーで起こした。
・「イザメル星人」って何?

「でもトイ自体は青い方がフレンジーで黒い方がランブル」……なんて野暮なツッコミは入れちゃイヤン♪



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は海外版『TFタイタンズ・リターン』から、ランブルを紹介するぞ!」



サンクラ「ランブルは、カセットロン部隊の特殊破壊兵だ。短気で粗暴な性格で、人間で言うストリートパンクみたいな奴だぞ。メガトロン様に忠実だから、お気に入りの部下の一人で、身体が小さい事を補うためにタフに行動しようとする奴だ」



サンクラ「バストアップ。地中に強力な低周波を伝えて自信を発生させる事が出来るぞ。トイは同じTRシリーズのカセットボット、リワインドのリデコで、頭部が変更されてる」



サンクラ「背中側。デバイスモードの画面そのままの、シンプルな造りだ」



サンクラ「手持ち武器としてマシンガンが付属してる。G1時代は二挺だったが、今回は一挺だぞ」



サンクラ「マシンガンはこんな風に、右腕の横に装着する事も可能だ」



サンクラ「それから説明書にはねえが、腕を変形させれば、こんな風にハンマーアームみたいな形態にする事も出来るぞ」



サンクラ「G1版(右)、および最初のリメイクであるユナイテッド版(左)との比較だ。どのリメイクも、胸部の模様は踏襲してるんだぜ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードは戦車だ。マシンガンの砲塔は、上下に動かす事が出来るぞ」



サンクラ「それからターレットのピンには、こんな風にヘッドマスターを立たせる事が出来るんだぜ」



サンクラ「ユナイテッド版のビークルモードと。ユナイテッド版は、後にボットコンでカセットボットにリデコされたって言う、こっちとは逆の運命をたどってるぞ」



サンクラ「もういっちょ、トランスフォーム!」



サンクラ「今度はデバイスモード。日本版であるLG版のカセットロンは、当時のカセットを模したシールが貼ってあるが、こっちはスマホはiフォンの画面みたいになってるぞ」



サンクラ「画面部分をアップで。敵の情報をモニタリングしてるってシチュエーションみたいだな」



サンクラ「マシンガンは、側面に収納しておくことが出来る。どのモードでも余剰にならねえってのは努力を感じるな」



サンクラ「今度はG1版のカセットモードと。どっちも『薄い情報機器』ってのは共通してるが、それぞれの時代にあった変形モチーフになってる」



サンクラ「ランブルの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日は地元の方であちこち行きました。

 しかし、ダイエー福重前のパチンコ店に始まり、青果市場も福重交差点の長政もひげだるま(どっちも居酒屋)も潰れて、更地になったり駐車場になったりで、時代の移り変わりの寂しさを感じます(私ゃパチンコもパチスロも基本しませんが)。

 それはさておき、今日は起きてから、朝イチで元ダイエー福重なイオンにこれを買いに行きました。



 ミニプラのドデカイオーです。
 タイトルに書いた通り、どこに行っても見なくなったので、半ば諦めてました。(^_^;)



 それからブックオフにはTOMIXのマンションがあったので購入。
 中古でしたが完品(カラーパウダーもステッカーも未使用)だったのでラッキーでした。
 くれはのマンションの外観に使おうと思ってます。



 あとは木の葉モールのホビーゾーンで『ポーズスケルトン』の『おでん屋台』とかも。



 店長と並べてみました。
 ちょっと小さいけど、使えない事は無いかな……?

 しかし、これと『ぷちサンプル』、どっちもリーメントが出してるんですけど、『ポーズスケルトン』はfigmaやアーツより若干小さくて、『ぷちサンプル』は大きいんですよねぇ。なんか、「意地でもサイズ併せてやらねえ!」って言ってるような気が……。

 それと……。



 今日は、昔買ってたパクリアンこと高鉄侠のプラモを組んでみました。
 いや、昔ヒカリアンのリレー小説やってた頃、ネイティブモード(TFで言うセイバートロンモード)のヒカリアンの素体にでもしようかと思ってたんですよ。



 ビークルモード。
 車両後部はありません。これじゃまるで最近のコンボイだよ(笑)。



 横から。
 何だこの謎車両……。



 高鉄侠のプラモは、ウイング部分のシールに名前が入ってます。
 彼は日本で表記できる字で『内劫号』ってところでしょうか……?



 するだけ空しい比較。
 高鉄侠の方はヒカリアンより外装が一回り大きいので、そのまま流用は出来ません(実際ブラッチャーポジションの三体は改造中のがある)。

 なお、彼の武器はブーメランです。ヒカリアンで言うとつばさにあたるのかな? 車両の外見は800系ぽいけど。



 説明書。実は一応コンプしてるんですよ。
 まともに組んだのは今日のやつとウッカリーポジションのやつだけですが。
 因みにナンバーが二百番台になってますが、当然そんなに出てる訳もないです。

 一番右上の206番、非凡号が日本で言う(『超特急』の)のぞみのポジションにあたります。



 なお、ブラッチャー三人組に当たるのはこの三体です。
 赤いのが親分、右がドジラスで、左のバイザー顔がウッカリー。

 んで、製品ナンバーは何故かこの紅魔号が一番若いんですよねぇ。
 中国だと、赤が重んじられる色だからなんでしょうか?

