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 ども、こんにちは、アカサカです。

 サイトを更新しました。

 今日は『情報雑誌コーナー』です。


 さて、実はヤフブロ時代からのブロ友さんである熱ゴジラさんが、『装動』滅の改造で私のライダー態を作って下さいました


 こちらになります。


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 名前は仮面ライダーゼノン デュアルフォーム、フォースライザーの改造ベルト、ゼノンドライバーと、オリジナルのプログライズキー、プログライズキー デュアルで変身する、熱ゴジラさんの世界における私のアバター、との事です。

 いやぁ、素体が紫色の滅を使ってるあたり、分かって下さってますねぇ(笑)。


 アーツ滅は一つしか予約していないのですが、発売されたら『だらけ』か『JUNGLE』か『らしんばん』あたりで二個目を探して、私も作ってみたいと思っています。


 熱ゴジラさん、この度は素敵な改造ライダーを有難う御座います。m(_ _)m


 さてさて、『ゼロワン』系アイテムと言えば、私も今、企画中のモノがありまして……。


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 こちら。

 オリジナルのゼツメライズキーになります。


 最近やたらとSGやガチャのプログライズキーを買い漁っていたのはこのため。


 鳥の幻獣であるコカトリスのゼツメライズキーで、名前は『ヴェノミングコカトリス』、仕様としては、ロッキングホッパーゼツメライズキーのような「ゼツメライズキーの外装を被ったプログライズキー」的な感じにしようと思っています。


 後はプレートのカラーリングを青に塗り替えて、文字を(透明で抜くような技術持ってないので)黒のマーカーか何かで書き込もうと思っています。


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 プレート部分はフライングファルコンプログライズキーとクエネオゼツメライズキー、本体部分はSGオニコゼツメライズキーの、ニコイチならぬサンコイチとなります(ガチャ版は本体部分が丸っこい上に、二つに分割されてて違和感があるので)。


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 そして、プレート部分の接合部なんですが……別に狙ったわけでもないのに、フライングファルコンとクエネオのラインが妙に違和感なくくっついてくれています(笑)。


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 元になったキーと。

 フライングファルコンとクエネオゼツメライズキーは、どちらもDX版になります。


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 余談ですが、クエネオゼツメライズキーは、DX版とガチャ版で赤い部分の色合いが微妙に違っていました。フライングファルコンの方は特に変わりは無かったですが。


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アカサカ「実はこのキーな、バジのために作ってんだよ」


バジりん「ええっ、ボクのためにですか?


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アカサカ「ほら、アキバさんやギリアムはライダー態があるだろ? だからバジにもどうかなって思って」


バジりん「マスター……。有難う御座います


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも、ではでは

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 今晩は、アカサカです。

 サイトを更新しました。今日は『情報雑誌コーナー』です。


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 さて、前々から計画を練っていた物が、本日完成しました。


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 とりい出したりまするポリキャップ。

 これを……。


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 まず半分の薄さにして、ドライヤーで温めたり、ヤスリやリューターで削りまくって薄くします。


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 それを『TFジェネレーションズ』版ゴーシューターのボディに仕込み……。


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 元通りに組み立て直して……。


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 LG版秀太(ゴーシューター)をヘッドオン!

 これで名実ともに、リメイクのゴーシューターが完成しました。


 ……まぁ、元々改造品(しかも限定品であるボディ側に手を加える度胸は無かった)なので、ヘッドの固定はちょっと緩かったり、ビークルモード時に秀太を内部に登場させたりはもちろん出来ないんですけども。(^ ^;)


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ジ――――――――……


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

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 今晩は、アカサカです。

 例によって、今日もほとんど部屋で大人しくしていましたが、昼食の買い出しのついでに買い物なんぞも行ってきました。


 戦利品についてはアメブロの方に書いていますので、こちらもご覧頂ければ幸いです。


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 さて、お昼はマックで新しくなったというスパチキのセットにしました。


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 オープン。

 ……どの辺が新しくなったんでしょう?


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 ドリンクは限定のプッチンプリン味のやつにしてみました。

 カップも専用です。


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 夕食は、本当に久しぶりに吉野家でテイクアウトしてきました。

 今日は新登場のチーズカルボ丼。


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 生卵を乗せて完成です。

 牛丼とチーズ、カルボナーラの風味が意外にあいますねぇ。まぁ、前にすき家でもカルボナーラ牛丼なんてありましたけども。


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 という訳で本題ですが、記事タイトルの通り、塗装追加したRKFビルドが完成しました。


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 製品状態そのままのと比較。

 以下は全て、右側が製品版です。


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 まず頭部。

 額の銀色の部分を追加塗装しています。


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 腕も製品版では、本来青や赤のラインの部分まで塗りつぶされているのですが、こちらでは一度余分な部分の塗料を落とした後、Mr.カラーで塗りなおしました。

 それから、上腕の関節部も製品そのままだと黒いのですが、それぞれのカラーで塗っています。


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 ビルドドライバー。

 御覧の通り、製品版は回転部のシルバー以外真っ黒ですが、こちらはフルボトル部分を始め、可能な限り塗分けました。


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 背中側は差が顕著ですね(笑)。

 こうしてみると、ベルト部分だけでも色が付くとかなり変わる印象です。


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 続いては、BCR版との比較。

 BCR版も、額やドライバーのフルボトル部分が塗られている以外はRKF版と塗装個所はそんなに差はありません(前腕部の余計なところまで黒く塗られているのも同じ)。


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 背中側。

 BCR版もベルト部分こそ塗られているものの、塗装はかなり省略されているのがおお分かり頂けるかと。


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 お次はアーツ版との比較。

 今回の追加塗装は、基本的にアーツを見ながら塗りました。


 ただし、ビルドドライバーについては私の改造品の方が塗り分けレベルは上です(笑)。


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 背中側。

 さすがにアーツは、こちらもしっかりと塗装されています。


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 余談ですが、アーツのビルドドライバーもスパークリング以降は赤部分の塗装が追加されました(スパークリングは持っていないので、参考はハザードフォームのベルトで)。

 ちなみにこちらでも、(今回、私が塗った)ドライバー回転部横の、シルバーのパイプ部分は塗られていなかったり。


 何故、今回RKFのビルドの塗装追加版を作ったのかと言うと、ある事情で“このサイズの”ビルドが欲しかったから、という理由があります(同じ理由でRKFゲンムのLV2バージョンも製作予定)。


 しかし今日はアメブロで書いた記事といい、ビルド三昧になりました。(^ ^;)


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

 こんにちは、アカサカです。


 最近『剣勇伝説YAIBA』のOP、『勇気があれば』をちょこちょこ聞いてまして。

 私はあれのアニメ、本放送時にちょこちょこ見てましたが、とりあえず刃が高山みなみさんで鬼丸が堀川りょうさんだってことは覚えてました(笑)。


 さて、先日あるブロ友さんに、咲夜について興味を持って頂いたので、今日は前々回で本格登場した彼女の紹介を改めて(今まで伏せていた分も含めて)行いたいと思います。


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美月 咲夜(みつき・さくや)

 魔法少女選民同盟(the League of MAGICA Elects通称“L.M.E”)所属の魔法少女で、組織の作戦参謀であり、事実上のナンバー2。シンボルマークは“三日月”。シンボルカラーはレモンイエロー。二つ名は“錬金の魔法少女”で、その二つ名の通り中学生ながら博士号を取得している才女。普段はサレラシオ大学で教鞭をとっている。自身の科学力と魔法を組み合わせた“超魔科学”に絶大なる自信を持ち、これを侮辱するものを許さない。最終的にはワルプルギスの夜さえも超える魔女を作り出す事を目論んでいる。

 飄々とした性格で、好奇心旺盛でお茶目なところもあるが、自分の研究以外の事に対しては基本的に無関心で、人体実験でさえも躊躇なく行うエキセントリックな面も持つ。反面、意外にも友人は大切にするタイプであり、特に同じく幹部の珠城 曜子とは親友同士。彼女ためならばポリシーを捨てることもためらわない。口癖は「むーん」(または「ムーン」)。

 キュゥべえとは、「歴史上の偉大な科学者や発明家の発想や知識を自分の物に」という願いで契約を結んでおり、それによって自分の知力を大幅に上げている他、願いの副産物として、各発明家・科学者の研究成果を攻撃魔法として使用可能(例:ノーベル→爆発、メンデル:→遺伝子操作、エジソン→電撃など)。また、グリーフシードや魔女はおろか、構成員の魔法少女達に対しても実験を繰り返しており、組織内の戦力やアイテムは基本的に彼女が開発している。



 でもって、お次は彼女のモチーフになった人物を色々と。

 彼女はかなりいろんなキャラの要素を混ぜて制作しています。


 まずはこちら。


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『聖乙女学園血風録』という漫画に登場する闇乙女六華仙の一人、雉巻くるる

 ただし彼女の『活躍』は、ほぼこの3コマのみで、台詞もこの他は「○○ちゃん(名前忘れた)、何遊んでるの?」とかそれ系の物だけだったので、本当に「外見だけ」モチーフになってます。(^ ^;)


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 お次は彼女。

『SHOOK UP!』の主要人物の一人、富嶽 橘花です。

「年少ながら天才」「友人を大事にするタイプ」あたりは彼女の要素が強いですね。ただし、彼女は常識人で主人公サイドのキャラクターですが。「親友が何より大事」「人体改造が得意」という点は、『めだかボックス』の黒神くじら(名瀬夭歌)の要素も入ってます。


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 でもって、『HELLSING』の博士(ドク)

 咲夜のマッドサイエンティストの面は、博士を一番意識してるかなぁ。一時期、博士みたいに白衣に血の染みでもつけようかと思ってたくらいですし(苦笑)。


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 性格面で一番意識したのは彼。

『武装錬金』のムーンフェイスです。口癖の「む~ん」もコイツの口癖からですね。

 因みに咲夜の魔法も、当初は「自身のソウルジェムや肉体を含め、“自分の所有物”を一度に10個まで増やせる」というものでしたが、フィギュアで再現できないため、現在の魔法になりました(笑)。


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 博士という点では『超新星フラッシュマン』の大博士リー・ケフレンも。

 マジカルパイプオルガンで魔女や魔法少女を改造できる、という特技も彼由来です。


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 それから『高速戦隊ターボレンジャー』の暴魔博士レーダ

 咲夜の武器である錫杖については、彼の杖をモデルにしました。


 話が逸れますが、上の集合写真で、左から二番目にいる女性幹部は姫暴魔ジャーミン。『ファイクエ』に登場するセルペンの、外見(と武器だけ)のモデルです。

 ちなみにセルペンも、成人してからはよりジャーミンに近いセクシーな衣装になる予定……(まだ設計図すら描いてませんが)。


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 話を戻しまして、咲夜の武器である錫杖。

 前回登場した時は分かりづらかったですが、御覧の通り、横笛になっています。


 そして、彼女の最大のツールであるマジカルパイプオルガン。


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マジカルパイプオルガン

 咲夜が制作した、魔力合成装置。装置にグリーフシードや魔力、さらには生命体の遺伝子などを設置し、キーボードを打鍵する事で無数のチューブを介して魔力の配合比率を変えたり、突然変異を瞬間的に促進し、超魔合成(マジカルブレンド)することができる。『マギアレコード』の八雲みたまの能力に似ているが、こちらはより凶悪で、ソウルジェムやグリーフシードを「作り変える」事さえ可能。操作には極めて繊細で高度な技術が必要とされるらしく、L.M.Eでは咲夜しか操作する事が出来ない。

 本編ではまだ登場していない、本来の使用方法は……。


 てな具合で、咲夜の紹介記事でした。

 ウチのオリ魔法少女は少なからずモチーフになったキャラクターというのはいるのですが(瀬利、汐莉、ナツミ辺りが分かりやすいですね)、改めて見返してみても、彼女はダントツでモチーフが多いですね……。(^ ^;)


 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

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 こんにちは、アカサカです。

 本日も、ゲストをお呼びしています。


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アカサカ「という訳で、さっそくどうぞ!」


サースィ「どうも、月面配信局長の、月魔サースィです


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 という訳で、ブロ友さんである月魔サースィさんのfigmaがようやく完成しました。


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 主な改造箇所である頭部。

 ウサ耳は市販の改造パーツをエポパテで加工、ヘッドホンの耳当て部分はfigmaのすーぱーそに子、カチューシャ(?)部分とウサ耳の付け根はこれまたエポパテ製です。


 前髪の両サイドも、耳が隠れるように、エポパテで延長しています。


 目は元のプリントを加工したのですが、どうにもサースィさんの元絵より目つきが鋭くなっちゃいましたね

 口はデザインナイフでうっすら口を開けてるように加工し、塗装しました。


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 背中側。

 本来、ヘッドホン部分にはアンテナ(?)パーツとコードがついているのですが、ちょうどいいサイズの物が無く……。スミマセン


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サースィ「ヴィ~タちゃ~ん


ガバッ!


