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 この間はウチのブログの検索ワードに「マルキョウ 大分大道店 閉店」、昨日は「敷戸 マルキョウ 跡地」のキーワードが入ってました。まぁ寒田のマルキョウの事なんでしょうけど、なんでやたらとそんなキーワードで検索されてんだか……。

 それはさておき、今日は『画廊コーナー』の記事です。
 前回はお色気系でしたが、今回は割と普通に。

 例によって、画像クリックで元サイズの物が出ます。



ほむら「……手際いいわね」

くれは「昔よく、藍ちゃんの髪を手入れしたりしていましたので」

ほむら「そう……なの」

くれは「汐莉も言ってましたけど、暁美さん、髪質いいですよねぇ」

ほむら「……そう?」

くれは「さらさらで、綺麗な黒髪で……ちょっとうらやましくなっちゃいます♪」

ほむら「……私は、くれはの柔らかい銀髪も綺麗だと思うけど……

くれは「はい?」

ほむら「……何でもないわ」

 的な。『アンチマテリアルズ』の1巻で、マミさんがほむらの髪を切るエピソードがありますが、似たような感じで。
 相違点と言えば、ほむらが素直に髪を切られてる点でしょうか(爆)。
 だって描きたかったんだもん!(おい)

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
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 今日は実家に帰ってましたが、天神方面には行かず、地元であちこち行きました。
 いやー、市街地じゃなくても見る所があるっていいわ。

 最初は近所のヤマダ電機へ。
『レジェンズ』のハードヘッドがあるかなぁ、と思ったのですが、残念ながらありませんでした。やっぱりスカルとガルバトロンはあったんですけどね。

 次は木の葉モールのホビーゾーンとSeriaで、それぞれこちらを購入。



 まずホビーゾーンではぷちサンプルの『田舎暮らし』を追加購入しました。

 四つ買って、内二つはダブり。『玄関のお掃除』セット(右下)なんて三つ目です……。
 まぁ、枯れ葉のサンプルが増えたと思う事にします。

 ホビーゾーンではこれも見つけました。



 新発売のLEDソードです。まだ組み立ててはいませんが……。
 グリップ部分に小サイズの電池が仕込まれてるなんて、最近の模型技術は進んでるんですねぇ。

 昔、ストラーフに同じく『M.S.G』のビームサーバーを追加で装備させましたが、技術の進歩を感じます。

 でもって、Seriaで買ったのはこれ。



 宝箱と剣のオモチャです。サイズ的に魔女の材料になるかなぁ、と。
 剣の方はグリップの部分に食玩のカブトムシの足つけてみたりして。

 所で公式の魔女って顔や目が無い個体が多い(特に『目』は、明確にあるのって『お菓子の魔女』くらいですし)と思うのですが、やっぱりつけない方がいいんですかねぇ。

 それはさておき、同じ百均でも、元ダイエー福重なイオンのキャン★ドゥで買ったのはこれ。



 ミニオーナメントです。
 カテゴリーは違うのに、しっかりミニチュアのコーナーに置かれていました(笑)。

 特に本と時計は書店の店内に使えるかなぁって。

 福重のイオンでは、ついでに本屋で『まんがと声で楽しむ福岡弁』を立ち読みしてきました。
 私自身、割と意図的に標準語で喋ってるんですが、そういうのもあるからか、福岡の人間である私の目から見てもなかなか面白いです。

 ……これのドラマCDでは、杏子ちゃん演ってる野中さんも出てるんですよねぇ。

 あと、この間買ったブラックキュレムも組みました。



 何故か長い事品切れしていたので、やっとと言った感じです。
 寮に帰ったらホワイトキュレムと並べてみたいと思います。

 ……しかし、最近のポケモンは色々と振り切ったデザインのが多いですね。
 私は初代の四つ(赤、緑、青、ピカチュウ)しか持ってないので、驚きます。

 まぁ、個人的には獣戦士とか冥獣みたいな、戦隊ものの怪物っぽいデザインにも通じる所があるように感じるので、改造素体としてはいい感じなんですけれども。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 しかし、私ももう、「平凡な日常」のマミさんと同い年か……。
 あれ読み始めた頃はまだ二十代だったのになぁ……。