 オマケ。
 昔YouTubeで動画を見た事があったんですが、まだ残ってました。
 ↓これです。


 わーすげー、フルCGだー。(棒読み)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『店舗日誌』に寸劇集を二つ追加してます。

 そらそうと、15日のサイトの来店者数が16人!? 普段は平均3~6名様くらいなのに……。
 カウンターの故障じゃあるまいな?(おい)

 さて、昨日は仕事が終わったあと、私が所属してるエリアを統括してる方の送別会が大分市街で朝の5時近くまであったので、そのまま始発のバスで福岡に帰って来ました。

 んで、天神のトイコレクターにはまだ新製品は入荷してなかったので……。



 とりあえず『アドベンチャー』のスタスク(海外版)を買ってきました。
 国内版を早々に見なくなったので、まあいいかなって……。

 それから同じ階のボークスに何気なく行ってみると……



 figmaの光が発売されてたので、速攻で買ってきました。
 デザイン的に『レイアース2』の時のものですね。個人的には海や風はもちろん、魔神搭乗時のコスチュームなんかも出ると嬉しいのですが。
 その内、瀬利とも共演させてみたいですね(光は実家が道場をやってる剣道少女)。

 ちなみにどうでもいい話題ですが、スカートの下はスパッツでした。
『CCさくら』のキャラといい、CLAMP作品のキャラはスパッツにしないといけないって決まりでもあるのか……?



 あと、ヤマダ電機ではサイドスワピョン&バリサンダーも買ってみました。
 マイクロンアーマー版の国内仕様を買うのは初ですね(つっても他はビーvsメジャーメイヘムしか持ってませんが)。

 それから、山さんがブログのLGブラーの記事でウチの話題をちょっと出して下さっていたので、補足的な意味でウチのターゲットマスターブラー改の写真を再度アップしておこうと思います。



 背中のマイクロンジョイントに自作のグリップを追加して、こんな風にターゲットマスターを保持できるようにしています。



 これが自作のグリップです。
 上のがブラーで、下のはロディマスとファイヤーボルト用のやつです。



 マイクロンジョイント(凸側)のように、5mm径のプラ棒に穴をあけて、先っぽの角を丸く落としています。
 ロディマスの方は持ち手が5mmより小さいので、さらにそれに合うように径を細くしています。



 ちなみにこのグリップを使えば、こんな装着法も可能です。



 マイクロン側の凹穴は5mmで共通なので、他のターゲットマスターマイクロンにももちろん装着可能です。



 なので、ロディマス用のグリップを使えばロディマスにヘイワイヤーを持たせたりとかも出来ます。



 これはオマケですが、ヘイワイヤーはビークルモードでは無改造で取り付けられます。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ウエスト「ウエストだよ! 今日は『ビーダマン』の『ボンバーマン爆外伝』から、『ジャークメイル バットボンバーメイル』を紹介するね!」



ウエスト「バットボンバーメイルは、バグラーがケラトボンバーメイルの持久力の弱さをカバーするために造ったジャークメイルだよ。バットの野蛮性があまりにも強くて、ブレインボンバーくらいIQが高くないと着る事が出来ないんだって」



ウエスト「まず、バイオバット。見ての通り、コウモリ型のジャークメイルだよ。外見は色と頭部以外ケラトボンバーメイルと同型だけど、飛行用に軽量化されてるんだ」



ウエスト「横から。翼の部分はケラトボンバーメイルと組み方が変わってるよ。するどいバット歯も強力な武器なんだ」



ウエスト「今度はブレインボンバーを比較してみるよ。カラーリングはプラズマボンバーと同じように、『スーパーボンバーマン3』のカラーに変更されてるよ」



ウエスト「一番の違いはマントかな。鎧を着せる関係で、背中に貼る小さなシールになってるんだ」



ウエスト「それじゃあ、邪悪装着! スペックは攻撃力:350、防御力:280、機動力:410、持久力:160、総合値は1,200だよ。強靭なバット歯で相手の弱点に噛みついて、パワーを吸い取るナイトストーカーが必殺技なんだ。飛行時はかなり素早く動くことが出来るけど、日光が弱点なんだよ」