ヴィータ「だああっ! いきなり抱き着くんじゃねえ!///」


 立体化したのでこんなことも。


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サースィ「ヴィータちゃん……。これを、君に……」


 元の素体が花婿なので、結婚指輪のパーツも付属しています。

 交換用の笑顔パーツが、サースィさんの動画に出てくるキャラクターの微笑みと妙に雰囲気が似ていて驚きました(笑)。


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 以前作ったサースィフルボトル、サースィエボルボトル、そしてロック(鍵)フルボトルと。


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 着々と進むブロ友さん立体化計画。

 次はかぷちぃのさんかな……。


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 かぷちぃのさんと言えば、昨日はちょこちょこキュアフォレストも進めてました。

 実は8割がた完成はしてるんですけども……。


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

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 今晩は、アカサカです。

 実は今日は、とあるゲストの方をお招きしています。


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アカサカ「という訳で、さっそくどうぞ!」


熱ゴジラ「どうも、超ゴジラアイランド管理人の熱ゴジラです」


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 てな訳で、本日、ブロ友さんである熱ゴジラさんの改造ソフビが完成しました。


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 熱ゴジラさんの所の過去記事も見返して、塗装漏れが無いように気を付けました。

 黒い部分は『Mr.カラー』のセミグロスブラック(半艶黒)で、はみ出した部分はGXメタルブルーで修正しています。


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 右前腕の黒い部分は、先日の第2バージョンを参考に……。


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 熱ゴジラさんこだわりの尻尾のディティール塗装も勿論再現しました。

 筆が入らない、先端に近い細い部分は油性マジックで墨入れしています。


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アカサカ「ところで熱ゴジラさん、ちょっと彼を連れてきたんですが……」


熱ゴジラ「グリスブリザード?」


アカサカ「アーユーレディ?」


熱ゴジラ「……出来てるよ?


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激凍心火! グリスブリザード!

ガキガキガキガキガキーン!


アカサカ「どうです?」


熱ゴジラ「これはこれで、Tさんの元イラストっぽくてなかなか……」


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 熱ゴジラさんの所の寸劇を見て買ったネロさんと。


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 最近、奥さん(妻)宣言をしていた玉藻前さん。


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 両手に花 次はゴジ子さん(マスター/女)だな……。


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。

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 こんにちは、アカサカです。

 今日はアメブロの方に、実験的な写真マンガを投稿してみました。


 ご感想など頂ければ幸いです。m(_ _)m


 さて、ブロ友さんアバター立体化計画の進捗状況ですが、今日はこの方を。


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 ヤフブロ時代からのブロ友さん、熱ゴジラさんです。

 ……塗装の途中なので、バラバラなのは勘弁して下さい。(^ ^;)


 御覧の通り、メタリックブルーのスプレーで塗装していたのですが、途中で塗料がなくなり、しかも中津のホビーゾーンにはなかなか入荷しなかったりでしばらく滞っていました


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 ボディ部分。

 モールドが細かいので、塗料が入りにくい部分もあって、買いなおしたスプレーも使い切り寸前まで行きました。(^ ^;)


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 しっぽ部分。

 蛇腹の黒塗装が大変そうですが、頑張ろうと思います


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 頭部と腕部。

 眼の部分は、食いつき力が強いGXカラーのメタリックレッドで塗ろうと考えています。


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 と言ったところで、今日はこの辺で。

 どうも。ではでは。


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 こんにちは、アカサカです。
 台風10号、山陽新幹線が終日運休になったり、日豊本線も運転見合わせがあったりしてますが、こっちは何ちゃ事ない、「ただちょっと風が強めなくらいの雨」って感じでした。

 傘さして普通に買い物にも行けましたし。(^ ^;)

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 さて、それはそれとして、ついにfigma版のバジが完成しました!

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 全身。
 デザイン的には新デザインベースに、旧デザインと折半した形になってます(主にセーターとか)。

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 バストアップ。
 もみあげの髪留め(?)は百均のビーズですが、ガラス製で金属ヤスリでも歯が立たなかったので、先日買ったリューターが、さっそく役に立ちました(笑)。

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 足の部分。
 ブーツは神楽亜矢、ひざから上はボディと同じく田中千枝のものを使用しています。

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 背中側。
 ボリュームのある後ろ髪は、新垣あやせの後頭部をベースに、こなたの物を接続しています。

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 表情パーツも新垣あやせの物をベースにしたので、羞恥顔なんかも。

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 前髪で隠れて分かりづらいので、表情パーツを。
 チャームポイントである太い眉も、塗装で再現しています。

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 同じ経緯で誕生したアキバさんと。
 これでこの二人の絡みもより作りやすくなりました(笑)。

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 今度は変身後(?)の姿であるヴェノムゴルゴンと。

 とは言え、ヴェノムゴルゴンは「バジリスクフルボトルで変身した戦士」なので、バジとしての本体はフルボトルの方なんですが……。
 ちょうど『まど☆マギ』系魔法少女の「ソウルジェムと肉体の関係」のような(なんちゅー喩えじゃ)。

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 原型(正体)であるバジリスクフルボトルと。
 偶然ながら、「もとは器物で意思と人化能力を得た」という点では、『ファイクエ』の器物系魔界騎士(アーセンやザミルなど)と同じなんですよねぇ。

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 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 こんにちは、アカサカです。
 お盆までに完成させたいバジですが、現状、こんな感じです。

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 実は形状変更的な部分では、9割がた終わってたりします。

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 背中側。
 後ろ髪はボリュームがあるので、その分パテも盛ってます。

 それから。

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 サースィさんはヘッドホンのカチューシャ部分に、ウサ耳の基部を足して、もみあげもプロフイラストに近くなるよう、パテを追加してます。

 んで、ウサ耳自体もパテでボリュームアップ中。
 差し込みピンは商品そのままだと折れやすいので、真鍮線に置き換えようかと考えています。

 でもって、

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 今日、普段は行かない東中津方面まで自転車を飛ばして、ダイソーでハンディリューターを買ってきました。

 実は昨日、天神地下街のダイソーで見つけたんですが、レジがスッゲェ並んでてうんざりしたので……

 その後、ショッパーズのダイソーやマリナタウンのダイソーも巡ったんですが、交換用の先っぽ(画像右)しか売ってなかったり、そもそもそれらも扱ってなかったりで……(実は画像の交換用ヘッドも宮夫のダイソーで買ったもので、本体を買った中津店もそこの店員さんに紹介してもらった)。

 模型歴自体は三十年の私ですが、こういった器具を使うのは初めてです。(^ ^;)

 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』です。


 さて、タイトルですが、現在改造中のfigmaです。

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 ばらしてしまうと、バジを作ってるところです。
 さすがにいつまでもヴェノムゴルゴンの姿というのもあれなので……。

 もともと、旧デザインも現デザインもフィギュア化前提でデザインされたわけではないので、全くそのままという訳にはいきませんが、パテなどを使ってなるべく元イラストに近い姿にしたいと思います。

 ちなみに、現デザインはこちらですね↓。

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 現時点で、紫の肩関節がfigmaに存在しないので、近似色のものを色々見繕っている最中です。

 脇腹のボタンはちょうどいいアクセサリーパーツがブキヤの奴であるので、それを使おうと思います。
 かかとの拍車は、つけてもすぐ破損しそうなので敢えてオミットで……。

 それからデザイン画では右わき腹が露出していますが、これはどう頑張って改造しても無理でした……。(-.-;)


 んで、今日の改造ポイントというのが……。

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 後頭部の改造です。
 基部となる後頭部は新垣あやせ、ボリュームのある後ろ髪はこなたの物を使っています。

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 まずはこなたの髪側に真鍮線を通し、その先端に黒の塗料を付け、判子注射(?)の要領で後頭部に印をつけ……

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 後頭部側にも穴をあけて接続します。
 イラストではもっと後頭部自体にボリュームがあるので、合わせ目消しもかねて、パテを盛って調整していきたいところです。

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 横からだとこんな感じ。
 ちなみに前髪は秋山 澪の物を削って装着しています。マフラーはKAITOの物を前後逆にしてつけています。

 それともう一つ……。

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 サースィさんも、ウサミミを仮で合わせてみました。
 実際はヘッドホンのカチューシャ(?)部分から生えているみたいなので、あくまで仮ですが……。

 以前、緑猫さんにコメント頂いた『アニマル・アクセサリー』のウサ耳を芯にして、パテを盛っていきたいと考えてます。


 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
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 こんにちは、アカサカです。
 さて、今日は……

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ギリアム「お呼びですか、旦那様?」

アカサカ「来たね、ギリアム。今日はちょっとプレゼントがあってさ」

ギリアム「プレゼントで御座いますか?」

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アカサカ「はい、これ」

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ギリアム「これは……!」

アカサカ「気に入った?」

ギリアム「夢のようです!」

アカサカ「じゃ、さっそく試してみてよ」

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スチャッ……

ギリアム「変身!」

デカイ! ハカイ! ゴーカイ!

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ギリアム「仮面ライダー、ギリッ! アムッ!」

アカサカ「ノリノリじゃん」

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 てな訳で、『装動』でキカイが出る事が決定した瞬間、作ろうと決めていました。
 仮面ライダーギリアムです。

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仮面ライダーギリアム
 ギリアムがキカイドライバー’(ダッシュ)を使って変身したライダー形態。ライダースーツ(?)のスペック自体は元になったキカイと同等だが、改造(変身)ベースが元々ハードガーディアン以上のスペックを持つギリアムであるため、能力値が底上げされており、実際の総合スペックはキカイを上回っている。必殺技は右足にエネルギーを集中して放つライダーキック(跳び蹴り型)、バトラー・ブレイキング

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 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。では
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 はいどうも、今晩は。
 アカサカです。

 最近『騎士竜戦隊リュウソウジャー』をエンドレスで聴いてます。
 王道的な格好良さで癖になりますねぇ、あれ。『VAMOLA!キョウリュウジャー』、『動物戦隊ジュウオウジャー』に続いて、ハマる主題歌になりそうです(笑)。

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アキバ「どろ~ん。アカサカさん、話ってな~に?」

アカサカ「ああ、来ましたね、アキバさん。今日はちょっと、プレゼントがあるんですよ」

アキバ「プレゼント?」

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アカサカ「はい、これ」

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アキバ「これって、エボルドライバー? って事は……」

アカサカ「はい。さっそく試してもらっていいですか?」

アキバ「おっけー!(> <)

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スチャッ……

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アキバ「Tくぅ~~~~~~ん!」

シャカシャカシャカシャカ……

アカサカ「何故シャカシャカしながらT2さんの名を叫ぶ

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アキバ! 魔界城! ドロンマッチ!

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ギュィィィィ……
Are You Ready?

アキバ「へ~んし~ん♪」

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魔界からのパートナー! アークキャッスル!
フッハッハッハッハァ!

アカサカ「おお、成功ですね」

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 はい、という訳で、滑り込みセーフでアーツ版の仮面ライダードロンアークが完成しました。
『創動』とアーツでは、造形のバランスが違うので、結構印象も変わりましたね。

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 背中側。
『創動』版では未塗装だった部分も、塗装個所を増やしています。

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 エボルドライバー。
 バックルはベルトから外せるように加工しています。

 アキバフルボトルは元ネタ通りナイトローグ付属のロストボトル版バットフルボトルのリペイント、魔界城フルボトルは、エンジンフルボトルをそれっぽくリペイントしました。

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 基にした内海さんと。
 実は一か所だけ、造形的に手を加えた部分がありまして……。

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 肩にある三か所のリベットモールドは、黄色に塗った時に目立つよう、市販パーツで大型化しました。

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アキバ「あっはっはっはっはぁ! どろんどろーん!><」

 基本的にマッドローグのリペイントですが、中身がアキバさんなので元気いっぱいなポーズが似合いますね(笑)。

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アキバ「どうどう、Tくん? 二丁拳銃(トゥーハンド)だよ。格好良い?」

 ナイトローグ型に変身する案もあるので、トランスチームガンとネビュラスチームガンの二丁拳銃にしてみました。

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アキバ「Tくん、どうだった……?

 最後は女の子っぽいお座りで。

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 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 こんばんは、アカサカです。



アカサカ「実はなバジ、いきなりだけど、今日はゲストを呼んでるんだよ」

バジりん「ゲスト……で御座いますか?」



アカサカ「そう、彼女」

バジりん「まさか……かぷちぃのさんの所の、けやきさん……? 完成したのですか?



アカサカ「うん。頭だけだけどね

バジりん「怖ッ




アカサカ「という訳で……取り敢えず、青葉さんのボディにクロスヘッドオン」

けやき「こんにちはですっ けやきさんです

バジりん「クロスヘッドオンってマスター……ヘッドマスターじゃないんですから



 後ろ姿。
 髪の毛の接合部分は、うまい事合わせ目を消せたと思いますが、いかがでしょうか?



 表情パーツ。
 もちろん、眉毛も髪の毛と同じ色で塗り直しました。

けやき「自分の顔を持ってるというのも複雑な感じなんですが……



アカサカ「あとは身体の方を何とか出来たら、ちゃんと完成させられるんだけどね。リボンとかのパーツは確保してるし」

けやき「え……」



けやき「アカサカさん……私の身体が目当てなんですか?

