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 今日はハロウィンの雑学を投稿しようと思ってたんですが、その為に用意してた小物をどっかにやっちゃったっていう……。
 んで、福岡に帰るバスの中で寝過ごしちゃって、終点の博多まで行ってしまったので、急遽ヨドバシに寄って買い物をしました。
 ……結構ギリギリでしたけど。時間も財布の中身も(爆)。



『トランスフォーマーアドベンチャー』のシリーズから、先頃発売されたばかりのビスクです。
 彼の日本販売が決まってから、店頭に並ぶのを心待ちにしていました。エビやザリガニなどの甲殻類、デザイン的な意味ですごく好きなので。



 触角、目、ヒゲ(?)は軟質パーツ製です。
 表情付けなどにはいいんですが、癖がつきそうで怖い……。



ビスク「クルマエビーム!」

 本編では終始素手でしたが、トイには銃が二挺ついています(『アドベンチャー』シリーズでは珍しい事ではありませんが。サンダーフーフとかクイルファイヤとか)。
 日本版でアンヴィルがバリサンダーと同じ仕様で発売されたら、武器穴に付けてみても面白いかも知れませんが。



 割とビークルモードが似てると言われてる、前作『プライム』のビーコンと。
 金型は当然全くの別物です。

 ビスクの方がちょっと大きいですね。造形はビーコンの方がシャープですが。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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第7話 恐怖のデート
脚本=井上敏樹     演出・絵コンテ=上島 光
作画監督=阿部宏幸
ストーリー
 いつも女の子にふられてばかりのソニック。一方ウッカリーはミナヨにラブレターを書いて彼女のエプロンに忍ばせるが、彼女は気づかない。おまけにそのラブレターはひょんな事からソニックの手に渡ってしまい、彼は始めて女の子にモテたと勘違い。翌日、遊園地でミナヨを待つ二人。やって来たミナヨだったが、手紙の事を知らない彼女はテツユキやのぞみと約束をしていた。ともあれ、ミナヨ達と遊ぶ事になったソニックとウッカリーは大喜び。それをこっそり見ていたドジラスは嫉妬に燃え、何やら企む。片やお化け屋敷に入る一同。ソニックとウッカリーはミナヨがお化けに驚いて抱きついてくる事を期待するが、彼女はちっとも怖がらない。そこで、逆にお化けに驚いたふりをしてミナヨに抱きつこうとする。しかし、これも失敗。その時お化け屋敷に煙が充満。ドジラスの仕業だ。調子に乗ったドジラスは、この勢いで世界中のデートを邪魔しようとするが、のぞみの活躍で退散。その頃ソニックとウッカリーは、お化け屋敷の中で、互いをミナヨと勘違いしていつまでも抱き合っているのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、300X、ソニックドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ、ミナヨの父
●今日の一言
「最高だ~!」(ソニック)
●一口メモ
・ソニックは毎朝7時45分に同じ場所を走っている。
・冒頭でソニックに告白された女の子「ごめんなさい。私、車の方が好きなんです」そういう問題か。
・ソニックよ、いくら何でも料理店の店内で鉄アレイをするのはまずかろう。
・のぞみ「何でモテないんだろう、スナイパーソニック」 300X「いい奴なんだがな。ま、何となく、汗臭いからなぁ」本人目の前にして言うねぇ、キミらも。
・ウッカリーよ、最初からミナヨに気づかれないようにラブレターを渡すつもりなら、自分の名前くらい書いておけよ。もしミナヨが読んだとしても、誰から貰ったか分からないぞ。
・ミナヨはピアノ教室に通っている。
・ソニックやウッカリーがミナヨ達と遊んだ遊園地の名前は「ワンダーランド」。
・ウッカリーはラブレターに「1時に待っています」と書いた。ミナヨがテツユキ達と約束していたのも1時だった。
・お化けは平気なミナヨだが、ネズミは怖い。
2016.10.29 小銭の雑学


