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 昨日で、応援先での勤務も終わったので、今日は元の寮に戻って来ました。
 正直、前回の応援の時よりも名残惜しかったかな……。

 ところで、帰ってきたら自転車の鍵がなくなってました。
 スペアキーはあるので、乗る分にはまったく支障は無いんですが……。

 一度自転車で元の職場に戻った後、社用車で応援先の店舗に戻ってキャリーケースなんかを持って帰ってきたので、こっちのどこかにあるのか、あっちのどこかにあるのか……。

 最近は引越しの度に何かがなくなるなぁ、と(汗)。

 さておき、今日まで使えるマンガ倉庫の割引券があったので、中古品のパラサガンを買ってきました。



 説明書・箱が無い以外は完品です。

 DX版の獣電竜も、少しずつ増えてきました。
 次はザクトルかな……。

 あと、ホビーオフで組み立て済みの孔明リ・ガズィが安かったので、ずっと前に破損したものの、パーツが無くて修理が出来なかったとあるSDをやっと修理できました。



『三国伝』に準拠した設定のキャラクターで、名前は申公豹ガンダムキラーと言います。
 モチーフ(演者)は『コンパチヒーローズ』のシリーズに出ていたガンダムキラーです。



 背中側はこんな感じです。

 キャラクター設定は、安能 務版の申公豹を下敷きにしています。
 以下、設定です。

申公豹ガンダムキラー
 元は許由という名の隠者で、帝位を拒否した過去を持つ。黒点虎(物は轟大帝 孫権虎燐魄を流用予定)に跨り、手にした払子には大上老君から授かった仙人界の秘宝・雷公鞭が仕込まれている。自由気ままにやっているため仙人界の「はぐれ者」ではあるが、曲がった事が嫌いで過去には『封神計画』に真っ向から反抗した事もある。現在は北極で隠棲しつつ、三璃紗の争いを傍観していた。弟弟子に姜子牙勇聖丸(きょうしが・ゆうせいまる)がいる。

『封神演義』系のキャラクターは、他に十天君や趙公明ガンキラー、黄天化レッドウォーリアなども作成中なのですが、中々進行してません。(^_^;)
 ちなみに十天君で作ってるのは以下の通りです。

董天君ガンダム(演者:マンティスガンダム)
秦天君ガンダム(演者:にせνガンダム)
王天君ガンダム(演者:ティターンズ仕様ガンダム)
張天君ガンダム(演者:ブラッディ・マリー)
袁天君ガンダム(演者:にせZZ)
姚天君ギラドーガ(演者:ギラドーガ・サイコミュ試験型)
金光聖母ガンダム(演者:クリスタルガンダム)

 演者は『プラモ狂四郎』や『ガンダム野郎』などに登場したオリジナルSDがメインになってます。

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。
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サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『BOTCON 2013 マシンウォーズ』版の姿でお送りするぜ」



サンクラ「今日、オレが紹介するのはこれ。『トランスフォーマー ジェネレーションズ』海外版から、ジアクサスだ!」



サンクラ「ジアクサスは、元々マーベルコミック版の『トランスフォーマーG2』に登場した、コミックオリジナルのキャラクターだ。冷酷な性格で有機生命体を生命だと認めてねえ。トランスフォーマー同士の争いを宇宙の汚点だと考えてて、そんな同族間の争いから脱却した(と、少なくとも自分達では思ってる)新世代のTFである自分達をセイバートロニアンと呼んでるぞ」



サンクラ「頭部アップ。コミックでは、赤いメットに黄色い顔、白を基調にしたボディだったが、頭部デザインはコミック版を概ね踏襲してるぞ。ちなみにセイバートロニアンってのは、本来はセイバートロン星の住人を指す。こいつらが名乗ってるセイバートロニアンってのは、元々デストロンだったTF達が、遥か太古に失われた“自己増殖能力”を、オレ達が地球で機能停止してる間に再発見し、外宇宙で独自の帝国を築いていた、メガトロン様が指揮するデストロンとは全く別物のトランスフォーマーだ」



サンクラ「ウイングには、武器であるライフルが装着できるぞ」



サンクラ「ライフルを装備したところだ。コミックでは、パワーアップしたメガトロン様を倒すほどの実力を持ってたぞ。上で言った通り、自分達を原始的な戦争衝動から脱却したって信じてたが、全てを食い尽くす謎の黒い霧・スウォーム(正体はG2TFが自己増殖した時に発生した副産物で、『BW』に登場したエイリアンの前身だ)の出現で、徐々に過去の暴力衝動を思い出して、理想と破壊衝動の間で狂気に陥り、最終的にはスウォームに食い尽くされちまった」