アカサカ「待て、そうだけどそうじゃねえ。誤解を招くような発言、やめてもらっていいですかね?



 ちなみにみどりさんはこんな感じ。
 胸部を紙やすりで微調整しているところです。

 納得できる形まで整えられたら、サフ吹いて塗装しようと思っています。



 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 ども、こんにちは。アカサカです。
 今日は都合により、アーツ版デュアルゼノンの姿でお送りします。



 今日は『RKF』のゲンム・ゾンビアクションゲーマーを買ってきたんですが、その紹介はまた明日以降……。



 実は今日は、ゲストをお呼びしてまして。
 早速登場して頂きましょう。



青葉「こんにちはです 青葉です

 はい、かぷちぃのさんの所から、水ノ森 青葉さんです!



 なぜ今回、青葉さんをお呼びしたのかと言いますと、実はウチにも『あおば』というキャラがいまして。



 それがこちら、200系H編成のヒカリアン、あおば隊長ことライトニング アオバアンです。

青葉「おおっ! なんとヒカリアンですか

アカサカ「見ての通り改造品で、正式にトミーからは出てないんですけどね。ちなみに、かなり前に『情報雑誌コーナー』の記事にもちょこっと登場してたりします」



ライトニング アオバアン
 200系H編成に変形する、ひかりの双子の弟。兄のことは「兄さん」もしくは「ひかり」と呼ぶ。穏健な紳士だが、地味に腹黒い部分もアリ。『隊長』という肩書ではあるものの、集団生活を好まず、部下は直属であるタイショーのみ。基本的に人当たりは良いが、非常識な物相手には「私には何も見えないな」とスルーする癖がある。
 武器はひかりと同じくソニッククラッカーで、緑の光輪を発射する『リーフリング』が必殺技。



 ビークルモードは200系H編成です。スノープロウなどの部分はタイショーのものを加工して移植しました。



あおば「まさか身近に私と同じ名前の子がいたなんて、驚いたよ」

青葉「私もビックリしました。仲良くして下さいね



 最後は、ダブル『あおば』でパシャリ




 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


ギアエレキ!



ギアアトム! ファンキーマッチ!

アカサカ「潤動」

フィーバー!



ビュィィィン、バリリ! ビュイバリリ! ビュゥゥゥン、バチバチ!
ピシャーン! チャキーン!



ーフェクト!



 という訳でこんにちは、アカサカです。
 てな訳で、取り敢えずアーツ版のデュアルゼノンが完成しました。



 基本はヘルブロスの、歯車装甲部分を塗り替えたものです。



 塗装が粗いのは勘弁して下さい
 余談ながら、発送前は、アンテナ部分はもっと細いかと思っていたので「塗ってる時に折れたらどうしよう……」なんて考えていたのですが、いざ手に取ってみると、思った以上に太くて頑丈だったので安心しました。(^ ^;)



 背中側。
『創動』の時と違って、元製品の時点でフル塗装なので、基本的にメタリック部分は手を付けてません(『焼鉄色』でちょっと手直しした部分はありますが)。



 ネビュラスチームガンも商品のままですが……。



 ギアエレキとギアアトムは塗装変更しました。
 エンブレム部分も塗装追加してます。



 装甲は写真の仮面部分のみ、保持力に難があったので接着しました。
 頭部への取り付けは真鍮線を用いているので、歯車装甲を全部外してネビュラデュアルゼノン状態にも戻せます。



 アクション! さすがにアーツなので、ポージングが決まります



ライフルモード! ファンキー!



 もとにしたヘルブロスと。
 予算にもっと余裕があれば、もう一体買ってバイカイザーも作ったんですけどねぇ……



 今度はヴェノムゴルゴンと。
 素体は共通ですが、ブラッドスタークの時点で別物ですよね。



 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 こんばんは、アカサカです。
 今日は仕事が終わった後、久々に『ホカ弁』で夕食にしてみました。



 肉野菜炒め弁当です。
 前に食べたのが何カ月も前なので、メニューがガラッと変わっていて驚きました。(^ ^;)

 さて、今日は改造進行中のフィギュアについて。



 バレバレだったとは思いますが、先日のスパイラルカオスはかぷちぃのさんの変身形態『キュアカプチーノ』のために購入しました。
 取り敢えず、現在は両面テープでパーツを仮止めしている状態です。

 あとは前髪ですね。



 背中側。
 ただ、元フィギュアだとニーソ(?)のパーツがもっと長いので、そっちも泉姉ちゃんのだったのかなぁ、と今さらながら考えています(苦笑)。



 変身前のかぷちぃのさんと。
 かぷちぃのさんの方は、お団子以外は材料は元フィギュアと同様です。



 以前制作した青葉さんと、同じく制作中のみどりさんと。
 みどりさんは青葉さんよりも背が高いので、その辺りも意識しました。髪はもうちょっと弄る予定です。

 キュアフォレストも作りたいんだけどなァ……。
 準レギュラーで『店舗日誌』に出したい……(笑)。

 9日の休みは遠出する気は無い(主に財布事情のせいで)ので、フィギュアの改造や『店舗日誌』などをちまちま進めようかなぁ、と思っています。



 アバターフィギュア候補・改造素体と。

 私のデュアルゼノンは一旦アーマーパーツをバラす段階は済んだので、あとは塗装だけです。

 緑猫さんは1/144でアバターを作っていらっしゃいますが、敢えて1/100を素体用に購入しました。

 サースィさんは古泉一樹辺りを素体にするのが一番いいかなぁ、と思っています。ヘッドホンはfigmaでいいのを探して、ウサミミはプラモ改造用の市販パーツを素材にするかなぁ……。頭部は何を芯にすべか……

 T2さんは変身前後とも作りたいんですが、立ち絵に近い姿で立体化したいとも思ってます。前にベリアルとゼロのセットが安売りされてた時、買っときゃ良かったなァ……(苦笑)。

 アーツのグリスブリザードは予約したので、もしアーツかソフビの機龍が手に入る事があれば熱ゴジラさんも挑戦してみたいかな、とちょっと無謀な事も考えてたり(爆)。

 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


カチャカチャ……



ガキョン! バジリスク!

アカサカ「蒸血……」

ミスト・マッチ……!



バジリスク……バ、バ、バジリスク……



ファイヤー!
ドドン! バチバチバチ……!



アカサカ「おお、ちゃんと蒸血できたな



 という訳で今晩は、アカサカです。
 今日はようやく完成したアーツ版ヴェノムゴルゴンをアップしたいと思います。



 まずは全身。
 基本的にはブラッドスタークのリカラーで、形状は弄っていません。



 バストアップ。
 関節部は塗料が乗らない素材なので、既にはがれてきてしまっています

 胸部は半開きの目のイメージです。
『創動』版の時にハートマークに見られることが多くて結構「あちゃぁ……
」って感じだったので、より眼球っぽく見えるように塗装してみました。
 モデルにしたのは闇魔神吏偶遮光の胴体部の『邪黒帝王眼』です。



 背中側。
 基本的にスタークで塗装されている所はこちらでもほぼ塗ってます。



 バイザー下のネビュラブロス状態(笑)。
 接着しなかったので、脱着は自在です。



 トランスチームガンでアクション!
 前述の通り塗装剥げが怖いので、あんまり派手に動かせませんが……。



 元にしたスタークと。
 ヴェノムゴルゴンはバイザーにも薄くメタリックブルーを吹いたので、若干、色が濃くなってます。

 塗装パターン自体は変えていません。
 額の煙突のグレー部分と、胸部のコブラのエンブレムの胴体~尻尾部分のみはスタークのままで、追加塗装しませんでした。



 今やほぼバジのボディになってる『創動』版と。
 創動版も、元の創動スタークよりは塗装個所を増やしましたが、それでもアーツ版よりは少なめです。

 ただ、関節部も塗装できるというのは見た目的には大きな差だと感じます。




 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 こんにちは、アカサカです。



 ちまちま進めてたスマホのDQ5なんですが、昨日、シーザー(グレイトドラゴン)も最高レベルになりました。
 てっきり最高レベルは99かと思っていたので、教会でお告げを聞いて初めて気づきました(爆)。



 見返して見たところ、ロビン(キラーマシン)もそろそろ最高レベル(Lv.30)のようです。

 こうなったらいったん全クリして、謎の洞窟の探索でもするかなぁ……。



 ちなみにちまちまとあちこちでレベル上げしていた関係で、アンクルホーンや、



 ホークブリザードに……



 シュプリンガーやギガンテスといった面々は、三匹目まで仲間にしてしまいました(苦笑)。



バジりん「ところでマスター、改造していたフルボトルが完成したんですよね?」

アカサカ「そうなんだが、その前に……」



アカサカ「何やってんだ、ギリアム?」

ギリアム「いえ、最近出番が無いのでアピールしておこうかと……」

アカサカ「大丈夫、お前さんよりファーストの方が出番無いから」



アカサカ「という訳で気を取り直して……まずはこちら」

バジりん「おおっ、ついにアキバさんのフルボトルが完成したのですね!」



 基本はシルバーのスプレーで、目の部分はGXメタルブラッディレッドで塗りました。

 と言う訳で……



アキバ!



魔界城! ドロンマッチ!



Are You Ready!?

魔界からのパートナー! アークキャッスル!
ヌハハハハ……!


 個人的に変身時のBGMはマグゴーストのが似合うかなぁ、と思ってます。
 おばけ由来の「ヒュ~、ドロロ~ン♪」といった感じのが流れるので。



アキバ「呼ばれた気がした! どろ~ん!」

アカサカ「おお、アキバさん」



アキバ「アカサカさん、新しいフルボトル作ったんだって?」

アカサカ「情報早いですね……。そう、実はもう一個あるんですよ」



サースィ!

一同「おおっ!?」

アカサカ「御覧の通り、『サースィフルボトル』です」



 以前にもT2さんが『ケフカフルボトル』を作ってらっしゃいましたが、私もブロ友さんの月魔サースィさんのフルボトルを作ってみました。
 御覧の通り、ベースはラビットフルボトルで、カバー部分とキャップ、シールはシマウマフルボトルのものを使っています。

 ちなみに『月魔サースィボトル』じゃなくて『サースィボトル』になったのは、『G』のシールが鎧武ボトルしか無かったからだったり(爆)。



 後ろ側。
 基本的にメタリックブラックの缶スプレーで塗装しました。

 てな訳で、



サースィ!



テレビ! ベストマッチ!



Are You Ready!?
月と魔の放送! 月面配信! イェーイ!



アカサカ「……と言いたいところだったんですがね。実は私、『創動』のラビットハーフボディもテレビハーフボディも持ってなかったんですよね」

一同「あらら……」

ガクッ

 個人的にはトラフルボトルを緑とクリアオレンジで塗って、緑猫さんのフルボトルなんかも作ってみたいなぁ、とかも思ってるんですが……。(^ ^;)

 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 今晩は、アカサカです。



 こないだ買ったモモタロスフルボトルですが、本日はこれをDX仕様に改造してみました。
 まぁ、それもキャップ部分のシールが破れかかってたから踏み切れたんですが(苦笑)。 



 さてどれを使おう、ボトル部分は不透明だけど、仮に透けた時の事を考えて……と、ゆめタウンのペリカンで、半額になっていた魔法使い&オレンジフルボトルセットを買ってきました。

 同じ中身の赤いフルボトルでも、これが一番入手しやすい(大抵どこ行っても投げ売りされてる)ので(苦笑)。



 と言う訳で、使うのは魔法使いフルボトルです。
 オレンジフルボトルは取り敢えずしまっておきます。

モモ「行くぜ行くぜ行くぜ~!」



 まずは二つのフルボトルを分解してしまいます。
 以前にも書いた通り、モモタロスフルボトルのキャップ部分と認証ピン部分はDX版と同じ仕様になっています。



 んで、まずは魔法使いフルボトルのカバー部分とモモタロスフルボトルの認証ピン部分を組み合わせ……



 ボトル部分を組み合わせて……



 キャップと成分部分を組み合わせます。
 ここまでは無改造で組み替え可能です。



 んで、ボトル部分ですが、これは付録仕様のカバー部分に合わせてネジ穴のピンがありますので……



 ピンの部分を綺麗に削り落としてしまいます。
 この時、ピンの部分が残っていると、振る時に成分部分に干渉して上手く中身が動きませんので、キッチリと削ってしまいます。



 という訳で、ボトル部分を加工したのち、前面部のカバー部分を取り付けて完成です。

モモ「俺、参上!」



 中身がDX版仕様なので、逆さにすると成分部分のピンが顔を出します。



 後ろ側。
 カバー部分のネジ穴で、DX版の仕様になったのがお分かりいただけるでしょうか。

 ちなみにQRコードのシールも、モモタロスフルボトルの物を貼り直しました。

 てな訳で……



モモタロス!



電車! ベストマッチ!



Are You Ready!? 電王!
パラララパララン♪ プワァ~~~ン!



