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 昨日で、公式サイトでの『TFクラウド』の小説も一区切りついたようですね。
 いろいろと続きがありそうな引きではありましたけど。
 てなわけで、タイトルにもありますが珍しく感想なんぞを。
 
~以下、ネタバレ含みます。~
 
 
 
 
 大体は収まるところに収まったかな、と言うのが全体的な感想です。ちょっとディセプティコン寄りになりますが、ショックウェーブはサイトのテックスペックと4章の流れで「その内メガトロンを裏切るのかな~」と思ってましたが、案の定でした。
 もっともスタスクらに声をかけたのは意外でしたが。
 
 サウンドウェーブは「メガトロン自身に心酔している」、ショックウェーブは「あくまでディセプティコンの将来を考えている」という、両者の違いが好対照に描かれていたと思います。
 個人的には『ザ・ムービー』の世界で、同作のサウンドウェーブのセリフ「お連れ致します、メガトロン様」が聞けたのはにくい演出だと思いました。
 
 それにしても、彼らに声をかけたのは誰なんでしょうね。ユニクロンはまさに崩壊途中だったし、だとするとザ・フォールンかリージ・マキシモか……(さすがに後者はなさそうですが。日本じゃかなりマイナーなキャラでしょうし)。
 
 しかし、私個人としては、サンクラとヘルワープの友情が元通りになったのが一番嬉しかったりします。正直、死亡フラグをバンバン立ててくれていたので(笑)。
 ウチのサイトをご覧の方はご存知と思いますが、私、初代のキャラではサンクラが一番好きなんですよね(『クラウド』のサンクラは初代とは別人ですけど)。
 
 まずスタスクやスカワーに比べて没個性的なところや(好きな割に酷ぇ言いぐさだなオイ)、「根っからの悪人じゃない」ってところが好きなポイントだったりします。
 テックスペックでも「飛べないものをバカにしている」って設定はありますが、一方で「無力な地球人が危機にさらされているのを見ると心を動かされる事もある」ってありますし。
 

 
 最後に、クラウドディセプティコンの集合写真……と行きたかったのですが、ショックウェーブ、ヘルワープは未発送、クラウドスタスクは未入手なので、代理で(駄目じゃん……)。
 

 
 もういっちょ、今現在手元にあるサンクラも。
 初代やロボマス版、マスピ版、タイタニウム版、SG版は実家にあるので、これだけです。
 
 まだまだ海外マスピ版やボットコン版ヘケヘケ、アクションマスター、六角マイクロン版など、持ってないのも多いですね……。
 
 取り敢えず、今日はこんな所で。
 ではでは。
 
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 今日はお休みだったので、行橋→下曽根→小倉のコースで回ってきたのですが、中津に来てから二年近くで、ようやく気付いた事があります。
 
 中津から小倉までは、日豊本線の鈍行で1,110円なんですが、行橋までは560円、そして行橋から小倉だと、460円なんですよ。(2014年10月現在)
 ……はい、もうお気づきでしょう。そう、なんと、中津から小倉に行くのであれば、一度行橋を経由した方が運賃が安いんです!
 ちなみに行橋→下曽根と、下曽根→小倉はともに280円なので、今回のコースでも直接小倉に行くのと10円しか変わらなかったりします。
 
 いやぁ、もっと早く気づいていたら良かったんですけどね(苦笑)。
 もっとも今の運賃は消費税値上げに伴って変わってるので、5%時代がどうだったのかは覚えてませんが……。
 
 そりゃそうと、恒例(?)の戦利品報告です。
 

 
 アームズマイクロンの『バルクヘッドナックル』と『S.H.Figuarts 仮面ライダーW』、そして『ドリフターズ』の4巻です。
 ドリフターズは一時期、近所の本屋にアワーズが入荷してなかったので、4巻の真ん中あたりのエピソードはようやく読めたってな感じです。
 仮面ライダーWは中古品で、微妙にタバコ臭かったので、しばらく水につけた後、石鹸で全身を洗いました。少しはマシになった……かな?
 

