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ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアレモネード』を紹介するね!」



ハッピー「キュアレモネードは、春日野うららちゃんが変身する弾けるプリキュアだよ。『はじけるレモンの香り』がキャッチフレーズなの。メンバー最年少で、明るく優しい性格の頑張り屋だよ。力で押すよりアクロバティックな戦法が得意なんだよ」



ハッピー「バストアップ。髪型は横からロール状のツインテールが生えてるっていう、独特な形だよ。このツインテールは、ボールジョイントだから自由に動かせるんだよ」



ハッピー「背中側。『5』の頃は他の四人とコスチュームの違いが大きかったけど、『5GoGo!』になってからは共通の意匠が増えたんだよ」



ハッピー「脚はこれ位まで上げる事が出来るよ。関節はドリームと同じ構造なの」



ハッピー「付属品も他の『5GoGo!』シリーズと同じだけど、レモネードは髪型が独特だから、表情は頭部を丸ごと交換する方式なんだよ」



ハッピー「ツインテールは一度外して……」



ハッピー「その後、交換した頭部に取り付けるの。軟質パーツだから、ちぎってしまわないように気をつけないとね」



ハッピー「『5GoGo!』の必殺技は、相手を光のチェーンで拘束したり、叩き付けるプリキュア・プリズム・チェーンだよ」



ハッピー「レモネード専用のキュア・フルーレはシャイニング・フルーレ。召喚する時の掛け声は『シャイニング・フルーレ! はじける光!』だよ。こうやって、召喚した時の背中に回すポーズも再現できるんだよ」



ハッピー「キュアレモネードの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」
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 今日はまたまた大分の方に行って来ました。
 目当てはこの間エコタウンで見つけたコレ。



『TFユニバース』で発売されたダークウインド(日本未発売)です。
 トイは『ヘケヘケUSAエディション・シルバーボルト』のリカラーなのですが、なかなかいい感じに仕上がってると思います。

 しかしあそこのエコモール、こないだは『リベンジ』デバステーターもあったし、あの辺どんなマニアが住んでんだよ……(苦笑)。



 同じくシルバーボルトのリメイクであるUW版シルバーボルトと。
 ダークウインドの方はウルトラクラス、UWシルバーボルトの方はヴォイジャークラスなのでサイズは違いますが、どっちもどっちの良さがありますね。



 あと、エコモールでは前からあった箱・キュゥべえの右耳のリング以外は完品の杏子ちゃんを買いました。もちろん、改造素体用です。
 瀬利達に使った分を含めて、変身後はたぶん5個目になります。



 ロッソ・ファンタズマなんつって(笑)。
 一番後ろのが今日買った分、真ん中のロッキーを咥えて多節棍状の槍を持ってるのが、普段撮影に使ってるオリジナルです。
 他にも同じく箱無しの制服さやかもあったのですが、今日はダークウインドも買ったのでまたの機会に……。

 その後はドラモリ、それからまた歩いてザらス、イオン、マンガ倉庫、ヤマダ電機、わさだタウンと回ってきました。



 マンガ倉庫ではなのは(TVシリーズ)のムック本と、『好きしょ』の画集が共に百円だったので(笑)購入。
 なのはも今や映画版のデザインがデフォルトになってるからなぁ……。かくいう私も、くれはを作った後になって、もともとなのはのバリアジャケットの胸部分の装飾がリボンだったと知って驚きました(苦笑)。
 今更TVシリーズデザインのfigmaは出ないだろうなぁ……。



 それからドラモリでは、久々にアーリータイムズを買いました。
 本当は700mlのを買いたかったんですが、予算不足でハーフサイズのやつです。(^_^;)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。

 いやぁ、『魔法つかいプリキュア!』、終わっちゃいましたね。
 今日は仕事が早番だったので前半しか見られなかったのですが、後で実況サイトなどで一応あらすじは調べました。

 闇の魔法使い一派も含めて、みんな幸せな終わり方を迎えて良かったです(スパルダ・ガメッツ・校長は微妙でしたが……)。
 ヤモーが復活したのを見た時はどうなる事かと思いましたが、倒されることも無く安心しました。結局ドクロムシーと一緒に魔法学校に居着いちゃってるし。