汐莉「聞いて聞いてくれちゃん。今日、スーパーで買い物しようと思って小銭をどっさり出したんだけど、そしたら支払い拒否されちゃったの~。あったま来ちゃうわぁ、もう」

くれは「……あー、それは汐莉が悪いですよ。硬貨には使える限度ってのがあるんですから」

汐莉「え、そうなの?」

くれは「ええ。昭和13年に施行された『臨時通貨法』の第3条に、『一円ノ臨時補助貨幣ハ二十円迄ヲ限リ法貨トシテ通用スル』とあります。つまり1円玉での支払いは20円が限度で、これは10円玉や500円玉などの、すべての硬貨で適用されてるんです」

汐莉「ふ~ん」

くれは「だから、21枚以上の硬貨による支払いは、店側に拒否されても仕方ありません

汐莉「そうなんだぁ……。初めて知ったの~」

くれは「ところで汐莉、そんな大量の小銭、どっから用意したんですか?」

汐莉「えっとぉ、お店に募金箱があったから、それをコピーして……」

くれは「……それはもう、弁護のしようがありませんね……」

 ちなみに管理人が学生時代にアルバイトしてたスーパーでも、大量の一円玉を平然と出してきてしかもメチャクチャ態度の横柄なオバンがいました。
 本当にこういう輩はとっととくたばry
2016.10.28 落ち葉の雑学


ハート「こんにちは、みゆきちゃん」

ハッピー「あ、こんにちは、マナちゃん」

ハート「お店前の掃除? 大変そうだね。手伝おうか?」

ハッピー「ありがと。でも、秋になるとどうしてこんなに葉が落ちちゃうのかなぁ……」

ハート「それはね、寒くなると養分や水分が充分とれなくて育たないからなんだよ。木の葉は落葉樹で半年、常緑樹で3年で新しい葉と変わるんだけど、落葉樹の葉は常緑樹の葉と違って、柔らかで葉の面積が大きくて、気孔も多くて、空気の出入りも多いから、常緑樹の葉より、表面から水蒸気を出す働きも盛んなの」

ハッピー「へぇ~……」

ハート「秋になると寒くなるから根の働きが弱って、土の中から十分に水分や養分を吸えなくなって発育が止まるの。でも空気が乾いてるから、葉から水分を出す働きだけは盛んになって、水分を出し過ぎて枯れちゃうんだよ」

ハッピー「つまり……『出ていくだけ出てって、入ってこないから枯れちゃう』って事?」

ハート「そういう事ね。こんな植物には、葉柄と枝の間に“離層”っていう物が出来て、枝から葉を遠ざけるの。葉の落ちた所にはコルク質の物が出来て、水なんかが染み込むのを防ぐんだよ」

ハッピー「なんか可哀想だね……」

※「い~しや~きイモ~♪」

ハッピー「……私達は栄養をとれるけど」

ハート「買って来ようか?(苦笑)」
 今日はまた、別府の方まで行って来ました。
 タイトル通り、駅前の『手湯』で、またちょっと手を浸けてきました。

 いまだに温泉
行ってないんだよなぁ

 目的はBOOKOFF2回のエコモールでこの間買い逃したぷちサンプルを買いたかったんですが……ものの見事に売れてしまってました

 その代わりと言っては何ですが……。



 figmaのセイバーリリィを入手。
 改造素体にするつもりだったのですが、イマイチ使えないかも……。
 いや待て、腕なんかは『たると☆マギカ』のタルトに使えるか……?



 その帰り道で、明林堂書店にて発売されたばかりの『復讐教室』の7巻(最終巻)を購入。
 これまでのコミックスと違って、白基調のデザインになっています。



 1~6巻まではこんな感じ。



 並べてみても、7巻だけはっきり違うって分かりますね。
 彩菜の心境の変化の表れなのかも知れませんが。

 しかし、これ、私原作は読んで無い物の調べてはいたので『オチ』は知っていたのですが、大筋はともかく若干マンガ版はアレンジされてるようですね。
 かえって新鮮に楽しめましたけれど。『黒幕』の性格は今後のナツミの参考に出来るかも……。(^_^;)



 あと、『ぷちサンプル』と言えば、ゆめタウンのホビーゾーンでまた『3月のライオン』の奴を買いました。
 この弾のアイテムは、通常の小物として使えるのが多いのでいいですね。
 この間、実家に帰った時にたまったまアニメを見たのですが、これ、将棋漫画だったのね……。