 それはさておき、今日は『画廊コーナー』の記事です。
 で、最初に言っときます。

 今日の記事はちょっとお色気系です。
 まぁ、少年誌どころか児童誌レベル(少なく見積もって昔の『ボンボン』なら)とは思いますが……。


 前置きが長くなりましたが、今回アップするのはこれです。


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さやか「どれどれ~、マミさんとどっちが大きいか、さやかちゃんが比べてしんぜよう~♪」

瀬利「だぁーっ、揉むんじゃねえ! 苛立たしいぜ!」

 例によって、画像クリックで元サイズが表示されます。
 先日リクエスト頂いた「瀬利が巨乳をいじられて赤面してる構図」です(笑)。

 文字通りいじらせてみました。物理的な意味で。

 水着イラストなんて初めて描いたので、上手く出来たかどうかは自信ないですけれども……。
 ちなみに最初、揉んでるのは汐莉にしようかとも思いましたが、さやかの方が面白くなりそうだと思ってこうなりました。
 なお、瀬利の水着の色と柄は……言うまでもありませんが、モデルになったスネルド(と言うかドゴルド)を意識してます。(^_^;)

 こんな感じでどうでしょうか?

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日はいよいよ……」



ゲシ!

サンクラ「ぶほ!」



スタスク「おい、コンバットロン! スクランブルパワー、全開! ブルーティカスだーっ!」



ブレストオフ「おおおおっ……!」

ゴガギギギ……



ボルター「うおおおおっ……!」

ゴガギギギ……



ブロウル「うぉぉぉっ……!」

ゴガギギギ……



コンバットロン「うおおおおおっ!」



ブルーティカス「ブルーティカス!」



スタスク「と言う訳で、今日はこのオレ様、デストロン軍団のニューリーダー、スタースクリームが、ブルーティカスの解説をしてやるぜ!」



スタスク「ブルーティカスは、オレ様がメガトロンを倒すために作り上げたコンバットロンの合体兵士だ。全身兵器の塊で、デバスターもボコボコにしてやったんだぜ。その後、オレ様にも逆らってセイバートロン星から地球を太陽に突っ込ませようと企んだが、事件解決後、メガトロンの命令で、忠実な兵士に再プログラミングしてやったんだ。折角デストロン刑務所から脱獄させてやったってのに、全く、恩知らずな連中だよな。因みに名前は『狂暴な巨漢』って意味だ
(注:スタスクの主観が入った解説です)



スタスク「ブレストオフは、海外版だとジェット機だったが、国内版は新規に作られたおかげで、G1版に近い外見になってるぜ」



スタスク「それから、それは左腕のボルターも同様だ。アニメじゃ、この左肩のローターで、レーザーウェーブの警備ロボット軍団を細切れにしてたぞ」



スタスク「背中側。G1版はキャノン砲を外す事が出来たが、UW版は出来ねぇ。キャノン砲の下にはボタンがあったんだぜ。G1トイだと、基地モードのオンスロートのカタパルトスイッチだったが、アニメじゃ、緊急停止用のボタンとして描写されてたぞ。反逆に備えて緊急停止スイッチをつけておくなんて、まぁオレ様じゃなけりゃ思いつかねえだろうな」



スタスク「今までのUWシリーズと同じく、手足を入れ替える事が出来る。『カーロボット』だと、ブルーティカスのリペイントキャラ、バルディガスが『ランドミッション』って形態でこんな感じになってたぜ」



スタスク「それから勿論、チームや軍団に関係なく、手足を入れ替える事も可能だ」



スタスク「G1版と並べてみたぞ。G1版は胸部プレートや足が銀色だが、UW版はアニメに合わせたカラーリングになってるのが特徴だ(アニメでも胸部がシルバーに塗られてた事はあったけどよ)」



スタスク「ブルーティカスについては良く分かったな? それじゃあ、今度はオレ様がいかにデストロンのリーダーに相応しいかの説明を……」

スッ……



ゴン!



サンクラ「……えー、という訳で、ブルーティカスの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」

スタスク「きゅぅ……」



オマケ。
『EZコレクション』やBOSSのオマケのスタスクが、肩に乗せると丁度良い感じです。
 サイトを更新しました。
 今日は『店舗日誌』と『観光雑誌コーナー』です。

 ではでは、本文スタート!