 
「緑色でパワータイプ」という事で、手近にいたG2ブロウル(ジェネレーション版)にアームズアップしてみました。色合い的には国内版の方が良かったかな……?
 割とまとまっていると思うのですが、どうでしょう?
 
 ブロウルと言えば、ウチのジェネブロウル、やたらと首が引っ込みやすいです(特にG2版)。
 「カメか、お前は!」なんつって(笑)。
 
 カメでG2と言えば、リボルテックの平成ガメラ(一作目版)を探してるのですが、中々見つからないです。
 G2ガメラはそこそこ見かけるんですが……。
 最悪G2ガメラでもいいかなぁ。くれはの魔女体に……ゴニョゴニョ……。
 
 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。
 

 
ディケイド「ディケイドだ。今日は『S.H.Figuarts ハカイダー』を紹介するぞ」
 

 
ディケイド「ハカイダーは、『人造人間キカイダー』のシリーズに登場する、キカイダーを破壊する事を使命にしてる人造人間だ。プロフェッサー・ギルから渡された設計図で光明寺博士が作成したぞ。サブローって姿の人間体にも変身可能だ。卑怯な事を嫌う性格で、自分の手でキカイダーを破壊する事にこだわってたライバルキャラクターだぞ」
 

 
ディケイド「フードパーツはクリア成形だ。管理人は危うく梱包材と一緒に捨てちまうところだったぞ。頭部にはキカイダーに対する人質として、キカイダーやハカイダーの開発者である光明寺博士の脳が収められてる」
 

 
ディケイド「フードと脳のパーツは取り外す事が出来るぞ。この脳は、原作漫画じゃ『光明寺博士の脳がハカイダー人格に影響を与える』、特撮版じゃ『一定時間内に血液交換をしないと脳が死んじまう』って設定があったぞ」
 

 
ディケイド「首と胴体の関節は、ここまで伸ばす事が出来るぞ。可動範囲が広がるから、ポージングには便利だな」
 

 
ディケイド「付属品はこんな感じだ。交換用の手首が左右で6個に、愛銃の“ハカイダーショット”、それから交換用のブーツパーツだ」
 

 
ディケイド「交換用ブーツパーツはこうやって、左足と交換して……」
 

 
ディケイド「ハカイダーショットを収める事が出来るぞ」
 

 
ディケイド「ハカイダーショットは交換用の手首パーツで構える事が出来るぜ。ちなみにハカイダーショットは銀メッキ仕様だ」
 

 
ディケイド「正統派ライバルキャラの元祖とでも言えるハカイダーは、後の特撮作品でも『超電子バイオマン』の“バイオハンター・シルバ”や、『仮面ライダー555』の“ローズオルフェノク”のモチーフになったぞ」
 

 
ディケイド「ハカイダーの紹介は以上だ。それじゃあな!」
 
 珍しく今日は二つのコンテンツを更新しました。
『情報誌コーナー』はこのブログの記事に載せた奴の再掲載ですが、『ホビー雑誌コーナー』は、スーパーロボット超合金のブラックマイトガインのレビューを載っけてます。
 
 明日もお休みなので、数か月ぶりの連休となります。
 結果的に、今月転勤になった上司の方の置き土産みたいになったような……。
 
 それはさておき、本日、今月発送分のプレバンフィギュアーツが到着しました。
 

 
 初瀬ちゃんこと『仮面ライダー黒影』に、
 

 
 サブローこと『ハカイダー』。
 

 
 そして、公式のエピソード内でマナに愛の告白までやらかしてくれた、彼女の女房(え? 違う?)こと『キュアダイヤモンド』です。
 
 ……プリキュアのフィギュアーツ(公式だと『プリキュアーツ』だそうな)と言えば、とうとう主役プリキュアまで、プレバン限定になっちゃいましたね。初代は一般販売分もありましたけど……。
 個人的にはレジーナとビートは商品化してほしいんですけどねぇ。
 贅沢を言えば、ブンビーさんやサウラー、ウエスターなどのラビリンス幹部、バッドエンド王国の三幹部なんかも。
 