ウエスト「背中側。このジャークメイルの最大の特徴、背中の翼で、一目で飛行型だって分かるね」



ウエスト「バットボンバーメイルの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」


ウエスト「ウエストだよ! 今日は『ビーダマン』の『ボンバーマン爆外伝』から、『ジャークメイル ケラトボンバーメイル』を紹介するね!」



ウエスト「ジャークメイルは、ボンバーアーマーに対抗するためにバグラーが旅の商人から買った秘蔵の鎧をもとに、バイオ合成で作り出した邪悪鎧だよ」



ウエスト「まず、バイオケラト。プラズマボンバーがまとう、陸戦用のジャークメイルだよ。マグマにも耐える皮膚装甲と、電磁エネルギーで復帰する持久力を持ってるんだ」



ウエスト「頭部は開閉可能だよ。口の中には、小さな頭部が入ってるんだ」



ウエスト「横から。名前の通り角竜類がモチーフみたいだけど、前脚は翼状になってるんだよ」



ウエスト「プラズマボンバーも、単品版から変更されてるよ。単品版は『スーパーボンバーマン2』の色やデザインだったのに対して、こっちのジャークメイル版は『スーパーボンバーマン3』のデザインになってるんだ」



ウエスト「背中側。鎧を装着する関係で、マフラーは軟質シートだった単品版から背中に貼り付けるシールに変更されてるよ」



ウエスト「それじゃあ、邪悪装着!」



ウエスト「鎧形態。プラズマボンバーは『結構イカす』って気に入ってるんだって。スペックは攻撃力:370、防御力:650、機動力:330、持久力:140、総合値は1,210だよ。前頭葉が異常発達したプラズマ・コアを発酵させて相手の視界を奪うプラズマ・フラッシュ・スパークが必殺技だよ」



ウエスト「右腕には刃の付いた杖状の武器を装備してるよ」



ウエスト「背中側。鎧ごとスイッチを押して、ビー玉を発射するんだよ」



ウエスト「ケラトボンバーメイルの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
※:第18話は総集編

第19話  謎の超特急!?現る
脚本=鈴木伊織     絵コンテ・作画監督=広田正志
演出=日下直義
ストーリー
 JHR本部の地下で、走行実験をしている試験特急のスター21。あずさには地下実験でのデータが役に立つなら、と言っていたものの、彼は一年前のように地上を走りたがっていた。その頃から赤い超特急が出没し始め、昨夜は中央線に現れたらしいが、のぞみはそんな奴いたっけ、とハテナ顔。その夜、再び例の赤い超特急が現れる。出動しようとするのぞみとひかりだが、あずさはE2とE3を連れて行くように頼み、それを聞いたドクターの頭に一つの事が思い当たる。現場に駆けつけたのぞみ、E2、E3だが、超特急は彼らの言葉も意に介さず走り続ける。スピードで追いつけない三人は、のぞみのハンドソードを使って強制的に超特急を停車させる。その正体は何とスターだった。かつてスターと共に走行実験をしていたE2とE3は、彼に勝負を挑む。トンネルを最初に抜けた者が勝ちという訳だ。発車した三人を追いかけるのぞみがトンネルを抜けると、朝日が目に飛び込んできた。しかし、走っているのはE2とE3だけ? 違った。スターは二人の遙か目の前を走っていた。ドクターは実験室でばかりスターを走らせていた事が間違いだったと気づき、これからは走行実験は外でする事に決めるのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、救急あずさ、E2、E3、踏切ジェッター、ヒカリアントレーラー、スター21ブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
「あずさにはああ言ったが、こんな所で走りたい訳じゃないんだ! 本当は、本当のオレは!」(スター)
●一口メモ
・あずさはスターの健康診断をしている。
・一年前の走行実験中、スターは“DANGER”の表示が出たため緊急停車させられた。
・ブラッチャーは、今回は基地で寝ていたシーンのみ。
・ひかりは星柄の赤いナイトキャップを愛用している。
・ヒーヒーカレーの壁に「50倍カレーあります」の張り紙。
・のぞみ達は、ハンドソードのロープとE2のジェットガンの逆噴射でスターを停めた。
・ヒカリアンは、少なくとも一年前から地球にいる。
・競争の時、何故かE3が連結器を出していた。
・今回、スターはヒカリアンモードに変形せず。


ノックアウト「今日はどうしました?」

沙英「眼鏡が合わなくなっちゃったのか……最近、視力がまた落ちちゃったみたいで」

ノックアウト「成る程成る程。一度検査してみましょう。ときに沙英さん、人間の体の中で一番早く老化するのは目なんだそうですよ」

沙英「そうなんですか?」

ノックアウト「ええ。レンズの役割をする水晶体の弾力が衰えだすのは10歳前後からと言われていますし、体が最も成長する10歳~20歳の間に、逆に眼の調節力は急速に低下してしまいます」

沙英「へぇ~……」

ノックアウト「25歳から35歳ぐらいにかけては眼の調節力の低下は緩やかになりますが、40歳ごろになるとまた急速に低下し始め、それが50歳頃まで続きます。それからは低下が緩やかになりますが、調節力はほとんど失われてしまうのです」