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、スィンドルを紹介するぞ!」



サンクラ「スィンドルは、コンバットロン部隊の補給兵だ。ブラックマーケットに熟知していて、体内には強欲なペテン師としての血が流れてるぞ。運転と取引がコイツの生きがいで、名前は『詐欺、ペテン』って意味だ」



サンクラ「バストアップ。ジープのフロントを反映したようなデザインの腰部は、アニメのオマージュだ。ちなみにそのアニメだと、ブルーティカスがバラバラに破壊された時、唯一こいつだけ無傷で、他のメンバーを武器商人に売っ払っちまった事もあったぞ。当然、メガトロン様の怒りを買って、頭に爆弾を仕込まれた上にパーツを回収させられるハメになっちまったがな」



サンクラ「背中側。ビークルモードのフロント部分を背負ってるって変形は、G1版に通じる所もあるな」



サンクラ「武器は三連砲のライフルと合体パーツだ。G1版の設定だと、炸裂弾を乱射するスキャッター・ブラスターと、TFの平衝感覚中枢に傷害を起こすジャイロガンだ」




サンクラ「G1版と並べてみた。G1版は腕が胴体の真ん中から生えてるっていう、独特な体型をしてるな。こいつはアニメとトイでかなりデザインが違ってたから、アニメ風のUW版ともイメージはかなり違ってるぞ」



サンクラ「さて、実はこいつは以前発売されたルーク型のリデコだ。管理人はルークを持ってねぇから、そのリペイントであるワンダリングローラーと並べてみた」



サンクラ「比較図だ。共通点は変形機構の他、腿なんか一部の部分で殆ど新造レベルでリデコされてるんだぜ」



サンクラ「背中合わせに比較してみた。変形機構が同一だが、『背負いものがある』ってくらいしか共通点はねぇな」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。ミリタリー・ジープだ。パイプ状のルーフ部分が、ちょっとバイナルテック版も思い出させるな」




サンクラ「後部には武器を装備可能だ。アニメでも、後部には武器を装備してる姿がデフォルトだったぞ」



サンクラ「ビークルモードでG1版と。上で言った通り、G1スィンドルはアニメだとボンネットタイプのジープに変形してたぞ。UW版は、トイ版とアニメ版の折衷みたいなデザインだな」



サンクラ「今度はローラーとの比較だ。このモードだと、後部に面影がある程度しか共通項が無くなっちまってる」



サンクラ「スィンドルの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、ブロウルを紹介するぞ!」



サンクラ「ブロウルは、コンバットロンの狙撃兵だ。他のメンバーと同じく、ガダルカナル島でスクラップになってた第二次大戦時代の戦車にスタースクリームがパーソナルコンポーネントを注入して誕生したぞ。無類の喧嘩好きで、『2010』では狙撃兵の名前の通り、牢から脱出したサンドストームをアニマトロンのレーザークローと追跡したり、サイバトロンの宇宙船を高射砲で狙ったりもしたんだぜ。名前は『口論、喧嘩』って意味だ」



サンクラ「バストアップ。こいつの型は、CWでは唯一完全新規で作られたタイプだ。このUW版じゃ、頭部はアニメに合わせてオレンジに塗られてるが、話によっては額だけオレンジだったり、そもそもオレンジに塗られてないって事もあったんだぜ。ちなみに、脇腹の三連砲みたいなデザインも、アニメ版のオマージュだ」



サンクラ「武器は背中の砲塔が変形したライフルと合体パーツだ。G1時代は10メガワットの威力を持つ電子銃だったぞ」



サンクラ「G1版と並べてみた。UW版はアニメに合わせて、だいぶ茶色に近い色になってるな。キャタピラが腕になる変形は同じだが、これもUW版はアニメと同じくキャタピラが前を向いてる」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードは戦車だ。最高速度は時速45マイルで、航続距離は600マイルだぞ。それから、主砲は200ポンドのTNT炸裂弾を発射できるんだぜ」



サンクラ「砲塔は回転は出来ねえが、こんな風に上下に向きを変えることは可能だ」



サンクラ「合体パーツを装着すれば、アニメ版に近い外見にできるぞ。テックスペックだと、この二連砲は300デシベルの強力な音波エネルギーを凝縮して、ステレオで放つソニックキャノンだ。実際にアニメでも、初登場時に音波を放つシーンがあったぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでG1版と並べてみた。UW版はソニックキャノンが合体パーツも兼ねてるから、追加武装って感じはあんまりしねえな。逆に言えば本体との親和性は取れてるとも言えるけどよ」