サンクラ「背中側。デカいキャノン砲を背負ってるぞ」



サンクラ「ウイングにはデストロンのエンブレムがついてる。デザインはG2版じゃなくて、従来通りのデストロンマークだ。まぁ、コイツはG2のジアクサスそのものじゃなくて、IDW社のコミック版に登場したジアクサスだから別に矛盾はしちゃいないな」



サンクラ「背中のキャノン砲を展開した所。ミサイルは後ろから押し出すと発射されるギミックだぞ。スプリングギミックとは違って、誤発射される心配は少ねえな」



サンクラ「G2のジアクサスは、一度だけ『R.I.D』のシリーズ(『TFカーロボット』の海外版だ)で製品化されてる。『BWリターンズ』のジェットストーム(日本未発売の“デラックス”クラス)を、ジアクサスのカラーに塗り替えた物だ。ジェット機に変形するところと頬の部分にパイプ状のモールドがある以外は全く共通点がねえが、設定上はG2ジアクサスと同一人物だとされてたぞ。管理人はこっちのジアクサスは持ってねえから、リペイント元になったジェットストームで勘弁してくれ」



サンクラ「紹介が遅れたが、このジアクサスは、『TFジェネレーションズ』で発売されたアルマダ スタースクリームのリデコだ。頭部やジェット機の機首をはじめ、ウイングや尾翼なんかも新規パーツになってるから、印象はかなり違ってるな」



サンクラ「背中側だ。ジアクサスの背中のウイングがジェット時と同じ向きなのに対して、スタースクリームは翼をビークル時から90度反転させてる。武器のウイングブレードが翼の中にきっちり納まってるってのも、ジアクサスとは違う部分だな」



サンクラ「それじゃ、トランスフォームだ!」



サンクラ「ビークルモードは宇宙ジェット機だ。コミック版では、部下として二体で一機のジェット機に変形するコンバイナーって連中も登場したぞ。こいつらはトイ前提じゃなかったからか、普通のアメコミに出て来る悪役みたいなデザインだったぜ」



サンクラ「今度はビークルモードでスタースクリームと比較してみた。スタースクリームは一応アースモードだから、機首のデザインなんかは地球のジェット機に近いデザインだな。対してジアクサスは、キャノピーなんかが独特のデザインをしてる」



サンクラ「ジアクサスの紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」

 今日は『ホビー雑誌コーナー』の記事にしようかな……と思っていたのですが、今いる店舗の近くのドラモリにアイリッシュウイスキーの『ジェムソン』があったので買ってみました。
 あ、サイトは『店舗日誌』の方を更新してます。

 アイリッシュウイスキーは、ウイスキーの中でも最古の歴史を持つと言われているのですが、何故か今までどこのドラッグストアやスーパー、酒屋に行ってもお目にかかった事がありませんでしたので。
 ……もっと専門的なお店に行けばあるのかも知れませんが。



 スコットランド出身のジョン・ジェムソン氏が1780年にダブリンに創業した蒸留所で、1800年代半ばには「ダブリンのビッグ4」とまで呼ばれていましたが、二度の大戦とアイルランドの独立戦争で衰退し、現在はコーク州の新ミドルトン蒸留所で作られています。

 原料の一部に、未発芽の大麦が使われているそうです。

 普通のラベルと、写真の派手な絵柄のラベルがあったのですが、どっちも同じ物だったようなので、こっちの方を買ってみました(笑)。



 ロック用のグラスは本来の職場の寮に置いてるので、ハイボール用のグラスで。

 涼しげで爽やかな香りがします。

 さてさて、お味の方はと言いますと、「アイリッシュウイスキーはスコッチよりも軽くて飲みやすい」と紹介されている通り、癖が無くて本当に飲みやすいと感じました。

 ハイボールやカクテルに使ってもいけるかも知れません。
 今回は氷を使い切ってしまったので、ロックの後オランジーナと混ぜてみました。

 これで、「世界の五大ウイスキー」(アイリッシュ、スコッチ、アメリカン、カナディアン、ジャパニーズ)を一通り飲んだ事になります。

 一度は『ボウモア』や『マッカラン』、『響』みたいにちょっといいものも飲んでみたいものですが。(^_^;)

