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サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォーリアーズ』から、メナゾールを紹介するぞ!」



サンクラ「そんじゃモーターマスター、頼んだぜ」

モーターマスター「おう! スタントロン部隊、トランスフォーメーション! メナゾール!」



ゴガギギギ!



ゴガギギ! ギガゴゴゴ!



ゴガギギギ! ゴガギギギ!



ガシン! ガシィィン!



グォッ!



スタントロン「メナゾール誕生!」



サンクラ「メナゾールは、スタントロン部隊が合体して誕生する合体兵士だ。テックスペックじゃ、モーターマスターが他の四人から酷く嫌われててパワーを発揮できないって設定だ。逆にアニメじゃチームワークが良い部隊で、デバスターは勿論、スペック上は互角のはずのブルーティカスを(不意打ちとはいえ)一発で仕留めた事もあるぞ。名前は『脅威を与える者(menace+or)』って意味だ」



サンクラ「手足の関節部分は、各メンバーのジョイントをモーターマスターの受けにはめ込む構造だ。さらにジョイントにはクリックが設けられてるから、外れにくさと可動を両立してるぞ」




サンクラ「武器はモーターマスターの剣と銃を合体させた大剣だ。G1版の設定だと、5万ボルトの電流が流れるアイオナイザーソードって設定だ。これは手に直接持たせるんじゃなくて、掌部分にあいた穴に差し込んで保持する形だぞ」




サンクラ「さらにパッケージアートじゃ、両肩にデッドエンドとワイルドライダーのロッドを装備した姿が描かれてるぞ」



サンクラ「G1版と並べてみた。足のメンバーは、前後の向きがG1版と逆になってるが、曲がった角なんかはG1トイ版を踏襲してるぞ」




サンクラ「それから可動は制限させるが、G1風の合体をさせる事も出来るぜ」




サンクラ「この状態でG1版と並べてみた。こうすると増々G1版に近いシルエットになってるな」




サンクラ「胸部は展開する事が出来るぞ。これは元々、海外版である『コンバイナーウォーズ』版が、胸部にレジェンズクラスのトイを合体させる6体合体だからだ」




サンクラ「海外版じゃ、ブラックジャックってディセプティコンを合体させるぞ。日本ではブラックジャックは『TFアドベンチャー』でラナバウトとして発売された。これはリペイントされただけだから、同じようにメナゾールの胸部に合体させる事が出来るぞ」




サンクラ「さらに、メナゾールの最大の特徴として、スクランブル合体ってシステムがある。これは手足のメンバーが、どの部位にも自由自在に合体できるうえ、同じシステムを持つ他の合体戦士とは敵味方関係なく手足を交換できるってシステムだ。メナゾール単体でも、計算上24パターンの組み換え(4×3×2)が出来るんだぜ」



サンクラ「『ユナイトウォーリアーズ』版メナゾールの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」

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ウエスト「ウエストだよ。今日はキャラシリーズから、ケーくんを紹介するね!」



ウエスト「ケーくんは、ボク達の中で一番幼いヒカリアンだよ。まだ言葉も片言でしか話せないんだ。『超特急』に登場したやまびこ号の親戚(公式サイトでは弟)で、『電光超特急』ではケンタくんやラピートがよく面倒を見ていたんだ。BTRスターに懐いた事もあったよ」



ウエスト「トイはやまびこやドクターのリデコで、バイザー部分が新規に製作されているほか、リアウイングも変更されてるよ」



ウエスト「実はこのリアウイングは、つばさの物と同型なんだ。『超特急』では、ケーくんはつばさの弟分みたいに描かれた事もあったから、そこも踏まえてるのかも知れないね」



ウエスト「こっちはアニメの設定画だよ。御覧の通り、肩ウイングやリアウイングは玩具版とはかなり形が違っていて、むしろこだ爺みたいな形状をしていたんだ」



ウエスト「背中側。『電光超特急』版は、他のヒカリアンと同じようにブースタータイプになってるよ」



ウエスト「そしてこっちは『超特急』版。この頃は、背中のシールは独自の物を持っているヒカリアンが多かったけど、ケーくんもその一人だったんだ」



ウエスト「アニメ用の設定画も、『電光超特急』版はブースターになってるけど……」



ウエスト「『超特急』版はトイと同じように、『K』の文字になってるんだ」



ウエスト「ビークルモードは新幹線200系電車・K編成だよ。『超特急』ではつばさと連結して走るシーンがあったけど、『電光超特急』では一度もビークルモードに変形していないんだ」



ウエスト「トイにはリデコ元になったドクターややまびこと同じように安全確認車が付属してるよ。設定ではケーくんのお目付け役なんだけど、やっぱりアニメには未登場だよ」



ウエスト「ケーくんの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」



サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォーリアーズ』から、ドラッグストライプを紹介するぞ!」



