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 2017年春くらいから、まどマギのスマホアプリゲームが配信されるそうで。『マギアレコード』か……。
 10人以上の新キャラか。PVだと5人くらい出てたけど……舞台設定見た感じだと、『すずね』や『かずみ』みたいに、原作との接点は薄そうですね。

 まぁ、どんな形にせよfigmaでまたまどマギキャラが出る可能性を作ってくれるならいいんですが。

 ……それより何より一番気になるのは、ウチのキャラ(くれは、瀬利、汐莉、藍、ナツミ、咲夜、曜子、智乃、利佳、磨伊)と被りゃしないかってとこなんですが!(爆)

 何にしても、ガラケー
の私にゃ縁の無い話ですが

 さて、今日は別府まで行って来ました。



 駅の改札口には、ダンボールを輪切りにしたようなペーパークラフトがありました。
『d-torso』というそうで。



 反対側には特大サイズのシン・ゴジラも。



 良く見ると販売されている物みたいです。
 買ったところで置き場に困るよーな……

 今日もいつも通り、別府のゆめタウンで食事
をした後、観光港前のブックオフ
まで歩いていきました。
 いつもはダッシュ移動なんですが、今日はのんびり一時間くらいかけて(途中で本屋やダイソーに立ち寄ったってのもありますが)。



 で、ブックオフと、2階のホビーオフで『ひだまり』のアンソロと『ぷちサンプル』を三つほど買いました。
 どれも今じゃ絶版になってるやつです。



 一方で、ゆめタウンのホビーゾーンではハセガワの理科室の机のプラモと、ぷちサンプルシリーズの『3月のライオン』の奴を買いました。……原作は全っっっったく知らんのですが(おい)。

 来月には桃屋とコラボしたのが出るようなので、そっちも楽しみです。個人的にコラボ物でも、下手にドラえもんとかキティちゃんとコラボしたやつより、この間の日立家電やこれみたいにそっち系のがいいや……。



 前にキャンドゥで買った理科室の背景と、ぷちサンプルの科学実験セットと組み合わせてみました。
 思った通り似合う似合う……。

 それにつけてもぷちサンプル、学業系でも鉛筆や筆はあるのに、マジックは無いんだよなぁ。個人的に欲しいんだけど……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
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アカサカ「お疲れ~」

インペラー「店長、お疲れッス」

ウエスト「お疲れ様~」



アカサカ「おっと、忘れる所だった。テレビテレビ……」

ピッ



インペラー「店長、どうしたッスか?」

アカサカ「いや、なんかノックアウトの奴がテレビの生放送に出るから見てくれって。……おっ、始まったぞ」

テレビ『この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします』



アナウンス「今夜も、腹の奥からきな臭くなる好カードをお楽しみ頂きましょう!」



アナウンス「今夜のメインイベントは、な、なんと超人レスラータイトルマッチ!」



アナウンス「チャンピオン・キン肉マンに挑戦するアホは、ブラッディ・ノックアウト医師!」



アナウンス「何が不満での挑戦でしょう、何が楽しくての暴挙でしょうか!」

カ――ン!



ノックアウト「偉大なスポーツは全て科学的です。科学がトレーニングに勝つことを証明しましょ」



ドゴ!

ノックアウト「わー」



アナウンス「ダウン! ブラッディ・ノックアウトいきなりダウン!」

カウント「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ!」



ムクッ……



アナウンス「よし立った! 立った! 立った!」



ノックアウト「キックをよけるには、45度の方角で……」



ヒュッ!



キン肉マン「キン肉ドライバー!」

ドゴォォォォォォォォン!

ノックアウト「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」



アナウンス「ノックアウトダウンだ! これはダメでしょう!」

カウント「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイト、ナイン、テン!」



カンカンカンカンカン!

アナウンス「見事キン肉マンが、ブラッディ・ノックアウトを1ラウンド33秒でダウン! 来週は、スポーツは芸術だと力説する、ポルカサテメネ美術大学教授がチャンピオンに挑戦致します!」



一同「…………」



ウエスト「……で、何だったの、店長。これ?」

アカサカ「……知らん」



~後日~

ノックアウト「テレビはもうコリゴリです……」

ウォーブレ「ハハハ……(汗)」



~おしまい~

 サイトを更新しました。今日は『ホビー雑誌コーナー』にウエポンモンスター系の記事二つと、『情報雑誌コーナー』に美術館、カルテの雑学です。

 さてさて、今日は鶴崎~高城の方まで行って来ました。



 まずヤマダ電機の大分皆春店でポケプラのドダイトスセットを、その後マンガ倉庫でようやくパオンマルを購入。

 ついでに入口のガチャガチャで、小鳥の奴を買いました。
 今度のコントに使おうと思いまして。(^ ^;)

 あと、写真には撮ってませんが、プテラゴードンの獣電池も200円で状態がいいのがありましたので、買い換えてます。



 パオンマル。本体のみで500円でした。
 その後近くのSeriaでボタン電池を買って、帰って来た後に動作チェックをしました。ちゃんと動いて一安心です。



 その後、高城のドラモリでジムビームを買いました。
 今日の寝酒
はこれにしようと思います(笑)。

 閑話休題。



 今日、冷蔵庫に入れてるキャンディタイプのチョコレート
を一つ食べようとしたら、妙な違和感を感じました。
 なんと、ご覧の通り、包装フィルムが二つ分くっついたままだったんです。

 これはかなり珍しいんじゃないでしょうか?

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-39クイルファイヤ』を紹介するぞ!」



サンクラ「クイルファイヤは、アルケモア号に収監されていたディセプティコンの囚人の一人だ。権力者を嫌っている自称革命軍の兵士で、『○○っつの』が口癖だぞ。ヤマアラシに似た外見が特徴だ」



サンクラ「口は開閉させることが可能だ。頭の上にはこいつ自身の紋章が描かれてるぞ」



サンクラ「背中側。最大の特徴はヤマアラシみたいなトゲだな。この内の一本は……」



サンクラ「こうやって取り外す事ができる。劇中でも、背中のトゲを発射して攻撃していたぞ」



サンクラ「トゲは手に持たせることも可能だ。革命(犯罪)を成し遂げると、現場に背中のトゲで『サイン、コサイン、タンジェント』って言いながら前述の紋章を刻み込むぞ」



サンクラ「トイにはトゲがついたような外見の銃が付属してるが、アニメじゃ未使用だ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。ベージュ色のSUVだ。前作『プライム』に登場したオートボット、バルクヘッドもビークルモードはSUVだったが、金型はもちろん全く別物だぞ」



サンクラ「車体下部には銃を収納可能だ」



サンクラ「それからこれは説明書にも無いし、アニメにも登場してないが、こうやってビークルモードで頭だけ出す、なんて事も出来るぞ」



サンクラ「クイルファイヤの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
2016.09.26 Go! 秀太!
 昨日の記事、一日でナイスが9件にコメントが4件!? 明日は雨でも降るんじゃなかろうか……(おい)。

 さてさて、今日は『TFジェネレーションズ』版ゴーシューターと『レジェンズ』版秀太で、ちょっとした小ネタをやってみました。



 まずは秀太のヘッドモードと比較。
 変形ギミックが入ってる都合で、『レジェンズ』版のほうが若干大きいですが、塗装なんかは『ジェネレーションズ』版もかなり細かいところまで塗り分けられてます。