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。

2015.06.27 今日こそ……
 何か記事を更新しようと思っていたのですが、ちょっと昼寝したつもりが気が付いたら出勤時間直前でした(苦笑)。

 おかげで夕食をとる時間も無かったので、取り敢えず柿の種とチョコレートをつまんでます。(^_^;)

 明日は早番なので、仕事が終わってからじっくりと……(予定としては『TFジェネレーションズ』のジアクサス辺りを)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。


サンクラ「ん、出かけんのか、杏子?」

杏子「ああ。さやかと一緒に、野球の助っ人に行くんだ」

さやか「どう、いいバットでしょ?」

サンクラ「ほう。そう言えば金属バットは、実はジェット機の機体と同じ材質だったって知ってるか?」

さやか「え、そうなの?」

サンクラ「ああ。『超々ジュラルミン』って、冗談みたいな名前の金属なんだが、比重が2・7と、木に比べてかなり重い」

杏子さやか「ふんふん」

サンクラ「それで中を空洞にしたものの、金属特有の『キーン』って不快な音が出る。そこで、空洞に発泡ウレタンを詰めるか、先端をゴム製にするといった工夫を施してるんだ。発泡ウレタンやゴムが、金属音を吸収して木製バットに近い音になる、って仕組みだ」

さやか「へ~」

杏子「よっしゃ! じゃ、さやか、ここは景気よく『カキーン!』って音を響かせて、ホームランを打ってやろうぜ!」

さやか「そうだね!」

サンクラ「そりゃそうと、狭い店ん中でバットなんか振り回すなよ……」



ウエスト「サンダークラッカー、ただいま~」

サンクラ「おう、ウエスト。どこ行ってたんだ? ここ2、3日、姿を見なかったけどよ」

ウエスト「出張で稚内まで行ってたんだよ。松戸博士を秘密基地に送ることになってさ」

サンクラ「稚内?」

ウエスト「北海道の地名だよ。ちなみに、日本で最北端の駅は稚内駅なんだ。その緯度は北緯45度25分なんだよ」

サンクラ「ふ~ん」

ウエスト「それから、最南端の駅は九州の指宿(いぶすき)枕崎線にある無人駅の西大山駅で北緯31度12分。最東端の駅は、これも無人駅の東根室駅で東経145度35分。最西端の駅は九州松浦線の平戸口駅で東経129度35分なんだよ」

サンクラ「そうか。……ところでウエスト、それなら、日本のど真ん中にある駅はどこなんだ?」

ウエスト「ええ~っと、それは……」

サンクラ「『稚ん内(わっかんない)』とか言うなよ?」

ウエスト「ギクッ……」
 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』と『ホビー雑誌コーナー』です。

 では、本文スタート!



ウエスト「ウエストだよ。今日は『電光超特急ヒカリアン』から、ブラッチャール スターを紹介するね」



ウエスト「ブラッチャール スターは、『電光』で初めて登場したブラッチャーだよ。ブラッチャーとしては最年少で、ブラックエクスプレスを『ブラックエクスプレス先生』、ドジラス達を『先輩』って呼んでるよ。普段はとても気弱で心優しいんだけど、カッパを見ると狂暴で乱暴な性格に変わっちゃうんだ。トイは『超特急』で発売されたヒカリアン、スター21のリペイントだよ」



ウエスト「武器のソードは、『超特急』時代に付属していたスカイソードと同じものだよ。アニメ設定でも、のぞみのスカイソードの設定画が流用されたんだ」



ウエスト「トイにはこの他、シールドもついてるんだけど、こっちはアニメ未使用だよ」



ウエスト「背中側。『超特急』時代は後期に販売された商品だったから、共通のブースター型シールだったけど、こっちはブラッチャール ユーロと同じくブラッチャーマークになってるよ」



ウエスト「リペイント元であるスター21と並べてみたよ。こうしてみると、ライトが2色で塗られてたスター21に対して、スターは1色になってたりと、色数は少なくなってるね」



ウエスト「ビークルモード。試験車両型の暗黒超特急だよ。ビークルモードが登場する事が少ない『電光』のブラッチャーでは、比較的アニメにも登場したよ」



ウエスト「横から。客車にはシルバーのラインが入ってるね」



ウエスト「今度はビークルモードでスター21と並べてみたよ。スター21にはあった車体横のロゴがなくなってたり、客車横のラインもスター21に比べてシンプルになってるのが分かるね」