 プリキュア達も見た目は14歳でも中身は大学生相当って事で、視野(寛容さ?)も広がったのかな? しかし必殺技で虫歯の治療とは、豪快な治療法だ(笑)。
 まぁ、ドクロムシーがスイーツにしか興味が無いっていうほとんど無害な存在ですし、何のかんのでこれからは上手くやっていくんでしょうね。こういう「闇とも共存できる」っていう雰囲気は好感を持てます。

 それにしてドクロムシー、可愛いぞ……。最後のヤモーの「オボエテーロ」、早くDVDで見たい喃。バッティさん大活躍の45話収録分と併せて、発売が待ち遠しい喃。

 ところで、ことはの現在を見てるとどうにもまどかを思い出してしまいます。二人とも髪色がピンクですし、最後は『概念』になってしまった、て点で。

 てか『アラモード』とコラボ回って……最近の平成ライダーかよ!(爆)

 さて、という訳で、今日は『ホビー雑誌コーナー』でプリキュアのアーツです。
 では、スタート!



ハッピー「キュアハッピーだよ! 今日は『S.H.Figuarts キュアドリーム』を紹介するね!」



ハッピー「キュアドリームは、夢原のぞみちゃんが変身する希望のプリキュアだよ。『大いなる希望の光』がキャッチフレーズなの。勉強も運動も苦手で、天然ボケ気味だけど、人の為に一生懸命になれるんだよ」



ハッピー「バストアップ。商品は、プリキュアのフィギュアーツとして最初に発売されたんだよ」



ハッピー「背中側。マゼンダのロングヘアと、頭の横で輪っか状に結ばれた髪型が特徴だよ」



ハッピー「最初に発売された商品だからか、関節部分はそれまでに発売されたライダー系のフィギュアーツに近い作りになってるの」



ハッピー「付属品はこちら。交換用頭部・手首がそれぞれ一式と、ドリーム専用のキュア・フルーレ、クリスタル・フルーレに持ち手だよ。後のシリーズに比べるとかなり少ないよね」



ハッピー「表情の交換は、私達と違って顔側に首との関節がついてるから、顔部分だけを交換するんじゃなくて、一旦首から頭部をそのまま外さないといけないよ」



ハッピー「一方、手首部分の関節はこの頃から変わってないの」



ハッピー「交換用の表情と手首を付けた所。戦闘時のシーンのイメージだね。この『5GoGo!』では、オーラをまとって飛行・突進するプリキュア・シューティング・スターが必殺技だよ」



ハッピー「クリスタル・フルーレを持ったところ。召喚する時の掛け声は『クリスタル・フルーレ! 希望の光!』だよ」



ハッピー「キュアドリームの紹介は、これでおしまい。それじゃ、次回もウルトラハッピーだよ~!」


ウエスト「ウエストだよ! 今日は『電光超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャール ウッカリーを紹介するね」



ウエスト「ウッカリーは、ブラックエクスプレスの最年少の子分だよ。他の仲間が気づかない失敗に、うっかり気づいてしまうんだ。ドジラスと違って自分の心に忠実で、特に大好きなミナヨちゃんの事になると暴走気味になる事もあるんだよ」



ウエスト「額部分には、機体番号のプレートがシール処理で再現されてるよ」



ウエスト「背中側。ドジラスと同じく、背中にはシールは貼られていないよ。それから背中の煙突は、ドジラス共々暗黒石炭や黒煙を発射する煙突砲っていう武器になるんだよ」



ウエスト「ウッカリーも『電光』のアニメでは、ツルハシ型のボウガンが武器として与えられたんだ。でも、やっぱりウッカリーはツルハシだよ思ってるよ」



ウエスト「『超特急』版と比較してみたよ。ドジラスと同じように、基本的な仕様は変わっていないけど、目のシールは新しくなってるんだ。それじゃあ、ブラッチャール・チェーンジ!」



ウエスト「ビークルモードは国鉄C55形蒸気機関車だよ。しかも今では現存していない流線形タイプなんだ」



ウエスト「今度はビークルモードで『超特急』版と。ドジラスと同じく、『電光』版は炭水車がオミットされてるんだ」



ウエスト「炭水車。ドジラスの物と違って、屋根がある構造になってるんだよ」



ウエスト「ドジラスとウッカリーは車体の前部にも連結器がついてるから、アニメでも見せた三重連形態も再現できるよ」



ウエスト「ブラッチャール ウッカリーの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』に、UW版コンバットロンを三体アップしてます。

 では、本文スタート!