 今度はスーツ状態で、『ジェネレーションズ』版の秀太(右)と。
『ジェネレーションズ』版は「成人してゴッドマスターJr.になってる」って設定ですので、サイズ差としては(そこまで極端に)おかしくはないですね。

 さて、それでは……。



『ジェネレーションズ』版のボディに『レジェンズ』版の秀太をヘッドオン!
 と言っても、『ジェネレーションズ』版の頭部を一回外して、『レジェンズ』版のヘッドを乗せただけです。
 ボディ側を小改造すればヘッドオンも可能でしょうけど……。



 限定アイテムに手を付けるだけの度胸は、アカサカにはなかった(某『バリトロ』風に)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
2016.09.25 人名の雑学


アカサカ「なぁ、ウエスト。ちょっとクイズなんだが、名字の『四月一日』さん、これなんて読むか分かるか?」

ウエスト「ええっ、そんな名字があるの!? う~ん……『しがつついたち』さん?」

アカサカ「まんまじゃねえか……。答えは『わたぬき』さんだ。これは4月1日になると綿入れの着物を脱いで、あわせになるところから取った当て字だ。ちゃんとパソコンの予測変換にも出るぜ」

ウエスト「へぇ~……」

アカサカ「それから、『八月一日』さん、これは『ほずみ』さんで、旧暦の8月1日には稲穂を積んで神に捧げたからなんだってさ。『稲穂』って名字もあるぞ」

ウエスト「ふ~ん」

アカサカ「さらに、これはアニメとかで出てるから有名かな。『小鳥遊』さん。読みは『たかなし』さんだ。鷹がいないから、小鳥が良く遊ぶからだって」

ウエスト「あっ、それは確かに聞いた事あるよ」

アカサカ「極め付けは『○』さん。これはまんま『まる』さん、もしくは『まどか』さんだ。昔は『丸』とか『麻呂』って書いてたんだが、面倒で『○』にしたところ、いつの間にか名前になったんだとさ」

ウエスト「って事は、もしかしてまどかちゃんも……」

アカサカ「……それは本人に訊いてみろよ」

ウエスト「それにしても、変な名前って昔からあったんだね」

アカサカ「ある意味、キラキラネームも真っ青だな」

 まー、まどかは『円』の様な気がしますけどね、個人的には。
 後に“『円』還の理”になるし。

 てなわけで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 今日は休みだったので、例によって色々買い物してきました。

 まずは午前中、いつもの地元のヤマダ電機にてこちらを。



 今日発売だった(らしい)今月分の『TFレジェンズ』です。あとブロードキャストとかリワインドもありましたが、そっちは特にいいかなと。



 これで取り敢えず、クレイジートロンが揃いました。



 エイプフェイスとラリゴ。国内版の方が微妙~に塗装ヶ所が増えてますね。



 ジェットモードで。
 コクピット部分(?)はちょっと塗り分け方が違っています。



 そして、このウィアードウルフにも謎のギミックがありました。
 なんだろ、このハッチ……。



 ビーストモードで使う訳でもなさそうだし……う~む。



ダニエル「酷いや、ウィーリー。いつの間にか秀太君と組むなんて!」

ウィーリー「そういうダニエルだって、『ザ・リバース』じゃいつの間にかアーシーと組んでたじゃんか!」

秀太「まぁまぁ二人とも、ケンカしないで……」

 ウィーリーの相棒は何故か秀太。
 寮に帰ったら『ジェネレーションズ』版ゴーシューターと比べてみようと思います。

 ところで付属コミックの元ネタってコレ↓ですよね。



チャージャー「かつてはメガトロンの首だった筈の金属の塊を蹴っ飛ばして、サッカーでもして遊ぼうじゃないの」
(初代63話『インカの秘宝』より)



 それから、この間のさすりゅ~さんのカキコがきっかけで、単品版のダイブボム&エアレイザーも買ってみました。



 という訳で、早速合体!
 うん、悪くはないですね。



 背中側。
 ダイブボムは背中に着けるのはちょっと緩かったです。



 手に持たせることも出来ます。
 なんか、弾丸形態の形状も相まって盾みたいですね。



 あとは木の葉モールのホビーゾーンで波のエフェクトと、近所の本屋で60%オフだったイグアゴーストライカーも買っちゃいました。イグアゴーストライカー、でけぇ!

 さて、ヘッドマスター系がけっこう揃ってきたので、こっからは少々小ネタを……。



クロームドーム「準備オッケー。アーシー君は?」

アーシー「止められたってやるわよ!」



ハイブロウ「アンタが相棒なのかい。せめてオレ様の知性に匹敵する位の相手と組ませてもらいたいって希望してたんだけどなぁ」

ゴート「その言葉はそっくり耳を揃えてお前さんに返すよ。だが、今はそんな事を言ってる場合ではないわ」



ナレーション「いよいよ、ハイブと、デストロン軍団の合体の時を迎えた!」



ボラス「ついにやった! 本物のボディを手に入れたぞ!」



ボラス「はぁ……ハイブきっての科学者である私が、あんな卑しいゴミ漁り屋のお化けと組まされるとは」



マインドワイプ「闇の力は、お前ら科学者が作るどんなオモチャよりパワフルな武器なんだぞ。さぁ~、オレと合体するのか?」



ボラス「ああ、はい。勿論です、ご主人様」



モンゾ「オレが合体するのはこの怪物!? まったくもう、なんて最悪なのよ!」



ボラス「エネルギー感知装置さえ持ってたらなぁ。奴らのどいつが、例のキーを持ってるかすぐ分かったんだけど……」

マインドワイプ「お前らの作ったオモチャなんかいらねぇぜ! オレ様には特別なセンサーパワーがあるんだからよぉ!」



ヘイワイヤー「オレ、ヘイワイヤーって言います。デストロンが3キロ向こうにいたって撃ち殺してみせますぜ。へへへ、ホントですとも



ファイアーボルト「そしてオレはファイアーボルト。この六人が、ターゲットマスターです」



スカルクランチャー「狙うのは女のロボットだ! 頼んますスコーピオン! あいつがキーを持ってんだよ!」
(注:『ザ・リバース』通してスカルクランチャー唯一のまともな台詞)



ハイブロウ「おおいゴート、どうした!?」

ゴート「ネビュロン星が破壊される前にあのキーを始末するのだ! さあみんな行くぞ!」



クロームドーム「おいお前ら待て! 頭が無いとオレ達乗り物モードのままなんだぞ!」


 しかしこうやって見てみると、『ザ・リバース』のクレイジートロン(海外版にはそのカテゴリーありませんが)で一番出番が多いのってマインドワイプですね。
 他の二人に比べてセリフも出番も多い多い。

 どーでもいいんですが、TR版マインドワイプのビーストモード頭部のアームパーツ、G1版の意匠(ロボットモードの腕部分、ビーストモードの胸部横部分)が入ってるんですね。

 という訳で、



We now return to the Transformers!