サンクラ「ブロウルの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
2016.07.25 爬虫類三昧?
 今日はいつものコース(橋本の木の葉モール→天神→赤坂のまんだらけ→博多のヨドバシ)でショッピングを楽しんできました。
 まずはまんだらけでこれをゲット。



 オトモ忍のダイノマルです。
 1,000円だったので買ってきました。

 これであとは、パオンマルで強化合体用のオトモ忍はコンプです。

 しかしニンニンは、ここ数年では珍しく、強化合体に武装合体のメカが使われなかったなぁ。
「コクピットに合体」って都合上、仕方なかったのかも知れませんが。

 ……て、逆に強化合体が全乗せなのってよくよく考えてみたらここ数年では『ゴーオン』『シンケン』『ゴセイ』『トッキュウ』くらいか。

 最終メカが「六人目のメカも合体して初めてロボが完成する」ってのは珍しかったですけど。



 オトモ忍モード。
 元々これ、パオンマルのリデコだそうですね。



 シュリケンジンダイノ。
 合体ボイスがいい感じですね。

 ただ、映画では「アッサリ出て来て合体、アッサリ弓張倒して終了」な感じだったので、あんまり印象無いんですが……。再登場も『ニンニンvsトッキュウ』と『帰って来た』だけだったし。

 それからだらけではこれも買いました。



 figmaのミクコスかがみです。
 例の作成中の子のパーツ取りに買ったんですが……。



 うーん、イマイチだったな……
 とりあえず、顔パーツとネクタイだけ使うか……。

 だらけには他にも本体と獣電池のみのプテライデンオーもあったんですが、今回は見送りました。
 次回来店時にも残ってたら良いのですが……。

 次に、博多のヨドではこれを。



 TFレジェンズのスカルです。
 他にはガルバトロンがありましたが、ハードヘッドはありませんでした。

 クレイジートロンとハードヘッド、ハイブロウは国内版買おうと思ってます。
 クロームドームとブレインストームは海外版の方が『ザ・リバース』に似てますが、上の二人とクレイジートロンは国内版の方が似てるので。(^_^;)



 私は元祖ヘッドマスターは持ってないので、手近にあったヘッドマスターJr.のキャブと。
 サイズはヘッドマスターJr.よりもさらにコンパクトになってます。
 これも原油高のせいか……。



 ヘッドマスター自体はグラックス(スカルの頭部)の方が大きいです。
 ちなみにこのキャブ、私は当時「大西ユウキがファイヤーコンボイからマスターフォースをもらってHMJr.化した姿」として遊んでました(笑)。

 ヨドバシでは他にポケプラのブラックキュレムも買ったのですが、こっちはまだ組んでないので、写真は撮ってません(苦笑)。



 あとはこれ。ミニプラのキューブライノスAです。
 これでトウサイジュウオーのミニプラはコンプしました。

 残りは臼杵に置いたままなので、帰ってからゆっくり組もうと思いますが。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 明日は休みなので、今日はまた福岡に帰って来ました。
 ネットが普通に繋がるって素晴らしい……。

 さておき、今日は先日描いてたもう一つのイラストをアップしようと思います。
 塗り自体はこの間のと同時に終わってたんですけどね。



 という訳で、こんな感じになりました。
 実は杏子ちゃんのブーツを塗ってる時に茶色(コピックの『E77』)のインクが切れかけて、急いで臼杵でただ一軒の本屋まで買いに走りました。
 品揃えはイマイチですが、置いてあって良かった……。

 自己満足ではありますけれども、自分ではこの一枚、結構気に入ってます(笑)。

 あと、完全に余談になりますが、この『石丸書店』の店長、外見は昔『スターオーシャン セカンドストーリー』で作ったオリキャラを流用してます。
 当時との違いはコートの下にベストを着てるって位なんですが。

 で、そのアニメ版(一作目がアニメ化されてないので、タイトルは『スターオーシャンEX』)の髪の塗り方(光沢部分の光り方)が、丁度『まど☆マギ』と同じ感じだったんですよね。
 だもんで、今回塗ってて面白い偶然だなぁ、と思いました。(^ ^;)