ウエスト「ウエストだよ! 今日は『電光超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャール ドジラスを紹介するね」



ウエスト「ドジラスは、ブラックエクスプレスの子分だよ。ドジばかりしているけれど、一生懸命さが取り柄なんだ。ブラックの立てた作戦に落ち度があっても取り敢えず実行するっていう、とにかく親分に忠実な子分なんだよ」



ウエスト「額には機体番号のプレートが、シールで再現されてるんだ」



ウエスト「ちょっと見ただけでは分かりづらいけど、ドジラスとウッカリーの二人は、ボク達ヒカリアンとは拳も別造形なんだよ」



ウエスト「背中側。ヒカリアンやブラックエクスプレスと違って、背中には特にシールは貼られてはいないよ」



ウエスト「トイには付属していないけど、『電光』のアニメでは、新しくスコップ型の対戦車ロケットを装備したんだ。ただ、ドジラスはロケット砲って事を知らなくて、槍として使っていたけどね」



ウエスト「『超特急』版と比較してみたよ。基本的な仕様は変わっていないけど、目のシールは新しくなっていて、瞳の色も青から緑に変わったんだ。それじゃあ、ブラッチャール・チェーンジ!」



ウエスト「ビークルモードは国鉄D51形蒸気機関車だよ。アニメでは、この状態で空を飛んだ事もあるんだ」



ウエスト「今度は『超特急』版と比較してみたよ。『電光』版の最大の違いは、『超特急』にあった炭水車がオミットされた事なんだ」



ウエスト「これが、その炭水車。露出してる石炭の部分まで作り込まれているよ」



ウエスト「ブラッチャール ドジラスの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」
第21話  ウエディングパニック
脚本=井上敏樹     演出・絵コンテ=松村康弘
 作画監督=越智一裕
ストーリー
 名古屋でミナヨの従姉の結婚式。だがケーキカットをした途端に新婦は煙に包まれ、煙が晴れた時、彼女は甲冑を着せられていた。しかもそこにはドジラスとウッカリーの姿が。その被害は続々と続き、事態を憂いたJHRは一計を案じる。片や作戦成功を祝うブラッチャー基地のモニターに突然ミナヨが映り、結婚を宣言。これを聞いたウッカリーは、「僕がミナヨちゃんを奪ってやる~っ!」と飛び出す。さて、これは勿論ヒカリアン達による罠。しかしウッカリーはミナヨを眠らせ、彼女の代わりに花嫁に化けようとする。これを見たブラックとドジラスは、ミナヨが実は男だった為、ウッカリーが花嫁の格好をしていたのだと勘違いする(何で?)。いよいよ式が始まるが、新郎役のテツユキの横にはウッカリーが。さらにそこに、花嫁の格好をしたブラックとドジラスが現れる。ひとしきりの混乱の後、ブラッチャーは逃げ出すが、スカイサンデーで吹っ飛ばされる。事件は解決し、ウエストの車内でヒカリアン達を交え、改めてミナヨの従姉の結婚式が行われるのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかり、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、つばさ、マックス、救急あずさ、ポリスウィン、ソニック、ネックス、E2、E3、ウエストブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父、マリナ(ミナヨの従姉)
●今日の一言
 「やだぁ、ミナヨちゃんが結婚だなんてぇ!」(ウッカリー)
●一口メモ
 ・のぞみが持っていた週刊誌のタイトルは「SHATER!」。
・300Xが持っていた東都新聞のトップ記事に、「火星で発見!?」の見出し。
・建物にデカデカとハートマークを付ける感覚が理解できない。
・テツユキの着替えはのぞみが手伝い、ミナヨの着替えはあずさが手伝った。
・ウッカリーの睡眠煙幕弾には、人が寝ているマークが描かれている。
・ドジラスの肩ウイングの形がコロコロ変わる。
・ミナヨとテツユキの結婚式の司会はのぞみ。出席者はヒカリアンのみ。
・用意されたウエディングドレスは、ミナヨにもウッカリー、ブラックにもぴったりしたサイズになっている。
・テツユキ達の結婚式場に見た事も無いヒカリアンがいた。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TF レジェンズ』から、ハイブロウを紹介するぞ!」



