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 前々から弄ってたダイナロボのプラモですが、現在こんな感じです。



 まずは腕。前腕内部にポリキャップを仕込んで、関節も市販の物に置き換えました。



 分かりづらいですが、そのままだとポリキャップを仕込めなかったので、ちょびっと削ってます。
 右側が加工前です。



 上腕も加工してます。



 まだ仮組の段階ですが、こんな感じにする予定です。
 上腕内部に、この後パテを詰めて、関節を固定するつもりにしています。



 お次は足パーツ。
 キットのまま組むとこんな感じですが……。



 足首と膝部分にポリキャップを仕込みました。



 これで、かなり可動範囲も広がります。

 もうちょっと進んだら、またアップしたいと思います。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
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サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、ファイアーボルトを紹介するぞ!



サンクラ「ファイアーボルトは、エアーボット部隊の偵察員だ。子供みたいな好奇心の持ち主で、地上の絶景に見とれて進路を見失うから、しばしば空の危険物になってるぞ。『突撃エアーボット』のエピソードじゃ、何故か一人だけ遅れて駆けつけるなんてマイペースな所もあったんだぜ」



サンクラ「バストアップ。左胸にはサイバトロンのエンブレムがプリントされてる。それから、他のメンバーがアニメ版に準じた顔のデザインになってるのに対して、こいつだけはG1トイ版やスタジオOX版に近い頭部のデザインだ」



サンクラ「背中側。白いイメージの前面に対して真っ赤なカラーリングが特徴的だな」



サンクラ「武器はスリングの物と全く同型・同色のライフルと、合体パーツだ。設定だと、敵の視覚を歪曲光波によって、5分間混乱させるフォトン・ディスプレイサーガンだぞ」



サンクラ「こいつは後にスリングにリデコされた。変更点は頭部とカラーリングだが、塗装パターンを変えてあるから、パッと見た印象は違った物になってるな」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。赤いボディに白い主翼が特徴のジェット機だ。G1版じゃ、F-4ファントムに変形してたぞ。マッハ2で飛行して、航続距離は約1,610kmだ」



サンクラ「翼にゃ、武器を装備する事が出来るぞ。G1版だと、高可燃性の“ファイアーフォッグ”ミサイルを装備してるって設定だ」



サンクラ「今度はビークルモードでスリングと並べてみた。こっちは全く同型だが、カラーリングで差別化が図られてる」



サンクラ「ファイアーボルトの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 昨日は寝落ちして書けませんでした(苦笑)。

 えー、前々から作っていたfigmaの仁美なんですが、いつまでも完成させないのも……という事で、サフをしてみました。



 取り敢えず正面から。



 右側。



 左側。
 後頭部側は一度サフをした後、また削ったりをしています。



 今回のサフを吹く直前の状態です。



 左側。



 後頭部側です。



 右側。
 サフを吹いて色を一色にしたら違和感なくなるかなぁ、と思ったのですが、どうでしょうか?

 取り敢えず、髪や目はザク系のグリーンで塗ろうかと思っています。

 あともう一人。



 まだパーツ合わせの状態ですが、こんなのも作っています。さて誰でしょう?(笑)
 分かる方にはシルエットで分かるかもしれません。

 という訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、スリングを紹介するぞ!



サンクラ「スリングは、エアーボット部隊の副官だ。自慢屋で仲間の手柄も自分の手柄みたいにしちまう奴だが、そう言った態度はコイツの自信の無さの裏返しで、それを知ってるコンボイは、こいつの素行に目をつぶってるどころか、支持してさえいるぞ」



サンクラ「バストアップ。アニメだと、エアーボットの中でも特に従来のサイバトロンや人間を見下す傾向が強かったが、ハッサンに助けられてからは徐々に人間にも馴染んでいったんだぜ。海外じゃ、こいつは戦死してチームにアルファブラボーが加わってた関係で、他のメンバーより遅れて発売された。トイはファイアーボルトのリデコだぞ」