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 タイトルは焼き鳥にも焼肉にも、全く関係ありません(爆)。



 先日ヤフオクで落としたクロームドームとハイブロウ、今日やっと開封しました。



 クロームドームは一部ブラーと部品が共通ですが、言われないと分からないですね。
 国内アニメ版『ザ☆ヘッドマスターズ』ではツインアイでしたが、G1版や海外版ではゴーグルなので、TR版もそれを踏襲してます(国内版ではほぼ完璧に国内版アニメ仕様の頭部で発売予定です)。

 タイヤは『TFギャラクシーフォース』の、惑星スピーディアのTFみたいにクリア成形になってます。
 変形は、最近のUWカーロボット系のオーソドックスな変形です。



 ハイブロウは首の接続部分がちょっと浮いてますね。
 そして、特に使用指示の無い胸部ハッチ開閉と言う謎ギミックが……。こりゃなんぞ?



 ビークルモードで。
 スタイラー(クロームドームの頭部)は、顔面は無塗装ですが、ゴート(ハイブロウの頭部)はゴーグル部分がシルバーに塗られています。



 取り敢えず、今持ってる『ザ・リバース』のサイバトロン側メンバーで。
 一部なんかおかしいのが混じってるような気もしますが、キニスンナ!(笑)

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。ひたち三兄弟とジークシャドー&闇の四天王の記事を追加してます。

 では、本文スタート!



スタスク「よお、マインドワイプ。お前さんもコウモリなら、血なんか吸ったりすんのか? へっへっへ……」

マインドワイプ「失礼だな。コウモリが血を吸うというのは誤りだ」

スタスク「そうなのか?」

マインドワイプ「コウモリは“かわほり”とも言う。“川”や“堀”の上に居る蚊や小虫を食べに集まるからだ。漢字で書くと『蝙蝠』と、両方とも『虫』がついてるだろ?」

スタスク「確かにな……」

マインドワイプ「そもそも虫を食ってたコウモリだが、パパイヤなんかの甘い木の実に目を付けた種類が出てきた。そして、食べてる内に前歯が発達して、ついに寝てる動物に傷をつけて血をなめるものが現れた。これが中南米に居るチスイコウモリだが、実際は血を吸ってる訳じゃない。舐めてるだけだ」

スタスク「大して変わらねえじゃねえか……」

マインドワイプ「それからコウモリはモグラやハリネズミみたいな哺乳類の仲間だが、同じ仲間が一年ほどの寿命しかないのに、コウモリはなんと10~15年って言われてる。中には26年なんて長寿記録もあるんだぞ」

スタスク「ふーん……」

マインドワイプ「こんなに長生きできるのは、コウモリはエサを食べるとき以外はたいてい眠ってるうえ、自分の体温を変える事が出来るんだ。つまり、無駄なエネルギーは使わないって事だな。このコウモリの体温調節や冬眠は、将来の人工冬眠の為に研究が進められてるんだと」

スタスク「ほう……」

マインドワイプ「ところでスタースクリーム、今度、霊魂の実験をしたいんだが、取り敢えず一度死んでみてくれんか?」

スタスク「ふざけんな」

ボラス「…………」
 現時点で、ウチのホームページの今日の訪問者様数が6名様とな!? いつもはいいとこ4~5名様なのに。何かあったのかな……(爆)。

 それはそうと、またしてもネットの接続が悪くなりました。

 画像はなかなか出てこないわ、動画も見られないわで……。



 ずっとこんな有様↑です。

 ウチのブログを開いてみてもこの通り。↓



 本当にこの間の地震の影響だろうな!? ホンッとーに、Wi-Fiの不具合じゃないんだな!? えぇ、au!?


 あと、今日はお昼からタカラトミーモールで蔵出しがありましたが、仕事が早番だったのでMPサンクラは狩られてました……。ド畜生。



 腹が立ったので、昨日買ったスコッチの画像でも貼っときます(どんな理屈だ)。
 今日はもう風呂入って寝よう……。

 あと、この間セリアで買った拡大パチTFなんですけど……。



 このクレーン付きオフロード車、元型はマイクロマスターのスローポークだったのね……。



 ロボットモードはこんな感じです。
 しっかし、マイクロンからマイクロマスターから、良くまぁ色々集めてきたもんだ。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-36フラクチャー』を紹介するぞ!」



サンクラ「フラクチャーは、ディセプティコン直属の賞金稼ぎだ。同じく賞金稼ぎであるドリフトと違って、目的達成の為なら手段を選ばない卑劣漢だぞ。口癖は『○○だぜ』だ」



サンクラ「バストアップ。TFコードは胸部に来てるぞ。アニメだと、囚人でもないのに、なぜかスチールジョー一味に加わった時、エンブレムには傷が入れられてたんだぜ」



サンクラ「背中側。ビークルモードの前輪を背負ってるぞ。細身の体系が特徴だな」



サンクラ「棍棒型の武器が付属してる。これは持ち手が多数あって、ライフルみたいに持たせることも出来るぞ。アニメじゃ、これはほとんど使ってねえ」



サンクラ「アニメじゃ、肩のこの部分は分離可能だ。これは……」



サンクラ「部下であるマイクロンのエアレイザーとダイブボムだぞ(画像はダイブボムだ)。もちろん、トイじゃ再現できねえけどな」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはオートバイだ。アニメでの初登場時はセイバートロンモードで、そっちは『マイクロンシューター』版で製品化されてるぞ



サンクラ「スタンドがついてるから、ビークルモードでも転倒させずに立たせることが出来るぜ」



サンクラ「武器はビークルモードでも装備可能だ。こうするとバイクのマフラーみたいになってるな」



サンクラ「フラクチャーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」」
2016.09.19 囲碁の雑学


さやか「へぇ、仁美、囲碁なんてやるんだ」

仁美「あら。さやかさん、まどかさん。ええ、最近初めてみたんですの」

さやか「結構サマになってんじゃん」

仁美「有難う御座います。そう言えば、囲碁は将棋よりも女性向のゲームなのだそうです」

さやか「そうなの?」

仁美「はい。これは双方の性格上の違いによるもので、碁がどちらかと言うと穏やかな“調和”のゲームであるのに対して、将棋はより厳しさを持った男性的なゲームであるからなんだそうですよ」

まどかさやか「へぇ~……」

仁美「この両者の性格の違いを、将棋棋士の米長邦雄氏は、その著書『碁敵が泣いて口惜しがる本』の中で説明しています。即ち、『一手の価値を比べてみると、碁は序盤から中盤にかけてその価値がピークに達し、終盤になるに従いゆっくりと下降していく。一方、将棋は指し進めるにしたがって手の重みが増していき、終盤、王様が詰む瞬間に絶頂に達して次の瞬間にはすべてがゼロになる。前者は女性の、後者は男性の快感曲線そのものである』……だそうですわ」

さやか「な、なんか難しいね……」

まどか「ところで仁美ちゃん、どんなきっかけで囲碁をやってみようと思ったの?」

仁美「ええ。先日、平安時代の幽霊さんが男の子と一緒に囲碁をするマンガを読みまして」

さやか「仁美、それって……(汗)」
 毎日ブログのアクセス履歴見てるんですが、『店舗日誌』だとヒカリアン系が多いんですよねぇ。『超烈車戦記!』とか『ビッグなビックリ大作戦!』とか、『仲がいいほどケンカする?』とか。