 それから、イラストはまた新作を描いてます。
 こっちも近い内にアップできたらいいなぁと。……遅くとも夏が終わる前に。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォリアーズ』から、ボルターを紹介するぞ!」



サンクラ「ボルターは、コンバットロン部隊の偵察兵だ。ガダルカナル島に打ち捨てられてたゼロ戦に、スタースクリームがパーソナルコンポーネントを注入して誕生したぞ。ローターブレードを回転させる事で、時速200~300マイルの竜巻を作り出す事が出来るんだぜ。海外名“Vortex”は、その通り『渦巻き、旋風』って意味だ」



サンクラ「バストアップ。トイは海外でエアーボットとして発売された、アルファブラボー(日本未発売)のリデコだ。UW版は日本独自の仕様になってるが、これは後で説明するぜ」



サンクラ「ここが海外版との最大の違いだ。海外版はアルファブラボーのリカラーで、ローターが二枚羽だったのに対して、国内版はG1時代に合わせて四枚羽になってる」



サンクラ「腕にはミサイルが装着されてる。G1版でも腕には銃が取り付け可能だったほか、アニメでもミサイルみたいなパーツがついてたぞ」



サンクラ「武器はライフルと合体パーツだ。G1版では、武器はセミオートマチックのグルーガン(粘着銃)だったぞ」



サンクラ「G1版と並べてみた。UW版はアニメ版に合わせたカラーリングになってるから、G1版みたいに胸部が紫じゃねえ。それから、ローターが畳まれてるのもUW版の特徴だな」



サンクラ「今度は同じくアルファブラボーのリデコである、プロテクトボットのグレイズと並べてみた。アルファブラボーとの違いは、それぞれ頭部と背中のローターだぞ」



サンクラ「こうして見ると、ヒューマンフェイスのグレイズに対して、ゴーグル、マスクのボルターは、軍事集団であるコンバットロンのメンバーって感じだな。ちなみに、形状自体はアルファブラボーのままだが、G1時代も四角い頭部にゴーグル・マスク顔だったから、そんなにイメージの違いはねぇ」



サンクラ「背中側。ボルターの四枚のローターは、日本版で新規に制作されたパーツなんだぜ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォーム!」



サンクラ「ビークルモードは戦闘ヘリだ。海外での役職は“Interrogation(尋問)”で、捕虜のサイバトロンを得意の遊覧飛行に連れていき、散々振り回した挙句、死の恐怖に駆られた奴らに口を割らせるって尋問法を得意としてるぞ」



サンクラ「G1版だと、機首に機銃がついてた。UW版でも機体下部に銃を取り付けられるが……ちょっと微妙だな」



サンクラ「グレイズみたいに、合体パーツや銃はこんな風に装着することも出来るぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでG1版と並べてみた。G1版はコクピット部分がちょっと角ばってるが、アニメのデザインにはむしろUW版の方が近いぞ」



サンクラ「ビークルモードでグレイズと。特徴的な部分であるローターが違うから、別キャラとして差別化が出来てるな」



サンクラ「ボルターの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 いや、単に今から仕事前の夕食で、カップヌードル(の類似品)を食べるからなんですが。(^_^;)
 ちなみにこうすると、サクサクした食感の上にエビの生臭さ(磯臭さ?)を感じないので、個人的には気に入ってます。

 ところで、昨日、閉店後に作業をしてたら右足が妙にムズムズしたんですよね。
 で、長ズボンをめくってみると、なんと……ムカデでした

 幸い咬まれませんでしたが、いつの間に潜り込んだのやら。
 まぁ、床に座って作業してましたけども……。

 さてさて、今日は、先日描いていたイラストを仕上げたのでアップしたいと思います。
 まずはこれ。



 画像をクリックして頂ければ、元のサイズで出ます。

 最近絡みのあった、さやかと瀬利です。
 二人の関係を一言で表すと、ちょうどこんな感じになるかなぁと。

 ちなみに瀬利の髪は、新しく買ったE79の焦げ茶色で塗りました。
 何気にさやかは原作のキャラでは一番多く描いてます。今描いてる最中のにも出てますし……。

 どうでしょうか?(苦笑)

 という訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。