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 ……なんか、たまたまですけど、以前私が作ったビーコンジェネラル三体をモデルにしたブラッチャーによく似たヒカリアン三体(ビークルモードは前進翼ジェットで、変形後は脚が普通の足じゃないタイプ、ヒカリアン形態では脚がタイヤになってるバイク型、パワーアームとキャタピラを装備した戦車型)の改造品をネットで見かけました。

 もしかしてパクられた? 特にジェットタイプなんて、色遣いが私が作った奴にクリソツなんだもん(いやまぁ、その三体自体パロディキャラなんでアレですが)。

 それはさておき、本文スタート。
 次回は……大体予想がつくと思います(笑)。



ディケイド「ディケイドだ。今日は『S.H.Figuarts ギルハカイダー』を紹介するぞ!」



ディケイド「ギルハカイダーは、『キカイダー01』に登場するハカイダーだ。ダーク滅亡から3年後、プロフェッサー・ギルの脳を組み込んで復活したぞ。そのため、前作のクールでニヒルな性格とは異なり、傲岸で残忍な性格をしてるんだ(因みにLDの解説書によると、『両者は全くの別人(別ロボット)』なんだそうだ)。第7話では怪物ロボットブラックドラゴンへと変身した事もある。ストーリー序盤ではハカイダー部隊を率いていて、中盤以降はシャドウに加入したぞ」



ディケイド「通常のハカイダーと並べてみた。基本的にギルハカイダーはハカイダーのリデコで、顔面と胸当てのパーツが変更されてるぞ。ちなみにゲームなんかでは、通常のハカイダーとギルハカイダーが対峙するシーンがある物も存在してて、ハカイダーがギルハカイダーに対して『奴は只の薄汚い偽者だ』と嫌悪感を露わにするシーンまであるんだぜ」



ディケイド「バストアップ。こうすると違いが分かり易いな。顔面のパーツは一見リペイントに見えるが、顔の稲妻模様はモールドが彫られていて、新規パーツになってるぞ」



ディケイド「頭部を上から。脳髄のパーツは同じものだぞ」



ディケイド「付属品はこれ。基本的にハカイダーと同一だが、マント付きの胸当て、ギルの笛、それから笛用の持ち手が追加されてる」



ディケイド「もちろん、通常版のハカイダーと同じようにハカイダーショットを持たせたり、ハカイダーショット用のホルスターが付いた左足パーツと交換する事も可能だ」



ディケイド「新規パーツのマントと笛を使えば、ストーリー序盤でギルの悪魔笛を吹いていたシーンを再現できるぞ」



ディケイド「ギルハカイダーの紹介は以上だ。それじゃ、またな!」
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ディケイド「ディケイドだ。今日は『S.H.Figuarts キカイダー01』を紹介するぞ」



ディケイド「キカイダー01は、『キカイダー01』の主人公である人造人間だ。光明寺博士によってキカイダーより先に製作されていたが、日本をとりまく悪のエネルギーが増大した時に眠りから醒めるようにセットされた上で仁王像の中に3年間封印されていたぞ。普段はイチローという人間の姿をとっていて、トランペットを得意としている。ストーリーの序盤ではハカイダー部隊、後半では世界大犯罪組織シャドウと戦ったぞ」



ディケイド「上半身。頭部や胸部プロテクター、腕部プロテクターはクリアパーツ製だ。弟であるキカイダーよりも内部構造が見えるデザインだが、これは『動力源が太陽電池のため、太陽エネルギーを取り入れやすくするため内部機械の露出部位が多い』って設定だからだ」



ディケイド「下半身。ベルトのバックルは『01』の文字を模しているぞ」



ディケイド「背中側。昭和時代のヒーローだから、比較的シンプルなデザインだな。ちなみにボディの赤と青のカラーリングは、キカイダーとは左右が逆になってるんだ」



ディケイド「付属品はこれ。左右の手首が、それぞれ三種類ずつだ。これを使って……」



ディケイド「劇中でのファイティングポーズや……」



ディケイド「必殺技・ブラストエンドのポーズも再現できるぞ」



ディケイド「キカイダー01の紹介は以上だ。それじゃ、またな!」
 今日は休みだったので、大分まで出かけて行って、バスのチケットの購入と散髪をしてきました。

 今日はわさだタウンには行かず、羽屋のBOO-KOFFとホビーオフに行こうと思っていたのですが……BOOK-OFFの方は、今月の23日で閉店してました。

 以前、大分に居た頃からちょくちょく利用していた店舗だったので、結構ショック……。

 それから、サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』と『ホビー雑誌コーナー』です。

 それでは、本文スタート! 今日は『情報雑誌コーナー』のコンテンツです。



アカサカ「そういやノックアウト、お前さん、看板の診療科目にゃ、何を掲げてんだ?」

ノックアウト「内科・外科・小児科・産婦人科・皮膚科・歯科……で、6つですね」

アカサカ「そんなに掲げてて大丈夫なのか?」

ノックアウト「法的には問題ありません。医療法では、看板に診療科目を掲示する場合、全部で21科目を認めています

アカサカ「ふ~ん」

ノックアウト「さらに、医者が何科の看板を出すかは、厚生大臣に申請さえすれば、無条件で許可されるのです。つまり、例えば大学で内科を専攻した医者であっても、外科の申請を受けて、外科の看板を出す事は一向に構わない、という事なのです」

