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 という訳で、後半戦、しゅっぱ~つ!
 その1はこの下です。

 
アカサカ「次は柚子屋本店でお土産を見て、と……」
 

 
ウエスト「あっ、見て見て! 池に魚が泳いでるよ!」
ハッピー「ホントだ」
ウエスト「小さいのもコイかな、金魚かな?」
サンクラ「このサイズで金魚は無いだろ……」
 

 
ディケイド「お土産も買ったことだし……」
アカサカ「ディケイドはやっぱり、ナツミカン関係?」
ディケイド「あのな……」
 

 
アカサカ「少し下に降りると、明神池と厳島神社だ」
 

 
アカサカ「明神池は、笠山と本土の間の溶解岩と砂州から成り立つ海跡湖で、溶解岩の間から外海に通じてて、外海の潮の満ち引きに応じて水位が変化する汽水湖だ。池だけどボラなどの回遊魚が生息することから、1924年(大正13年)12月9日に国の天然記念物に指定されている」
 

 
ハッピー「トビが近寄ってくるって……(汗)」
サンクラ「昔、某アクションゲームでそういうイベントがあったよな」
 

 
アカサカ「厳島神社だ。お参りしていくか」
ディケイド「そうだな」
 

 
ウエスト「みんな~! 他の人たち、こっちに行ってるよ! ボク達も行ってみようよ!」
ハッピー「あっ、待ってよ!」
サンクラ「子供は元気だな」
アカサカ「若いっていいねぇ……」
 

 
ウエスト「『名勝 風穴(かぜあな)だって』
 

 
ハッピー「うわ~、涼しい~♪」
サンクラ「おい、これ見てみろよ」
 

 
サンクラ「この写真じゃ分かりづらいけど、10℃だとさ」
ディケイド「今日って確か、気温が30℃近くあったよな」
アカサカ「ここは真夏でも15℃くらいの冷たい風が吹き出してるんだってさ。笠山の内部には空洞があって、そこには冬に吹き込んだ冷気が貯えられる。そんで、外気温が高い夏に、貯えられた冷気が外に向かって吹き出すんだと」
ハッピー「へ~……」
 

 
アカサカ「風穴を出たら、明神池を一周して……」
 

 
アカサカ「元の岸まで戻ってきたな」
 

 
ウエスト「ゼ~、ゼ~……」
アカサカ「どうしたんだよ、ウエスト?」
ウエスト「ふ、フナムシが……こんなおっきなフナムシが……」
ディケイド「あ~あ……」
アカサカ「それはお気の毒……」
ディケイド「考えてみたら、海水魚がいるならそういうのも当然いるよな」
 

 
アカサカ「さて、最後は村田蒲鉾店で蒲鉾を買うぞ。ここの蒲鉾は普通の蒲鉾みたいに蒸すんじゃなくて、板の下から焼いて熱を通すのが特徴なんだそうだ」
 

 
ディケイド「なかなかだったな。特にこのふぐ天」
サンクラ「そうだな。…………」
ディケイド「どうした?」
サンクラ「いや、そういやお前って……」
ディケイド「何だよ?」
サンクラ「蒲鉾みたいな色だよなーって……」
アカサカ「……そう言えばそうだな」
ディケイド「お前ら……ブッ飛ばすぞ?」
 

 
アカサカ「という訳で、今日のバスツアーはこれでおしまいだ! みんな、お疲れ様でした~」
一同「お疲れ様でした~!」
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アカサカ「……と、いう訳で……」
 

 
アカサカ「今日はバスツアーで社員旅行だ~っ!」
一同「いぇ~いっ♪」
 
 ……と、いう訳で、今日は日帰りバスツアーで山口に行ってまいりました。
 本公開は『観光雑誌コーナー』でいずれ行うとして……。
 今日はストーリー仕立てでお送りします。
 