 上から見ると、ボトルの底面部分が上に来るので分かりやすいですね。
 パッと見の違いはこれくらいですが、ビルドドライバーに挿してレバーを回すと、DX版特有の中身が動く時の手ごたえを感じる事が出来ます



 ウチにある、単独のレジェンドミックスフルボトル。
 ライダーカードとパーカはまだ持ってませんが、いつかは手に入れたいなぁ、と思ってます。(^ ^;)



 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


 ども、今晩は。アカサカです。
 今日はアトムゼノンの姿でお送りします。



 先日T2さんがパテなども使ったフィギュアの改造を初めていらっしゃったので、少しでもお役に立てたら……と思い、今日は以前の私の、フィギュアの改造工程をUPしてみたいと思います。

 キャラクターは、山さんの所のドラちゃんことドラキュリア(擬人化ver.)です。

 あ、もちろんですが、山さんからは先ほどニコ生で承諾を得たうえで今回の記事は書いています。

 では、スタート!
 ……一部、先々代のガラケーで撮った画像なので、画質はあまり良くないですが、ご了承いただければ幸いです。(^ ^;)



 まずはキャラデザイン。
 ドラちゃんを作った時は、山さんがわざわざ設定画を描き起こしてくれました。m(_ _)m

 なお、こちらの画像は、右下クリックで元サイズで出ます。

 これをもとに、使えそうなパーツを探していきます(フルスクラッチするような技術、私には無いので)。



 んで、パーツを仮組した状態。
 頭部は『らき☆すた』のかがみ、胴体・上腕・腰は鏡音リン、前腕はコスプレかがみ、脚部は杏子ちゃん(変身前)を使いました。

 ……余談ですが、この当時『まど☆マギ』には全く興味が無く、杏子ちゃんのfigmaも「お、ちょうどいいパーツあるやん!」くらいの気持ちで買ってました(苦笑)。

 さて、



 まずは軽くパテを持った状態。
 私が使ってるのは『クレオス』の『Mr.造形用エポキシパテ エポパ(超軽量タイプ)』です。

 まぁ、エポパテなら自分が使いやすい奴なら何でもいいと思いますが。



 前髪のハネ部分は自作するより、他からパーツを流用した方がシャープになるかなと思い、かがみやコスプレかがみのツインテールから切り落として流用しました。

 胸にもパテを盛り、シャツの裾もパテで延長します。
 それからシャツは前部分を少しカットし、設定画通りにおへそが出るようにします



 胴体部はこんな感じ。
 パテを盛った後は、百均の棒ヤスリでおおまかに形を整えて、紙やすりを粗い順に三種類(私の場合は240番
600番
1,000番を使用しました)かけて、表面を細かく整えていきます。



 背中側はこんな感じ。
 この時点でヤスった部分はツルツルになっています。



 次は後頭部のまとめた髪部分を作ります。
 こちらも主に流用パーツを使い、パテでまとめます。



 横から。
 腕部分もヤスリで余分な部分を削っています。



 形を整えたら、プラ板と市販パーツで髪の留め金を作ります。



 後ろ髪はこんな感じ。
 接続部にはポリキャップを仕込んでいます。



 一方、頭部側はこんな感じ。
 ジョイントにはポリキャップと同じ径の『関節技』を使いました。



 この頃は、交換用表情を見繕っていました。
 これはゲンナリ顔。同じものをウラン君の表情にも使っています。



 こちらのギャグ顔は、ほぼそのまま使いました。



 さて、加工が終わった後、塗装するパーツにはサーフェイサーを吹きます。
 今はホワイトサーフェイサーを使っていますが、この頃は普通のグレーの奴を使っていました。

 ボディ部分には襟も追加していますね。



 上の画像で分かるかと思いますが、下書きに沿ってマスキングテープを貼り、順番に塗装していきます。

 ちなみに顔がグレーなのは、この時は顔パーツも一から塗装しようかと考えていたためです。



 背中側。
 サフを吹く時も、もちろん腕や肩はマスキングテープで塗料が付かないように注意します。



 紫を塗って、服の中央部分にファスナーの黄色を追加しました。



 背中側。
 上半身はほぼ完成しています。



 続いて、首元にファスナーのツマミをプラバンで作って追加しました。

 ここを塗る時はマスキングせず、細い筆で塗ったと記憶しています(私は基本、スプレーか筆塗りのみなので)。



 結局顔パーツは「既存のパーツから目を描きなおす」という方式に決めたのもこの頃でした。



 取り敢えず、最初に描いた時はこんな感じです。
 順序としては白目→瞳→油性ペンで縁取り……といった具合です。



 髪飾りのコウモリ顔は、コンパスの針で筋を彫っておいてから金色で塗装し、同じく油性ペンで目や口を描きました。



 ちなみにこの時、一度シャツの裾を割ってしまいました
 瞬間接着剤を多めに塗って接着した後、紙ヤスリで表面処理をし直しました。



 瞳の部分ですが、山さんに監修して頂いたところ「ちょっと小さいのでは?」とのご意見をいただき、描きなおしました。
 ちなみにこの時、山さんは私の写真を加工した参考画像も送って下さいました。

 耳飾りは市販のプラモ用アクセサリーパーツです。
 四隅の金色の部分は爪楊枝で塗料を乗せるようにして塗りました。



 さて今度は付属品です。
 翼は基部がfigmaの股関節にプラ板を両面から貼り、Y字型に基部が広がるようにしました。

 翼の方は、皮膜部分はピンクのカッティングシートの張り合わせ、骨組みはプラ板です。皮膜部分を両面から挟むように接着しています。

 基部との接続部は『関節技』にパテを盛り、爪(?)部分はプラ板と市販パーツの組み合わせです。



 武器のブラッディ・アンカー
 刃部分はプラ板、ダイヤ型の部分はエポパテで、ワイヤーはBB戦士のワイヤー、棒部分はプラ棒です。

 ブラッディ・アンカーは、ロッド状の武器ブラッディ・スティックと合体してブラッディ・ジャベリンに変形するので、それを再現するためにワイヤーは基部部分から抜けるようになっています。



 製作途中。
 基本的にプラ板とプラ棒、パテが主体です。



 アンカーを塗装したところ。
 この後、再度監修して頂き、ワイヤー部分は作り直すことになります。



 翼を仮装着したところ。
 接続はfigmaのスタンド用に開いている背中の穴に、翼基部のプラ棒で装着する形式です。

 ブラッディ・ジャベリンの先端部は、上記のようにアンカーと共用パーツになっています。



 本体の加工に戻って、腰の横にもスカートを追加しました。
 これは紫のカッティングシートの張り合わせに、ボタンはプラモ用アクセサリーパーツです。

 ラインはこの時は黄色の塗料で塗りましたが、はがれてしまうので、現在は細く切った黄色のカッティングシートに置き換えています。



 山さんから「ブラッディ・アンカーのワイヤーは袖の中から伸びてるイメージ」とアドバイスを頂きましたので、袖にピンバイスで穴をあけ、ワイヤーを差し込めるように加工しました。

 ちなみにワイヤー自体も、若干細い物に交換しています。



 翼も塗装しました。
 接続軸は成型色のままです。



 再度装着して、バランスなどがおかしくないか確認します。



 てな訳で、完成!

 後ろのキャラクター紹介画像を意識したポーズを取らせてみました。
 ちなみに画像のデータを見返したところ、最初のパーツ合わせの画像は2013年9月17日、最後の画像は同年10月28日に撮ったものでしたので、製作期間は大体一カ月ちょっとですね。

 ……しかし、完成してからもう5年になるのか……



 と言う訳で、素人なりの制作記事でしたが、如何だったでしょうか?
 私がこの時に実感したのは、「手さえ動かしてりゃいつかは完成する」って事でした。

 ……まぁ、これよりも前に、山さんが改造されたSDガンダムを制作した事もあったんですけども(山さんと知り合ったきっかけがまさにそのキャラ)。

 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。


アカサカ「こんにちは、色々あって今日の夕食はカップの焼き豚ラーメンだったアカサカです」

アキバ「どろ~ん♪ アキバだよ☆」

アカサカ「ちなみにギリアムは、ただいまGと追いかけっこの真っ最中で御座います」



アキバ「ところでアカサカさん、figma版のボクを作ってるんだって?」

アカサカ「……何で知ってんです?」

アキバ「Tくんに聞いたから」

アカサカ「あ、なるほど……」



アカサカ「まぁ、もったいぶるのもなんなので……。こちらです」

アキバ「へぇ~、完成してるんだ」

アカサカ「9割がたね」

アキバ「9割がた?」



 サングラスは、元フィギュアでは『ハルヒ』シリーズの長門のを使われていたようですが、こちらでは市販のアクセサリーパーツを使っています。
 また、ボディの模様もフリーハンドだったみたいですが、私はマスキングテープをしてから塗りました。



 後ろ側。
 スカートの模様も、同じくマスキングテープを貼って、頂いた資料写真とにらめっこしながら出来るだけ再現にこだわりました。



 特に難しかったのが右足。
 模様が複雑なうえ、資料が他の部分に比べて乏しかったので、かなり難航しました。



アキバ「ところで、これで何で9割なの?」

アカサカ「まだ『目』を塗り替えてないので」

アキバ「あ、そこ拘るんだ



ギリアム「はぁ、はぁ、だ、旦那様。無事にゴキブリは退治してまいりました……」

アカサカ「お、お疲れ様……

ギリアム「すぐにお茶をお淹れしますので……。アキバ様もご一緒にいかが?」

アキバ「あ、はい、頂きます……



 と言ったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 昨日、何となく撮りたくなって撮ってみた写真がありまして。
 こちらです。



『初代』シリーズのサイバトロン戦士の集合写真、て感じです。
 ランボル、サンストリーカー、アラート、プロテクトボットが実家に会ったり、『ヘケヘケ』~『ユナイテッド』期のヴォイジャー以上を持っていなかったりで(しかし見事に同型ばっかり)、完ぺきではないんですが……。

 こうして見ると、ほとんどのキャラがリメイクされているのに驚きます。『POTP』のビーチコンバーは買おうかなぁと思ってる一方で、チャージャーは『UN』版も出来がいいからどうしようかなぁと迷ったり。
 しかし、チャージャーとマイスターのリメイク版は、いつも(展開の時期的に)海外名で出ますよね(苦笑)。

 さて、本題ですが、改造中だったfigmaが完成したのでアップします。
 まずは……。



ウラン「ラルド、だぁ~いすきw」

 倉麻さんの所のウラン君です。
 かなり時間をかけてしまいましたが、一応は完成しました。



 背中側。
 そう言えば、ウラン君の後ろ姿って見た事無かったような……。

 本当に仕事が遅くて申し訳ないです……
 さらに言うと、実はまだ交換用の表情が完成していない状況でして……。



 あきれ顔。
 これは目の部分を塗り替えればよいかなぁ、と思っています。



 叫び顔。
 戦闘中のイメージで。百均で植物のツタも買ってこよう。



 そう言えば『能力の無い世界で』のウラン君は、驚異的な読書家でしたよね。

 続いては、こちら。



 かぷちぃのさんの所の青葉さんです。
 足に『まど☆マギ』のさやかのものを使った以外は、大体元フィギュアに忠実に作れたかなぁと思っています(笑)。



 背中側。
 カラーレシピは、かぷちぃのさんに教えていただいたので、元フィギュアと同じ色で塗れました。



 武術家っぽいポーズで。
 ジェイソンやショッカー戦闘員をぶっ飛ばしていた事がありましたね。



青葉「みどりんも、食べる?」

 的な感じで。
 モノは杏子ちゃんの奴です。

 いつかは山さんの所のドラちゃんのように『店舗日誌』にも出させて頂けたら、と思いますが、果たして……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 今日は仕事が遅番なので、部屋でちまちま作業をしてました。



 まずは昨日のゴッドマキシマムゲーマー。
 実はこの型は、DX版のエグゼイドも含めて初めて触りました。

 こういうライドアーマーやからくりうぉーかー的なデザインは大好きです。



 近くにライドプレイヤーがいたので、一緒に。



 同じフォーマットの食玩なので、実はサイズ差自体はそんなにありません。

 他には、figmaの改造などもちょくちょく進めていました。



 まずはウラン君。
 ようやくここまでこぎつけました……。(^_^;)



 造形的な部分で難航していたのは、ネクタイとシャツの裾部分です。



 悩んだ末、こんなふうに胴体側に真鍮線を挿して、そこにネクタイをつける方式にしました。
 こうすれば塗装時も部品ごとに分けて塗装しやすいですからね。



 ネクタイ部分の部品構成。
 下側はfigmaティアナのリボン、上の部分はプラ板で作っています。



 結び目はエポパテ製です。
 上下のネクタイがちょっとズレて、下の部分が覗いているのは地味にこだわりました(笑)。



 シャツと袖はこんな感じ。
 実はここ、2、3回ほど長さを延長しています。丈が短いと、ズボンの腰部分がしっかり見えてしまうので……。



 服を延長するだけだと間延びした感じになってしまうので、胴体そのものも幅詰めしました。
 お腹はかがみ、下半身はおそ松さんです。



 パテを盛る前。
 胴体パーツを切り離した後、ヤスリで削って真鍮線で接続しました。



 続いては青葉さん。
 元フィギュアでは前髪部分もいじってあったので、それに倣ってこちらでもパテを盛りました。



 フェイスの接続部分。

 亜矢の接続部をパテでハルヒの頭部に埋め込むという簡易工作です。



 並ぶとこんな感じ。
 ちなみに、ウラン君の方が年上です(ウラン君は14歳、青葉さんは中1)。

 二人ともあとは塗装すれば完成なのですが、ウラン君は『目』を描くのに難儀しそうです



 他にも、『魔法少女たると★マギカ』から、イングランド軍の魔法少女、コルボーも進めてました。
『マギアレコード』にも登場したらしいので、そっちで知ったという方もいらっしゃるのではないでしょうか。