サンクラ「背中側。ジェット機の機首を背負ってる変形は、G1時代のオマージュだ」



サンクラ「武器はファイアーボルトと全く同型のライフルと、合体パーツだ。G1版の設定じゃ中性子ライフルで、射撃の名手って設定だぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。G1時代はAV-8Aハリアーに変形してたが、それに似た戦闘機だ。VTOL能力で極めて高い機動性を誇ってて、マッハ1.6で飛行できるぞ。航続距離は約1,300kmだ」



サンクラ「翼には武器を装備可能だ。G1版でも、ビークルモードじゃ二連式の迫撃砲を装備してるって設定だったぞ」



サンクラ「スリングの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 会社の接遇コンテストに応援メンバーとして参加しました。

 まぁ、本社は福岡にあるんで、その足で実家に帰れたからいいっちゃあ良かったんですけどね……。

 取り敢えず、午後7時過ぎ位に実家に着いたので、夕食後、元ダイエーな福重のイオンと木の葉モール、ブックオフに行って来ました。

 で。



 元ダイエーの『キャン・ドゥ』では、『保健室のベッドと机とイス』、それから布団に顕微鏡、救急セットのミニチュアを買いました。
 背景は前々から買ってましたが、今回新発売のミニチュアでベッドなども購入に踏み切りました。

 あと、ブックオフではこれを購入。



 この間買った『ふわっとまどか』の2巻があったのがちょっと悔しかったのですが(笑)、前からあった『すて魔!』の1巻に加えて『みたきはら幼稚園』の2巻があったので買ってきました。
 これで後は、『みたきはら幼稚園』は最終巻(3巻)でコンプか……。

 何気に公式二次のまどマギコミックスも色々と揃ってきました。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 サイトを更新しました。今日は『ホビー雑誌コーナー』と『情報雑誌コーナー』です。

 本文は『ホビー雑誌コーナー』です。
 では、スタート!



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、シルバーボルトを紹介するぞ!」



サンクラ「シルバーボルトは、サイバトロン初の航空部隊、エアーボット部隊の指揮官だ。元はセイバートロン星の低空を飛んでいた輸送船で、そのせいで最初は高所恐怖症だったが、コンボイに指揮官に任じられた使命感と持ち前の責任感で克服したぞ」



サンクラ「バストアップ。G1版からの角ばったボディが特徴だ。アニメじゃ、従来のサイバトロンを見下していた他のエアーボット達と違って、当初から他のサイバトロンとの協調性を見せてたぞ」



サンクラ「背中にはビークルモードの主翼が畳まれてる。これは同じく畳まれてる機首と、きっちり固定されてるんだぜ」



サンクラ「脚部。合体時の変形機構がG1版から大幅に変更されてるから、G1版よりもがっしりした印象だ



サンクラ「武器はライフルと小型の盾だ。G1版だと、ライフルは静電放射ライフルって設定だったぞ」



サンクラ「ライフルと盾は合体させる事も出来る。これはスペリオン時に使うほか、G1版ではこんな感じのデザインだったぞ(G1版はもっと銃身が短かったけどな)」



サンクラ「そんじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはコンコルドだ。スペックだと、マッハ1.9で飛行出来て、航続距離は約7,242kmだ。アニメだと、オレ達ジェットロンが振り落とした人間たちを器用に翼で受け止めて、翼に掴まらせたまま飛行してたぜ(危ねぇな……)」



サンクラ「機首は実際のコンコルドみたいに曲げる事が出来る。これは両モードにも合体形態にも関係がねえから、オマケのギミックだな。設定では、機体下面の静電気バッテリーに、空気中の分子から取り除いた電子を15万ボルトまで蓄えて、機首から強力な稲妻を放電する事が出来るんだぜ」



サンクラ「さらにきたい下面には、ライフルを装備しておく事も可能だ」



サンクラ「シルバーボルトの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 どうにも、またしてもWi-Fiの調子が悪いです。
 前程酷くは無いんですが、接続に時間がかかる事かかる事……勘弁してよ、もう

 最近、『アクセスランキング』に『スケスケウエスト』がよくランクインしてますが……人気あるのかな。
 だとしたら嬉しいな(笑)。

 さてさて、今日は『ホビー雑誌コーナー』です。
 ではスタート!