 ヒカリアン系、人気あるのかな?
 それはさておき、本文スタートです。



アカサカ「ただいま~」



杏子「店長、どこいってたんだ?」

アカサカ「ああ、杏子ちゃん。ちょっと近くで物産展やってたから、行ってきたんだよ」

杏子「ふ~ん」



アカサカ「ほい、お土産。食べる?」

杏子「食う食う! 食うに決まってんだろ♪」



杏子「それで、これ何?」

アカサカ「猪と鹿の串焼き……それから、猪飯のおにぎりだな」

杏子「へ~」



~一方~

スチールジョー「鹿肉の串焼きね……」

サンダーフーフ「なにこっち見てやがんだテメェ」



 というわけで、物産展的なもので猪肉と鹿肉の串焼きが販売されるというチラシを見たので、行ってきました。
 右が鹿肉、左が猪肉の串焼きで、おにぎりが猪飯のおにぎりです。

 鹿肉は甘味の中にわずかに酸味があるような感じでした。
 猪肉は豚肉より、どっちかというと牛肉に近い感じで、歯ごたえも豚肉よりあった感じです。
 どっちも獣臭さなどはなかったですが、若干レバー系の風味はありました。一本ずつしか買いませんでしたが、柔らかくておいしかったです。(^ ^)



 さすがにそれだけではちょっと物足りなかったので、先日買ったカップ麺のジャージャー麺もついでに。



 デザートは、物産展のあった駐車場の隣にあったコープで、半額で買った水ようかんです(笑)。
 賞味期限は今日でした(爆)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


ナレーション「枕元の一冊。今夜は立て板に水の朗読で、ウォルター・スコット作『赤い籠手』です」

スラッシュ「では……」



スラッシュ「た、『たよう』……え、あ、『ゆうよう』……あ、ああ『夕陽』だ!」



スラッシュ「『夕陽はまた』、いや、ま、ま、ま、『まさに、ちんま』……いやいや『沈まんとして、遥かなるかんちょう』……いち、に……さん……山頂ね!『山頂を、やらし……照らしていた』」



スラッシュ「『パッパラパーが』……じゃなくて、『ラッパかんが』……『ラッパ吹きはエッチだ』……『エジンバラの、しろ』……え、え? いや、『エジンバラ』。エジンバラ城ですね」



スラッシュ「『じょう……城壁の、あ、あへー、うへー……上だ』……あ、ああ、上ですね! えー、『上に立ち、そのしる、しる』……」



スラッシュ「『汁が一杯だから』……」

スッ……



スナール「…………」



スナール「『夕陽はまさに沈まんとして山頂を照らし、ラッパ吹きがエジンバラ城壁の上に立ち、そのシルエットがちんこう』……ちんこう、ちんこう……」



スナール「ちんこうって危ねぇな、おい。夕陽がちんこう……ちんく……」



スワープ「そりゃ『真紅』だよ」

スナール「真紅……」



スワープ「…………」



スワープ「『真紅の夕焼けに染まる。その影はうまなみ』」



スワープ「『馬並』!?」



スラッシュ「『馬なみ』って……」

スワープ「いや、馬はでかい……」

スラッシュ「……『山並』!」

スワープ「ああ、『山並ににじむ』か!」



スラッシュ「『りょうしゅ』……領収書!? 領収書ってなになに!?」

スラッグ「いやいや、『猟師が』!」

スラッシュ「あ、『猟師が』か!」



スラッシュ「『モットーの』……?」

スナール「『もっと、もんて』……」

スラッグ「『モンテローザ』!」

一同「ああ、『モンテローザ』か!」

~5分後~



スラッシュ「そして……粗相して……」

周囲「そそそそ」

スラッシュ「脱腸……」

ボムバースト「大胆!」

スラッシュ「『大胆不敵の鬼軍曹と、ブタの』……」

ピンポインター「部下!」

スラッシュ「あ、部下ね。『部下のマクドナルドは』……」



アカサカ「…………」



アカサカ「どこが『立て板に水』だよ。『横板に餅』じゃねーか」

ウエスト「店長、どういう意味?」

アカサカ「辞書引け、辞書」



~おしまい~

 サイトを更新しました。
 今日は『店舗日誌』に第40話と、寸劇の16を加えてます。

 さてさて、今日は一週間ぶりの休みで、いつものコースで楽しんできました。



 天神地下街には、中央広場に30分ごとに小人が音楽を演奏する時計があるんですが、40周年記念でだまし絵のような装飾が施されてました。
 ピアノの鍵盤部分までが床です。



 正面から見た所。
 私が物心つくくらいからあって、想い出の場所の一つです。

 さてさて、今日も木の葉モールに自転車を停めて、地下鉄三号線で天神まで行ったので、天神に行く前に、木の葉モールのホビーゾーンで買い物をしました。



 ぷちサンプルシリーズの『さわやか4組』とポーズスケルトンのお掃除セットです。
『さわやか4組』の方は、お目当てのアイテムを一発ゲットでした。

 リーフレットのメダカの飼育日記に『5年4組』と書いてありましたが、私も小学生時代、奇しくも5、6年の頃は4組でした。

 でもって、天神ではまずショッパーズの輸入トイも扱ってる店に行きました。
 お目当てはこれ。



『プレダコンライジング』のスカイリンクスです。
 今度、『店舗日誌』のネタで使おうと思いまして。



 リデコ品である日本版のジュドーラと。
 ジュドーラももうちょっと顔部分の処理考えてくれても良かったと思うんだけどなぁ……。



 ビーストモードで。
 この状態だと、違いは下あごくらいなので、色以外はほぼ同じですね。

 余談ですが、私、『プライム』プレダコン型はブドーラとグリムウイング、ジュドーラとこのスカイリンクスと、国内外の同型を二種類ずつ持ってます(笑)。
 逆を言うと、この四体しかこの時期のトイは持ってないんですけども。

 んで、このショップ、前回来た時は無かったんですが……今日行ったら、TR版クロームドームとハイブロウがものの見事にありやがりました

 ヤフオクで落として、今日、代金振り込んだばっかなのに……。



 腹いせにマインドワイプとエイプフェイスも買ってきました。
 マインドワイプの方は、海外版でも『ザ・リバース』に近い頭部デザインですし。
 しかし、翼やビーストモード頭部に軟質パーツ使ってたのね……。『ヘケヘケ』ダイノボットの事もあるし、ちょっと不安です。(- -;)

 他にもアストロトレインやアルファートリン、フォートレスマキシマスにパワーマスターコンボイ(ヘッドマスターなのに『パワーマスター』ってのも妙ですが)、サウンドウェーブ、ウルフファイアなどもありましたが、予算の都合で購入は控えました。
 ウルフファイアは文字通り国内版の“ウィアードウルフ”の方が『ザ・リバース』劇中のデザインにも近いですし。



 さあ、対決だ!
 ……妙に偏った構図だな。サイバトロン側は軒並みターゲットマスターだし、デストロン側はデストロン側でイホビのコンボバットに何かしら関係してるアイテムばっかだし

 さてさて、その後は『とらのあな』で通販の店頭受け取り予約してたプリキュアの同人誌(『Go!プリンセス』後日談のコメディと、『S☆S』の舞の料理漫画)を受け取って、まんだらけに向かいました。
 で、そこで買ったのは……。



『ヘケヘケ』サンクラです。箱無し、腕の銃ユルユルで3,240円でした。
 え、既に持ってるじゃんって?