サンクラ「ドラッグストライプは、スタントロン部隊の兵士だ。勝つことを無上の喜びと考えてて、メガトロン様もコイツの負けず嫌いにはウンザリしてるが、サイバトロン相手にはうってつけとも思われてるぞ。オーバーヒートしやすい傾向にあんのが弱点だ。名前は『ドラッグレース用の直線コース』って意味だ」



サンクラ「背中側。胴体がシンプルな分、F1カーのフロントが目を引くな。アニメでは、人間の施設に物資を強奪しに行った時、『目的の物を手に入れれば誰も傷つける気は無い』と、余計な破壊をしないといった一面も見せたぞ」



サンクラ「武器は両刃の剣と合体パーツだ。合体用パーツは、デッドエンドの物と同一だぞ」



サンクラ「それからブレークダウンのソードと同じく、こいつの剣も銃のように持たせる事が出来るんだぜ。G1時代の武器は、重力を増加させるグラビトン・ガンって設定だったから、そういう使い方で遊んでもいいかもな」



サンクラ「G1版と並べてみた。G1版は顔面が水色だったり、肩に前輪が来てるが、リア部が足、フロントが背中に来るってロボットモードは共通してる」



サンクラ「今度は海外販売の『変形!ヘンケイ!』版と並べてみた。こっちは同シリーズの、サイバトロンのリジェのリペイントだぞ。顔はリジェのままだが、背中に来るフロントや、脚になるリア部なんかは似てるな。ちなみにUW版のドラッグストライプは、逆にリジェにリデコされたぞ」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはF1カーだ。アニメでは、レースに優勝した人間のレーサー、ミューラーのマシンをフレンジーが強奪して、メガトロン様が改造したぞ」



サンクラ「ビークルモードでも武器の装備は可能だ。ソードは斜めに装着されるっていう、ちょっと個性的な装着法だぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでG1版、ヘケヘケ版と並べてみた。G1版は6輪のティレルP-34っていう、今じゃ見られないF1カーに変形してたぞ(これは1983年に、車両規定が『車輪は4輪まで』って改定されたからだ)」



サンクラ「『ユナイトウォーリアーズ』版ドラッグストライプの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 今日は今月最後の休みだったので、前の職場付近に遊びに行きました。
 で、ヤマダ電機でこれを発見。



『S.H.Figuarts 魔進チェイサー』です。
中古ショップよりも安い値段で、しかもヤマダのポイントを使ったので、それなりに安く変えました。

 怪人はもちろん、2号、3号ライダーすらプレバンの受注生産傾向にある昨今、ライバルキャラクターである彼が一般販売されたのはかなりの快挙だと思います(仮面ライダーチェイサーはプレバンでしたが……)。



ブレイク・アップ!

 ブレイクガンナーも付属しています。
 終盤での唐突な魔進チェイサーの復活には、“震えるほど驚きました”。

 それから、



 マンガ倉庫にて、バットバイラルコア(ノーマル)もゲット。
 これでノーマル版のバイラルコアは、あとはコブラを揃えればコンプです。

 ネオバイラルコアの方は、天神のコレクターショップで一日で揃えたんですが……。



 機会があったら魔進チェイサーの武装セットも購入したいところです。
 といったところで、今日はこの辺で。

 ではでは。

 ブログのhit数が一万件を突破しました。
 いつもご来訪下さる皆様に、この場を借りて御礼申し上げます。<m(_ _)m>
 どうぞ今後とも御贔屓下さいますよう、お願い申し上げます。

 それから、サイトを更新しました。
 本日も『ホビー雑誌コーナー』と『情報雑誌コーナー』です。

 そして、今日の記事はホビー雑誌コーナーです。



ウエスト「ウエストだよ。今日はキャラシリーズから、ヒカリアンタイショー/やまびこ号を紹介するね!」



ウエスト「やまびこ号は、『超特急』に登場した東北のヒカリアンだよ。ひかり隊長とは同期で、東北地方のヒカリアンのまとめ役なんだ。いつもドッシリ、のんびりしているんだけど、雪崩が起きた時にパワーブロックよりも雪崩に巻き込まれそうになった鹿の生命を優先するっていう、熱い面もあるんだ。トイは最初JHR踏み切りとのセットで『変形ボックス2』として発売された後、【JHR015】のナンバーでドジラスと入れ替わりに単独販売されたんだ」



ウエスト「一方、ヒカリアンタイショーは『電光超特急』で発売された、アニメ未登場のヒカリアンだよ。通称は『東北の大将』で、ヤッホーボンバーが必殺技なんだ。トイはやまびこと全く同一で、写真の通り、目のシールも同じ物が使われているよ」