 あと、ホビーゾーンでは緑系の塗料も二つほど購入。と言うのも……。



 以前作った仁美の髪の色が、イマイチ原作に似ていなかったので……。
 写メだとちょっと変色して分かりづらいですが、今度はかなり、原作に近い色合いに出来ました。

 それと、この間のfigmaおそ松さんを使用した改造品の進捗状況はこんな感じです。



 この後左腕はもうちょっと袖の部分にパテを盛ったり、服自体も丈を伸ばそうと思っています。

 それで、彼なんですが、私がお世話になってる倉麻るみ子さんのオリキャラ、ウラン・ブラスト君です。
 倉麻さんのサイトで掲載されている小説、『無尽の鎖』のメインキャラの一人で、植物とワープホールを操る能力を持っています。「名前出していいですよ~」との事でしたので、この度公開させて頂きました

 今の所こんな感じですが、どうでしょ、倉麻さん?(爆)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『ビーストウォーズII』から、ビッグモスを紹介するぞ!」



サンクラ「ビッグモスは、インセクトロンの昆虫指令だ。肩書通りチームのリーダーで、放任主義だが、リーダーのカリスマは備えてるぞ。最初はスタースクリームの策で、サイバトロンをデストロンと見なしてたが、誤解が解けた後は安息の地を守るためにサイバトロンに協力するようになったぜ」



サンクラ「ビッグモスは、元々海外でデストロンのトランスキートとして発売されていた物を、国内導入時にリカラーしてサイバトロンにしたっていう経緯がある。パッと見は紫の部分が違うだけだが、実は塗装部分も色々変更されてるぞ」



サンクラ「まずはアタックモードに変身だ!」



サンクラ「トランスキートのリカラーだから、第三形態のアタックモード(アリジゴクモード)も健在だ。アニメじゃ、ドラゴン形態のガルバトロンを引き倒した事もあるんだぜ。それじゃ、ビッグモス、変身!」



サンクラ「ロボットモード。テックスペックによると、好物はトマトジュースだ」



サンクラ「背中側。レバー操作で羽が稼働するギミックは、ビーストモード同様に使用できるぞ」



サンクラ「頭部はアニメだとミサイルを外している状態が基本だったが、この通りニードルミサイルを装着させる事ももちろんできるぞ」



サンクラ「今度はロボットモードでトランスキートと。こうやって比べてみると、後頭部や、膝の部分も塗装が追加されてる事が分かるな」



サンクラ「ビッグモスの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 ……って、そんなキャラじゃないですけどね。
 UWでバルディガスの発売が決まりましたね。写真見てみましたけどいい感じです。

 バトルガイアーも出ないかなぁ……。
 折角だし、手に入れたらUWグランドスカージや元祖ブラックコンボイは勿論、TCCのブラックコンボイ(スカージ)なんかとも絡めてみたいと思います。

 さてさて、という訳で、今日はようやくコンピューティコンです。(^_^;)



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、コンピューティコンを紹介するぞ!」



スキャッターショット「テックボット、トランスフォーム!」



ゴゴガギギ!



ゴガギギギ! ゴガギギギ!



ギガゴゴゴ! ゴゴガガガ!



ガチン! バチィィン!



ウィィィィィィィン!



コンピューティコン「合体完了。コンピューティコン」



サンクラ「コンピューティコンは、五体のテックボット部隊が合体した合体戦士だ。無限大の演算能力を持ってて、常に正しい選択を下すが、様々なデータを分析して結論を下すから、決断には数分を要するんだと。テックスペックだと、この頃の合体戦士は『知力』が10点満点中平均3~4辺りだったのに対して(例外はガーディアンの『7』だ)、『10』っていう驚異的な数値を叩き出してるぞ」



サンクラ「バストアップ。CW版はスペリオンのリカラーだったが、UW版はG1版に近いデザインにリデコされてる。胸部の模様は、アニメで計算中に胸部が発光してたイメージなんだそうだ。知力の高さに対して、無感情にデータを列挙して自分の次の行動を発現するっていう、まさに『コンピューター』みたいな口調だったぞ。余談だが、こいつの海外名は『コンピュートロン』なんだが、日本じゃ『○○トロン』がオレ達デストロンのサブグループ名になってたから、逆に海外のサブグループ名である『○○ティコン』になってるっていう、逆転現象が起きてる」