 右が今日買った方、左が私が既に持ってた方です。こっちは『願望百貨店』で申し込みがあった時に買った当時品です。



 実は長い間遊んでて、かなりガタが来てるんですよねぇ(矢印部分参照)。塗装やメッキはあちこちハゲちゃってるし、尾翼は一部欠けちゃってるし……。
 だから、今回は一応スペアとして買いました。

 勿論、当時品は愛着がありますし、再起不能になるまで遊びたおすつもりでいますが。
 figmaのコンセプトじゃないですけど、「大事に遊びたおして、最期は泣く泣く処分する」的な。いや、どんな状態になっても、捨てる気はさらさら無いですけどね。(^ ^;)



 あと、これも博多のヨドバシとショッパーズのボークスで一個ずつ買いました。
 本当は片方は赤コーナーが良かったんですが、置いてなくて……。青コーナーの方もそれぞれラストワンだったんですが。

 今度、『店舗日誌』で使う予定です。



 その後、天神から戻って来たて、木の葉モールのセリアでこれを買いました。
 カボチャの小物は、丁度欲しかったサイズでして。

 それから……



 スパム、買っちゃいました(爆)。
 本当は普通のを買いたかったんですが、近所のドラモリにあったのがこれで。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 またまた『モンティ・パイソン』ネタで恐縮ですが……。

 モンティ・パイソンの映画『ライフ・オブ・ブライアン』のEDで歌われてる曲なんですが、かなりお気に入りです。
 メンバーの一人、グレアム・チャップマン氏が48歳の若さでこの世を去った時、彼の葬儀でも歌われた歌です。


 落ち込んだ時など、明るい気分になれそうな、「明日も頑張ろう」って思えそうな曲だと思います。
 笑って死ねるってのは、人生の贅沢の一つなのではないでしょうか。「悔いが無い」って事ですし。(^_^;)

 その内くれはに歌わせたいなぁ、とか(結局そこか)。

 歌詞は探しても見当たらなかったので、動画のコメントで書かれてたのを見ながら、時間をかけて書き写しました(苦笑)。
 下に一応載せてみますが、ツッコミがあったら消します(爆)。



Always look on the bright side of life...
(いつも人生の良い面を見ようよ)
Always look on the light side of life...
(いつも良い面だけを…)

If life seems jolly rotten
(人生が腐りきって見えるのは)
There's something you've forgotten
(大事なことを忘れちゃってるからさ!)
And that's to laugh and smile and dance and sing.
(大笑いしたり、微笑んだり、歌ったり、踊ったりね!)
When you're feeling in the dumps
(掃き溜めにいるだって?)
Do'nt be silly chumps
(そんな馬鹿な事言ってないで)
Just purse your lips and whistle - that's the thing.
(唇すぼめて口笛吹けば万事解決するからさ!)

And... always look on the bright side of life...
(それに…いつも人生の良い面を見ようよ)
Always look on the light side of life...
(いつも人生の良い面だけを)

For life is quite absurd
(人生なんて不条理なんだし)
And death's the final word
(最期は死んじゃうんだぜ?)
You must always face the curtain with a bow.
(いつも幕に備えてお辞儀を忘れずにね!)

Forget about your sin - give the audience a grin
(罪なんて忘れちまいな! 観客には笑顔を!)
Enjoy it - it's your last chance anyhow.
(楽しもうよ! どうせコレが最後のチャンスだろ!)

So always look on the bright side of death
(いつも「死」の良い面だけを見ようよ!)
Just before you draw your terminal breath
(最後の最後の息を吐くその前に…)

Life's a piece of shit
(人生なんてクソだよな)
When you look at it
(でも、見方を変えてみな)
Life's a laugh and death's a joke,it's true.
(人生なんてショーで 死ぬなんて悪い冗談、ホントさ!)
You'll see it's all a show
(全てショーなんだってわかったら)
Keep'em laughing as you go
(笑わせ続けろ!)
Just remember that the last laugh is on you.
(覚えとけ! そしたら最期笑っていられるからさ!)

And always look on the bright side of life...
(いつも人生の良い面を見ようよ)


 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 さてさて、またしてもターゲットマスターマイクロンのネタなのですが、今日はちょっとこんなの作ってみました。



 一見ただのプラ棒ですが、上はブラー用、下はロディマス用のターゲットマスターアタッチメントです。



 上から見た所。2mmのピンバイスで、中央に穴をあけています。
 これを使えば……。



 このように、より自然な形でターゲットマスターマイクロンを装備することが出来ます。



 こんな感じで、リカラー元であるPCCハッファー(日本名:ドラッグ)みたいな保持の仕方も出来ます。
 いかがですか奥さん!?(千葉トロンの声で)



 アタッチメントはマイクロンジョイント型にしてるので、勿論他のアームズマイクロンも装備可能です。
 例としてピースマン(ピースメーカー)。



 キャリバーストもこれこの通り。



 一方、ファイヤーボルトも製品のままでは袖(?)に装備する形ですが、アタッチメントを使ってこの通り。

 元々ロディマスの拳は5mmより小さい(3.5~4mm?)ので、ターゲットマスターマイクロン側とロディマスの拳側で太さを変えています。



 こっちも他のターゲットマスターマイクロンを装備可能です。



 てなわけで、またしてもターゲットマスターマイクロンの小ネタでしたが、如何だったでしょうか?

 といったところで今日はこの辺で。
 ではでは。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『トランスフォーマー アドベンチャー』から、『TAV-38サンダーフーフ』を紹介するぞ!」



サンクラ「サンダーフーフは、アルケモア号に収監されていたディセプティコンの一人だ。サイバトロン星(セイバートロン星)じゃ、最大のシマを持つマフィアとして悪名を轟かせていた大物だぞ。原語版じゃイタリア訛り、日本版じゃべらんめえ調のような口調で話すぞ。名前は『雷の蹄』って意味だ」



サンクラ「バストアップ。ヘラジカみたいな角が特徴だ。こいつは脱獄後、自分を目撃した人間達が自分を伝説の妖怪シカピョンと誤認した事を悪用し、サイバトロン星へ帰る為にスペースブリッジを造らせてたが、失敗作のスペースブリッジの誤作動で飛ばされた先でスチールジョーに出会って、一味に加わったぞ」



サンクラ「爪先は名前の通り蹄になってる。この強烈な蹄の一撃で電撃のような衝撃波を放つって技も持ってるぞ」



サンクラ「背中側。コストカットの影響か、スカスカだな(苦笑)。背中の穴には後述の武器の装着する事が出来るぞ」



サンクラ「TVアニメじゃ素手で戦ってるが、トイにはライフルが付属してる」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモード。耕耘用トラクターだ。トラクターに変形するトランスフォーマーは、多分こいつが初めてだな」



サンクラ「ビークルモードを下から。車体下には、武器を収納しておくことが出来るぞ」



サンクラ「サンダーフーフの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日、ネタを探してたらこんなの↓を見つけまして。