アカサカ「……にしてもお前、確か『生物(ナマモノ)診るの苦手』とか言ってなかったっけ?」

ノックアウト「闇医者ですので、問題ありません」

アカサカ「そういう問題かよ……(お前の場合“闇医者”っつーより“ヤブ医者”だろうが……)」
 ここ最近は、日曜日が早番ばかりなので、とんとプリキュアを見てないです……。

 ニンニンジャー、カラクリキュウビの『子狐乱舞』は見た目も攻撃もモロにファンネルぽいですね(笑)。あと、「今までの忍者が受けた必殺技を無効化できる」という能力は、『ゴーゴーV』の無限連鎖カードを思い出しました。
 ……正影は予想以上に長生きしてますね。まぁ、好きなキャラなんで嬉しいですが。
 どっちかと言うと九衛門の方が死亡フラグ立ってるような……立ち位置的に、終盤まで生き残る(もしくは退場しても一時的)でしょうけれども。

 ドライブは、ゴースト以外のライダーが回想シーン以外で一切登場しなかったのは斬新な最終回だと思いました。「刑事ドラマ」として見たら面白かったですけれど。
 ……て言うか、ゴーストのサポートキャラ、中の人まどかかよ!(笑)

 あと、今日は仕事が終わった後、これを買いました。



 テネシーウイスキーの『ジャック・ダニエル』です。
 前にも一回だけ飲んだことはあるのですが、それこそ「一回だけ」だったので。

 アメリカのウイスキーですが、バーボンと違って、蒸留したてのニュースピリッツを一滴一滴サトウカエデ(メープルシロップを採る木)の炭で濾過するチャコールメローイングという製法をとられています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 最近は仁美を進めてましたが、今日は“彼女”が完成しました。



藍「タネも仕掛けもありませ~ん! ワン、ツー、スリーッ!」(C.V.田村ゆかりさん)



ジャ~ン!

藍「イッツ、ショータイム!」

 と言う訳で、藍の魔法少女姿です。



 頭部およびソウルジェム。
 シルクハットはホビーオフで購入したジャンク品を加工して作りました。
 シルクハットのベルト(?)は、百均のカッティングシールです。

 ソウルジェムは胸の蝶ネクタイの真ん中部分、という設定です。
 ブローチみたいについています。



 背中側。
 コスチュームの燕尾部分は、カッティングシートを使っています。



 最後に、親友であるくれはと魔法少女姿でそろい踏み。
 実は組んでる最中も、くれはと並べた事が無かったので、結構身長差が出てしまったなと驚いています。

 ……ちなみにこの状況、実は『店舗日誌』には“登場は有り得無い”状況だったりします。
 詳細は、また『店舗日誌』にて。

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。


ウエスト「ウエストだよ。今日は『キーボッツII 希望の紋章』の最終商品ミストワイバーンを紹介するね!」



ウエスト「ミストワイバーンは、風の国に伝わる伝説のモンスターだよ。コミック版では、一度パーティを離れたサリバンが、イビルサタン戦で苦戦するアレックスのもとに駆け付けた時、仲間にしていたよ。スペックは、タイプがパワータイプ、HP:6000、AT:600、DF:400、SP:750だよ」



ウエスト「頭部には鍵穴があって、これに風属性のブ・キーを差し込むと……」



ウエスト「頭部に収納されているウェポンモンスター、フレーダが射出されるんだ!」



ウエスト「それから、背中の方にも鍵穴があって、こっちにブ・キーを差すと……」



ウエスト「翼が開いて、ウェポンモンスター、ムササビータが滑り降りてくるよ」



ウエスト「さらにミストワイバーンの翼は、手動で広げる事も出来るんだ」



ウエスト「ミストワイバーンには、二種類のウェポンモンスターがついてるよ。右がムササビータで、スペックはタイプがバランスタイプ、HP:400、AT:400、DF:300、SP:400。左がフレーダでスペックはタイプがスピードタイプ、HP:450、AT:300、DF:200、SP:550だよ」