 では、始まり始まり~。
 

 
アカサカ「これが今日お世話になるバスだ。宜しくお願いしま~す」
一同「しま~す!」
 

 
アカサカ「まずはイチゴ園で、30分間のイチゴ食べ放題行くぞ~!」
一同「おーっ!」
 

 
カサカ「ビニールハウスを通って……」
 

 
アカサカ「いよいよいイチゴ狩りだ~! ちなみに今日は『かおりの』『やよいひめ』『おいCベリー』の三種類だ」
 

 
ハッピー「とったど~! なんちゃって♪」
ウエスト「うわ~、真っ赤で甘そうだねぇ」
アカサカ「個人的には、『おいCベリー』が一番甘かったかな」
 

 
アカサカ「お土産屋もあったんだが、ここは時間切れでまともに見られなかった……」
ハッピー「イチゴ狩りに熱中しすぎちゃったね」
 

 
アカサカ「次は角島大橋を渡って……」
 

 
 
アカサカ「角島(つのしま)だ。山口県下関市豊北町大字角島の日本海上にある島で、山口県の北西端だ。長門海岸国定公園に含まれてるぞ」
 

 
アカサカ「角島灯台公園だ。灯台は、英国人リチャード・ヘンリー・ブラントン氏による日本海側では初の洋式灯台だ。レンズは日本でも五か所しかない特大のフレネルレンズで、第一等灯台に指定されてるぞ」
 

 
アカサカ「近くで見るとこんな感じだ。入場料(200円)を払えば中を登ることもできるぞ」
ハッピー「で、店長は登ったの?」
アカサカ「いや、ちょっと、時間と予算の都合で……」
ハッピー「何それ」
 

 
アカサカ「灯台の方から、公園を見た景色だ。海が綺麗だよな」
 

 
ウエスト「風が気持ちいいね~」
サンクラ「そうだな」
アカサカ「天気も抜群にいいし……もうちょっとゆっくりしていきたかったな」
サンクラ「オレは潮風で錆びるとイヤだから、ちょっと……」
ウエスト「ボクも……」
 

 
 近くの駐車場では、イカが回転しながら干されていました(笑)。
 

 
アカサカ「それじゃあ次は、お昼の時間だ」
一同「待ってました!」
 

 
アカサカ「海鮮丼と……」
 

 
アカサカ「アワビのしゃぶしゃぶだ」
 

 
アカサカ「デザートは売店の夏蜜柑ソフトで決まりだな」
 

 
アカサカ「次は青海島(おうみじま)だ」
 

 
アカサカ「青海島は、山口県長門市の北、日本海に浮かぶ島だ。北長門海岸国定公園を代表する景観の一つで、その奇岩の並び立つ様子は「海上アルプス」とも称されているぞ」
 

 
ハッピー「うわ~、高っか~い……。いい景色だねぇ」
ディケイド「気をつけろよ。落ちたら一巻の終わりだぞ」
ハッピー「う……気を付けます(汗)」
アカサカ「ちなみにここはNHKの連続テレビ小説、『和っこの金メダル』でロケにも使われたらしくて、下の海岸は『和っこの浦』って呼ばれてるんだってさ」
ハッピー「へ~……」
 
※そろそろ容量が限界に近くなってきたので、後半に続きます。
 

 
 はい、という訳で。
 
 先日に続いて、ランブルも無事にゲットしました。
 商品名は『AM-30 ランブル』ですね。
 

 
 双子の兄弟であるフレンジーと比較。
 赤と青の部分が入れ替わっているほか、フレンジーでは水色の部分が黒になっています。
 また、ちょっと見ただけでは分かりづらいのですが、胸部やひざの金色のシールは、ランブルの方がやや薄い色合いになっていました。
 
 方々で言われてる気もしますが、窓やロボットモードの目が青いので、パッと見るとサイバトロン(オートボット)みたいですね(笑)。
 

 
 折角二人が揃ったので……
 
フレンジー「サウンドウェーブの悪口を言う奴ぁ、オレ達が相手だ!」
ランブル「ああ、かかって来な! このポンコツのサビ野郎!」
 
『ザ・ムービー』の一コマを再現してみました。
 ……サウンドウェーブは『プライム』版をまだ未購入で、初代系もすぐには出せない場所にあるので、手元にあった『ユニバース』版で。
 