 フードを被る関係上、後頭部はぎりぎりまで削っていますが、それでもやっぱり胴体部との浮いた感じが……。
 なお、後頭部とフェイスはセイバー、前髪はエリオ、もみあげはインデックス、跳ねた前髪は、先日けやきさんに使った望美の後ろ髪です。




 単行本2巻カバー裏の設定画。
 3姉妹の次女で、姉妹以外には冷酷残忍、嬲るのも嬲られるのも好きだという戦闘狂です。
 私は他の姉妹の性格も相まって、『ニンニンジャー』の蛾眉雷蔵を思い出しました。最期は味方から切り捨てられるところも同じですし。
 まぁ、彼女は蛾眉ほど潔い感じではないですが……。



 素顔はこんな感じ。
 短髪です。



“とある都合で”、私服姿なんかも。
 さすがにこのままという訳にもあれなので、ベストなどは黒くしようかと思っています。

 ちなみに素顔は、後頭部もエリオの物を使用しています。



 なお、原作では一度だけ私服姿を披露しています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 はい、先日、改造素材を集めていたフィギュアですが……。



 かぷちぃのさんにはバレバレでしたが、定禅寺欅さんです。
 元フィギュアでは、襟足のハネッ毛はプライズ品のフィギュアの物を使っていらっしゃいましたが、こちらではfigma鏡音リンのものを使用しました。



 という訳で、仮組中の青葉さんのボディで。
 手足はともかく、ボディは調達が困難なので、完成しても当分はクロスヘッドオン(他に例え無いのかよ)でしか再現は難しそうです



 バストアップ。
 リンの方が望美よりも頭が大きいので、今後はパテなどで調整していきたいと思います。



 後ろからだとこんな感じです。



 顔パーツを外したところ。
 リンの髪はそのままつけると、首の可動域が殺されてしまったので、少々削り込みました。



 髪の毛の接続部はこんな感じ。
 瞬間接着剤だけでは心もとなかったので、1.5mmの真鍮線を打ち込んで固定しています。



 ちなみにくれはも同じようにして頭部を作りました。
 この時は隙間を埋めるのにはエポパテではなくて。ポリパテを使ってますね。



 正面からだとこんな感じ。
 ベースはほむらの頭部で、今回と同じようになずなの襟足を真鍮線で接続しました。



 おまけで全体図。
 くれはの魔法少女時の衣装のベースが何なのか、よく分かって頂けると思います(笑)。



 おまけのおまけ。
 ナツミの時は、さやかの後頭部と杏子のポニーテールを接続しました。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 という訳で、今日は昨日登場した仮面ライダー紫鬼神・ライムエナジーアームズについてちょっと書きたいと思います。



仮面ライダー紫鬼神・ライムエナジーアームズ
 ゲネシスドライバーと“ライムエナジーロックシード”で変身する、紫鬼神の強化形態。変身時にはテクノ調のBGMが鳴る(イメージは『ロックマン4』のボス曲の、登場~戦闘開始部分)。基本的な能力値はレモンエナジーアームズに準じている。スペック自体はカボスアームズよりも強力だが、武装が他の次世代アーマードライダーの例にもれずソニックアロー一択となってしまうため、カボスアームズにあった幅広い戦闘能力は失われてしまっている。



 バストアップ。
 胸部のエンブレムは、元にしたバロン・レモンエナジーアームズのものを削り落として、市販パーツを接着しました。



 背中側。
 頭部や耳など、レモンの尖った部分をどう改造しようか迷っていたのですが、実際のライムを調べてみて、レモンに似た形状の果実だという事をその時知ったので、リカラーで済ませられてラッキーでした(オイ)。



 武器は上記の通りソニックアロー。
 握り手は、紫鬼神の時に作ったカボスアームズ用の物(元は鎧武オレンジアームズの物)が、バロンのソニックアロー握り手と同形状だったので、新しく作らずそのまま使いました。



 ソニックアローを引き絞ったところ。
 矢羽を握っている手首のみは、バロンのものをリペイントしています。

 当然、ライムエナジーロックシードも装着可能です。



 アームズを流用した、アーツのバロン・レモンエナジーアームズと。
 変更箇所は主にイエローメタリックをグリーンに変更したところです。

 ちなみにこのバロン、先日の社長レベル2と同様、珍しくプレバンの抽選販売で当選した思い出深いアイテムだったりします。(^_^;)
 ……記事を書いた後に気づきましたが、バロンのレモンエナジーロックシード、ドライバーから外れちゃってますね



 分離させたカボスアームズ。
 写真の通り、後頭部のアーマー・上半身・ドライバー以外はカボスアームズとパーツを共用しています。
 メタリックグリーンの部分も、カボスアームズはMr.カラーの『GXメタルグリーン』をそのまま使用したのに対して、ライムエナジーアームズはそれにメタリックイエローを混ぜて作った色で差別化しています。

 カボスアームズを作った時、元々アームズチェンジを想定して一部バラした部品を接着し直さなかったのが幸いでした

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 ちらっと『Yahoo!からのお知らせ』を覗いてきましたが、β版はかなり評判悪いみたいですね……。
 せめて現在のブログと選択式にして欲しいのですが……。

 もし具合の悪いようなシステムに変更されるんなら、サイトのカウンターと掲示板、拍手用にアカウントとったFC2でも使わざるを得ないのかなぁ……。

 それでは、お話変わって。(
cv.納谷悟朗さん)

 ここ最近で、新しいブロ友さんが出来ましたので、今回はウチの(一応)メインコンテンツである『店舗日誌』に登場するオリキャラについて解説的な事を書いていきたいと思います。

「聞いとらん」などと仰らず、お付き合い頂ければ幸いと存じます。m(_ _)m

 そもそも『店舗日誌』はサレラシオという架空都市(所在は一応日本)で起きる群像劇、と言ったスタイルなのですが、主に「公式キャラと絡めたい」という理由で、私のオリジナルキャラも多数登場させています。前にもくれは達の解説や、RXとファイターの解説をやった事はありますけれども。

 ちなみに、今回はナイトビートやマイティライダーズHG、グランショッカーなど、「性格だけオリジナルで設定したキャラ」は除外しています。

 という訳で、スタート!



アカサカ
 サレラシオに存在する書店兼仲介屋『石丸書店』の店長。管理人のアバターだが、管理人とは別人格、という設定(例えると、『ゴーバスターズ』のメサイアとエンターの関係に近い)。普段は青いコートを着た成人男性の姿だが、気分でヒカリアン型やザクII型などの姿にも変わる事が出来る。基本的に前線に立つ事はほとんど無いが、戦闘時には、戦極ドライバーとカボスロックシードで、仮面ライダー紫鬼神に変身する。
 あくまで中立を明言しており、サイバトロンやJHRなどの善玉組織とも、デストロンやブラッチャーといった悪玉組織とも(裏が無ければ)公平に取引を行っており、メガトロンやシルバーエクスプレスといったヴィランともタメ口で会話する。

・解説:外見は私が昔作ったオリキャラをモチーフにしています。外見・性格とも、私の理想を反映しているので、「管理人とは別人格」という設定を設けました。



仮面ライダーハッピー
 第51話から登場。キュアハッピーが、アカサカから渡されたゲネシスドライバーとピーチエナジーロックシードで変身した姿。通常のピーチエナジーロックシードと異なり、変身時に「ゴー! ゴーゴー! レッツゴー!」という、スマイルパクトのような変身音声が鳴る。
 性能は通常のピーチエナジーロックシードと差が無いが、変身しているのがプリキュアであるハッピーのため、総合的なスペックが向上している。また、ピーチエナジースパーキングで、ハッピーの必殺技であるハッピーシャワーを強化したプリキュア・ハッピーエナジーシャワーも使用可能。

・解説:これを「オリキャラ」に含めていいモノかはちょっと迷いましたが……。(^^;) 『店舗日誌』の世界観に沿った設定で登場した形態です。マリカのアーツ化が決定する前から、「もし発売されるなら絶対やろう!」と決めていました。現在も「もし仮面ライダーポッピーと、レーザーチャンバラバイクが出るなら……」と考えている改造ライダーもあったり。



ムロミ
 第56話から登場。石丸書店・ポルカサテメネ店の店長。ポルカサテメネはサレラシオの隣町。アカサカによく似た容姿だが、「~ですぜ」などといった、砕けた敬語口調で話す。

・解説:顔がアカサカに似てるのには意味があります。まだ一度しか出ていませんが……。



碧 くれは(あおい・~)
 第10話から登場。『まどか☆マギカ』系の魔法少女。ソウルジェムの色はシルバー。常に笑顔を崩さず柔らかい物腰で話し、過去の偉人の名言を「○○いわく、『△△』」と引用するのが癖。かつて親友だった楓 藍(かえで・あい)が魔女になって亡くなった経緯から、キュゥべえを酷く憎んでいる。
 同じくキュゥべえを敵視しているほむらと手を組んでいたが、行動を共にする内、彼女の事も藍と同じ位大切な友人だと認識するようになっていく。まどかについても当初は「ほむらが守ろうとしている相手」くらいの認識だったが、実際にまどかに接した事で、彼女自身にも個人的に好意を抱く。歌と料理、読書が趣味。
 常に敬語口調だが、心を許した相手にはタメ口をきく事もある。また、“目を開けて”話している時は、基本的に本音を口にしている。

・解説:一番最初に考えたオリジナルの魔法少女です。イメージcvは堀江由衣さん(『まほプリ』のリコの人)。変身時のデザインコンセプトは「喪服」と「死神」で、「常に笑顔」「名言を多用する癖」「敬語口調」も、「本音を隠している」という意味合いで設定していました。



輪廻の魔女(シュヴァルツェ・ゾードム)
 第53話から登場。くれはが魔女化した姿で、その性質は「創造」。くれはがキュゥべえと「自分が魔女になった時には『自分の意志・記憶・人格を完全に残し、他の魔法少女や魔女から魔力を吸って、それを自分の力に変換できる』という条件を満たした魔女になる」という契約を交わして魔法少女になったため、生前のくれはとしての自我を保っている。
 普段はグリーフシード内に魔女の肉体を封じ、以前と同じく魔法少女として活動しているが、事実上魔女であるため、変身後のジェムが漆黒に染まっており、また、魔力の使用制限が無くなっているほか、自身のGSで他の魔法少女のSGを浄化する事も可能。名前はドイツ語で「黒いソドム」という意味。

・解説:当初から「くれはは最終的に自我を持ったまま魔女になる事が目的の一つ」と設定していたので、外見もその頃のデザインからほとんど変わっていません。唯一の変更点は本体と下半身の象の間に半球状の地球儀を入れて、下半身を「古代インドの地球儀」のようにしようと思っていたのですが……。



築紫 瀬利(つくし・せり)
 第32話から登場。くれはが助っ人として呼び寄せた魔法少女で、ソウルジェムの色はメタリックブラウン。荒っぽい性格で「何だよ何だよ!」「苛立たしいぜ!」が口癖だが、基本的には生真面目で面倒見のいい性格。
『神剣無双流』という剣道場の跡取り娘で、幼いころから剣道一筋だったが、師匠でもある父親に惨敗した折、キュゥべえと「父親を超える力が欲しい」と契約して魔法少女となった。その際に、気を操るような高度なものを含め、流派の技を全て会得した。ただしその事を本人は後悔しており、家出同然で修行の旅に出ていた。
 サレラシオにやって来た後は、腑破十臓の道場に住み込みで弟子入りしている。基本的な性格が似ているからか、いつの間にか杏子とはチーム同士が対立関係にある事も知らず友人関係になっており、また、さやかに対してはその真っ直ぐさをうらやみつつも、縁があって彼女に稽古をつけるようになった。なお、ほむら達とマミ達が和解してからは、ヘルワープ戦で共闘した事もあってかマミの事を「姉御」と呼んでいる。

・解説:モデルは『帰って来た獣電戦隊キョウリュウジャー』に登場した、卑屈の戦騎スネルドです。名前も名字は「卑屈」のアナグラム、名前は英語で卑屈を意味する「serle」からとりました。イメージcvは豊口めぐみさん。ちなみに彼女が使う神剣無双流の技の名前は、全て妖怪や神の名前からとっています。