沙英「そうなんだ……」

ノックアウト「また、歯も老化を受けやすい所ですが、一般に40歳前後から一本一本抜け出して、60歳代では残った歯は平均14本、70歳代で11本、80歳ともなるとたった4本になってしまうんだそうです」

沙英「ふ~ん……」

ノックアウト「ところで沙英さん、折角ですし、この機に総亜鉛の機械眼球など移植してみては?」

沙英「結構です」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TF レジェンズ』から、ブレインストームを紹介するぞ!」



サンクラ「ブレインストームは、サイバトロン・ヘッドマスターズの光子破壊員だ。頭を使ってクールに勝つっていう、独自の美学を持ってる。熱血に走りがちなクロームドームとはケンカも多いが、実際には良きライバルにして親友同士だぞ」



サンクラ「バストアップ。頭部は先に発売されたTR版から、『ザ☆ヘッドマスターズ』のデザインにリデコされたものだ。ちなみに趣味はゲームなんだそうだ」



サンクラ「次は『TR』版と比較してみた。TR版がG1トイに準じた青緑・ベージュ色メインのカラーリングになってるのに対して、LG版はアニメに合わせた水色・白・黒に近い色合いにリペイントされてる。それからTR版にあるG1トイのシール部分を意識したペイントが無い点も大きな違いだ」



サンクラ「頭部付近をアップで。頭部はTR版より、ちょっと大きくなってるぜ。性格は全然違うが、『頭脳派』って意味ではこいつもブレインストームって名前でおかしくはねぇな。ちなみにTR版は販売形式が限定されてたが、LG版は(一応)一般販売品だぞ」



サンクラ「今度はヘッドマスターの比較だ。他のヘッドマスターと同じく、TR版に比べて、大幅に塗装が追加されてる。本名はカーナだが、劇中ではストームと呼ばれた事もあるぞ」



サンクラ「武器はブラーやクロームドームと同型の銃に、普段は背中に装着されてるシールドだ。テックスペックだと光子パルス砲で、必殺技は真空斬りだ」



サンクラ「今までの『レジェンズ』版ヘッドマスターと同じく、パートナードローンのシナプスが付属してる。コミックでは量産されてて、他のドローンとも違い、言葉も話す描写は無かったぞ」



サンクラ「シナプスはTRで発売されたゴング(海外名ブローン)のドローンを流用した物だ。こっちは特に色以外の変更は無いぞ」



サンクラ「シナプスはオフロードカーに変形が可能だ。TR版では後部にタイタンマスターを合体させるが、LG版では写真の様に、普通に搭乗させる方式をとってるぞ(下からの見た目はアレだが……)」



サンクラ「さらにシナプスは高射砲モードにも変形する。コミックだと、胸部にラットルをゲットオンして得たビーストパワーで、オーバーロードをも撃退してたぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム、ダッシュ!」



サンクラ「ビークルモードは光速ジェットだ。機首横の黒い部分はG1版じゃ腿にあたる部分だったが、成形色で再現してる」



サンクラ「今度はビークルモードでTR版と並べてみた。特に機体後部に塗装が追加されてるのが大きな違いだな」



サンクラ「レジェンズ版ブレインストームの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 サイトを更新しました。
 今日は『画廊コーナー』に先日山さんから頂いた年賀イラスト、『ホビー雑誌コーナー』に、今更ながらサブスクのバリケードを追加しています。

 それからブログの方にも、いつもお世話になっている魔神さんの鉄の城様とブログリンクを貼らせて頂いています。

では、本文スタート!



ディケイド「ディケイドだ。今日は『AC(アームズチェンジ)シリーズ 仮面ライダー斬月・真 メロンエナジーアームズ』を紹介するぞ!



ディケイド「斬月・真は、ゲネシスドライバーで変身する新世代アーマードライダーの一人だ。斬月の強化型だが、あくまで別のライダーだぞ。当初は呉島貴虎が変身していたが、戦極凌馬達の裏切りに遭って貴虎が戦線離脱してからは、弟の光実が(鎧武を闇討ちするために)変身したぞ」



ディケイド「付属品はこれ。斬月・真の本体に、メロンエナジーアームズ、それから新世代アーマードライダーの共通装備、ソニックアローだ



ディケイド「通常の斬月と比較してみた。頭部、それから腰のドライバーがリデコされてる。戦極ドライバーのアーマードライダーと違って、固定ではある物の、メロンエナジーロックシードも造形されてるぞ」



