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 実は今月のプライベートでの目標が、「ブログを毎日更新する」だったのですが、何とか達成することが出来ました。(^_^;)

 こっちに来る前に撮り溜めた写真もまだあるので、もうしばらくはネタに困らなさそうです(笑)。

 さて、今日は改造品の進捗状況の報告をば。



 取り敢えずパテを盛ってみました。
 見た目大盛りな感じですが、これから削りつつ形状を調整していく予定です。



 横から。
 流用パーツとパテが自然に繋がるように、考えながら削っていかないといけませんね。



 後頭部側。
 流用パーツにパテのクズが付いてしまっていますが……(汗)。

 普通のヤスリで大まかに削った後、紙やすりで仕上げていこうと思います。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。

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ウエスト「ウエストだよ! 今日は『キーボッツ』から、光属性のコアモンスターを紹介するね」



ウエスト「まずはネオガディア。キャンペーン品でパーツが配られた鋼属性の伝説のモンスター、ガディアが生まれ変わった姿だよ。ガディアのロックコアはイベントで配られた非売品のクリアパープルだったけど、このネオガディアは光属性のロックコアなんだ。タイプはバランスタイプで、HP:4000、AT:800、DF:600、SP:500だよ」



ウエスト「横から。ガディアでは刃付きの盾だった左腕は、アーチェリーのような武装に変化してるよ」



ウエスト「管理人はガディアのパーツは頭しか持ってないけど、一応比較してみたよ。頭部の角やマスク、額のマークの他、右腕以外は細かい部分がリデコされてるんだ」



ウエスト「さて、今度は、光属性のシールドコアモンスター、ゴルドイカロスを紹介するね」



ウエスト「まずはシールドオープン!」



ウエスト「ゴルドイカロスは、『キーボッツ』第1シリーズの最終キャラクターで、光属性のシールドコアモンスターだよ。タイプはバランスタイプで、HP:2300、AT:500、DF:400、SP:800。ホーリーレイストーム(AP:1000)が必殺技だよ」



ウエスト「そして、ゴルドイカロスがジークにその光の力を与えた時……」



ウエスト「ジークラッドの最終形態、ジークパラディンが完成するんだ! ジークパラディンは、ジークとゴルドイカロスが合体したコアモンスターで、HP:8000、AT:1500、DF:800、SP:800のスペックを持つんだ。必殺技のファイナルオーラディメンション(AP:3000)で、スカルデーモンを打ち倒すよ!」



ウエスト「専用武器はオーラブリンガー。これはジークのロックコアに、ゴルドイカロスのパーツが合体して完成するんだ」



ウエスト「光属性のコアモンスターの紹介は以上だよ。それじゃ、まったね~♪」



スカイシャドー「はい、という訳でだね。メガトロン様のカウンセラーも務めるこのスカイシャドーが、ランページ君は何ガニなのか、検証してみましょう」

ランページ「ランページ、変身! ほう。ヌシにゃ、ワシが何ガニか分かるんかいのう?」

スカイシャドー「まぁ待ちたまえよ。書籍『ビーストウォーズ ユニバース』によると……キャラ紹介ではビーストモードは『カニ』となっているね」

レーザークロー「…………」

ランページ「ナメとんのか、おどれは!? ああ!?」

スカイシャドー「だから待ちたまえと言うに。話はまだ終わっていませんよ。トイ紹介のコーナーでは、変形モードは『キングクラブ』とされているね」

レーザークロー「“カニの王様”、という訳でゴザルか?」

ランページ「ほう、ワシにピッタリじゃのう!」

スカイシャドー「安心するのはまだ早いよ。キングクラブとはタラバガニの事なんだ」

ランページ「それがどうしたんじゃ?」

スカイシャドー「タラバガニは、実はカニではないのだよ」

ランページレーザークロー「!?」

スカイシャドー「タラバガニは、実はヤドカリの仲間なんだ」

ランページ「ヤドカリぃ!?」

スカイシャドー「何故カニの仲間ではないのかと言うと、これは脚の数で決まっているんだ。ズワイガニやケガニなど、カニの仲間は脚が10本。対してタラバガニの足の数は8本なんだよ」