ウエスト「ムササビータとフレーダは、ウェポンモードに変形させて、こんな風にガストーに装着させる事が出来るんだ」



ウエスト「さらにガストーは、ミストワイバーンの背中に合体して……」



ウエスト「タイフーンモードが完成するんだ!」



ウエスト「実はミストワイバーンは、グランレックスのリデコ製品なんだ。グランレックスからは、ロックコアをはじめ、頭部・腕・背中の羽、ウェポンモンスターが変更されてるよ」



ウエスト「胴体部。下半身はリペイントだけど、立ち方が違うから、ちょっと見ただけじゃ、リデコ製品って分からないかも知れないね」



ウエスト「ミストワイバーンの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」



 今日、UWドラッグストライプを落っことして、速攻でタイヤの接続部を破損させてしまいました。ナンテコッタ……。
 取り敢えず瞬間接着剤をつけてしばらくそのままにしておいたら何とかくっつきましたが、今後は慎重にそこを触らないと……。

 さて、今日の記事はミストワイバーンにでもしようかと思ったのですが、ちょっと時間が無かったのでまた普通の日記です。



 前々からパテを盛って削ってを繰り返していた仁美ですが、ようやく納得のいく形になって来ました。
 ちょっと縦に長い感じだったので、次はこのバランスを維持しつつ、紙やすりで慎重に削っていこうと思います。



 顔の右側。
 ウェーブヘアがイマイチ上手くいかないのが難点です。(^_^;)



 左側。
 一度外したなぎさの髪は、結局詰めてもう一度つけました。

 それから、



 昨日買った黒猫の腕を使って、呉キリカの魔法少女姿もちょびっと進めました。
 手首と胴体・腿はさやか、膝から下はインデックスです。
 スカートはシグナムの物を使ってますが、汐莉のようにフェイトの物に変えるかもしれません。



 上杉謙信は織莉子にパーツを使用する予定です。
 ……個人的に女性の謙信と言えば、『毘』の鉢巻を撒いてミニスカートな槍使いのイメージなんですが(苦笑)。

 マンガ版の魔法少女と言えば、『たると☆マギカ』のラピヌの能力って……。
 いや、魔女化を利用してるのであれば、ウチのあるキャラと被るなぁって……。

 といった所で、今日はこの辺で。
 ではでは。
 タイトルはトワ・エ・モワの『雨が降る日』の一節です。
 他にもトワ・エ・モワの曲では『地球は回るよ』とかも好きなんですが。
 ……若い人はトワ・エ・モワとか知らないだろうなぁ……。

 と言うのも、今日、数年ぶりに新しい靴を買ったんで、それを履いて小倉に行ったんですが……ものの見事に夕方から雨が降ってきました。
 やっぱ私、雨男だなぁ……。

 んで、今日はそういう訳で昼から小倉に行ってきたんですが、午前中は地元の木の葉モールにあるホビーゾーンで、先日切らしたホワイトサーフェイサーと、これを買いました。



 新発売された『魂エフェクト』の電撃エフェクトです。
 個人的に、カラーが『青』と『黄色』だったのはナイスでした。
 早速これを使って……。



ジャッ!

瀬利「神剣無双流奥義……」



瀬利「雷獣斬爪!」

ビシャァァァァァン!

 これで、瀬利の必殺技、『雷獣斬爪(らいじゅうざんそう)』が再現出来ます(笑)。



 他にも、小倉のあるあるシティに入居している“だらけ”や“らしんばん”、“ジャングル”なんかでジャンク品のfigmaが安かったので、あれこれ買ってしまいました。
 ……翼とアイリス以外はパーツ取り目的で、原作も良く知らないのに(いやまぁ、この中でまともに知ってるのは『化物語』だけですけど)。

 ところでアイリスって、何回見てもIZ○MO2のヒミコにクリソツだと思うんですが、どうでしょう?(どうと言われても)



 あと、天神で『オビツボディ』のエフェクトパーツも買いました。
 こっちは『魂エフェクト』より、値段も手ごろで小さいのがあるので、また次回も何か購入しようかと考えています。

 最後にオマケ。



瀬利「本物の日本刀ってのも悪くねぇなぁ」



瀬利「神剣無双流・窮奇!」

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。」

 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』と『ホビー雑誌コーナー』です。

 明日は休みなので、今日は仕事が終わってから実家に帰りました(まぁ、帰っても誰も居ないんですけどね)。

 明日はひっっっさびさに、小倉にでも行ってこようかと思ってます。
 調べてみたら、中津から小倉に行くのと、時間も交通費も大して変わらない事が分かったので。(^_^;)

 さておき、実家に届いていた『UW』のメナゾール&グランドスカージ、ようやく開封しました。



 パッケージはこんな感じです。



 メナゾールはこんな感じ。
 さすがにヴォイジャークラス一体と、デラックスクラス四体が入ってるだけあってかなりデカいです。



 グランドスカージは、ハンターオプティマスの剣をリペしたマトリクスブレイカーが付属しています。
 私の友達が購入したのは、腰が接着されているという有り得ない初期不良があったのですが、幸い私が購入した物は正常な製品でした。