 
 取り敢えず、レビューはまたおいおいやっていこうかと思っています。
 ……まだキュアサニーやブラーボのレビューもやってなかったなぁ(汗)。
 
 あと、昨日やり残したネタがあったので、それも一個。
 

 
「有象無象の者共、このザ・フォールン様の手足となって奴らを蹴散らせ! ザ・合体!」
 
 なんつって(笑)。『電車大戦』ごっこ、という事で一つ。
 実際にはただ乗せてるだけ&引っかけてるだけですが、意外とまとまったかな、なんて。
 
 そんなわけで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 
 という訳で、先日ヤフオクにてゲットした物を本日開封致しました。
 

 
 非公式版ザ・フォールンこと、『パラディン/カオス』です。
 物としては、TFのPCC(国内では『ユナイテッドEX』)シリーズに規格が合せられており、PCCのコアロボにパーツを装着することや、逆にカオスのコアロボ(パラディン)にPCCのドローンを合体させることも可能です。
 ……ただ、非正規品なので、扱いにはちょっと気を使わなければなりませんが(因みにパッケージには「対象年齢16歳以上」と書いてありました)。
 

 
 カオスのコアロボとなる『パラディン』です。
 先ほども書きましたが、正規品ではないので、各所がギチギチだったりユルユルだったりする部分もありますが、そこを除けばかなり良好な出来だと思います。
 

 
 ビークルモード。
 ダブルドバレルのタンクに変形します。
 

 
 カオス時の手足のパーツを合体させて完成する、サポートメカの『ミサイル・ランチャー』。
 どことなくブロックトイのような趣です。
 
 各所にジョイントがある点も含めて、どっちかと言うとバンダイの『ムゲンバイン』を連想させます。
 ……そう言えば初めてこれを見た時、「合体がVステルスロボっぽいなぁ」と思ったものでした。
 

 
 説明書には、キャラクターの紹介や、バックストーリーなども書かれています。
 非正規品にしておくには勿体ないくらい、結構考えられています。
 

 
 んで、合体形態のカオスですが、大体TFのヴォイジャークラスよりちょっと大きい位です。
 

 
 近くにブルーティカスがあったので、並べてみました(笑)。
 

 
 もういっちょ、『カーロボ』のブルーティカス(『ユニバース』版)と一緒に。
 

 
 腕のキャタピラ内部にはガトリングが内蔵されているほか、拳パーツと差し替えで装着できるガトリングも二つ付いています。
 ただ、つけにくい上に外しにくいという状態だったので、多分、私はもうつける事は無いかと思います(破損が怖いので……)。
 ちなみに装着型のガトリングの方は、非使用時は合体時に膝になる部分に収納できるようです。
 ただし、きっちりと固定は出来ない模様。
 

 
 同じく非公式パーツを使ったブルーティカスと。
 ウチでは「ザ・フォールンと、フォールンがオリジナル・ブルーティカスをモデルに創り出した火炎将軍ブルーティカス」という設定にしようと考えています。
 

 
 でもって、各所に設けられているジョイントですが、正規のPCCジョイントとは、成形色の他、PCCジョイントにはある矢印のモールドが無かったり、パーツがネジで留められている、などの違いがあります。
 あと、オレンジの部品は若干軟質っぽい印象を受けました。
 

 
 さて、上にも書いた通り、ミサイル・ランチャーのパーツはPCCに装着可能です。
 今回はセットで手に入れたスレッジ&スロットラーに合体させてみました。
 

 
 さらに上腕部と膝のパーツは交換して、シルエットを変える事も可能です。
 こうすると、パワータイプの合体、といった感じです。
 
 取り敢えず、今日はこんな所で。
 ではでは。
 
 ……とまぁ、ちまちまと瀬利(魔法少女版)の改造も進めてるところなんですが。
 

 
 現在こんな感じです。
 

 
 作ってる内に、「あれ、何となく(某RPGの)スサノオっぽくね?」と思い、帯をつけたり、膝に輪っかをつけてみました。
 ちなみに帯の結び目は、マミさんの胸部のリボンを流用しています。
「剣道場の娘」って設定もありますし、和風っぽい感じにするのもいいかなと。
 