ディケイド「それじゃあ、変身!」



ディケイド「アーマーの展開は従来のアームズに似てるが、クリアパーツは大きく移動して変形する構造だ」



ディケイド「変身完了だ。通常の斬月と違って、左右非対称の姿が特徴だ。これは新世代アーマードライダー共通の特徴でもあるぞ」



ディケイド「バストアップ。クリアパーツは、斬月の金色系から夕張メロンのようなオレンジ色に変更されてるぞ」



ディケイド「ソニックアローは可動ギミックがあって、こんな風に弓を引いたポーズも可能だ」



ディケイド「それから、ソニックアローは背中に装備させておく事も出来るぞ」



ディケイド「ここからは、他のアーマードライダーのアームズを装備させていくぞ。まずはメロンアームズ。元々斬月の強化版だから、メロンアームズも違和感なく装備出来てるな」



ディケイド「ドラゴンエナジーアームズ。もし劇場版で、貴虎がロックシードごとゲネシスドライバーを回収してたら、こんな形態もあったかも知れないな」



ディケイド「今度はメロンエナジーアームズを、各アーマードライダーに装備させていくぞ。まずは斬月。さっきとは逆のパターンだ。どことなくシンプルになったな」



ディケイド「鎧武メロンエナジーアームズ。鎧武が和風系のライダーだから、こっちも雰囲気にはマッチしてるな」



ディケイド「バロンメロンエナジーアームズ。もし戒斗が渡されたロックシードがメロンエナジーロックシードだったら、こんな形態になっていたかも知れないな」



ディケイド「『アームズチェンジシリーズ』斬月・真 メロンエナジーアームズの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」
 今日は休みでした。元々は明日が早番なので実家に帰る気は無かったのですが、妹と姪っ子・甥っ子たちが今日、帰ると言うので、急遽予定を変更して福岡に居ました。
 次に会えるのは夏頃……かな。伯父馬鹿(兄馬鹿)と言われるかも知れませんが、やっぱり姪っ子甥っ子や妹は可愛い訳でして。
 今は臼杵に戻ってきてこの記事書いてます。(^_^;)

 さてさて、今日はこちらは微妙な天気

でしたが、折角なので、トイコレクターで買い物しました。
 店長さん、私の事を覚えててくれたようで、次回入荷の日程なども教えてくれました。
 Twitterで画像付きでの告知もやってるそうなんですが、私、Twitterやってないからなぁ……。

 で、前置きはこの辺にして、何を買ったのかと言いますと……。



 これです。TRのオーバーボード。
 タイトルは要するに彼の事だった訳です。

 モノはクラッシュバック(日本のLG版で言うバトラもしくはサーバントとキャンサー)のリカラーです。



 騎乗モード。日本版と違って、説明書では尻尾を閉じるように指示されています。



 ダイノモード。
 カラーリングでピンとくる方も多いと思いますが、カセットロンのオーバーキルをイメージしたキャラクターです。
 ……だったらクロバーのリカラーでもいいやん、とも思いますが……。



 武器形態。
 TRのドローンは日本版と違って、セットになっているタイタンマスターを合体させた状態で武器モードにするように指示されています。
 ……しかしこれだと、ダイノモードのオーバーボードが寝っ転がってるようにしか見えないような……。



 続いて、オーバーボードの本体ロボをワイプにヘッドオンさせてみました。
 何でさっきからピンポイントでワイプを使ってるかって? 答えはジャガー&ブルホーンのコミックを読んで頂ければ(マテ)。



 他にも、マリナタウンのイオンでブロックウォーズのスタスク(二つ目)を買いました。
 勿論、塗り直してサンクラを作ろうと思いまして。他にも手に入ったら、残りのジェットロンも揃えたいところですが。



 あとは近所のセリアにも行きました。
 目当てはこの間、山さんがニコ生で紹介されていたロボットだったんですが、無かったのでこの凸パーツをば。

 取り敢えず来月に使う予定です。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ディケイド「ディケイドだ。今日は『AC(アームズチェンジ)シリーズ 仮面ライダーデューク ドラゴンエナジーアームズ』を紹介するぞ!



ディケイド「仮面ライダーデューク ドラゴンエナジーアームズは、映画『MOVIE大戦フルスロットル』に登場した、デュークの新形態だ。メガヘクスに造られたメカ戦極凌馬が変身するぞ」



ディケイド「付属品はこれ。デューク本体に、ドラゴンエナジーアームズ、それから新世代アーマードライダーの共通装備、ソニックアローだ。デューク本体はレモンエナジーアームズからリデコされてるぞ



ディケイド「それじゃあ、変身!」



ディケイド「ちなみにアーマーパーツは、マンゴーアームズみたいにあらかじめ一部変形させてから装着する仕様だ」



ディケイド「変身完了だ。上で言った通り、デューク本体はレモンエナジーアームズから、額や腰の部分が新造されてる」



ディケイド「肩や胸部は、ドラゴンフルーツの果肉をイメージしたラメ入りのパーツが使用されているぞ」



ディケイド「背中側。マントのパーツが、竜(ドラゴン)の翼みたいにも見えるデザインだな」



ディケイド「ここからは、他のアーマードライダーのアームズを装備させていくぞ。まずはメロンエナジーアームズ。派手な装飾が減って、一気にシンプルなイメージになったな」