 
 さらにダゴも二体揃ったので、ハンマーアームも再現しました。
 飛び立つ空を~、壊さ~れて~も~♪ なんつって。
 

 
 ビークルモードで。
 付属のダゴRは、シールが赤基調である以外は、ECの属性も含めてフレンジーのダゴFと全く同じ仕様です。
 

 
 最後に、前回のフレンジーの時には書き忘れたのですが、ダゴRはビークルモードでもアームズアップ(武装)出来ます。
 
 という訳で、今日はこんなところで。
 ではでは。
 
2014.05.27 実験的な。
 タイトルの通りです。
 
 私のサイトに「店舗日誌」っていう、玩具での掛け合いみたいなコーナーがありますが、それの下書き(?)みたいな感じです。
 
 では、始まり始まり~。
 
 

 
スタスク「メガトロン様、何やってるんです?」
メガトロン「うむ。アームズマイクロンが増えてきたのでな。ひとつ、サイバトロンを叩き潰せるような強力な武器を作れんものかと、あれこれ考えておったのだ」
スタスク「ほほう」
 

 
メガトロン「これなどどうだ? ゴラII×2で、ダブルフュージョンキョノンだ」
スタスク「……全然ひねりがありませんぜ。ところでメガトロン様、アームズマイクロンってのは……」
メガトロン「何だ貴様、アームズマイクロンも知らんのか。不勉強な奴よ」
スタスク「オレは知ってますよ! ただ、パソコンの前には知らない奴もいると思ってですね……」
メガトロン「どうだか……。まあ良いわ。説明してやろうではないか」
 

 
メガトロン「アームズマイクロンとは、『トランスフォーマー プライム』のトイの日本版のみについておる、武器に変形する組立キット式の小型TFの事だ。それぞれ、パートナーとなるTFが劇中で使用している武器に変形する、という設定になっておる」
 

 
メガトロン「ちなみにディセプティコン(デストロン)側のマイクロンは動物型に、オートボット(サイバトロン)側のマイクロンは上の写真のように、人型ロボットに変形するぞ。デザイナーさんもそれぞれの陣営で別々の方が担当しておる」
 

 
メガトロン「そしてアームズマイクロンには、それぞれボディのどこかに一つずつ『エネルゴンクリスタル(EC)』と呼ばれるものがついておる。画像では、左から丸が『スピード(SP)』、台形が『ヒットポイント(HP)』、六角形が『アタックポイント(AP)』だ。さらにECには属性があってな。一番左のダイは『エレクトロ』、真ん中のジダRは『パワー』、右のグルBは『ダーク』という属性だ」
 

 
メガトロン「形状の違う三つのEC(SP、HP、AP)を持つマイクロンを組み合わせると、『コンボウェポン』という合体武器を作ることができる。上の画像は公式でも発表されている『フレイムカノン(ゴラII・HP、ノジ・SP、イグ・AP』という組み合わせだ」
 

 
メガトロン「さらにECの属性も揃えると、『スーパーコンボウェポン』という、より強力な武器が出来る。画像は『パワー』属性のスーパーコンボウェポン、『ルナティックチェーンソー(ジダ、ノジ、イダ)』だ」
 

 
メガトロン「アームズマイクロンの説明はこんなところだな。日本版の『プライム』シリーズのトイは、このアームズマイクロンがついている代わりに海外版の武器が削除され、本体のTFも塗装の代わりにユーザーシールを貼る仕様になっておる。これに関しては文句を言っておる者もおるらしいが、ワシに言わせれば贅沢な話よ。そもそもG1の時代ではユーザーシールなど当たり前だったというのに、やれ『シールなんてコストカットだ』だの、『可動範囲が狭い』などと不満ばかり漏らしおって、塗装がいいなら自分でやれば良かろうに……」
スタスク「……あー、メガトロン様。それ位にしときましょう。それ以上言うと色んな所から怒られそうです」
 