七海 汐莉(ななみ・しおり)
 第32話から登場。くれはが助っ人として呼び寄せた魔法少女で、ソウルジェムの色はダークブルー。ややブリッ子気味な性格で、「やっだぁ」「(○○して)欲しいの~」「妬ましいわ~」が口癖(因みに彼女の「妬ましい」は「羨ましい」程度のニュアンス)。実家は父親が騙されて多大な借金を背負った末、一家離散の憂き目にあっている。
 キュゥべえと交わした契約内容は「人が持っている物を自分も手に入れたい」で、『能力・所持品の複製』という魔法を持つ。具体的には相手の持っている能力や武器を、一定時間(その戦闘中)そっくりそのままコピーして使用出来る、というもの。
 家族という存在に強い憧れを抱いており、自分を家族同然に扱ってくれるくれはに対して深い愛情を抱いている(別に彼女が同性愛者という訳ではない)。

・解説:瀬利と同時に作った魔法少女で、モデルは嫉妬の戦騎ホシイガロンです。当初は「羨ましがりなブリッ子」以外の特徴が無かったのですが、一家離散の設定やくれはとの関係が出来た際に、かなり性格描写などが固まっていきました。ちなみにイメージcvは水樹奈々さんです。



楓 藍(かえで・あい)
 第37話から登場。くれはの親友で、既に故人。ソウルジェムの色はグリーン。明るい性格だが、勉強も運動も平均的と、どこにでもいる普通の女の子だった。
 奇術師であった父に憧れ、自身もその道を志すも、なかなかうまくいかなかった焦りから「もっとマジックが上手になりたい」という願いでキュゥべえと契約を結ぶ。が、「夢を安易に契約で叶えて良かったのか」と思い悩んでおり、くれはには「本当に、自分の力ではどうしようもない事が起きない限り、魔法少女にはならないで欲しい」と願っていた。結局は最終的に魔女となってしまう事を知るが、ソウルジェムの浄化が間に合わず、奇術師の魔女と化す。現在、そのGSはくれはが所持している。

・解説:くれはの行動原理として作ったキャラクターです。モデルは特にいません。強いて言えば、「ほむらにとっての(一周目の時間軸の)まどか」位のイメージはありました(その為、顔はまどかの流用)。故人なので登場は難しいですが、今後も回想シーンなどで出せたらな……とは考えています。ちなみにイメージcvは田村ゆかりさんです。



淵那 ナツミ(えんな・なつみ)
 第42話から登場。突如サレラシオに現れた、謎の魔法少女。ソウルジェムの色はシャインレッド。テンションが低く、厭世的な雰囲気を放つ冷静な性格だが、異常なまでに人心を読む能力があり、人間心理に付け込んで弄ぶ術に長けている。すべてが予想の範疇という世の中に退屈しており、「頭が痛い……」が口癖。また、キュゥべえを「白幕」、瀬利を「チョンマゲ」、マミを「ロール髪」などと、侮ったあだ名で呼ぶ癖がある。
 街のヴィランに襲撃をかけたり、クラウド世界のディセプティコンを唆して杏子達のソウルジェムを強奪させるなどの不可解な行動をとっているが……。しばしば『紅い実』をスローテンポで口ずさんでいる。
 銃型と剣型に変形する蝋燭のような形の武器を持ち、遠近どちらでも隙の無い戦闘を行える。また、両腕の鏡で相手の飛び道具や魔法を吸収し、倍加して跳ね返すという能力を持っている。

・解説:モデルは『キョウリュウジャー』に登場した、怨みの戦騎エンドルフです。そこに『ダークナイト』版のジョーカーと、コミック版『復讐教室』の山瀬裕也の要素をプラスしました。彼女についてはまだまだ公開していない要素があるのですが、それはまた今後の『店舗日誌』にて……。なお、名字はエンドルフ同様『怨』から、名前は「(恨み)つらみ」のアナグラムです。



海行 阿須葉(みゆき・あすは)
 第51話から登場。クラウドディセプティコンによるソウルジェム強奪事件の際に、ナツミに協力した魔法少女。ソウルジェムの色はパールホワイト。くれはを追い詰めるが、魔女化したくれはによって倒され、消息不明となる。
「後悔の魔法」という魔法を持っていたらしいが……。

・解説:モデルは『帰って来たキョウリュウジャー』に登場した後悔の戦騎アースレバンで、名字は後悔のアナグラム、名前は「ン」からです。画像で顔が見切れているのは仕様。本編での扱いはそれっきりですが、実は……。



美月 咲夜(みつき・さくや)
 第48話から登場。ナツミの友人の魔法少女で、ソウルジェムの色はレモンイエロー。中学生ながら博士号を取得している才女で、普段はサレラシオ大学で教鞭をとっている。口癖は「む~ん」。
 飄々とした性格で、好奇心旺盛でお茶目なところもあるが……。

・解説:ナツミに続いて、敵側では重要な人物として設定しました。モデルは古今東西の科学者系のキャラクターで、詳しい解説はまた今度……。付属品も含めれば、一番凝っている改造フィギュアは多分彼女です(笑)。ちなみに汐莉や彼女を作った後、『マギアレコード』で「七海」や「深月」といった名字を持つキャラクターが現れて卒倒しました(苦笑)。



ライトニング RX
 MAZDA RX-8(風の乗用車)をボディとするロードヒカリアン。気ままな性格で、JHR基地に居る事はあまりなく、「パトロール」と称しては街中をドライブしている。
 武器の類は使わず、徒手空拳で戦うのが基本で、必殺技は『ライトニングキック』と『サイバトロン直伝・ひき逃げアタック』。

・解説:『ネクストジェネレーション』の高速パトカーを改造して作ったオリジナルのヒカリアンです。『ネクジェネ』は二体とも特殊車両のヒカリアンだったので、「普通の車」に変形するヒカリアンが欲しくて作りました。



ブラッチャール ファイター
 第25話から登場。シルバーエクスプレスの部下の一人で、元々地球方面軍ではなかったものの、ブラックエクスプレス達の助っ人として派遣されてきた。地球ではF-15をボディとしている。戦闘能力は高く、一人で複数人のヒカリアンを相手取る事も出来る。
 実はシルバーとは、彼が暗黒貴族特急になる前からの付き合いらしい。

・解説:外見のモチーフは言うまでもなく『初代TF』のジェットロンです。性格はオリジナルですが。実は彼と同型で、グレーカラーのエアロブラッチャーも作っています(と言うか、ファイターはそいつを型どりして作った半複製改造品)。改造ブラッチャーではお気に入りの一体です。



ブラッチャール フューザー
 第42話から登場。シルバーエクスプレスとは別勢力のブラッチャーで、サレラシオのヴィラン勢力の掌握を目論んでいる。……が、実際にはただの小悪党で、アカサカ曰く「手前の“頭と尻の区別もつかん”ようなバカ野郎」。
 ナツミを使ってヴィラン勢力の弱体化を企むが、実際はナツミに利用されていただけであり、彼女から見捨てられたうえ、メガトロンから制裁を受ける羽目になった。

・解説:昔、大学くらいの頃に作った改造ブラッチャーがありまして、腐らせるのも勿体ないので登場させました。「ウエストらの光エネルギーを混合、暗黒変換して作り出されたキメラクローン」という設定だったため、外見はウエスト・のぞみ・つばさ・E4・セブンのパーツが混じりあっています。ただ、ほぼ全塗装したので、つばさの足は無駄に潰しただけになってしまいましたが……。



 という訳で、今回はかなり長ったらしい記事になりましたが、ここまでお付き合い下さり、有難う御座いました。m(_ _)m

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
2017.11.14 昨日の続き。
 タイトルの通り、昨日の続きです。
 その前に……。



 昨日の、うちのブログの検索ワードです。
「レオザック、魔法少女!」って……。どんな状況やねん!(爆)



 あと、昨日は珍しく20代のお客様が一番多かったです。
 だいたいいつも30代の方が最多なんですが。

 さて、それでは本文です。



 まずは劉封ガンダム。
 劉備をベースに、脚部は張飛、足は翔烈帝から持ってきました。ごらんの通り、まだ塗装までは行っていません。



 背中はこんな感じ。
 劉備の背中に劉封の背中部分を張り付けています。



 軽装タイプ。
 どんな風に改造しているのかがお分かりいただけると思います。

 改造外伝武将の共通コンセプトとして、可能な限り元の外伝武将のパーツを使用する事を心がけています。



 続いては馬謖ガンダム。
 肩の「馬」の字シールをまだ貼っていなかったので、この写真を撮った後に貼りました。



 背中側はこんな感じ。
 素体は主人公こと趙雲です。



 首はこんな感じ。
 馬謖の顔面をくり抜いて、形状の似ている趙雲のフェイスを移植しました。肩はそのまま、馬謖(武士丸)の肩が三国伝のポリキャップにハマります。



 個人的なこだわりポイントがここ。
 膝部分は、馬謖の膝に甘寧ケンプファーの足の軸を通しています。さらに『関節技』のボール部分を内部に仕込み、下駄側には受けを仕込んで三国伝本伝に準拠した可動をするようにしています。
 これによって、身長も若干伸びました。

 ところで「泣いて馬謖を斬る」ってことわざ、あれ本来は「殿(劉備)があれだけ『馬謖を信用するな』って言ってたのに、重用したあげくこの失態。私は何て馬鹿だったんだ」って後悔の涙を流した、というのが真相らしいですね。



 さて、お次は馬岱。素体は言うまでもなく馬超です。



 背中側はこんな感じ。
 馬超の背中に馬岱のバックパックを接着しています。



 脚部はこんな感じです。
 馬岱の足をくりぬいて『関節技』の受け側を仕込み、馬超の方は元々の軸を切り取って、関節技のボール側をつけてます。



 さて、今度は轟の武将です。
 まずは丁奉。基本的な改造は、他の武将たちと同じです。



 腕は甘寧、足は同じGP-04モチーフの孫尚香を使っています。



 次は凌統。
 素体はガンダムマークIVに似てるかなぁ~と思ったので、趙雲の物を使いました。



 胸部鎧は劉備の物の装飾をそぎ落として使用しているので、脱着が可能です。
 腰アーマーはエポパテで延長しました。



 背中側。
 腰の後ろも凌統のアーマーです。足の接続は丁奉達と同じ改造です。



 最後は機駕の于禁ガンダム。
 基本的な素体は劉備ですが、フェイス部分は形状が似ていたので曹丕の物を使いました。……原典を知ってると皮肉な流用なんですが。



 背中側。
 于禁のバックパック部分を切り取って、素体の背中に貼り付けています。



 頭部はこうなっています。
 見ての通り、兜の脱着場全く考慮していません(爆)。



 最後に、オマケその1。
 関平ガンダムなんですが、足を幅詰めして、ちょっと小柄にしてみました。
 ごらんの通り、若干ではありますが、隣の周倉よりも身長が低くなっているのがお分かり頂けるかと思います。



 でもって、賈詡アシュタロン。
 目の部分をキャンペーンのシールを使用して、津島版のような狂気目にしています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 本日、『T2学園』様のT2さんと、友達登録&ブログリンクを行わせて頂きました。
 どうぞ宜しくお願い致します。m(_ _)m

 さて、本文ですが、今日はウチの機駕メンバーについてです(本当に唐突だな……)。

 設定上は「司馬懿から派遣されてきた郭嘉が率いる一団が中華マフィアのように裏社会で暗躍している」って言う点は以前にも書きましたが、今日は現時点で完成してるメンバーの紹介を簡単に。



 まずは郭嘉。性格設定は概ね原作通りです。サレラシオでもガンダム達が住む地区、破悪民我夢で悪人達に武器などを横流ししていて、頑駄無軍団と対立しています。ヴィラン同士ではメガトロンと仲が悪く、良く突っかかっています。
 外見は『英雄激突編』後期をイメージした物に改造しています。素体には『BBW』版を使いましたが、特に意味はありません。(^_^;)



 主な改造箇所はここ。胸部の穴を埋めて腰アーマー、足の甲をプラ板やパテで小改造しています。マントはカッティングシート製です。
 通常版は実家にあるので比較画像などはまた今度……



 背中側。
 バックパックパーツは削り落として、プラ板で蓋をし、その上からマントを貼り付けています。



郭嘉「そう言えば、セイバートロン星ではファーストフードで食事するのがステイタスなんですって? 三璃紗じゃ、漢中に住んでる農民たちでも、もう少しマシな物を食べてますけどねぇ。質素なのが好きなんですか? それとも値段に見合うよう……布団みたいなサイズの饅頭皮で、豚を一頭丸ごと包んでるんですか?」

 メガトロンを挑発してるイメージで。



 続いては荀ガンダム。
 郭嘉の副官としいう立場ですが、常識的な性格のため、傲慢な上司に苦労している役どころです。
 素体には陸遜ゼータプラスを使いました。

 因みに彼を出した理由は、『外伝』でも特に外見・設定とも好みだったからです(笑)。



 上半身はこんな感じ。
 陸遜の軽装タイプにキットの荀のパーツを切り貼りして作っています。



 下半身。
 前部分は同じく荀のパーツですが、後ろ側は陸遜のままだったり。接続はエポパテです。

 因みに画像は用意してませんでしたが、赤龍刀も瞬着で柄を太らせて持てるようにしています。



 続いて楽進ガンダム。
 これは素体の時点で三国伝体型に近かったので、部分塗装と墨入れした以外は手を加えていません。(^ ^;)