ディケイド「マンゴーアームズ。元々デューク自体が騎士系ライダーのデザインだから、親和性は高いぞ」



ディケイド「リンゴアームズ。カラーリングも装備も、赤い部分が増えたデューク本体と愛称ピッタリだ」



ディケイド「今度はドラゴンエナジーアームズを、各アーマードライダーに装備させていくぞ。まずはバロン。本編ではレモンエナジーアームズを装備していたが、こっちもこれでアリだな」



ディケイド「鎧武ドラゴンエナジーアームズ。管理人個人としては一番再現したかった形態なんだそうだ」



ディケイド「龍玄黄泉 ドラゴンエナジーアームズ。禁断の形態とドラゴンエナジーアームズで、より凶悪さが増したスタイルになったな」



ディケイド「『アームズチェンジシリーズ』デューク ドラゴンエナジーアームズの紹介は以上だ。それじゃ、またな」
 タイトルまんまです。
 なお、元ネタと構図が変わってる部分も少々ありますが、そこは大目に見て下さい。(^_^;)

 では、スタート!




ダウロス「ジンライ!」

ジンライ「ダウロス!」



ダウロス「ここがお前の墓場だ! 出ろ、タートラー!」



タートラー「集まれぇっ!」
 
シーコンズ「ウキャキャキャキャキャ!」



ジンライ「しゃべった! シーコンズが!」



タートラー「合体!」



タートラー「キンンンンンンング、ポセイドン!」



ガキョン!



ジャキン!



ズォォォォ……



ガシッ!



ズバァァァァァァァァン!



ズダァァァン!



カキィィィィィン!

キングポセイドン「……あれ?」



ジンライ「すでにスーパージンライですから♪」

ダウロスキングポセイドン「そんなんアリかーっ!」



~オシマイ~
第17話  緊急発進!JHR基地
脚本=荒木憲一     演出・絵コンテ=広川和之
作画監督=箕輪 悟
ストーリー
 地球に接近する小惑星。このままでは世界は破滅してしまう。こだ爺の発案により、ステーションの発進命令を下す300X。隕石によりダメージを受けたステーションを発進させる事をドクターは戸惑うが、他に方法は無い。一方ブラッチャー達は地球を脱出しようとするが、彼らの前にウエストが現れ、のぞみの捜索を依頼する。初めは断ろうとしたブラックエクスプレスだったが、ウエストが泣き出しそうになったのを見て、仕方なくのぞみを探す事にする。発進準備の整ったステーションは宇宙に向かって飛び出し、同じ頃ブラッチャーはのぞみが湖に沈んでいる事を突き止め、スモークジョーを呼ぶ。他方、宇宙を飛ぶステーションだったが、ドクターの心配通り、ステーションは不安定で、機関室から火災が発生する。それでも重力波ビームを発射するが、出力が足らず、小惑星の軌道は変わらない。万事休すかと思われた時、復活したのぞみが太陽光線を盾で反射させ、太陽光を浴びたステーションはエネルギーを回復。小惑星の軌道を変更し、地球消滅の危機は去ったのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、ネックス、E2、E3、ウエスト、こだ爺、ヒカリアントレーラー、ポリストレーラーブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、スモークジョー、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
「ヒカリアンステーション、発進!」(300X)
●一口メモ
・地球に迫る小惑星の直径は、約1km。
・ウッカリーはウエストの言葉が分かる。
・前回隕石が全て外れた筈のマックスも、何故か今回は大怪我をしていた。
・ステーションが発進しても、トレーラーは置き去り。
・スモークジョーの先端部にライト。
・ウィンダッシュ、残像が残るほどのスピードでコンソールを打つ。
・ヒカリアンステーションは、太陽光がエネルギー源らしい。
・こだ爺のテレパシー(?)でのぞみが目覚める。
・重力波ビームは、ステーション最上部のアンテナから発射。
・こだ爺は今回もすぐに寝た。
 さて、昨日は7連勤がようやく終わって実家に帰って来たので、今日は姪っ子と甥っ子にお年玉あげました。



 この間ヤフオクでゲットした『空飛ぶモンティ・パイソン』、やっと見ました。
 あのボリュームで2万ちょっとはお得でした(笑)。



 それから昨日今日で、『まど☆マギ』系のコミックスも三つ買いました。巻数も見事に全部3巻(内二つは最終巻)だったり。
 しかし、こうして見るとゆまは忍野忍となぎさ、乃莉を組み合わせれば私服版位は作れるかなぁ……。