 今を時めく『ガールズ&パンツァー』、そのOVAに出てたネタなんですが、これ見て吹きました。
 元ネタ45年以上前だぞ……

 まぁ、『スパム(メール)』の語源になったネタらしいし、ウィキの当該項目にも書かれてるから結構メジャーなのかも知れませんが……。
 うーむ、恐るべしガルパン……(笑)。

 因みに、その元ネタはこちら。↓


 イギリスの『空飛ぶモンティ・パイソン』ってコメディ番組です。1969年から1974年まで放送されました。
 どんな内容かって言うと……そうですな、「ドリフをNHKでやってる」って喩えが一番近いでしょうか。

 日本でも1976年頃に放送されました。吹き替えと字幕(基本的にビデオやDVD収録のもの)があり、吹き替えは山田康雄さんや納谷悟朗さん、広川太一郎さん、青野武さんなど、かなり豪華なメンバーが揃っています。

 てなわけで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』です。今回の更新で、同コーナーの項目数が百を超えました(笑)。

 では、本文スタート! 今回は『ホビー雑誌コーナー』の記事です。



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、スペリオンを紹介するぞ!」



シルバーボルト「エアーボット部隊、ユナァァイト!」



 ゴガギギギ!



 ギガゴゴゴ! ゴガギギギ!



 ゴゴガギギ! ギガゴゴゴ!



ガシン! ガシャン!



ジャコッ!




スペリオン「スペリオン!」



サンクラ「スペリオンは、五体のエアーボットが合体して誕生する、サイバトロン初の合体戦士だ。荒々しく恐るべき戦闘マシーンで、合体した五人の性格は抑圧され、思考はデストロンの破壊っていう第一目的に統一されてるぞ。時速約マッハ1.06で飛行して、航続距離は約9,333kmだ」



サンクラ「バストアップ。頭部はG1版玩具に、アニメの特徴だったゴーグルとマスクを折半したようなデザインだ」



サンクラ「G1版玩具だと、銃は腕に持ってたが、アニメではメガトロン様やスィンドルみたいに腕に直接装備されてたぞ。その装着法は、このUW版じゃ再現可能だ」



サンクラ「ちなみに説明書じゃ、手に持たせるように指示されてる。G1版の設定だと、物体の固有破断線に過負荷をかけて破壊するストレス・フラクチャーガンだ」



サンクラ「背中側。メナゾールと同じく、脚部のメンバーはG1版とは前後が逆に合体してるぞ」



サンクラ「シルバーボルトの機首には、スカイダイブ・エアーライダーの銃を取り付けておくことが可能だ」



サンクラ「このスペリオンは『ユナイトウォリアーズ』第1弾として発売されたアイデムだが、勿論、他のスクランブル合体タイプのロボとは手足の交換が可能だ。説明書でも早速アピールされてるぞ」



サンクラ「勿論、こいつ単独での組み替えも可能だ。OVA『スクランブルシティ発動編』じゃ、この組み換えでパワータイプを名乗ってたぞ(セルの塗りが出鱈目だったから一目じゃ分かりにくいけどな)」



サンクラ「もう一つ、アタックタイプって組み合わせもあったみたいだが、右足担当だったファイアーボルトが合体しそこなって、そこにデッドエンドが強制合体して苦しめられるってシーンもあったぞ(やっぱりセルの塗りが出鱈目でry)」



サンクラ「スペリオンの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 さてさて、二連休も終わって臼杵に帰って来ましたので。



 寮に置いてたヘイワイヤーをブラーに装備させてみました。
 元々ターゲットマスターとして作られた訳ではないので、ヘイワイヤーの足がプラプラしがちですが(踵に径の合うプラ棒でも差し込むといいかも)、それなりに形にはなってるかなぁと。



 持ち方を変えて某ザ○マシンガンっぽく。



 ブラーの銃と合体させてスーパーモードとか。



 正面から見るとこんな感じです。



 今度はビークルモードで装備してみました。
 驚くなかれ、この状態でもコロ走行が可能でした。

 ……もっとも、前輪部分は浮き気味になってしまいますが……



 という訳で、レジェンズ版ターゲットマスターブラーでした。
 ここ数年は武器の持ち手も大体径が統一されてるので、こういったシリーズを超えての遊びも面白いですよね。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 さてさて、昨日買わずじまいだったショックウェーブ&キャンサーですが……



 結局買っちゃいました(爆)。



 昨日見た時、顔の上部分の塗装が剥げてるように見えたのが、昨日買わなかった原因なんですが、ちょうど今、調色してる薄紫に近い色だと思って「塗りゃいいか」と思って買いました。
 ところがです。



 開封してみて、頭部の紫が成形色だったのを知ったので、該当部分は単に塗装が飛んでただけだと分かり、削り取りました(苦笑)。



ショックウェーブ「やあブラー君、元気かね」

ブラー「これはこれはこれはロングアーム係長! どうもですどうもですどうもです!」

 ……エンブレムが変わってないとかいったツッコミは無しの方向で(苦笑)。

 それにつけても何があった、レーザーウェーブ? まぁ確かにG1アニメ版だと「論理にのみ従う冷徹漢」ってよりは「理知的な人情家」って感じではありましたが。

『ブルーティカスの攻撃』でも「メガトロン様や、他の仲間たちはどうなる!」ってスタスクに食って掛かってましたし。当時のデストロンでメガトロンや同じ部隊のチームメイト以外を心配する存在って珍しいんじゃないかなぁ。



 ガンモード。ブルーティカスは寮に置いてるので、取り敢えずコンピューティコンに持たせてみました。
 そしてもう一人、キャンサーです。



 実は私、キャンサーはG1版を持ってまして。確か高校だったか大学だったかの頃、頭部欠品の奴をだらけで買いました。
 当時はワイルダーを別キャラにして遊んでて(ちょうど『カーロボ』が終わった頃)、「彼の別トランステクター」って設定を考えてたので問題は無かったんですが(因みにブルホーンはなんのかんのしてて買えずじまい……)。

 G1版とレジェンズ版では規格が違うので、画像はただ乗せてるだけですが、Jr.のトランステクターはクレイジートロンやホラートロンより違和感なく合体出来ますね。



 で、これはレジェンズ版関係ないネタなんですが、このキャンサー、G1玩具にしては破格の可動範囲を誇っています。そりゃあもうアクションマスターも真っ青になる位。
「拳法使い」って設定もこの可動範囲の高さからきたのかなぁ、と思いました。



 兄貴分であるワイルダーと。因みにワイルダーの方は武器とシールドが欠品(と言うか本体だけが裸で売ってた)だったので、キャンサーの銃を持たせたりしてました。



 モンスターモードと並べると、違和感は少ないかな……?