ウエスト「背中側。やまびこも『超特急』後期に発売されたヒカリアンだから、背中のシールは後期版だよ」



ウエスト「やまびこもタイショーも武器は無いけど、安全確認車が付属しているよ。ただし、ドクターのトンネル確認車と違って、アニメには登場しなかったんだ。管理人はタイショーのオリジナル必殺技として、この安全確認車に乗って体当たりする『ライトニング・スノースライド』っていうのを考えていたよ。それじゃあ、ヒカリアンチェーンジ!」



ウエスト「ビークルモード。新幹線200系電車だよ。こっちの形態でも、特に塗装の変更なんかは無いんだ。トイは発売されなかったけど、管理人はH編成型のヒカリアン・あおばを改造で作ったりもしたよ」



ウエスト「客車部分は展開しないけど、後部が開いて安全確認車を収納する事が出来るよ。……誰、G1コンボイなんて言ってるの」



ウエスト「ヒカリアンタイショー/ やまびこの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォーリアーズ』から、ブレークダウンを紹介するぞ!」



サンクラ「ブレークダウンはスタントロン部隊の斥候だ。テックスペックじゃ、極端な自意識過剰で、信号機から地球の車まで自分を監視してるんじゃないかって思いこんでて、神経をすり減らしてるぞ。アニメじゃそういう描写は特に無かったけどな。ちなみに名前は『故障』や『心身衰弱』って意味だ」



サンクラ「バストアップ。胸部のデザインなんかはアニメに良く似てるぞ。ちなみに燃料ポンプが漏れやすいのもコイツの悩みの一つなんだが、こっちは実際にアニメで燃料が漏れてる所をサイバトロンに着火された事もあるぜ」



サンクラ「武器は片刃のソードと、合体パーツだ」



サンクラ「ソードは先端に銃口みたいなモールドがあるから、持ち方を変えて、銃剣みたいな持たせ方をさせる事も出来るぞ」



サンクラ「G1版と並べてみた。G1版は目がゴーグル状で、脚部のタイヤも内側に来るようになってるぞ」



サンクラ「今度はサブスクリプション版との比較だ。サブスクリプション版はG1版トイをイメージした頭部だから、ユナイトウォーリアーズ版には一見して似てねえな。こっちはサイバトロンのサンストリーカーのリデコで、一方ユナイトウォーリアーズ版は逆にサンストリーカーがコイツのリデコで販売されたぞ」



サンクラ「それじゃあ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。G1時代のカウンタックに似たスーパーカーだ。赤いボンネットは、G1時代から継承してる要素だな」



サンクラ「他のメンバーと同じく、ビークルモードでも武器を装備する事が出来るぞ」



サンクラ「ビークルモードで他のブレークダウンと並べてみた。左からユナイトウォーリアーズ版、サブスクリプション版、G1版だ。こうやって見ると、ビークルモードは比較的G1版からイメージが継承されてる感じだな」



サンクラ「『ユナイトウォーリアーズ』版ブレークダウンの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
2015.10.25 バターの雑学


ヒロ「あら、マミちゃん?」

マミ「あ、ヒロさん。お久しぶりです」

ヒロ「料理本……何か新しいお料理作るの?」

マミ「はい、実は最近カロリーがちょっと気になって……バターをマーガリンに変えて、美味しい料理が作れないかなって」

ヒロ「そうなの……。あの、言いにくいんだけど……バターをマーガリンに変えても、カロリーはほとんど変わらないわよ」

マミ「え、そうなんですか?」

ヒロ「ええ。バターもマーガリンも同じくらい消化吸収が良くて、栄養価もカロリーも差が無いの。ただ、植物性の油には血液中のコレステロールを下げる働きがあるから、中・高年層の動脈硬化の予防には効果があるんだけどね」

マミ「へぇ~……」

ヒロ「ちなみにバターの起源は古くて、紀元前三千年ごろにバビロニアで作られたって言われてるわ」

マミ「そんなに古いんですか……」

ヒロ「それで、ヨーロッパに伝わったのが紀元前5世紀ごろなんだけど、ローマの人達はこれを野蛮人の食べ物だって言って嫌っていて、ローマ風呂なんかで『塗り薬』として使ってたんですって。つまり現代のオリーブ油みたいな使われ方をしていた、という訳なの」

マミ「ヒロさん、詳しいですね……」

ヒロ「実は私も、バターをマーガリンに変えようかって思ったことがあって……」

マミ「……ヒロさんも体重、気にしてましたっけ……」



ウエスト「ウエストだよ。今日は『ヒカリアン』のキャラシリーズから、ライトニングE3レーサーを紹介するね!」



ウエスト「E3は、新幹線E3系電車に変形するヒカリアンだよ。E2と同じく、外見は同じだけど、『超特急』と『電光超特急』では別人なんだ。『超特急』ではE2のライバル、 『電光超特急』ではE2の弟だよ。それから『超特急』ではきりたんぽ(型の手榴弾)を武器にしていたけど、『電光超特急』では武器を持っていないんだ」