 
スタスク「気を取り直して、オレも一つ作ってみようかと思います。取り敢えず、このスタースクリームブーメランを使ってと……」
メガトロン「お前な……」
 

 
 
スタスク「こんなのはどうです? スタースクリームブーメランとグル×2で、『ダブルレールガン』。サイバトロンの奴らもイチコロですぜ」
メガトロン「工夫の無い奴だな。それではスタースクリームブーメランがただの接続部品になってしまっておるではないか」
スタスク「そ、それは……」
メガトロン「ここはワシが、ひとつコンボウェポンの手本を見せてくれよう」
 

 
メガトロン「ザド(SP・シャイン)とドボ(HP・ポイズン)、グル(AP・ダーク)で『テリブルバイヨネット』だ」
スタスク「バイヨネット?」
メガトロン「バイヨネットとは銃剣の事だ。ちょうどザドの前足の刃が、銃の先端に付けられた刃のようであろう?」
 

 
メガトロン「さらに持ち方を変えれば、銃としても使用可能だぞ」
スタスク「や、やるじゃねぇか……」
 

 
スタスク「それじゃあ、こんなのはどうです? イダ(AP・パワー)、ダゴ(HP・ミスティック)、イグ(SP・ナチュラル)、ノジ(SP・パワー)、バロ(AP・マッド)、ガブ(HP・エレクトロ)で、『ギガントクラッシャー』。それぞれのECを二つずつ使った豪華なコンボウェポンですぜ」
 

 
メガトロン「……で、一体これはどういった武器なのだ?」
スタスク「それはですね、イグとノジで砲撃しつつ敵に接近して、バロのドリルやガブの刃で敵を粉砕したり、イダのクローで敵を捕らえたりとか……」
メガトロン「無理やりな武器だな……。第一、お前はこれを使えるのか?」
スタスク「いやぁ、重すぎて無理ですね。ブルーティカスにでも使わせますか」
メガトロン「全然ダメではないか、この愚か者が!」
 

 
メガトロン「ええい、どんどんいくぞ。ゾリ(SP・ダーク)、ガブ(HP・エレクトロ)、ビド(AP・アイス)で、『ジャイアントブレードカノン』だ」
スタスク「これはどういった武器で?」
メガトロン「ビドのレーザーカノンで砲撃しつつ、ガブの刃で切ったり、ゾリのフレキシブルロッドで全方位の敵にも対応できるコンボウェポンだ」
スタスク「オレのと大して変わらねぇじゃないですか……」
 

 
スタスク「じゃあ、こんなのでどうだ! イグ×3とノジ×3で、『オールレンジ・ビーコンカノン』! 前後左右、全ての敵に対応できますぜ!」
メガトロン「敵味方どころか、自分まで撃ってしまうではないか! この愚か者めが!」
 

 
メガトロンスタスク「あーでもない、こーでもない……」
 
ジェットストーム「メガトロン様とスタースクリームの奴、何やってるんだ?」
スラスト「どうせいつものじゃれ合いだろ。ほっとけほっとけ」
タンカー「ダナ」
 
 
 ……とまぁ、こんなところで。
 いかがだったでしょうか?
 
 ではでは。
 
 色々あって画像がアップできなかったので、今日書きます(苦笑)。
 
 毎度の購入報告です。
 今回はこちら。
 

 
 今回も地味~に集めてる『プライム』系です。『AM-31 フレンジー』。G1と違い、青いスポーツカーからロボットに変形します。
 双子の兄弟として、G1同様ランブル(こちらは赤いスポーツカーに変形)もいますが、こちらはまだ未購入です。
 
 個人的には顔といい体系といい、どっちかというと『プライム』系より『ジェネレーションズ』系に近いデザインだと思っているのですが、どうでしょう?
 