 んで、カラーリングは茶色主体の予定なんですが、前述のスサノオも腰垂れに炎のような模様が入っているので、彼女の魔法少女姿は、スネルド(ドゴルド)+スサノオ+仮面ライダー龍玄・ヨモツヘグリアームズ(「茶色主体のカラーリングに炎のようなマーキング」と「日本神話」繋がり)のイメージでいこうかなと思っています。
 

 
 でもって、使用予定の塗料など。
 マルーン(一番左)は腕や帯、オリーブドラブ2(左から二つ目)はニーソックスやアンダースーツ、艦底色(右から二番目)は上半身や腰垂れ、脛、そして赤褐色(一番右)は頭髪に使う予定です。
 あとは金色を挿し色にしようかと。
 
 昨日、figmaチャリオットもヨドの通販で予約したので、何とか到着までには完成させたいところですが……。
 
 そして……
 

 
「頭が痛てぇ……」がモデルの彼女も、実はちまちま進めてたりして。
 詳細はまた今度……。
 
 取り敢えず、今日はこんな所で。
 ではでは。
 

 
キックバック「何やってんだ、シャープネル?」
 
シャープネル「ジャガイモを植えようと思ってよ」
 
キックバック「ああ、ダメダメ。収穫したばかりのジャガイモを植えても芽は出ないぞ」
 
シャープネル「そうなのか?」
 
キックバック「ああ。ジャガイモには『春作』、『夏作』、『秋作』の三通りの作り方があるんだが、収穫したばかりのジャガイモをすぐに植えても発芽しねぇ。ジャガイモには40日~90日の休眠時間が必要なんだ。それを過ぎると、8℃くらいから芽が出るんだぜ」
 
シャープネル「へ~」
 
キックバック「そもそもジャガイモは、南米アンデス山脈地方の原産って言われてて、16世紀の半ば頃にヨーロッパに、次いで世界中に広まったんだ。日本には1598年、ジャワのジャカルタ港からオランダ船が持ってきたから、ジャガイモ(ジャガタライモ)って呼ばれるようになって、最初は観賞用だったんだと」
 
シャープネル「ほうほう」
 
キックバック「生育にゃ、夏に涼しくて水はけがいい所が適してっから、北海道や東北のほか、関東地方の高地で多く栽培されてる。普段食ってる所は、デンプンが貯えられた地下茎だ。これは塊茎(かいけい)とも呼ばれてる。小さなジャガイモを地上に出すと、緑色になってその先が葉っぱに変わっちまうんだぜ。それから、ジャガイモは長い間人間が増やしてきたんで、畑のジャガイモは花をつけても実をつけねぇ。それでもたまにつける実は、トマトに良く似てる」
 
シャープネル「トマトに?」
 
キックバック「ジャガイモもトマトも、同じナス科だからな。で、ジャガイモは基本的に種イモで増やしてるが、それじゃ品種改良出来ねぇ。農業試験場なんかに行くと、ジャガイモの種も見られるぜ」
 
シャープネル「ふ~ん。……植えてもすぐには芽が出ねぇのか。だったら……この芋は種イモじゃなくて、食べイモにしちまうか」
 
キックバック「……つまんねぇよ」
 
2014.10.19 海岸線の雑学

 
マリン「海は広いなでっかいな~、っと♪」
 
チョッパー「なぁ、そう言えば潮って満ち引きするよな。潮が引いた時出て来る海底は、地図だとどうなるんだ?」
 
マリン「ああ、その場合も、地図上では海扱いだ」
 
チョッパー「へ~」
 
マリン「地図には色んな物があって、作る目的によっていろいろな決まりがあるんだ。例えば国の領地をはっきりさせておくのはそれぞれの国の政治上で大事だが、それには海岸線を決める必要がある」
 
チョッパー「ふんふん」
 
マリン「海岸線を引き潮の時の海陸の分かれ目にするか、満ち潮の時にするか、バラバラじゃ困るだろ?」
 
チョッパー「まぁ、そうだな」
 
マリン「そこで、普通の地形図では満ち潮の線を海岸線にするって決めてあるんだ。だけど海図では、引き潮の時の海岸線を陸地のふちにしてる。これは航海の安全という立場から決めたものなんだ」
 