サンクラ「ハイブロウは、サイバトロンヘッドマスターズの電子戦闘員だ。明晰な頭脳の持ち主で、発明や暗号解読などを得意としてるぞ。単独での戦闘能力は高くねぇが、仲間たちの性格をよく理解してて、どの相手とも呼吸を合わせる事が可能だ」



サンクラ「バストアップ。他のヘッドマスター達と同じく、LG版はアニメ『ザ☆ヘッドマスターズ』に準じたデザインになってるぞ」



サンクラ「次は『TR』版と比較してみた。白・青、共にTR版よりもLG版のほうが原色に近い色合いだな」



サンクラ「頭部付近をアップで。TR版も『ザ・リバース』に準じたデザインになってるから、どっちもG1トイよりアニメ版に近いデザインだ」



サンクラ「今度はヘッドマスターの比較だ。左がLG版ハイブロウのヘッドマスター、ゴーターだ。他のヘッドマスターと同じく、アニメでは特にそう呼ばれた事はねえ。ゴートで白い部分がメタリックグレーになってるのが大きな違いだな」



サンクラ「武器は2丁のブロウライフルで、『地獄突き』っていう、性格の割に危ない名前の必殺技を持ってるぞ」



サンクラ「LG版に付属してるドローンはカルゴだ。物はTR版ラウドマウス(LG版で言うゴーシューターだ)に付属してるもののリペイントだぞ」



サンクラ「カルゴの砲台モード。例によって、TR版とは搭乗の仕方が変わってる。名前はカタツムリに外見が似てるからで、コミックでもナメクジ呼ばわりされてたぞ」



サンクラ「カルゴはカルゴキャノンに変形する。コミックじゃ、一撃でウィアードウルフを倒したぞ」



サンクラ「それからコミックでは、カルゴは顕微鏡モードにも変形してたが、それはトイでも再現可能だ」



サンクラ「そんじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードはツインローターヘリだ。こっちもアニメ版に極力似せたカラーリングになってるぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでTR版と並べてみた。カラーパターンはTR版から結構変化してる。機体上部にサイバトロンマークが無くて、代わりにウイングに描かれてるのも大きな違いだな」



サンクラ「レジェンズ版ハイブロウの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 最初の予定だと9時台にこっちを出て、11時台に大分駅のアミュプラザに入ってるTOHOシネマで見るつもりだったんですが、目が覚めたら10時10分。
 福岡ならいざ知らず、一時間に一本しか電車の無いこっちじゃこの時点でその計画はおじゃんになったので、改めて上映時間を調べてみました。

 すると大分駅の方は次が15:35、わさだタウンの方は13時10分くらい(うろ覚え)とのこと。
 わさだタウンにその時間に行くのは無理だから、15:35にアミュプラザの方で見ることに決めて、11時10分の電車
で大分へ。
マック
で昼食をとった後、羽屋のホビーオフに行ってきました。

 マスターガルバトロンやその他GFのTF、テレもちゃは前々からあったんですが、今日は『リベンジ』のデバステーターや、『ユニバース』のダークウイングまで売ってました。この界隈、どんなマニアが住んでんだよ……。金欠
じゃなきゃ買ったんだけどなぁ……。

 で、その後13:11のバス
でわさだタウン周辺へ。いつもより駆け足でヤマダ電機やマンガ倉庫を回った後、予定通りアミュプラザで
映画
を視聴。



 平日の昼間だったからか、私の貸し切りでした(上映中のスクリーンじゃないし、上映前だったからこの写真もセーフかなぁって……。指摘があったら消しますが)。料金も今日は安い日だったし、ラッキー
 ちなみに矢印のところが私が取った席です。