 
 いつもお世話になってる山さんのブログで紹介されてたのですが、付属アームズマイクロンのダゴFは、お尻のフタを外すことで腕に直接装備することも可能です。
 ただしあくまで「裏技」なので、拳の塗装が剥がれる危険性も伴っています。
 

フレンジー「ではこのフレンジー様の得意技、ハンマーアームを受けてみな!」
 
 ……ダブルハンマーアームはランブルを買ってからだな……。
 

 
 最後はビークルモードで一枚。ペットを乗せてドライブの図(違)。
 
 お次はこちら。
 

 
『AMW13 アドバンスドスターセイバー』と……
 

 
 
『AMW14 グラビティプラネットボウガン』2個目)です。こっちは元々持ってたのですが、アドバンスドスターセイバーとセット売りだったので。
 まぁ、前に買ったのは組立済みの中古品だったし丁度いいかなと。ちなみにゾリCSだけはとある事情でシールを貼ってませんが、後日きちんと完成させる予定です。
 

 
 近くにオボミナスがいたのでアームズアップ!
 もともとデカくてハッタリが効いてる武器なので、合体兵士にはよく似あいますね(笑)。
 

 
 ついでにアドバンスドスターセイバーも。
 本当ならばサイバトロンの合体戦士にでも持たせるのが良いのでしょうけど。
 意外と似合うな。(^ ^;)
 
 ……実は管理人、サイバトロンの合体戦士はマグナボスと復刻版のマイクロマスター位しか持ってなかったりします(えー)。
 デストロンは結構多いんですが……。『初代』~『ジェネレーションズ』まで、割と。
 
『デカいTF』で言えばフォートレスとかガデプとか持ってるんですけどね……(我ながら極端だなオイ)。
 
 
 ところでいきなり話題を変えますが、今日のスーパーヒーロータイムの感想なんかも。
 
 トッキュウジャーは……なんだろ、あのアホ刑事と、カツ丼につられて冤罪を認めるライトにすっごいイラッとした。
 笑って流せないのは私のもともとの性格のせいか、年を取ったからなのか……。
 
 鎧武は……とうとうシドが退場か。もともと「退場も近いんだろうな~」とは思ってましたが、まさか壁に挟まれてデーボ・ペシャンゴとは。
 
 プリキュアは……ひめと誠司って……あれ、フラグ?(そんだけかい)
 
 ではでは。
 今日は、約一か月ぶりに小倉に行ってきました。
 その内『観光雑誌コーナー』に小倉城や小倉駅、チャチャタウンなんかもUPする予定です。……写真はかなり前に撮ってるんですけどね(おい)。
 
 ほんで、今日の戦利品はこちら。
 

 
 まずは『トランスフォーマー プライム ファーストエディション スタースクリーム』と、ガチャの『アームズマイクロンVOL.3 スタースクリームブーメラン』
 
 これで『プライム』のDXクラスのジェットロンは三体とも揃いました。
 TFCCのスリップストリームは……予算と機会があれば(苦笑)。
 

 
 続いてはこちら。ねんどろいど 308 宮子』です。スタスクともども、使用品だったので、『だらけ』で定価の半額ほどで購入できました。
 
 コレクター向けのショップは、開封してあるだけでもかなり値段が安くなるので、買い専門の管理人としてはお財布に優しくて非常に有難いです(笑)。
 
 現在『ひだまり』のねんどろいどでは、他にゆのも出てますが、いずれは沙英やヒロ、なずなに乃莉、吉野屋なんかも出てほしいところですが……。
 

 
 中の人繋がりでマミさんと。
 どちらも水橋かおりさんが演じられています。
 
 ……しかし何度二人の声を聞いても、同じ方が演じているとは思えん(爆)。
 声優さんて偉大だ。
 

 
 最後に、今日買った物で一コマ漫画(?)でも。
 
宮子「彫刻でキミを作ってみたんだけど、どう?」
プライムスタスク「ほう、なかなかよく出来てるじゃねぇか」
宮子「ちなみに手足も可動する仕掛けつきだよ?」
プライムスタスク「……そういうのはフィギュアって言わんか?(汗)」
 