ウエスト「E3独自の装備はこれ。脚部に装備したタイヤユニットだよ。名称は特に設定されていないんだ。地上でのスピードはピカ一で、『電光超特急』ではビークルモードのつばさをあっさり追い抜いた(しかもE3本人はつばさの存在に気づいてもいなかった)事もあるんだ」



ウエスト「タイヤユニットは、こんな風に爪先を曲げることが出来るよ」



ウエスト「背中側。地上戦向きのヒカリアンだからか、ブースターパーツはついていないんだ」



ウエスト「ビークルモードに変形する時には、脚部はここまでコンパクトに折りたたまれるよ。それじゃあ、ヒカリアンチェーンジ!」



ウエスト「ビークルモード。新幹線E3系電車こまちだよ。『超特急』時代にはキャンペーンのリペイントとして、アニメには未登場だけどE3つばさ号も登場したんだ」



ウエスト「横から。客車は展開しないから、窓はモールドに塗装で再現されているよ」



ウエスト「E3レーサーの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『TFユナイトウォーリアーズ』から、ワイルドライダーを紹介するぞ!」



サンクラ「ワイルドライダーは、スタントロン部隊の暴走兵だ。G1では役割はテロリストだったが、このご時世ではまずいのか、ここ数年のリメイクキャラでは、全て暴走兵になってる。テックスペックじゃ、けたたましく笑いながら無謀運転して、自分が起こした事故に巻き込まれて喜んでるっていう危ないヤツで、アニメでもその無謀運転をブレークダウンに呆れられてぞ」



サンクラ「バストアップ。赤い顔に、耳の部分から伸びたアンテナはG1アニメからだ。『2010』じゃ、デッドエンドと組んでロディマスとカーチェイスの末、マトリクスを奪う事に成功したが、なぜかこの時はラナマックラナバウト扱いされてたぜ」



サンクラ「武器はデッドエンドの物と同型の排気筒型ロッドと合体用パーツだ」



サンクラ「G1版と並べてみた。腕や顔の赤い部分なんかは、G1版を引き継いでるな(アニメでも同じだが)」



サンクラ「背中側。ボンネットの背負い方は、G1版と同じ感じになってるぞ」



サンクラ「実はトイは、海外の『COMBINER WARS』版だと他のメンバーより後に発売された。これはコイツの代わりにオフロードって新キャラが加わったからだ。んで、ワイルドライダーだが、モノ自体はデッドエンドのリデコだぞ」



サンクラ「そんじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモード。デッドエンドと同型のスポーツカーだ」



サンクラ「こいつもビークルモードで武器を車体に装備する事は可能だぞ」



サンクラ「G1版と。G1版はフェラーリに変形するんだ。カラーリングやボンネットのデストロンマークなんかは、概ねG1版と同じだな」



サンクラ「元になったデッドエンドとビークルモードで。リデコ個所は頭部だけだから、こうすると完全に色違いキャラみたいだな。ロボットモードと違って、塗装の違いも車体下の赤い部分位だしな」



サンクラ「『ユナイトウォーリアーズ』版ワイルドライダーの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」
 という訳で、今日はインフルエンザの予防接種に行ってきました。
 その後は、最近行ってなかった地元のお店にあちこち……。

 まずは元ダイエーなジャスコな原のイオンに行って、その後、



 藤崎のバスセンターの隣で数年ぶりに食事しました。
 考えてみたらロッテリア自体、中津以来だっけか。

 からあげっと、また数減ってないかい……?

 それから、



 西新商店街のBOOKOFFに。
 そしてそこで、



 ニンニンジャーのDVDがあったのでゲットしました。
 何気に初のニンニンジャーの映像物だったり。

 そんでもって。



 昨日のスティレット、完成しました。
 正直、最初に見た時は「MS少女じゃん」ってな印象だったのですが、プラモならではの拡張がいい感じですね。



 この製品には、通常版とは異なるシルバー成形の『M.S.G 日本刀』が付属しています。



 ちょうど持ってきていた瀬利と。

瀬利「アンタなかなか強そうだな。どうだい、あたしと一勝負しねえか?」

スティレット「手加減はしませんよ?」

瀬利「上等!」

 ……武装神姫やMS少女と同じく、細かいストーリ設定がされていないようなので、性格がユーザーの好きに出来そうなのも魅力的です。

 最後に、



 上の画像を撮る時に、何となく瀬利がいいポーズになったのでついでに。
 ……写真にすると何か違うかなぁ(私に写真の腕が無いとも言う)。

 と、今日はこんな所で。
 ではでは。