ウエスト「それからスターにはもう一つ秘密があって、中盤以降には、天狗を見て変化する人格ダークスターも登場したんだ。この人格の時は冷酷残忍な性格で、戦闘能力もヒカリアンXと同じくらい高かったよ。カッパの時の人格と同じく、これも商品化されてなくて、このダークスターは管理人が改造して作ったものだよ」



ウエスト「ブラッチャール スターの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」



アカサカ「よっ。いらっしゃい、まどかちゃん。何か探し物かい? えらく熱心に読んでるけど……」

まどか「あっ、店長さん。実は、今日は父の日だから、パパ……父に何かしてあげたいなって」

アカサカ「なるほど、父親孝行で。それじゃあ、バラなんてプレゼントしてみたらどうだい?」

まどか「バラ……ですか?」

アカサカ「そ。母の日にはカーネーション贈るけど、父の日はバラなんだ」

まどか「そうなんですか」

アカサカ「母の日は、母親が生きてる場合は赤い、故人の場合は白いカーネーションを胸にさす習慣があるけど、これは元々アメリカの習慣で、1907年ごろ、アンナ・ジャービスという女性が母の命日に教会で信者たちに白いカーネーションを配ったのが始まりと言われてるんだ」

まどか「へ~……」

アカサカ「で、父の日のバラなんだけど、これもアメリカの習慣で、ジョン・ブルース・ドット夫人が父の墓前にバラの花を供えた事が始まりらしい。6月の第3日曜になったのもこの時からなんだって」

まどか「そんな理由があったんだ。でも店長さん……」

アカサカ「なに?」

まどか「始まりについては黙ってた方が良さそうですね……」

アカサカ「……そ~ね」

 明日は、今月で最後のまともな休みなので、今日の仕事が終わったら久々に実家に帰ろうかと思っていたんですが……。
 今日の仕事の最中に、「今日はミーティングがあるから下り(夜にもう一度出勤する事)」と言われました。

 え、なに、ソレ……。

 妹と甥っ子が退院してるから顔見ようと思ってたのに……。

 くれは(の変身ボディ)探そうと思ってたのに……。

 他にもあれこれやろうと思ってたのに……。

 酷ぇ……(涙)。

 という訳で、今日はミーティングが終わったら、寮から持って来た『富士山麓』と『トリス』をやろうかと思います。
 明日は日朝がありますが、ま、何とかなるか。(^ ^;)

 実質仕事のグチになってしまいましたが、今日はこの辺で。
 ではでは。
 昨日、仕事が終わった後に、プレバンのHPを覗いて、ダメもとで九衛門の小槌を注文してみたら、なんと購入に成功しました。
 予約開始の11:00にはアクセス過多にはなるわ、アクセスに成功したらしたで「商品をカートに入れられませんでした」って表示されてたのに。

 う~む……。

 それはそうと、今日は休みだったので、以前こっちに居た時のように自転車で別府まで行ってきました。



 この道を通るのも久しぶりです。
 今日は曇りだったので、高崎山の低い所にも雲がかかっていました。



 今まで不思議と写真に撮ってなかったのですが、別府のゆめタウンです。



 道路を挟んで斜め向かいには、「『地獄めぐり遊覧バス』発祥の地」の石碑があります。



 大分~別府間の海岸線には、かなり広い遊歩道・自転車道が設けられています。
 写真の緑のパネルによると、マラソン大会などにも使われているようです。



 写真に写っている私の自転車で、どの程度の広さか分かって頂けるかと。

 ちょっとした車道くらいはゆうにあります。



 かつて大分に居た頃は気にも留めなかったのですが、大分市と別府市の境目です。



 あと、今日はBOOK・OFFの別府観光港前店で『封神演義』の、職場に近い大分敷戸店でシンケンジャーのサントラを購入しました。

 実はシンケンの方は、昔こっちに居た頃にわさだタウンの本屋で見つけて、結局買えずじまいだったので、何とも奇妙な因果を感じます。(^_^;)

 それから、敷戸のBOOK・OFFから職場の寮に帰る途中のマルキョウ(福岡に本社のあるスーパー)で明日の朝のパンを買ったのですが、悲しい事に、今月いっぱいで閉店とのことでした。

 まぁ、こっちに居た頃から数えるほどしか利用した事は無かったのですが……。

 近くにデカいスーパーが出来てましたし、私がいた頃からAEONもあったので、しょうがないと言えばしょうがないのかも知れませんが……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。