サンクラ「背中側。スペリオンやメナゾールと違って、合体した手足のメンバーの向きはG1版を踏襲してる」



サンクラ「武器はG1及びCW版だと、スキャッターショットのオートマチック酸性ペレットガンを使ってたが、UW版はバルディガスや『アンコール』版ブルーティカスみたいに、メンバーの銃が合体した専用のライフルを持ってるぞ」



サンクラ「当然、今まで通り他のUW、CWの戦士・兵士とスクランブル合体も可能だ」



サンクラ「リデコ元のキャラクターで組んだスペリオンと並べてみた。UW版は、各メンバーが日本独自で大幅にリデコされてるぞ。一方でCW版はG1のスクランブル合体戦士みたいに手首・足首専用のパーツがついてるが、UW版は従来通り、手首と足首、どちらにも変形出来る合体パーツが付属してるぜ」



サンクラ「コンピューティコンの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
第6話 登場!ポリスウィン
脚本=井上敏樹     絵コンテ・作画監督=広田正志
演出=日下直義
ストーリー
 浜名湖までのぞみに乗ってやって来たテツユキとミナヨ。そこへ突然「泥棒!」の叫び声が。追いかけようとしたテツユキ達だったが、のぞみが改札機に引っかかり、逃げられてしまう。逃げおおせたと思った犯人の前に現れたのは、新しいヒカリアンのポリスウィン。が、彼は横断歩道を渡れずに困っているお婆さんを見つけ、彼女を助けている間に犯人に逃げられてしまう。ポリスウィンは困っている者を見過ごせないという性格の為、いつも犯人を取り逃がしていたのだ。そんなある日、テツユキ達の教室に黒煙が充満。犯人のドジラス達を追いかけたポリスウィンだったが、トラックに轢かれそうになっていたカエルを助け、またしても犯人逮捕に失敗してしまう。ドジラス達の狙いは世界中の黒板を黒くしてしまう事だったが、ブラックには「元々黒いもんを黒くしてどうする~っ!」と怒られてしまう。しかし、ブラックはそれをヒントに今度はチョークを黒くして、授業を出来ないようにするという作戦を思いつく。早速計画を実行に移すドジラス達。追いかけたポリスウィンはブラッチャーの姿を見失いかけるが、お節介を焼いたおかげでドジラスの変装を見破り、ついに逮捕に成功する。ポリスウィンの初逮捕を祝うのぞみ達だったが、結局ドジラスには脱獄されてしまうのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、300X、ドクターイエロー、ウィンダッシュ、ポリスウィンブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ
●今日の一言
「青い空なんて、大っ嫌いだ~!」(ポリスウィン)
●一口メモ
・テツユキ達は何の為に浜名湖まで行ったのか。
・改札機に引っかかったのぞみ「通れない~!」自分のサイズくらい分かるだろ。
・ポリスウィンのバイザーは、閉じると内部がモニターのようになっている。
・泥棒を追いつめたポリスウィン「愛が無い! 夢が無い! 正義が無い! そんな砂漠の世の中に、はびこる悪をぶっ潰す! 鉄道警察隊ポリスウィン! 只今参上!」よく喋ってる間に逃げなかったなぁ、泥棒。
・で、この泥棒は結局どうなったんだろう。
・ポリスウィンがこれまでに逮捕に失敗した回数は53回。
・遙か上空から小さなカエルが見えるなんて、相当目が良いんだなぁ、ポリスウィン。
・ドジラス達、またもブラックに暗黒鉄球の電撃でお仕置きされる。
第5話 対決!のぞみ対ひかり
脚本=井上敏樹     演出・絵コンテ=広川和之
作画監督=越智一裕
ストーリー
 のぞみとテツユキがミニ四駆で遊んでいると、ミニ四駆はコースを飛び出し、さらに花瓶を倒す。そこに通りかかったひかりは、のぞみの部屋の散らかりように唖然。ものすごい勢いで部屋の片付けを始める。あまりに几帳面なひかりの姿に、のぞみ達はゲンナリ。一方ブラッチャー達は人々の心を暗黒化させる煙を作り出し、軽井沢で釜飯に偽装してこれを売ろうとする。そこにやって来たのぞみは「発車までにはまだ時間があるから」と釜飯を買おうとするが、ひかりに買い食いを見つかり没収されてしまう。しかし、それによってひかりが煙を浴びる事に。暗黒化したひかりはイタズラ放題し放題。ドジラス達すらブッ飛ばし、のぞみの説得にも応じなかった彼だが、テツユキはひかりの口癖である「整理整頓」を思い出し、ひかりに「整理整頓」と呼びかける。すると、ひかりは身体が反応してしまい、もの凄い勢いで片付けを始める。その隙にのぞみは必殺技でひかりを元の性格に戻す事に成功。だが、相変わらず几帳面過ぎるひかりに、テツユキとのぞみはいい加減ウンザリしてしまうのだった。
●登場キャラクター(太字は初出)
のぞみ、ひかりブラックエクスプレス、ドジラス、ウッカリー、テツユキ、ミナヨ
●今日の一言
「隊長って、結構細かかったんだ……」(のぞみ)
●一口メモ
・のぞみのミニ四駆の名前は『フェニックス』。テツユキのは『ジェロニモ』。
・何故かのぞみの部屋に本物のメンドリが。飼ってるのか?
・いくら何でも自室の壁に落書きまでしているというのはいかがなものか。
・ブラッチャー化する煙の実験台に使われたのはナマケモノ。暗黒化してアカンベーをした。
・ドジラス「オレ達はな、既に、とんでもないんだよ……」悟ってるねぇ。
・ミナヨの父は釜飯の器をコレクションしている。
・ドジラス達は煙を釜飯に偽装して売っていたが、容器が土鍋だったので売れなかった。
・ブラッチャー化したひかりが行ったイタズラは以下の通り。
 ミナヨのスカートをめくった。
 信号機のランプを、三つとも青のペンキで塗りつぶした。
 電車の線路を波打たせた。
・ひかりのホウキで掃かれたのぞみの私物が消滅した。
・今回の脚本家である井上氏は、後に『電光』で似たような話を書く。
 来月は“モガ”、12月は昭和時代のいわゆる「ナウい」大人のアイテムが出るそうで。
 ただ、こっちはウイスキー(どう見てもジャックダニエルとジムビームを混ぜたようなデザインのや、サントリーホワイトみたいなデザインでしたが)やカクテルなどもあるので、珍しく箱で買おうかと思いましたが(苦笑)。