 とまぁ、そんなところで。
 ではでは。
 昨日、寝る前にこの記事を書こうとしたら、投稿する時に何故か消えてしまいました……。
 うう、一時間かけたのに(涙)。
 
 さて、(日付的には)昨日の記事で書いた通り、figmaの『まど☆マギ』シリーズが揃ったので、集合写真を撮ってみました。
 

 
 う~ん、壮観。
 ……キュゥべえがいないけど、いいか。魔法少女じゃないし(爆)。
 
 それから、マミさんの肩関節も修繕しました。
 参考になるかはあれですが、一応私の方法を載せておきます。
 
 ただし、マネされる場合は自己責任で願いします。
「余計に壊れた!」なんて言われても、管理人は責任を持てません。
 

 
 まずこれが破損している状態。
 薄皮一枚で繋がっている状態なのが分かって頂けるかと思います。
 

 
 そのままでは作業しにくいので、思い切って、一度切り離します。
 その後、軸側と関節本体側の断面部分、それぞれに穴を開けます(今回は0.8mmの穴を開けました)。
 ここがズレると関節と軸を繋いだ時に、関節自体がズレてしまうので、穴を開ける位置は慎重に定めます。
 
 それから、真鍮線を通します。
 画像だと軸側に通してますが、もちろん関節側に通しても全く問題ありません。
 

 
 真鍮線を通した軸と関節をつなぎます。
 この時に真鍮線や断面部分に瞬間接着剤を塗ります。
 この関節パーツは瞬間接着剤では接着出来ない素材ですが、それでも多少は違います(あくまで多少は、ね)。
 
 なお、真鍮線を通す時や、軸を関節に付ける時はラジオペンチを使うと便利です。
 

 
 修繕した関節軸に腕パーツを戻して作業終了です。
 腕が治ってお菓子の魔女も心なしか嬉しそうです。
 
シャルロッテ「マミの腕が治って良かったのです♪」
 
 この時、腕パーツの受け側を気持ち削っておくと、関節軸がギチギチにならずに、「折角修理した関節軸がまた壊れる」ってことが少しは防げると思います。
 

 
 今回使った道具です。
 上から、瞬間接着剤、0.8mmの真鍮線、ラジオペンチ、ピンバイス用のドリル、ニッパー(真鍮線を切る時に使用)、ピンバイス、コンパス(断面部分に穴を開ける時に、目印をつけるのに使用)です。
 
 という訳で、今日はこんな所で。
 ではでは。
 
 タイトルに深い意味はありません。昔、紅茶のCMでそういうフレーズがあったので(かれこれ25年ほど前)。
 
 取り敢えず、今日の収穫はこちら。他にもいくつかあるのですが、主だったものを。
 

 
 まず一つ目は『figma 118 巴マミ』です。これで『まど☆マギ』のfigmaは、現時点で発売されてるのは魔法少女版・制服(杏子は私服)版ともにコンプしました。集合写真はまた今度ということで。
 
 続いてはこちら。
 

 
『トランスフォーマー プライム AM16 ジェットビーコン』です。『だらけ』で未使用品をゲット。
 すでに一つ持ってはいるのですが、量産機は複数欲しくなるのは人情というものでしょう(笑)。
 
 という訳で……
 

 
ジェットジェネラル「オーケイ、野郎ども、今日のディナーは魔法少女のローストだ!」
ジェットビーコン1「了解!」
ジェットビーコン2「覚悟しな!」
 
さあ、対決だ!(正宗調で)
 

 
マミ「さっ、早く帰って鹿目さん達とお茶しましょ♪」
ジェットビーコン1「やっぱりオレら……」
ジェットビーコン2「やられ役かよ……」
ジェットジェネラル「……ジェットビーコン、撤退シークエンス開始……ガクッ」
 