 他のメンバーには于禁ガンダムや許褚ガンダムもいる、という設定ですが、改造がまだ終わっていないので……
 他に三国伝体型に改造した中で完成品は馬謖や馬岱、丁奉などがあるんですが、彼らは機駕軍ではないので、やっぱりまた後日……。


 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 という訳で、マジカルパイプオルガンが完成しました。



 キーボード部分はだいぶ前に完成していたんですが、ちょうどいいチューブがなかなか見つからなかったり後ろのパイプ部分の製作に難航したりで……。(^_^;)



 パイプ部分。『ダンボール戦機』のエフェクトパーツセットに入ってる台座がベースです。
 パイプは5mmのプラパイプ、チューブはダイソーで売ってるパーティグッズの「超細くて超長いストロー」を使いました。……無色透明のがあれば一番良かったんですけどね(苦笑)。

 チューブには、咲夜が採取した魔女や魔法少女の魔力、さらには生命体の遺伝子などが液状で保存されている、という設定です。



 発光ギミックは残していますが、一本しか光らないので微妙……



 持ち主と。
 次回の『店舗日誌』からさっそく出そうと思っています。本格的な活躍(?)はまだまだ先ですが。



 演奏シーン。



 もう一つ、咲夜は笛も吹くことが出来ます。
 物は変身後の武器で、『ターボレンジャー』のレーダみたいに、「笛にもなる杖」といった感じです。
 こっちのメロディは、『ガオレンジャー』の狼鬼の笛のやつで(笑)。パワーアニマル呼び出す時の奴じゃなくて、川辺とかで吹いてた方ですね。



 改造品と言えば、この間のダークストリーム&レーザービームにもグリップを作りました。



 モノはLGブラーの時と同じく、5mmプラ棒に穴を開けて、周囲をヤスリで削ってます。




 ダークストリームは拳の穴が貫通していないので、ブラーの物よりも短めに作っています。



 さあ、対決だ!
 ……それからもう一個。



 先日山さんがCWライオカイザーをゲットされていたので、私もちょっと、ボットコンレオザックとジダRをいじってみました。ブレストアニマルを装着してる感じで。
 ……と言っても、両面テープでくっつけてるだけです(爆)。

 バランスはあれですが、防御力は上がってそうな(おいおい)。



レオザック「ブレストチェンジ!」

 ……ジダ型は銃っぽく変形させられますし、武器モードではバランスは悪くないと思うんですけどねぇ。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 件のドラクエ5ですが、現状こんな感じです。



 レベル的にもキリがいいし、そろそろスライムナイトの集団やトンネラーが呼び出す土偶戦士でもない限り経験値稼ぎにも追っつかなくなってきたので、いい加減ストーリーの方を進めて行こうかと考えています。
 スライムナイトがドロップする青銅の鎧も二つくらい手に入りましたし……。
 一方で毛皮のフード(アルミラージ)、守りの種(土偶戦士)なんかは全然手に入りませんでした。なんてこった。

 ただ、ここまでやってしまうと弊害が二つ。
 それはビアンカが抜けた後の旅がかなりキツくなるという事と、ベビーパンサーが全く役立たずになってしまうという事です。
 特にベビーパンサーはSFC版と違って、命令を聞かないだけならまだしも余計な防御というステキな行動をとってくれるので(苦笑)。

 まぁ、古代の遺跡のゲマ戦までは主人公だけでゴリ押ししても十分到達できるというのはレベル12の時点で分かってた事ですし、山奥の村でビアンカと再開した時も相応のレベルになってくれてるので良いっちゃ良いんですけども(ただ、私のプレイスタイルからして山奥の村に到達した時もまたバカみたいにレベルを上げてる可能性は大ですが)。

 さてさて、今日は唐突ですが、改造品を一つ。
 次回からの『店舗日誌』のテストも兼ねてます。



アカサカ「てな訳で……」



スチャッ……



ガキョン!
ライムエナジー!



ロック・オン! ソーダ!
ベベベベン! ベン、ベベン!(三味線調のSE)



ライムエナジーアームズ!

 という訳で、仮面ライダー紫鬼神・ライムエナジーアームズです。
 ちなみに上の画像までは元の画像時点でガラケーサイズに縮小しましたが、次の画像からは記事に載せる時に小さくしたので、画像クリックで元サイズのが出ます。



 バストアップ。
 胸部のエンブレムはベースにしたバロンの物をそのまま使う訳にもいかないので、市販パーツで自作しました。



 背中側。
 マントは緑にしようかとも思いましたが、面倒なので敢えてそのままにしました。



 反対側のバストアップ。
 本当に分からないようなレベルですが、クリアパーツには薄~くクリアグリーンを塗ってます。


 
 武器は他の次世代アーマードライダーと同じく、ソニックアローを使用します。



「エナジーロックシードなのでカボスアームズよりもパワーは強力だが、武器がソニックアロー一択なので、普段アカサカは多彩な技を使用できるカボスアームズを好んで使用している」……という設定です。



 おまけ。
 パーツをバラすとこんな感じになっています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 タイトルの通りです。
 昨日の買い物で、改造材料にする予定で買った物をあれこれ仮組みしてみました。



 まずチェロの方は、私が唯一持ってる『S.I.C』の仮面ライダーブラック(シャドームーンとコンパチのグリーンver.)と組み合わせて、新しい魔女にしました。

 名付けて『キリギリスの魔女』。性質は「怠惰」です。この後の『店舗日誌』の展開で、象徴的な扱いで登場させる予定です。
 能力は「バイオリンの演奏で結界に取り込んだ人間を永遠に覚めることの無い眠りにつかせる」……といったものです。
 ごらんの通り、モチーフは『アリとキリギリス』ですね。……手下はSeriaで売ってる、悪戯グッズのアリのフィギュアにでもしようかしら。まだあればの話ですけど。

 ……楽器はバイオリンではなくてチェロ、本体もキリギリスではなくてバッタですが、細けぇこたぁいいんだよ!(笑)

 どっちも高い物なので、切ったり貼ったりはせず、ブラックの上半身が後ろからチェロを抱えているスタイルにしました。
 設定的には『ハコの魔女』みたいに、バイオリンの後ろ側から魔女本体が生えてるような感じです。

 続いてはこちら。



 旧キットのジムの方も仮組みしてみました。
 何故今頃、旧キットなのかと言うと、安い上に塗装も楽なので(成形色的に)、躊躇なく塗り替えが出来るかなー、と思いまして。
 と言っても、店長の新しいアバターボディを作る訳ではありません。それならHGかロボット魂を買いますし。

 実は緑猫さんの所みたく、モブの銀行強盗を作ろうかと思いまして。
 他にも旧キットのザクやら何やらとの混成にする予定です(昔ボンボン増刊号にて“おとといきたろー”氏が描いてたジョニー・ライデンのコミックでも、脱走兵のゴロツキ集団は連邦・ジオンMSの混成部隊でしたし)。

 戦う相手は当然……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 本当は19日にサイトを更新するつもりだったのですが、インフルで出来なかったので、今日の午前中に更新しました。
 今日は『情報雑誌コーナー』です。

 さて、今日はちょっと趣向を変えまして、最近作ってる改造品などでちょっと写真を撮ってみたので、それを……。



 まずは磨伊。彼女は生まれつき病弱で、「強い身体が欲しい」という願いで魔法少女になったので、丈夫な体になってからは格闘技などを身に着けています。



 ハイキック。本来は着席用のパーツなのですが、いい感じに使えたかなと。



 続いてはウラン君です。

ウラン「ね~ラルド~、ちょっと買い食いしてみようよ~。そ・れ・と・も、ボクをつまみ食いする~?」
(注:実際にこういうキャラです)

 とか。



 目は描き直しますが、こういったゲンナリ顔も作成の予定です。
 続きましては。



はやて「ども~。副店長さん。調子はどうや?」

ヴォル「これはこれは、八神堂の主さん。おかげさまでぼちぼちです」

 といった感じで。
 前に言ったかもですが、『なのは』のキャラクターはこれからポルカサテメネの住人として登場予定です。



 ウチの犬と猫。
 片や和装、片や洋装でいい感じになったかなと。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 さて、という訳で、昨日の記事で唐突に登場しました、仮面ライダー紫鬼神ですが、これ、企画自体は『鎧武』やってた頃からありました(えー)。

 てなわけで、今日はちょっと紫鬼神の解説なんぞを少々……。



仮面ライダー紫鬼神(シキガミ)
 アカサカが戦極ドライバーとカボスロックシードで変身したライダー形態。基本的なスペックは鎧武オレンジアームズに準じているが、カボスロックシードがオレンジロックシードよりも強力なため、能力値は鎧武よりも高い。最大の特徴は「渾沌の力」で、剣を使った技は大体カボスロックシードの力で再現できる。カボス・スカッシュで「水成る蛇」、カボス・オーレで「空破斬」が発動するが、カボス・スパーキングは状況に応じて発動技が変化する。ちなみにアカサカが好んで使うのは「GTクラッシュ」。変身音声は「一刀両断! ダークマター!」となっている。



 バストアップ。
 角飾りは源義経の兜を参考に自作しました。理由は『唐津くんち』にて、祖父と伯父が乗っていたからだったり(笑)。
 吹替えし(耳)の部分が金色のままなのは、カボスの果肉をイメージしてます。
 口の中は鎧武ジンバーアームズのように黒くしてみました。

 なお、ロックシードをカボスにした理由は、柚子みたいな黄色系だとオレンジと代わり映えがしない事やレモンっぽいのと、『カボス』と『カオス』を掛けたからだったり(爆)。因みに名前は最初「蚩尤」に掛けて「紫尤」にしようかとも思いましたが、分かりづらいのと「アバター→式神」の連想で現在の名前に落ち着きました。「式鬼神」って表記もありますし。



 背中側は、鎧武とあまり変わりませんね。

 腕や足の鱗模様は爪楊枝で描きました。
 携帯の写メだと画像が荒いので誤魔化せてますが、実物はガッタガタです(苦笑)。



 アームズウェポンは大橙丸と同型の渾沌丸です。
 峰の部分が外せたので、果肉(?)部分のゴールドも楽に塗れました。

 ちなみに「渾沌の力で他者の技を再現できる」って言うのは、小3の頃に考えた、アカサカの原型となるキャラクターが「他人の技を使用する技」を持ってたのが元ネタです。
 その技の名前は「カンニングしてごめんなさい拳」という、当時小3だったにしてもひっどいネーミングでしたが……



 製作途中の素体状態。
 鎧部分は一度引っ剥がしましたが、ACと違って接着されているので、破損させないように慎重に外しました。



 角飾りは、1mmのプラ板と0.5mmのプラ板を重ねて強度を増しました。
 ちょっと分厚くなっちゃいましたが、破損が怖かったので。(^_^;)



 正面からだとこんな感じ。
 額のダイヤ型の部分は市販パーツです。



 カボスアームズはバラすとこんな感じです。



 元にした鎧武オレンジアームズと。
 変えたのは色と角飾りだけですが、結構イメージは変えられたかなぁ、と思っています。



 最後に、現時点で完成してる店長のアバターボディ全集合図を。
 ザクIIボディはまだ『店舗日誌』の第12話に出たっきりですね。ガンダムボディは登場すらしてないし……。因みにガンダムボディの方は、紫龍頑駄無(シリュウガンダム)って名前だったり。
 予定としては、これからガンキラーボディも加えるつもりです。

 といったところで、今日はこの辺で。
 どうも。ではでは。
 前々から弄ってたダイナロボのプラモですが、現在こんな感じです。



 まずは腕。前腕内部にポリキャップを仕込んで、関節も市販の物に置き換えました。



 分かりづらいですが、そのままだとポリキャップを仕込めなかったので、ちょびっと削ってます。
 右側が加工前です。



 上腕も加工してます。



 まだ仮組の段階ですが、こんな感じにする予定です。
 上腕内部に、この後パテを詰めて、関節を固定するつもりにしています。



 お次は足パーツ。
 キットのまま組むとこんな感じですが……。



 足首と膝部分にポリキャップを仕込みました。



 これで、かなり可動範囲も広がります。

 もうちょっと進んだら、またアップしたいと思います。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 昨日は寝落ちして書けませんでした(苦笑)。

 えー、前々から作っていたfigmaの仁美なんですが、いつまでも完成させないのも……という事で、サフをしてみました。



 取り敢えず正面から。



 右側。



 左側。
 後頭部側は一度サフをした後、また削ったりをしています。



 今回のサフを吹く直前の状態です。



 左側。



 後頭部側です。



 右側。
 サフを吹いて色を一色にしたら違和感なくなるかなぁ、と思ったのですが、どうでしょうか?