ディケイド「ディケイドだ。今日は『オトモ忍シリーズ』からサーファーマルを紹介するぞ!」



ディケイド「サーファーマルは、潜水艦型のオトモ忍だ。弟子入りの期限が過ぎてアメリカへ帰らざるを得なくなったキンジに対して、好天が餞別代りに与えたぞ。劇中では、大型魚雷も発射していたんだ」



ディケイド「スクリュー部分は軽くロックされているが、オトモ忍シュリケンをセットするとロックが外れて、回転するようになる。忍法ソナーでスキャニングしながら潜航し、大海原を自由に泳ぎ回るぞ」



ディケイド「それじゃあ、オトモ忍変化!」



ディケイド「他のオトモ忍と同じく、人型に変化可能だ。デカいサーフボード、サーファーマルボードが特徴だな」



ディケイド「もちろん、サーファーマルはボードに搭乗可能だ。劇中ではスターニンジャーが操って、波乗りスターの術って忍法も披露したぞ」



ディケイド「それじゃあ今度はシュリケンサーファー合体だ」



ディケイド「まず、シュリケンジンを合体準備状態にする」



ディケイド「そして胸部にサーファーマルを搭乗させて……」



ディケイド「頭部にサーファーマルのオトモ忍シュリケンを合体させると、エレキギターのメロディーと共に『サーフィン、ワッショイ!』の音声が流れる」



ディケイド「最後に『シュリケンジンサーファー!』の音声と共に、合体完了SEが流れて、シュリケンジンサーファーの完成だ!」



ディケイド「サーファーマルボードには、シュリケンジン用の搭乗ピンもある。これを起こして……」



ディケイド「シュリケンジンサーファーを乗せる事が出来るぞ。波に乗りながらドラゴソードで敵を斬りつけるシュリケンジン・サーファー波乗り斬りが必殺技だ」



ディケイド「サーファーマルとシュリケンジンサーファーの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」
 今回は二連休だったので、二日目は、いつものパターンで地元を巡りました。

 でもって、今日、以前買ったものの組んでなかった『マジンボーンの』暇人……もとい火の魔神を組んだのですが。



 これ、子供には酷ですって
 シールの凄いこと凄いこと
 私でさえ「塗装した方が早いんと違うか……?」と思いました



 ただし手間がかかる分、ボリュームも凄いです。
 昨日買ったなのはと比べてもこんな感じ。

 ……もともと「魔女に使えるかなぁ~」とか思って買ったのですが(爆)。
 しかし、赤いポリキャップというのも珍しいな……。

 さてさて、お昼はお袋を食事に連れて行って、その後、姪浜駅近くの『石村萬盛堂』でお菓子を食べたり。
 私はその足でショッパーズモールに行きました。ちょうどこっちでの靴下が切れていたので……。

 で、肌着売り場の隣に玩具売り場があるのですが、ポケプラが投げ売りされていたので、ゼルネアス&ディアンシーを二つ買いました。ディアンシーは、以前イベルタルとセットのを買ったんですが、値段がゼルネアス単品のと同じだったので。



 上の火の魔神もシールがすごかったですが、ゼルネアスの角もいい勝負です。(^_^;)

 他に今日は、元ダイエー福重のキャン・ドゥや、木の葉モール・ウエストコートのセリアでもちょこちょこ買い物をしました。



 キャン・ドゥではウッドクラフトの陳列棚とカウンターを。
 急遽、使用法を思いついたので(笑)。



 セリアでは、ハロウィンの置物類を幾つか。
 百均ではもう、ハロウィンの商品が陳列されてるんですよね。早い早い……。

 てな訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。
 ……と言っても、デカレンジャーは関係ないのですが(またこのパターンか)。