 ちなみにマミさんの右肩の軸が動かし始めた瞬間にへし折れたのはここだけの話。(- -;)
 上の写真は、辛うじて皮一枚で繋がってる関節をごまかして撮影しています。
 ……明日、真鍮線通して修繕しようっと。
 
 取り敢えず、今日はそんなところで。
 ではでは。
 
 ブログの文字は大きい方が良いのか、それとも小さい方が良いのか。
 今回はまたまたテストということで、今までより一つ小さいサイズの文字にしてみました。
 
 今日は大安ということで、『店舗日誌』と『観光雑誌コーナー』の二つのコンテンツを更新してます。
 割とジンクスとかこういうの気にするタチなので。(^ ^;)
 トップにある通り、好きなようにやってるサイトですが、少しでも訪問者の方が楽しんで頂ければ幸いです。
 
 ところでタイトルなんですが、今日は管理人が好きなお酒をちょこっと紹介させて頂こうと思います。
 

 
『永昌源』ってメーカーの『藍苺酒(ランメイチュウ)』です。
 ラベルを見て頂ければわかるかと思いますが、ブルーベリーのお酒です。
 管理人はブルーベリーが好きなものでして……。
 
 いかにもーな中華風の名前ですが、れっきとした日本の会社で、麒麟麦酒さんのグループ企業です。
 
 こちらのメーカーは、他にも同じ系統の果実酒でライチやレモン、林檎や金柑などのお酒も造ってるのですが、なぜかこの藍苺酒は管理人の実家の近所のドラモリくらいにしか売ってません。
 だもんで、管理人はいつも大瓶(500ml入り)を2、3本くらいまとめ買いしたりしてしまいます(笑)。
 
 アルコール度数は14%ですが、管理人はこれをいつもブドウやブルーベリー系のジュースと水で割って飲んでるので、実際はもっと薄くなってます。
 
 こういう果実酒は色々な飲み方が出来ますし、ご興味のある方は一度飲んでみてはいかがでしょうか?
 
 あ、最後に……お酒は20歳(はたち)になってから!!
 
 それでは、今日はこの辺で。
 ではでは。

 
 タイトル通りです。『トランスフォーマー アニメイテッド VOL.1』。放送当時(って、もう4年も前か……)にビデオテープに録画はしていたのですが、中古品が500円ちょっとで売ってたので買ってみました。
 DVDならパソコンで見られますしね。
 
 当時『カートゥーン調』が謳い文句になってましたが、絵柄はともかく動きとかはそうでもないような……。
 個人的なイメージですが、カートゥーンというと『パワパフ』とか『バットマンB&B』みたいな印象が強いです。「ビヨーン!」とか「パコーン!」みたいな(何だそりゃ)。
 どっちかと言うと「カートゥーンの皮を被った従来通りのTF」、と思ってます(まさしく「More than meets the eye」ね)。
 
 BWほど極端ではないですが、やっぱりあのハッチャけたアドリブギャグは好きです。BW世代ですし。人によっては好き嫌いが真っ二つに分かれてますが……。若本ロン、「フグ田くん」はやめい(爆)。
 
 ところでこのシリーズから、アニメでも実写映画版TFに併せて原語版の名称をそのまま使うようになりましたっけ。
 個人的にはこの『アニメイテッド』や『プライム』みたいな全くの新シリーズはともかく、『ユナイテッド』や『ジェネレーション』みたいな旧作のリメイクは従来通りの日本名がいいな、と思います。
 
 特に『ユナイテッドEX』は和製のキャラも多数出てる(むしろ和製G1の延長線上の世界観な)のに、和名が存在したという事すら消してしまいたい、とでも言わんばかりの展開はどうもな~、てな感じです。
 
 だもんで今度展開するエヴァとのコラボで久々に『コンボイ司令官』や『サイバトロン』という単語を目にした時は軽く感動すら覚えました(笑)。まあ、厳密に言えば『マスターピース』や『TFガム』のブランドでは和名が今でも生きてますけど。
 
 取り敢えず、今日はこんな所で。
 ではでは。