 最初のコンボイ型『スカージ』である、『カーロボ』ブラックコンボイと。
 グランドスカージは『スーパーリンク』で発売されたプラモが元ネタのため、金色がボディに入っているので、印象が結構違っています。

 因みにブラックコンボイや、彼の配下である『カーロボ』コンバットロンのインシグニアはG2サイバトロンの物を上下逆にした物ですが、今回のグランドスカージにも、デストロンマークとユニクロンズ・ヘラルドのマークの他、このコンバットロン型のステッカーも付属しています。



 もいっちょ、『ヘケヘケ』版のネメシスプライムと。
 どちらもヴォイジャークラスですが、頭一つ分身長差がありますね。
 ネメプラの方は、初代ブラックコンボイに近いカラーリングです。



 さて、それでは、スタントロンの方に話を戻して……。

モーターマスター「スタントロン部隊、トランスフォーメーション!」



 という訳で、メナゾールの完成です。
 前述の通りヴォイジャークラスを核に、デラックスクラスが手足となっているため、かなり大型です。



 折角なので、G1版と並べてみました。
 UW版メナゾールの顔は、アニメ版+G1トイ版、といった感じです。

 頭部の全体的なデザインはアニメ寄りですが、角は直線だったアニメ版と違い、トイ版のように曲がった形状をしています。



 そして、両方持っている人なら誰でもやっているであろう合体を。
 胸部に『TFアドベンチャー』のラナバウトを合体させました。



 胸の斧を外すとこんな感じ。
 こっちの方がむしろG1トイ版に近いですね。



 それから、可動は死にますが、G1風の合体も可能です。
 アニメ版や旧トイ版のイメージ優先の方は、これでも良いかと。



 再びG1版と。
 かなり、イメージが近くなりました。



 そして、グランドスカージの付属コミックに出ていた、グランドスカージプライムモード(?)です。
 マトリクスブレイカーは固定はされませんが、メナゾールの拳に持たせる事は出来ます。



 そして、説明書の裏には彼らの休日の過ごし方が……。
 元ネタは『スタースクリーム軍団』ですが、彼らは休日はぶっ壊しレースを楽しんでいるそうです。
 ……なんだろう、すんごいのどか(笑)。

 ちゃんとしたレビューは、また今度おこないたいと思います。
 取り敢えず、今日はこの辺で。

 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は海外版の『TFジェネレーションズ』から、ブラックシャドー(スカイシャドー)を紹介するぞ! 商品名は『スカイシャドー』だが、ここは元キャラに倣って、“ブラックシャドー”として紹介していくぞ」



サンクラ「ブラックシャドーは、元々は和製TFの『トランスフォーマーV』にゲスト出演した、デストロンの宇宙ギャングだ。弟分のブルーバッカスと組んで、エネルギー強奪を行っていたぞ。当時のトイはプリテンダーの発展型のクロスフォーマーというカテゴリーで、クロス(アウターシェル)がビークルモードに変形、本体のビークルモードと合体するギミックを備えてたんだ。物は海外で発売されたメガプリテンダー・サンダーウイングのリデコだったぞ」



サンクラ「バストアップ。今回のトイも、日本では『TFユナイテッド』で発売されたサンダーウイングのリデコで、カラーリングの他、頭部と胸部が変更されてる。頭部には集光ギミックもあって、後頭部から光を当てると、目が光るようになってるぞ」



サンクラ「武器は二丁のライフルだ。ミサイルはスプリングギミックで発射できるようになってるぞ」



サンクラ「リデコ元のサンダーウイングと並べてみた。塗装のパターンも変わってるから、印象はかなり違って見えるな」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードはバトルジェットだ。こっちも、サンダーウイングとは塗装パターンがかなり変わってるぞ」



サンクラ「今度はビークルモードでサンダーウイングと並べてみた。リデコされた部分が隠れるから、こうするとリペイント製品みたいだな」



サンクラ「さらにこれは、リデコ元のサンダーウイングの頃からあるギミックだが、機首の先頭部が分離して……」



サンクラ「小型ジェットになるんだぜ。『V』のアニメでは、こいつらはクロスが破壊された時、光の塊になって脱出、次の瞬間にはビークルモードになってたから、本体のロボットモードは実はアニメ未登場なんだ」



サンクラ「ブラックシャドーの紹介は以上だ。元々日本限定だったキャラクターが、リメイクされると今度は海外限定、ってのも面白いよな(日本でも『TFアドベンチャー』で発売される事になったが……)。それじゃ、次回もお楽しみに!」