ランページ「ワシは……ヤドカリの仲間じゃったのか……」

スカイシャドー「他にもメスの腹部の左右が異なり、腹肢が左側のみにあることなど、ヤドカリ類の特徴があるんだ。また、横方向に移動するのが一般的であるカニに対して、タラバガニは縦方向にも移動が出来るんだぞ。顔立ちもよく見ると、カニ類よりは、ヤドカリ類に近い特徴を備えている事が判るな」

ランページ「ワシはヤドカリ……ワシはヤドカリ……(ブツブツ)」

スカイシャドー「おや、ランページ君、どうしたんだい? 悩み事があるなら、私がカウンセリングしてあげますよ?」

レーザークロー「……世の中には知らないままの方が良い事もある、という事でゴザルな」

 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』にいくつか項目を増やしています。

 今日は休みだったので、久々に大分の市街地に出てみました。
 今日が晴れで良かった……。



 まずは大分駅。
 実は大分に居た頃は大分駅の写真を撮っていなかったので(工事中だったというのもありますが)、今日は結構な数の写真を撮って来ました。

 まだ屋上の庭園の写真などはとっていないので、それらも撮って、いずれ『観光雑誌コーナー』で公開しようと思います。



 わさだタウンまでバスで行った後、徒歩で10分ほどかけてやってきました。
 開店3周年のまんが倉庫・大分わさだ店です。

 そうか、24時間営業だったっけ……。

 ちなみにここに移転する前の大分店の廃墟(?)は、まだそのままでした(爆)。
 途中にあった某ラーメンチェーン店は影も形もなくなってしまっていましたが。



 そしてこちらも2年ぶりの『わさだタウン』です。
 明日・明後日の朝食のパンも買ったり、近くのヤマダ電機にも行ってみました。



 夕食も久々の『百菜ブッフェ』でとりました。

 大人一人、90分1,058円(税込)でした。
 記憶以上に安かったです。

 大分にいる内に、もう一度は来ようと思っています。

 それでは恒例、今回のゲット品はこちらです。



 シャナの方は昔見た話で、「手頃な値段で売ってたら買おう」と思っていました。

『武装錬金』の方はたまたま見つけて買ってみたのですが、中々面白かったです。
 アニメ版を未視聴だったので、序盤のメインキャラの声も知ることが出来ましたし。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
2015.04.26 カニの雑学


ランページ「はぁ~、チョッキンチョッキンチョッキンナ~じゃ!」

レーザークロー「ニンニン。そう言えば、ランページ殿はなんのカニなのでゴザルか?」

ランページ「ワシか? ワシはでっかいカニじゃ!」

レーザークロー「なるほど……と、何か答えになってないような……。ところで、ランページ殿。『でかいカニ』と言えば、実は世界最大のカニは日本の特産品なのでゴザルが、ご存知かな?」

ランページ「なんじゃい、そりゃ?」

レーザークロー「それは実は、タカアシガニなのでゴザル。タカアシガニはカニ類の中では系統的に古い種で、生きている化石と呼ばれているでゴザル。世界最大の現生節足動物でもあるのでゴザルよ。つまり世界一大きいカニは、世界一大きい節足動物でもあるという訳でゴザル」

ランページ「ほうか。そりゃ知らんかったのう」

レーザークロー「生息地としては特に駿河湾が有名でゴザルな。大きさは先程も述べた通り世界最大で、甲羅は30~40cm、脚を広げると、大きい物では4メートルにも達するものがいるのでゴザル」