 でもって、コンボバットとジンライもようやくお目見え出来ました。



 コンボバット。梱包状態の都合で、ロボットモードの片方の羽と剣がちょっと歪んでました。
 ドライヤーあてて修正しましたが・……。



 リデコ元のマインドワイプと。
 こうして見ると、コンボバットはかなり色数増えてますね。



 メガリゲーターはスカルスマッシャーにヘッドオンさせてみました。シチュエーション的に千葉さんの声で脳内再生していたので(G1メガトロン様より口調が若いし)、説明書コミック読んだ時は吹きました(笑)。



 続いては、ジンライとコンボイの比較を。
 足首が増設されてる分、ジンライの方がちょっと身長が高いです。
 肩キャノン砲の取り付けが裏表異なってますが、それぞれ説明書に従った形です。



 他に目が行くリデコ個所と言えば、個人的には腕ですかね。
 G1でも腕がリデコされてジンライは拳が収納できるようになってましたが、今回もリデコによって豪快な肉抜き穴がなくなり、さらに拳を回転させられるようになってます。
 ただし、腕裏のパネルのおさまりが若干悪い見た目になっちゃってますが……。



 それから拳。
 パワーマスターコンボイは構造上、開閉が出来ますが、ジンライは出来ません。



 あと、マスクオフ状態の頭部。
 ジンライはアゴ(と言うか顔面全体)が小型化されて、マスクオフだと逆に首が長い感じになってしまっています。



 パワーマスターコンボイにジンライを。
 最初は「キャブ部分がリデコされたからかなぁ」と思ってたのですが、こうやってクロスヘッドオンさせてみて頭部が原因だと気づきました。



 逆に、スーパージンライにエイペックスを。
 こっちは別に違和感は無いですね。



 手持ち武器も新規で作られています。パワーマスターコンボイの方は、元になったウルトラマグナスの物の流用です。



 パワーマスターコンボイにはジンライの銃は持たせられます(ユルユルではありますが)が、ジンライにはコンボイの銃は持たせられません。



 あと、同時発売であるサウンドウェーブをジンライにヘッドオンさせると旧トイっぽくなるという話を聞いたのですが……。



 パワーマスターコンボイにメガトロン様でもそれっぽくなります。……まぁ、目つきは悪いですが(爆)。
 個人的にはコンボイとメガトロンが共闘してるみたいで面白いと思ったり。



 さてさて、今日も天神や博多に行って、色々買ってきました。
 トイコレクターではシックスショットあるかなぁ、と思ってたのですが置いておらず……。

 店長さん(多分)に聞いてみたところ、業者に聞いてくれるとの事でした。
 どうせ次に帰るのは給料が出た後だし、丁度いいかなと。



 取り敢えずランブルをゲット。
 ……LGではフレンジーにリカラーされる事を祈って(マテ)。

 ところでこの商品、前から気になってた事がありまして……。



 パッケージ裏の画像、顔がリワインドのままじゃねえか!(笑)



 続いてはスカイトレッド。
 元々ツーインワンのフライホイールがトランステクターも無い状態での登場には「う~ん……」とも思ったのですが、LG版ハードヘッドも持ってないし、いいかなと。
 しかし、ジェットモードはスカイトレッドが突っ込みにくい上に取り出しにくいっていうね……。



 色合いの似てるクロームドームにヘッドオンさせてみました。
 うん、悪くは無いですね。



 エイプフェイスの方も、コンドル、メガトロンと共に、コミックのシチュエーションを再現してみました。
 しかしカルゴの顕微鏡モードといい、坂本氏は実際に変形できるオリジナル変形を良く出されますね。(^ ^)



 今日買ったTF系はこんな感じで。
 コンドルは説明書の変形ではなく、コミックでのビークルモードにしてみました。



 あと、まんだらけでfigmaの仮面ライダーゾルダ……もとい仮面ライダートルクも、箱無しのパーツあるだけで購入。
 勿論ウチではゾルダ扱いですが、一般市民の弁護士として登場すると思います。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
2017.01.03 神社の雑学
 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』です。

 本文の方も『情報雑誌コーナー』の記事になります。ちなみに、ネタ的には昨日の続きだったり。

 では、スタート!



ハッピーウエスト「ただいま~」

インペラー「お帰りッス、先輩達」

アカサカ「初詣はどうだった?」

ウエスト「人がいっぱいで疲れちゃったよ~(苦笑)」

アカサカ「そりゃ災難だったな……。ああそうだ。神社と言えば、何でお参りの時は手を叩くか知ってるか?」

ハッピー「え、神様を呼ぶためじゃないの?」

アカサカ「それがそうじゃないんだよ。実は、自分が素手である事、何の下心も無い事を神様に証明するためのものなんだ」

一同「へ~っ……」

アカサカ「一般的な参拝の方法は、2回礼をして2回手を打ち、その間に願い事をして、最後に1回礼をする。いわゆる“二礼二拍手一礼”ってやつだ。けど、これは意外と例外が多くて、伊勢神宮なんかだと4回礼をして4回手を打ち、最後にもう一度4回手を打つやり方なんだぜ」

ハッピー「そうなんだ~……」

インペラー「そう言えば先輩達、初詣に行ったんなら、おみくじは引いたんスか?」

ウエスト「……ボク、末吉だったよ」

ハッピー「私、大凶……」

インペラー「……なんかすんませんッス」
2017.01.02 年賀状の雑学
 相変わらずβ版だとニコ生が見られないので、今日はもう記事書いて寝ます。

 実質今『ニコニコ動画』で見られるのは普通の生放送だけなんですが……(β版は画面の部分がいつまで経っても出てこない((下記参照↓))、普通の動画はページそのものが表示されない)。



 とにかく、本文スタート!