 以下、
ネタバレありの感想です。



・おお! ワイルドジュウオウキング、久しぶり! 必殺技まで! ジュウオウキングとジュウオウワイルドも、何気に新形態(笑)。
・天晴は相変わらずバカだなぁ。放送初期はトッキュウとニンニンと二年続けてレッドがバカでうんざりしたんだけど、慣れるとあれはあれでよく見えてくるから不思議。
・振り回されまくる大和。お疲れ様です。
・ジニス様どこ行った? 時期的に見てバングレイ撃破~クバル離反の間っぽいけど。
・ルンルン、前情報でギルマーダが化けた姿ってのは知ってたけど、まさかその姿のままでサジタリアーク行くとは……。
・操のイメージで、まさか映画にも犀男、鰐男、狼男の三ジューマン登場! ホント、本物の彼らはどうなったんだろ。
・八雲と霞、ルンルン疑ってたのか……大和と天晴だけでなく、視聴者をも欺くとは、さすがニンジャ!(笑)
・さんざんレプリカ怪人を作り出してたバングレイ、今度はまさかの自分がレプリカ怪人に。これも因果というやつか……。
・個人的に再生幹部にジャグドが混じってたのは嬉しかった。『ゴセイ』の映画、ターゲイトは弾かれてたからなぁ(まぁ、あっちは通常の星人だけ復活してたから当たり前なんだけど)。
・「頭を使う」と聞いて頭突きするレオ。うん、予想はしてた。
・バドさん、ジュオウバードになるかと思ったら……『vsシリーズ』のダイゴヨウポジかよ(笑)。
・現行のレギュラー幹部が新戦隊と戦うのは、『ゴーカイ・ギャバン』のバスコ以来、第三勢力とかじゃない、組織の正式な幹部はシンケンvsゴーオンのアクマロ達以来か(『トッキュウvsキョウリュウ』のクライナーロボは量産型だし、去年も戦ったのはゲスト怪人のワニュウドウだったし)。
・そしてやっぱり盾にされるアザルド。ぶっちゃけ予想は出来てた(笑)。
・思えば今のところ、デスガリアンにちょっとでも係わった敵はシオマネキングもバングレイも含めて、全員コンティニューメダルで巨大化してるのね(ドミドルはデスガリアンと絡まなかったし)。
・レッドファルコンきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! 『ライブマン』世代としては燃える! もちろんレッドターボやレッドフラッシュ、ファイブレッド、ダイナレッドのキメポーズも見逃しませんでしたぜ! でもロボの集結イメージはスーパーライブロボとダイナロボしか見つけ切れなかった……(涙)。
・ワイルドトウサイシュリケンキングの戦闘をバックに流れる『動物戦隊ジュウオウジャー』! やっぱり決戦シーンの主題歌は燃える!
・快晴の年齢と、本編の事件の時期から考えて快晴はもう生まれたかもうすぐ生まれるのかはある程度予想してたけど、まさか天晴がカミングアウトするとは! 相手はやっぱりキキョウ?(『ニンニン』忍びの30に出たくノ一)

 さて、ヤマダではドラゴンボーンが300円だったので、改造パーツ用に一個買いました。


※写真はイメージです。

 今日の買い物は珍しくこれだけ。
 それだけというのもちと寂しい。

 という訳で、今朝ちょっと試してみた画像をちょっぴり貼っときます。



 プラネットボウガンを構えるブルーティカス・アナザーアームと……



 スターセイバーを構えるスーパージンライです。うん、なかなかいい感じ

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-54スコルポノック』を紹介するぞ!」



サンクラ「スコルポノックは、アルケモア号の囚人の一人だ。グロウストライク一味の幹部だったが、スチールジョーの策略でバンブルビー達に逮捕されちまった挙句、裏切り者にされちまった。かつては恐喝の前科があり、警察官の少ない地方の住民から金銭を巻き上げたり住宅を破壊するといった犯罪を行っていたぞ」