ランページ「ほうほう」

レーザークロー「ちなみに食用にもなるのでゴザルが、『肉が水っぽく大味』と評価されたり、『巨体の割にはあまり肉が多くない』といった欠点もあるようでゴザル」

ランページ「成程のう。……しかし、そうなると、ワシャ一体何ガニなんじゃろう? 足は長ぉうないけぇ、タカアシガニとは違うみたいじゃしのう……」

?「ふふふ、お困りのようですねぇ。ならば、私がそのお悩みを解決して差し上げましょう」

ランページレーザークロー「?」

 レーザークローはアニメ未登場の上に日本未発売ですが、役割が『隠密攻撃兵』で、顔もなんか忍者っぽいなぁと思ったので、忍者キャラにしてみました(笑)。
 そして、『情報雑誌コーナー』初の「次回に続く」です。

 取り敢えず、今日はここまでで。
 ではでは。

 だいぶ前にブログにあげてた改造figmaなんですけど、実はまだほとんど進んでません(爆)。



 どうにもイメージ通りにはいかないものですね。



 横から。
 今、設定画などとにらめっこしながら調整しているところなんですけど。

 頭の上の方に、もうちょっとパテとか盛った方が良いのかなぁ。

 あと、そんな中、こんな新キャラも作ってます。



 科学者系の魔法少女で、名前は美月 咲夜(みつき・さくや)と言います。
 キャラクター設定はまた今度として、「私の科学力は世界一ぃぃぃ♪」なキャラです。

 材料は頭部とリボンが魔法少女版まどか、脚は制服まどか、腕と靴が制服フェイト、ツインテールはMOVE1st版フェイト、上着がキャロ、白衣がエリオ、スカートは制服さやかです。

 顔はさやか、眼鏡をメガほむから流用予定なのですが、そっちは見事に中津に置いてきてしまいました(爆)。

 取り敢えず、今日はこんな所で。
 ではでは。


サンクラ「サンダークラッカーだ。今日は『スーパーロボット超合金』から超竜神を紹介するぞ」



サンクラ「超竜神は、『勇者王ガオガイガー』シリーズに登場した合体ビークルロボだ。氷竜と炎竜の兄弟が合体した形態で、ガオガイガーの仲間の“勇者ロボ”の中では最古参の存在だぞ」



サンクラ「バストアップ。全身はメタリック塗装が施されていて、豪華さを出してるぞ」



サンクラ「背中側。割とシンプルな構成だな。ちなみに『兄弟のロボットがそれぞれ左右の半身に変形して合体する』っていう勇者ロボは、『勇者シリーズ』の第1作『勇者エクスカイザー』に登場するウルトラレイカーが元祖だ。自動車型の超竜神に対して、ウルトラレイカーは新幹線型の兄弟だったぞ」



サンクラ「付属品はこんな感じだ。クレーンやラダーの延長パーツや、交換用の手首・胸部プレート、後述するイレイザーヘッド、それからスタンドパーツなんかが入ってる」



サンクラ「交換用の手首とグリップパーツを使って、トンファーを装備した状態だ。この『スーパーロボット超合金』のシリーズは可動も重視してるから、躍動感のあるポーズを取らせる事も出来るぞ」



サンクラ「ラダー・クレーン用の各延長パーツと、交換用の胸部パーツを使って、ミラーシールドの展開状態も再現可能だ」



サンクラ「さらに、両肩の可動重視の小さい胸部パーツと交換すれば……」



サンクラ「イレイザーヘッドの射出シーンを再現可能だ。イレイザーヘッドは超振動によって爆発や電磁波などのエネルギーを中和させ被害が出ない方向へ偏向させる、超竜神専用のメガトンツールだ。対応した距離を使い、エネルギーの消費運動の原理『使えば減る』を短期間で行うツールだぞ」



サンクラ「そして、氷竜と炎竜に分離させる事は出来ねえが、ボディ自体は左右に分割する事が可能だ。これについては、また次回に説明するぜ」



サンクラ「超竜神の紹介は以上だ。それじゃ、次回もお楽しみに!」

2015.04.23 イナゴの雑学


スカージ「……やぁ、マンテラー。何してるんだ?