アカサカ「インペラー、お前に年賀状来てたぞ。タイガからだってさ」

インペラー「ああ、店長、サンキューッス」

アカサカ「そういや、お年玉つき年賀はがきっていつ始まったか知ってるか?」

インペラー「いや、知らないッス。いつなんスか?」

アカサカ「そもそも年賀郵便については、明治39年の11月に、年賀特別郵便規則が出来て、特別集配を実施したのが始まりなんだ」

インペラー「へ~」

アカサカ「それからずいぶん時が経って、昭和10年12月から年賀郵便特別切手が発行され、その後、戦後の昭和23年に年賀郵便の特別扱いが再開された。でも、お年玉つき年賀はがきが発売されたのは、昭和24年の12月1日からなんだ」

インペラー「結構最近なんスねぇ」

アカサカ「で、その第1回の賞品はと言うと、特等:ミシン、1等:純毛服地、2等:学童用グローブ、3等:学童用こうもり傘、4等:はがき入れ、5等:便箋と封筒のセット、6等:切手シート……だったんだってさ」

インペラー「なんか、賞品にも時代を感じるッスねぇ」

アカサカ「ところでコレ……去年の年賀はがきじゃないか?」

インペラー「あんにゃろ……」
2017.01.01 2017あけおめ!


アカサカ「ウエスト、杏子ちゃん」

ウエスト杏子「?」



アカサカ「ちょっといいか? 仕事を頼みたいんだが」

杏子「なに?」

ウエスト「どうしたの?」

アカサカ「取りあえず、外に出てからだ」



杏子「ここ、店の裏のカフェスペースじゃん」

ウエスト「それに、キューブイーグルとキューブコンドル……」

アカサカ「二人とも、ちょっとこいつらの上に乗って、ポーズ決めてくれるか?」



ウエスト「これでいいの?」

杏子「なんか恥ずかしいな……」

アカサカ「お、いいねいいね~。じゃあ撮るぞ」

パシャッ!



杏子「で、店長、なんだったんだ?」

アカサカ「いや、今年は酉年だろ? だからトップページ用の画像を作ろうと思った訳」

ウエスト「なるほどね」



杏子「まぁ、キューブアニマルやウエストはまだ分かるんだけどよ、何であたしまで?」



アカサカ「それはあれだ……フラグってやつ」

杏子「なんだそりゃ?」



アカサカ「さてと、撮影も終わったし、おせちでも食べようか」

ウエスト「やった~♪」

杏子「食べるぞ~♪」



一同「どわ~~~~っ!」



アカサカ「……ビスク。何やってんだお前?」

ビスク「正月のエビ料理ガ二。どうぞ、お召し上がり下さいガニ」

ウエスト「ここにあったおせちは……?」

ビスク「それなら美味しく頂いちゃったガニ♪」

杏子「てめぇ……!」

※この後、ビスクさんは、杏子ちゃんに文字通り“料理”されましたとさ。



~オシマ~イ~

 さて、話は変わりまして、昨日は23時過ぎ、店長や同僚らと一緒に、年明けの臼杵石仏(と赤ねこ神社)に行ってきました。



 普段は臼杵市民以外は入場料を取られるのですが、毎年この時だけは無料なんだそうで。



 各所で石仏がライトアップされています。



 大みそかのこの時期、日が変わる直前とは言え、人が多かったです。



 道はこのように、火が灯されてライトアップされていました。
 同僚は「幻想的な光景」って言ってましたが、実物を直接見ると、確かにそんな感じです。



 左側にウチの店長が映り込んでました。(^_^;)



 今回のメインの石仏です。
 昼間のようですが、電気がついてるだけです(苦笑)。



 御祈願用紙があったのでこっそり記入してきました。
 もちろん、私は「福岡に帰れますように」って書きましたとも。

 ……ここでそういうお願いって皮肉でしかないですが(爆)。

 この後に、参道を下っているところで日付が変わりました。



 駐車場ではマスコットキャラクターとの撮影会もやってました。
 ちなみにこれが、今年初の写メになります(笑)。

 といったところで、本年もどうぞ『石丸書店』を宜しくお願い致します。
 ではでは。