 さてさて、今日は休みでしたが、空模様が悪かった事もあり、地元で過ごしました。
 ブログの記事をホームページ用にコピーしたりとか。

 ……とは言いつつ、今日もあれこれ買ってみたり。
 TFアドベンチャーのビスクがあれば良かったんですけど、まだ出ていなかったようで。



 まずはこれ。橋本の木の葉モールのホビーゾーンで、ぷちサンプルの『桃屋のごはん』を購入しました。
 今日は卵かけごはんとちらし寿司でした。



 続いてはこれ。
 元ダイエー福重なイオンでワゴンセールになっていたので、今更ながら『ブロックウォーズ』を購入。丁度一セット分残っていたので(オプとメガトロン様は二つありましたが)ちょうどいいやと思いまして。



 取り敢えずメガトロン様とスタスクだけ組みましたが、結構いい感じですね。
 スタスクはあと二つ買って、サンクラとスカワーを作ってみるのもいいかも。思ったよりも接続部もキツくなかったですし。
 しかし、ボディの差し色が青いうえに目も青いメガトロン様か……。どっちかってーとメガプレックスを思い出します。
 そう言えばアニメ設定に近いマスピメガ様が出るそうで。旧版を買わなくて良かった……。
 と言いつつ、新生MPはまだレーザーウェーブとサウンドウェーブくらいしか持ってないですが(爆)。



 ついでにキャンドゥでも、ミニチュアの小物を買いました。
 これ、さすがに文字や絵までは描かれてませんが、ちゃんとページも数ページ分あります。



アカサカ「石丸書店では、各種文具も取り揃えております♪」

 なんつって(笑)。



 それから夕食はまたマリナタウンの牧のうどんでとったのですが、その後ダイソーでトラのミニチュアを買いました。
 これもまた、今度『店舗日誌』で使う予定です。



 あと、この間のトンボットで『BWII』インセクトロンが揃ったので、記念に一枚。
 知らない方のために説明しておくと、彼ら全員正義の味方です。(^_^;)

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。