 今度は本体でワイルダーと。
 ……ワイルダーの方が小せえじゃねーか!(笑)

 それにつけても、キャンサーがアイドルデビューて……しかもミニスカ風味の衣装(あくまで袴が超ミニのスパッツに変わって、胴着の前が心持ちはだけ気味になっただけですが)で……。
 確かに当時から「デストロンの末っ子的存在でアイドル」って設定はあったけどさ……確かにアニメでもキャブのパンチラとか、おねーさま方が喜びそうなシーンはあったけどさ……。

 うーむ、さすが坂本勇人先生! ショタマンガも執筆してただけはありますな!(褒め言葉)
 ……え? 何で私がそんな事知ってるんだって? あはは、詮索しちゃいやん
(誰だ)



 話を戻しまして、他にもダイソーでハロウィンの小物と食品消しゴム(左の二つ)と、木の葉モールのセリアで同じくハロウィンの小物(右端)をば。

 そうそう、ダイソーはマリナタウンに入居してる所で買ったんですけど、お昼は同じくマリナタウンに入居してる『牧のうどん』でごぼう天うどんとかしわ飯でした。
 やっぱり昔から食べてる身としては『牧のうどん』か『こまどりうどん』が一番なんだけどなぁ……。
 大分にも出店しないかなぁ。一応アンケートに書いてきたけど。

 それから、実家の方で借りてる倉庫にちょっとスペリオンやコンピューティコンなんかの箱をしまいに行ったんですけど、そんな中で昔のボンボンを発掘しまして。



 プラモの塗装講座なんですけど、なんだこのハイレベル……。
 小学生向けの記事でサーフェイサーにマスキングテープて……いや、本格的にやってるモデラー小学生ならやるかもわからんけど……。

 それから、オマケ。



 G1版を参考に、スキャッターショットの砲台モードをでっちあげてみました。
 割といい感じかなと思ってますが、どうでしょうか?



 横から。
 一応ちゃんと自立できます。



 後ろから。
 尾翼含めて、砲門は全部前を向いてます。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 いや、今日買った物が、青系のアイテムが多かったので(笑)。

 てな訳で、今日はまた、橋本の方から地下鉄の七隈線で天神に行くコースでした。



 まずは賀茂で途中下車して(一日乗車券だったし)、ヤマダ電機でレジェンズ版ブラーを購入しました。
 造形といいサイズといい、いう事無しです。
 ウチではこれをG1版ブラー(実際、設定上は同一人物ですが)、前に『店舗日誌』に出した『ユナイテッド』版ブラーは別人として扱おうと思ってます。

 ほかにスカージやショックウェーブ&キャンサーもあったのですが、取り敢えず今日はブラーのみです(ショックウェーブは微妙に頭部の塗装ハゲがあったのも気になったのですが)。

 この後、博多のヨドバシに行った時には一つとして無かったので、ここで買っておいて正解でした。



 ようやくウチのレジェンズ(タイタンズ)版ヘッドマスターも二つになったので、早速スカルとクロスヘッドオン!
 ……うん、似合わねぇ!(爆)
 寮に帰ったら、ブラーにはキャンペーンのヘイワイヤーを持たせてみようと思います。

 ……天神のだらけにあったユナイテッド版カップ(チャー)も買えばよかったかなぁ。でも四千円もしたしなぁ……

 その後、天神でお袋と合流してお昼を食べた後、再び分かれて私は博多などにも行きました。

 お次はこれ。



 ショッパーズのブックオフで、『みたきはら幼稚園』の3巻(最終巻)を購入しました。
 やっぱり、覗いてみて正解でした

 しかしこれ、ゆまも出てたのね……。
 マミ先生は大人キャラだからか、所々『巴マミの平凡な日常』のアラサーマミさんのオマージュっぽい部分(バレンタインの時とか、ジャージのデザインとか)もありますし。

 ……実はこの作品でも「くれは達が出てたら……」と考えてたりも(苦笑)。
 役柄的にくれはは(ある事情で)ほむらと同じく中学生人格の彼女が5歳の彼女の身体に、瀬利は杏子と同じ年長組、汐莉はマミと同じく先生、藍はくれはのクラスメートってとこでしょうか。

 最終回でも二人のやり取りとかちょっと考えてみたり。

(単行本P112とP113の間という想定で)

くれは「……暁美さん」

ほむら「くれは」

くれは「暁美さん、行くんですね」

ほむら「止めても無駄よ」

くれは「やだなぁ、止めやしませんよ。ただ、お見送りに来ただけです」

ほむら「そう……」

くれは「ここの鹿目さんは任せて下さい。暁美さんが戻ってくるまで、絶対に契約はさせませんから」

ほむら「頼むわ……くれは?」

くれは「(笑顔のまま、涙が流れてる)あれっ、どうしたんだろ……。笑顔で送ろうって決めてたのに……。肉体年齢に精神が引きずられちゃったのかな……。もー……」

ほむら「くれは……」

くれは「短い間でしたけど、ここでもう一度暁美さんに会う事が出来て嬉しかったです」

ほむら「……私もよ」

くれは「(晴れやかな笑顔で)御然らばです、ほむらちゃん。御武運を!」

ほむら「ええ、あなたもね。くれは」

 ……なんてね(苦笑)。
 いつかマンガにもしてみたいなぁ(おい)。

 さてさて、話は戻りまして。
 ショッパーズでは、もう一個買い物をしました。



 いつものショップには『タイタンズ』のクロームドームなどは入荷していなかったんですが、同じフロアのボークスで、フィギュアーツの仮面ライダースペクター(何故か私のパソコン、「すぺくたー」で変換すると「冥闘士」が真っ先に来ます)です。

 一般販売のアーツは久々かも……。



 個人的には、変身直後のフードを被ってる姿が好みです。(^ ^)



 あと、昨日のガンキラーも取り敢えず一つ組みました。
 やっぱりそれなりにいいお値段だけに、可動も色分けもレジェンドBB並で、並べてみてもいい感じです。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


アカサカ「フッフッフ……」



ハッピー「どうしたの、店長? ニヤニヤしちゃって……」

ディケイド「気色悪いな……」

アカサカ「おう、お前達。実はな、今日、やっとご対面したんだよ」

ハッピー「ご対面? フィギュアーツのはるかちゃん(キュアフローラ)とか?」

アカサカ「それもあるけどな、メインディッシュは……」



アカサカ「これだーぁっ! あの『ガンダム野郎』世代にとって垂涎のアイテム、ガンキラーだ! 四つも買っちまったぜ!」

ハッピーディケイド「…………」



ハッピー「……熱く語られても、その頃私生まれてないし……」

ディケイド「オレも3歳だったしなぁ……」

アカサカ「ったく、これだから若けぇのは……」
(注:展開当時の年代を1992年と計算しています)



 という訳で、復活版『元祖SDガンダム』のガンキラーが届きました。
 数か月に渡って、何度かに分けて注文したんですが、同時に届いたのに梱包までバラバラだったのには驚きました。(^_^;)



 ちなみに、製品化されたのは量産型のカラーで、製作者である狼馬舞留人(ロマ・マイルド)が作成したオリジナル(ガンキラー0号)はこんなカラーリングでした。

 取り敢えず、一つは素組、一つは私のパーソナルカラー(紫と青)で作ろうと思っています。
 残りはどうしようかなぁ……0号にするか、武者頑鬼羅阿にするか、千生鬼羅阿にするか……。



 それから、寸劇でハッピーが触れていたアーツのキュアフローラと……。



『ユナイトウォリアーズ』のコンピューティコンも届きました。

 これらのレビューもまた後日に行いたいと思います。
 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
2016.09.05 震源地の雑学