チョッパー「ほうほう」
 
マリン「また、もともと領海3マイルってのは、引き潮の時の水際から3マイル以内の海って事で、大砲の弾が届く距離から決められたものなんだと」
 
チョッパー「なんか物騒だな……」
 

 
パーセプター「やあやあ、『青蛙 おのれもペンキ 塗りたてか』……」
 
ダイバー「何やそれ? どういう意味でっか?」
 
パーセプター「今のは芥川龍之介の俳句だよ」
 
ライオコンボイ「成程。さすがに博学だな」
 
パーセプター「ところでライオコンボイ、実はアマガエルは水があまり好きではない、という事はご存知ですかな?」
 
ライオコンボイ「そうなのか?」
 
パーセプター「ええ。アマガエルはどちらかと言うと、木の枝や草の葉の上で暮らす事を好みます。そのため『枝蛙(えだかわず)』という別名もあるのです」
 
ダイバー「は~、そら知らんかったわ。じゃ、『古池や……』の句で水に飛び込んだのは、どのカエルでっか?」
 
パーセプター「おそらくツチガエルやトノサマガエル辺りではないかな。泳ぎが得意なカエルは、水切りが良いように口先が尖っているのが特徴だ。対してアマガエルやヒキガエルのように、あまり泳がないものは口先が丸くなっているね」
 
ライオコンボイ「ほう」
 
パーセプター「もっともアマガエルも梅雨の頃には水に入って卵を産みます。その泳ぎは足だけを使うもので、平泳ぎとはだいぶ違っていますね」
 
ライオコンボイ「成程」
 
パーセプター「ところでカエルも成長するにつれて脱皮をするのですが、ご存知ですか?」
 
ダイバー「ほんまでっか!?」
 
パーセプター「ああ。脱いだ皮膚はドロリとしていて良く分からないし、昆虫の抜け殻みたいには残らないがね」
 
ダイバー「は~ん……」
 
パーセプター「ちなみにカエルは天気予報の名人という事でも有名だね。ある調査では、70%の確率で当たったそうだ。科学者としては実に興味のある事柄だよ。そもそも……」
 
ダイバー「……ライオコンボイ、長くなりそうやし、この辺でトンズラしまへんか?」
 
ライオコンボイ「そうだな。パーセプターには悪いが……」
 
パーセプター「……さらにアマガエルの仲間には『シュレーゲルアオガエル』というものもいて、これはシーボルトが日本から持ち帰った資料を基に、シュレーゲルという人物が命名したアオガエルで……」
 
 今日は給料日でしたが、締切の迫っていたプレバンのあれやらこれやらのコンビニ支払いで一気に……。
 う~、クライナーくらいは代引きにしておけば良かったかな……(汗)。
 
 それはそうと。
 

 
 今日、実家近くのコジマで、ジェネのスィンドルをゲットしました。
 最近ビックカメラに行ってなかったので、「いいや」と思ってポイントを全部使った結果、実質定価の三分の一ほどの値段に……(笑)。
 店員さんには「(ビックのカードなので)ポイントは使用は出来ますが、貯められませんよ?」と言われたんですが、踏ん切りもついたので丁度良かったです。(^ ^;)
 

 
 ビークルモード。
 アースモードはジープですが、セイバートロンモードなのでSF装甲車に変形します。
 

 
 という訳で、昨日の今日であっさりブルーティカスが完成してしまいました(笑)。
 いろんなところで言われてますが、腕、長いですね(爆)。アドオンキット探そうかなぁ。
 

 
 アドオンキットと言えば、『fansproject』製のアドオンキットを使用したスパリン版ブルーティカスと。
 スパリン版は下駄で身長が上がっているので、単純な比較にはなりませんが、頭頂高は大体同じくらいです。
 ちなみにこのスパリン版、その内マントと装甲ギアを自作して火炎将軍版にしようかと考えています。
 
 それから。
 

 
 ブックオフで偶然見つけたので、これも買っちゃいました。
『ひだまりスケッチ』の、アニメ版のガイドブックです。
 ……でもDVD売ってないんだよねぇ……。無印の1、2巻は持ってるんですが(汗)。
 
 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。