サンクラ「横から。細身に獣脚といった特徴的な体型だが、自立させる事は可能だ」



サンクラ「背中側。画像だと分かりづらいが、尻尾は設地させなくても自立させられるぞ」



サンクラ「腕はアニメだと細い三本指だが、トイだとカギヅメみたいな造形になってる」



サンクラ「肩アーマーを動かせば、ここまで上げることも出来るんだぜ」



サンクラ「武器として、ハントシャル(半月刀)みたいな刀がついてるが、アニメじゃ素手だったぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビーストモードはサソリ型ロボットだ。『アドベンチャー』では何気にグリムロック以外じゃ珍しい、『ロボット⇔ビースト』のTFだぞ」



サンクラ「頭部アップ。目は四つあるぞ。ビーストモードの顎は開閉可能だ」



サンクラ「尻尾には前述の刀を装着できるぞ」



サンクラ「スコルポノックの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日のサイトの訪問者数……今の時点で8名様!? なんかあったのか……?(爆)

 魔法つかいプリキュア、いい最終回だなーと思ったら、やっぱり来週もあるのね。でも、今更闇の魔法使い一派との戦い? 折角和解しないまでも生き残ったんだから、無理して倒さなくてもいいだろうに……ヤモーさんが旧コスチュームで復活してたのが気になりますが。
 個人的にはヒカリアンみたいに殺伐として無いバトルを期待してます。まぁ、来週の日曜は仕事が早番だから、どっちにしても見らんないんですけどね(苦笑)。

 さて、前置きが長くなりましたが、今日は『ホビー雑誌コーナー』です。
 では、本文スタート!



ウエスト「ウエストだよ。今日は『超特急』のキャラシリーズから、ブラッチャー機関車セットを紹介するね!」



ウエスト「『ブラッチャー機関車セット』は、シリーズ唯一のブラッチャー側の大型商品だよ。『超特急』だけで発売されたんだ。商品は、巨大機関車スモークジョー、ドジラス、ウッカリー、そしてOVA2巻のセットになってるよ」



ウエスト「まずはドジラス。ブラックエクスプレスの子分で、ドジな所はあるけど、機関車のボディのおかげで子供たちの人気者なんだ」



ウエスト「ビークルモードは蒸気機関車D-51だよ。車両後部の他、炭水車もセットされてるんだ」



ウエスト「そしてウッカリー。うっかりもので、玩具設定だと地球に来る予定は無かったのに、うっかりブラック達についてきてしまったんだって。アニメでは技術者としての一面もあったよ。それから、ボクや踏切ジェッターとは、軍団を超えた秘密の友達だったんだ」



ウエスト「ビークルモードはC55形蒸気機関車で、実際には現存していない流線形タイプなんだ」



ウエスト「ドジラスとウッカリーは、シリーズ当初はこのセットでしか手に入らなかったんだよ」



ウエスト「それじゃあ続いて、スモークジョーの解説に入るね。スモークジョーは、ブラッチャーが地球で建造した真っ黒け量産プラントの巨大機関車だよ。普通の列車二両分の線路を使って走るほど巨大で、空も飛べるんだ。それから水中でも活動可能なまさに移動要塞だよ」



ウエスト「車両先端にはレバーがあって、これを押し出すと……」



ウエスト「ドリルが展開するよ。このドリルで、地中も進めるんだ」



ウエスト「機体上部のシャッターは取り外す事が出来るよ(ちなみに試作時は開閉式だったみたいだね)」



ウエスト「外したスペースには、ビークルモードのブラックエクスプレスやシルバーエクスプレスを合体させる事が出来るんだ」



ウエスト「車両後部。巨大なブースターとブラッチャーのエンブレムが特徴的だね。画像だと分かりづらいけど、右のハッチには『C55』、左のハッチには『D51』って書かれてるよ」



ウエスト「後部ハッチはこんな風に開いて……」



ウエスト「ビークルモードのドジラスとウッカリーを搭載する事が出来るよ」



ウエスト「搭載されたドジラス達は、こうやって横から姿が見えるんだ」



ウエスト「今度は車両を前方から。二つの煙突からは、あらゆるものを真っ黒にする煙を発生させるよ。それから、中央の赤いランプは商品だとシールだけど、試作時はこれも実際にランプがついていたんだ」



ウエスト「車体下。4本のロールパーツで、コロ走行させて遊ぶことが出来るよ」



ウエスト「ブラッチャー機関車セットの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」