ウエスト「さっきの地震、凄かったね~……」

アカサカ「多分、震源地は近いぞ」

ウエスト「え、何でわかるの?」

アカサカ「地震の時は、最初ゴトゴト小さく揺れて、その後グラグラ大きく横に揺れるだろ? この揺れを地震波っつって、最初の小さな揺れをP波後からの揺れをS波って言うんだ」

ウエスト「へ~……」

アカサカ「震源地じゃP波もS波も同時に起こるんだが、P波の方がS波より伝わる速度が速いから、最初にゴトゴトの揺れが来て、そのあとグラグラが来る。だからP波の後にすぐS波が来るようなら、震源地は近いって事になる訳だ。さっきはほぼ、同時に揺れが来ただろ?」

ウエスト「うん……」

アカサカ「日本の各地には地震計があって、これの揺れの大きさやP波、S波の時間の違いを記録して、係の人が震源地は何km先かを計算するって訳」

ウエスト「そうなんだ。ところで店長、何してるの?」

アカサカ「いや、震源地はどうなってるか調べてるんだが……なんだって!?」

ウエスト「どうしたの?」

アカサカ「今、サンダークラッカーから連絡があって、この近くでフレンジーとランブルがハンマーアーム使ったんだと」

ウエスト「…………」
 サイトを更新しました。
 今日は久々に『観光雑誌コーナー』です。『宮崎神宮』と『宮崎県総合博物館』を追加してます。

 記事の方は『ホビー雑誌コーナー』です。
 ではスタート!



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、エアーライダーを紹介するぞ!



サンクラ「エアーライダーは、エアーボット部隊の戦士だ。奇襲攻撃と無謀な戦法を好んでるぞ。駆け引きが巧くて大胆不敵だが、実は楽しみを追い求めてるだけなんだとさ。向こう見ずな性格で、不利な状況に取り残されることがあるってのが弱点だ」



サンクラ「バストアップ。こいつも他の多くのUWエアーボットと同じく、アニメ基調の頭部デザインだ。右肩には小さくサイバトロンのエンブレムが描かれてる」



サンクラ「背中側。他のエアーボットに比べて主翼が細いから、スマートな印象だな」



サンクラ「武器はスカイダイブと色違いのライフルに、合体パーツだ。G1版じゃ、あらゆる物体に約36.3tの回転力を発生させて破壊するトルクライフルって設定だぞ」



サンクラ「そんじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモード。G1だと、オレ達と同じF-15に変形してたが、このUW版はF-14に似た戦闘機に変形するぞ。マッハ2.5で飛行して、航続距離は約2,414kmだ」



サンクラ「主翼は実際のF-14と同じく、可動させる事が出来るぞ」



サンクラ「こいつも他のエアーボットの例にもれず、翼に武器を装着可能だ。G1版じゃ、空対空熱追尾ミサイルを装備してたぞ」



サンクラ「エアーライダーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
2016.09.03 両替屋の雑学


イエロー「……それでさ、結局ティッシュしかくれなかったんだ。最近の銀行はケチだよねぇ……」

ナイトビート「ふふふ。でもね、イエロー。江戸時代の銀行とも言える両替屋は、そりゃもー酷かったみたいですよ」

イエロー「え、そうなの?」

ナイトビート「ええ。『お金を預かり他に融資する』という流れは今の銀行と同じなのですが、預かったお金には利子はつかず、貸したお金の利子は取るという方式だったようです。おまけに両替には手数料が必要だったんだとか」

イエロー「ちゃっかりしてるね……」

ナイトビート「ちなみにお金を扱うのに『金行』でなくて『銀行』と言うのは、銀行が誕生した明治6年当時は“銀本位制”(銀が基本通貨である制度)を取っていたからだそうです。それでも『金行』や、『両替所』って呼ぶ案もあったんだとかこれが」

イエロー「確かに『○○金行』とかの方がリッチな感じはするね(苦笑)」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、スカイダイブを紹介するぞ!



サンクラ「スカイダイブは、エアーボット部隊の航空戦略家だ。空中戦術の膨大な知識を持ってて、目にしたあらゆる飛行モーションを模倣する事が可能だぞ。この事から、全てのトランスフォーマーの中で最も優れた飛行家だって目されてるぜ」



サンクラ「バストアップ。G1アニメ版を模した頭部だ。『突撃エアーボット』では、スリングと共にバラバラに解体されて飛行機の窃盗団に潜入した事もあるぞ」



サンクラ「背中側。変形機構は他の手足組のエアーボットとほぼ同じだ。こいつは背中側がグレー主体のカラーリングだぞ」



サンクラ「武器は二連装のライフルと合体パーツだ。G1版の設定では、物体の分子結合を破壊するネガ・ガンだ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。G1版ではF-16ファイティングファルコンに変形してたが、今回はそれに似たジェット機だ」



サンクラ「翼には稲妻のペイントがされてる。これはG1版から引き継いだ要素だぞ」



サンクラ「翼には武器を装着可能だ。G1版じゃ、レーザー式誘導ミサイルを装備してるって設定だったぞ」



サンクラ「スカイダイブの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。

 さて、今日は朝から『ジュウオウジャー』と『ゴースト』の映画を見てきました。
 今日から学校も始まるからか、私以外は大人の三人組と、女性が一人で悠々と見る事が出来ました。



 今日は9月1日だったので、『ファーストデー』の割引で見る事が出来ました。ラッキー

 オマケのカードなど。
 ジュウオウジャーの『サーカス団員見習い証』はレオとセラ、ゴーストのカードはダークゴーストのナポレオン魂でした。

 大分駅の駅ビルであるアミュプラザで見てきたんですけど、終わった後、駅の外に出ると……。



 昔、砂利の駐輪場だった所が建設工事中でした。
 普段は駅の反対側にしか行かないので、全く気づきませんでした(爆)。



 アクロスプラザという事は、スーパーみたいですね。

 さてその後は、いつも通り羽屋のエコモールとドラモリに行きました。途中で椎迫入口のマック
で昼食をとってみたり……。

 エコモールではめぼしいのが無かったのですが、ドラモリではトリスとトリスハニー、それから石鹸などを買い足しました。

 その後はいつも通り、わさだタウン、ヤマダ電機、マンガ倉庫のコースです(笑)。



 ヤマダ電機では、塗料とベースホワイトを買いました。
 本当はホワイトサフを買う予定だったんですけど、物が無かったので……。



 わさだタウンのセリアではミリタリーのミニチュアを買いました。亜鉛合金製です。
 サイズ的にフィギュアと絡められそうだったので。(^_^;)



 そして、マンガ倉庫ではfigmaの黒猫と、写真に撮り忘れていましたが、プテラゴードンの獣電池を購入しました。
『俺の妹~』は、作品自体は全くと言っていいほど知らない(漫画をちょっと立ち読みした位)なんですが(苦笑)。



 さて、上に書いた塗料を使って、取り敢えず仁美が完成しました。



 それっぽくは見える……かな?



 公式で出てくれたら一番良かったんですけれども



 後ろはこんな感じです。



 表情パーツはいつもの手法で、マミさんの物を、瞳部分をリペして作りました。
 いかがでしょうか?

 という訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。