 今日は久々に小倉まで行って来ました。



 駅の中央広場では、何か建設中でした。



 熊本の復興支援のイベントがあるみたいです。

 他にも、小倉から中津まで、12時間(7:00~19:00)かけて歩くイベントもあるようです。
 私は前、中津から行橋まで自転車で行った事が一度だけあるのですが、正直もういいと思いました(苦笑)。

 ひさびさのあるあるCityでは、だらけでちょこちょこ買い物をしました。



 まずはこれ。
『東映戦隊ロボ バトルミュージックコレクション』の1と2です。

 具体的には巨大化~巨大戦までをイメージしたBGM及びソング集なのですが、かなりいい感じでした。
 通常のサウンドトラック版とは異なる編集がされてて、例えば『チェンジマン』であれば、元々長いブリッジだったギョダーイのBGMがTVサイズの音源を使用した物になってたり、今、この記事を書きながら聞いてる『フラッシュマン』では純粋に「巨大戦~スーパーコズモフラッシュ」のBGMのみになってたり(サントラ版ではその前にブリッジが二つ入ってる)。

「大モンガーッ!」や「○○コング出動ーっ!」や「ビッグバンプログレス! 超進化獣○○シンカ!」や「ギュギョギョギョギョギョダ~イッ!」などのシーンや、各作品の巨大戦のシーンが目に浮かびます(笑)。

 どちらもCDの状態はBランクだったのでちょっと不安でした(前に天神のだらけで『ゴーグルファイブ』のDVD4巻を買った時は、二枚とも数話目で再生が止まるという不具合があった)が、今回はちゃんと再生できたので一安心です。
 他に、このシリーズが5巻くらいまであったのですが、前述の事もあってこの二枚だけ買いました。
 もし次に行った時にも残ってたら、3巻くらいは買おうかなぁ……。

 あと、小倉のだらけではこれも買いました。



 figmaの制服なのはです。
 フェイトは持っているのですが、なのはは持っていなかったのと、600円だったので購入しました。
 figma部分はパーツや小物含めて欠品もありませんでしたし。

 ……そうそう、フラッシュマンと言えば。



 博多のヨドバシに取り寄せてもらっていたDVDの4巻を買いました。



 これで『ダイナマン』に続き、二つ目のDVDをコンプリートした作品になりました。
 次は『チェンジマン』に手を出してみるか、それとも3巻までしか買ってない『ターボレンジャー』を揃えるか、はたまた『ライブマン』を買うか……。
 ちなみに他には『ゴーグルファイブ』を1巻と4巻(前述の半不良品)、『バイオマン』を(メッサージュウとアクアイガーが退場する)3巻まで持ってます。

 それから、夕食後には木の葉モールに行って来ました。



 いつものホビーゾーンでぷちサンプルの『ぼくらの理科室』が三つ残っていたので購入。
 結果は、一つが持っていなかった最後の1アイテム(画像真ん中のカエルの解剖)、残り二つも被って良かったアイテムでラッキーでした。
 という訳で、この『理科室』シリーズもコンプリートです

 で、これのブックレットなんですが……。



 この『理科室』のシリーズは、裏が理科のテストをイメージした物になってるんですけれども、



 ……えーっと
 問題文が「いろいろ話しています」って時点で、↑のは○か×か、どっちでもいいような。
 これが「筋肉について話しています」ならまだ分かるんですけれども。(^ ^;)

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 昨日は完成した咲夜をざっと載せましたが、今日は各種表情で活躍シーンなどを。
 ……当分登場予定が無いから、というのもあるのですが(爆)。

 なお、『店舗日誌』本登場時にもこうなるかは未定です。



得意顔
咲夜「実験大成功です。玄武の魔女ディー・グレーテの魔法を受けると、魔法少女といえども、見るものすべてが逆さまになるのです!」



ドヤ顔
咲夜「肉体的なDNAが無いので、完璧な遺伝子移植は出来ませんが、美樹さんの持つ行動パターンと戦闘能力を、合成魔女に与える事は出来ます……」



叫び顔
咲夜「超魔科学は魔法と命の芸術。命の芸術家にとって命を吹き込むことなど容易い事です!」

 てな訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。