マンテラー「イナゴ食ってんだよ。お前もどうだ?」

スカージ「……私に共食いする趣味は無いよ

マンテラー「何を言う。イナゴは米作が盛んな日本の農家において、昔から貴重なタンパク源として重宝されてたんだぞ。わずかに緑茶の茶葉のような爽やかな風味もあるんだ。食感と味が小エビに似てるってんで、オカエビと呼ぶ地域もあるんだぜ。キリスト教の旧約聖書には、洗礼者ヨハネがイナゴを常食していたって記されてるし、ユダヤ教での『イナゴなどのバッタ類は食しても良い』という根拠になってるんだ」

スカージ「……ほう

マンテラー「そもそもイナゴはバッタの仲間なんだが、イナゴは『翅を使って長距離飛行が出来る』ってのがバッタとの違いなんだ(バッタはあくまで『跳ぶ』)」

スカージ「……なるほど

マンテラー「バッタが大量に発生して、稲に限らず草木までねこそぎ食い荒らしながら移動していく災害のことを『蝗害(こうがい)』っていう。日本人にとってほとんど実体験のない『蝗』が漢籍により日本に紹介された時に、誤解で『いなご』の和訓が与えられたんだ」

スカージ「……ふむふむ

マンテラー「ところでスカージ。お前さん、何かオレに用事があったんじゃないか?」

スカージ「……ああ、対サイバトロン用に、新型のウイルス兵器を作ったんで、実験台になってもらおうかと

マンテラー「誰がなるか」


注:スカージには「好き好んで、低い声でボソボソしゃべる」「作ったウイルスを仲間で試そうとする」という玩具設定があるので、こんな感じにしてみました。

 ではでは。
 てな訳で、昨日から中津を離れて出張状態になってるんですけれども、その職場が大分の鶴崎(大分駅から電車で三駅分)の辺りにありまして。

 明日が休みなので、2年半ぶりに、大分から実家に帰る時に使ってたバスで帰宅しました。



 ガレリア竹町のアーケードも懐かしいです。



 看板は変わってましたが、バスの待ち時間の間、久々にここの吉野屋で食事をしました。



 トキハのデパートも相変わらずでした。
 閉店時間は過ぎていたので、中には入っていませんが。(^ ^;)



 唯一変わっていたのがここ。
 大分駅です。

 私が大分に居た頃から、改装工事は始まっていたのですが、あれから2年。
 すっかり様子が変わっていました。

 折角なので、後日、休みの日にまた来てみようと思います。



 もう一つ。
 大分のアニメイトも、より駅に近い場所に移転していたようでした(笑)。

 と言ったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。

2015.04.21 新展開?
 サイトを更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』と『店舗日誌』です。

 さて、今回の『店舗日誌』は新展開?
 でも元々『店舗日誌』ってこういうコーナーだったような気も……。

 では、始まり始まり~。



杏子「ん?」



杏子「どこだ、ここ?」

ハッピー「見た事も無い場所だねぇ……」



インペラー「先輩、一体何が起きたッスか……?」

ディケイド「オレに訊くな」



アカサカ「や、みんな。お疲れ」

ウエスト「あ、店長」

杏子「店長、これ、どうなってんだよ? さやか達もいないみたいだし……」



アカサカ「実はな、管理人が一か月間、出張みたいな形で出る事になってね。オレ達も連れてこられたって訳」



杏子「成程な。道理で周りの雰囲気すら違うと思った」

アカサカ「折角来たんだし、管理人はこの一か月間でしか出来ないような事をするつもりらしいけどね」



杏子「ま、なっちまったモンはしょうがねえか」

ハッピー「杏子ちゃん、切り替え早いねぇ……」



ウエスト「何かお泊りみたいだね、サンダークラッカー」

サンクラ「のんきだな、お前。オレなんて着替えすら持ってきてもらってないんだぞ……」



ディケイド「ホントに大丈夫なのかよ、こんなんで……」

インペラー「何とかなるッスよ、先輩」

ディケイド「妙に落ち着いてるな、お前」

インペラー「先輩だって、あちこち旅してきたじゃないッスか。これも旅の一面ッスよ」

ディケイド「それもそうだな」

 ……という訳で、次回から『店舗日誌・出張編』が始まる……かも知れません。
 予定は未定、という事で(爆)。

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。