 取り敢えず、髪や目はザク系のグリーンで塗ろうかと思っています。

 あともう一人。



 まだパーツ合わせの状態ですが、こんなのも作っています。さて誰でしょう?(笑)
 分かる方にはシルエットで分かるかもしれません。

 という訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。
 昨日は完成した咲夜をざっと載せましたが、今日は各種表情で活躍シーンなどを。
 ……当分登場予定が無いから、というのもあるのですが(爆)。

 なお、『店舗日誌』本登場時にもこうなるかは未定です。



得意顔
咲夜「実験大成功です。玄武の魔女ディー・グレーテの魔法を受けると、魔法少女といえども、見るものすべてが逆さまになるのです!」



ドヤ顔
咲夜「肉体的なDNAが無いので、完璧な遺伝子移植は出来ませんが、美樹さんの持つ行動パターンと戦闘能力を、合成魔女に与える事は出来ます……」



叫び顔
咲夜「超魔科学は魔法と命の芸術。命の芸術家にとって命を吹き込むことなど容易い事です!」

 てな訳で、今日はこの辺で。
 ではでは。
 あ、“KMS”ってのは、勿論『仮面ライダーゴースト』に出てくる略語ですね。

 という訳で、取り敢えず完成しました。



 登場はまだ当分先になると思いますが、『錬金の魔法少女』こと美月 咲夜(みつき・さくや)です。



 頭部。
 頭髪は当初より黄色系にしようと思った物の、どういった感じにするか悩みました。
 リボンも同じく、髪にフェイトのパーツを使っているので、彼女と被らない物を考えました。結果的にはいい感じになったと思うのですが、如何でしょうか?

 上着はグレーですが、別に眼魔世界の科学者キャラを意識したわけではありません。

 あと眼鏡のフレームは今の所ほむらのままですが、色を変えようか考え中です。
 黒にするとナツミと被るし……やっぱり茶色系がいいかなぁ?



 魔法少女なので、勿論左手にはソウルジェムの指輪をはめています。
 性格上、滅多に変身はしないのですが……。



 マジカルパイプオルガンを演奏している所。
 パイプオルガンのキーボード部分には、この後模様を追加しようと思っています(前回の記事参照)。



咲夜「超魔合成(マジカルブレンド)!」



 顔パーツはこんな感じです。
 基本はさやかですが、瞳の部分を黄色系に塗り変えています(右上の叫び顔は眉毛も)。

 という訳で、美月咲夜、いかがだったでしょうか?
 ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『画廊コーナー』と『情報雑誌コーナー』です。

 昨日、『きららマギカ』の新号読みました。以下ネタバレ含む感想です。

『魔獣編』は次回で最終回か……。案外短かったな。
 まどかが魔獣の姿で現れたのには理由が……? それともマミ達に「そう見えているだけ」なんでしょうか。
「魔女のいない世界」で顕現しかけてる、「どう考えても魔女」な「大型魔獣」は一体何なのか。

『おりこ』は一作目との繋がりが確定したような感じですが、はてさて、結末はどうなるやら。

『タルト』は、リズは多分自爆か何かだろうなぁ、とは思ってましたが、自分ごとラピヌを封印、か。
 確かに『殺せない』相手を倒すには封印しかないんでしょうけれども(少佐と似たような発想やね)。しかし、ここでタルトが捕らえられて「最後の一年」って事は回収されてない伏線はどうするつもりなんでしょ?
 イザボーとの決着(史実だとその後も当分生きてるみたいですが)とか、ミヌゥの正体(?)とか、ラピヌ達の契約内容や真相(キュゥべえとの契約で魔法少女になった訳ではないらしいし)、ペレネル・フラメルの本性(史実の人物とはいえ、ありゃ何かありそう)とか。
 タルト(ジャンヌ・ダルク)が主人公の時点でバッドエンドが確定しているとは言え、消化不良は勘弁してほしいなぁ……。

『アンチマテリアルズ』は今回もお休みか……。最近休載が多いなぁ……初期に比べて突飛も無いネタも増えてるし(汗)。

 そして、新連載の『マギカ堂書店』……やっぱり、ホームページが書店モチーフの私としては気になる訳で(笑)。
 さやか達は出なかったけども、次回以降出てくるんですかね。
「(店)長がキュゥべえ」ってのは、これ系のパロディではもはや定番化しつつあるような。

 さてさて、しばらく仕事は遅番が続くので、今日はちょっと作成物を進めました。



 タイトルにも書いた通り、マジカルパイプオルガンの本体が完成しました。
 キーボード部分をスプレーで塗った後、本体に接着しました。



 後部。
 この後、チューブやパイプをもうちょっと追加する予定です。



 キーボード部分。
 下段の方には、モニター(?)を残しています。

 今のところ銀一色にしていますが、やっぱり模様とかあった方が良いですかね?



 横から。
 ちょっと接着部分が汚くなってしまいましたが、携帯の写メだとあんまり分からないかな……?

 これの弾き手も、髪や服のカラーは決まって来たので、近い内に塗装したいと思っています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 今日はちょっと部屋の整理をしていたのですが、いろいろと作りかけのプラモが出てきました。
 ……写真がぼやけているのはご勘弁を(汗)。



 これは作りかけではないですが、HGのグフとドム(リックドム)です。
 実はグフの方は、右足の股のピンが一度折れてたり(汗)。
『店舗日誌』でモブキャラとして出てもらおうかと思い、引っ張り出しました。



 それから旧MSVのゲルググキャノンと、旧キットのリックドムです。
 ゲルググキャノンの方は、前に『店舗日誌』に出た事がありますね。
 リックドムの方は、あとはモノアイガードとヒート剣の刀身を塗れば完成なのですが……(それくらい早く塗れよ)。



 こんなのもありました。
 ZZのディザート・ザクです。MSVの砂漠用ザクの方はずっと前に完成させて、実家のほうで眠ってますが。(^_^;) あとリゲルグも作りかけなのにあちこち壊れてるんだよなぁ……。



 これは『店長』のアバターボディの一つとして作っていたザクキャノンボディです。
 一見、連邦軍仕様のザクキャノンっぽいですが、MSV版の塗装パターンをモチーフに、ほかのアバターボディに合わせた色(藤色、フタロシアニンブルー)を基調にして縫っています。
 背後にあるのが連邦軍カラーで塗った1/100のザクキャノンです。



 このザクキャノン、背中とバックパックに磁石を仕込んでいるので、この通り、バックパックは着脱可能になっています。
 今のところ、私のプラモでは唯一磁石を仕込んだ個体だったり(笑)。



 今度はこれ。
 左から『武田シンゲン頑駄無』、『豊臣ヒデヨシ頑駄無』、『伊達マサムネ頑駄無』です。
 ファーストネームが片仮名なのがポイント。

 シンゲンのほうは、あとは塗装をすれば完成、といったトコロです。写真だとわかりづらいですが、信玄頑駄無に倣い、口には「への字」のスリットを入れています。
 肩は孫尚香の肩鎧に、烈火武者の肩鎧、腰は両サイドに武田信玄頑駄無の前垂れをつけています。足は武田信玄頑駄無ですね。

 ヒデヨシは孫尚香+雷帝千生で作りましたが、頭が尚香まんまなので……もうちょい弄ればよかったかなぁ。(- -;)
 そこ以外はそこそこいい感じになってるかなと思うのですが。

 マサムネはこの三体の中でも一番手が込んでます。
 武器の双剣は祝融のものを使うか、それとも張郃のものを使うか……。



 兜をとるとこんな感じ。
 眼帯が必要という都合上、正宗頑駄無の頭部に、祝融のフェイスパーツを埋め込んで作りました。



 元ネタはこちら。
 あとイエヤス(右上のピンク髪の少女)くらいは作れるかなぁと思ったり思わなかったり。
 ……貂蝉が一般販売だったらヨシモト(右下)も考えたんだけどなぁ。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 はい、という訳で。



 製作開始から約二年(長いわ)、ようやくナツミが両形態とも完成しました。



 最大の難産になったのは胸部です。
 胸部も鏡にしようか、とも思っていましたが、『らき☆すた』の夏服のリボンがサイズ的にも丁度良かったので移植しました。



 両腕には盾にもなる鏡を装備しています。
 これはほむらの盾をベースに、ぷちサンプル『80's なつかしわが家』の『わたしの宝物』から鏡面シールを流用しました。
 コンパクト用のが、サイズ的に計ったかのようにピッタリでして(笑)。
 もう一方の盾には、ドレッサーの星型シールを円く切って使いました。

 ダブったアイテムの有効活用、なんてね(爆)。

 この盾は自身に向けられた魔法を反射するだけでなく、吸収・増幅して撃ち出したり、他人の『怨み』の感情を吸収する事も出来ます。



 武器はこれ。
 はやてのシュベルトクロイツの先端に、マミさんのマスケット銃のトリガー部分を組み合わせて作りました。
 モチーフは蝋燭と燭台です。



 この武器はこのように、銃の様に使用したり、持ち方を変えると……。



 銃口から刃が出現して、剣にもなります。
 刃部分は昔売ってた食玩『デュエルナイツ』第二段に付属している炎の鎧のパーツを使いました。

 なお、銃身の白い部分は普通の白ではなくて『グランプリホワイト(Mr.カラー69番)』を使ったのですが、写真だとあまり違いが分かりませんね。(^_^;)



瀬利(こいつ……強ぇ!)

ナツミ「なかなかやるじゃない、チョンマゲ」

 対決シーンのイメージで。
 初登場時にキュゥべえを「白幕」と呼んでましたが、ナツミは一部の相手を侮った渾名で呼ぶ癖がある……といった設定にする予定です。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ご感想など頂けたら幸いです。m(_ _)m
 ではでは。

 ナツミの変身後の胸部デザインがいまだに決まらない……(汗)。
 誰かいいアイデアありません?(爆)

 さてさて、基本的に「休日の日(及び実家に帰る日)には通常記事(サイト掲載用のネタ以外)を投稿する」という妙な縛りがいつの間にか自分の中で定着してるんですけれども、まぁそう言った訳で。

 今日は今後登場予定の魔法少女を二人ほど晒しておこうと思います。
 今までとはちょっと毛色が違うキャラもいますが、まぁそれはそれという事で。



 まず一人目。
『後悔の魔法少女』こと、海行 智乃(みゆき・ともの)です。
 肩書から分かるように、モチーフは後悔の戦騎アースレバンです。

 今はパーツ合わせの状態ですが、近々『店舗日誌』に登場予定なので、早めに仕上げたいと思います。



 武器はフルーレ系の剣です。
『フレームアームズ』の拡張キットから持って来ました。

 顔は今のところマミさんのを付けてますが、候補としては杏子なども挙げています。
 名前は名字が「後悔→航海→行海→海行」で、名前は「せともの」からです。

 因みに『後悔の魔法少女』とは言っても、彼女自身が後悔してる訳ではありません(すぐ魔女になっちゃうし)。

 二人目はこちら。



『鋼の魔法少女』こと、久里香 磨伊(くりか・まい)です。
 取り敢えず名字の方は仮につけてます。苗字は「からくり」、名前は「ぜんまい」から取ったんですが、名前は兎も角名字の方はさすがにちょっと強引かなぁって。(^_^;)

 さてさて、見た目と二つ名の通り、彼女は魔法少女でありながらサイボーグです。
 ちょっと彼女の背景を明かしておくと、元々彼女は病弱で、「強い身体を手に入れたい」という願いで魔法少女になりました。
 その後、とある人物の実験で、さらにサイボーグ化された、という訳です(この「とある人物」、隠すまでもなくバレバレでしょうけど……)。

 特に特定のモデルは居ませんが、「イエス、ボス」が口癖です。
 性格は一見、口数が少なく無感情ですが、実際は紳士的(女性にこの表現が正しいかはアレですが)で正々堂々とした勝負を好みます。



「強い身体が欲しい」という願いで魔法少女になったため、魔法は肉体強化が主です。
 また、それによって治癒能力も強化されているため、全体的にはさやかと同じような系統の能力になっています。

 戦闘はその強化された肉体を活かした格闘戦主体で、「旋風回転拳」「爆砕重落下」などといった技を使います。
 カラーリングはグレー主体で塗ろうと思っています。
 それから変身前は、『ガルパン』あたりのキャラクターを流用しようかなと考えています(候補としては貧乳気味かつ手袋の付いてる秋山優花里)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。

 サイトを更新しました。
 今日は『店舗日誌』と『画廊コーナー』です。

 という訳で、先日ナツミが登場したわけですが、これで『店舗日誌』も次章突入的な感じです。

 そこで、今回はまだ公開していなかった、ナツミの変身後の姿をさらしておこうかと。
 ……実はまだ未完成ですが(えー)。



 全体図はこんな感じです。
 今のところ、9割がた完成しています。

 あとは胸部のデザインと腕の盾(ほむらの物を使用、鏡のようにする予定)が難航してるのですが……。



 後ろ姿はこんな感じです。
 左腰のホルスターには武器を吊るしています。
 ホルスターは真鍮線で接続しているので、回転させられます。



 バストアップ。上半身~腹部はまどかを使用しています。
 ソウルジェムの部分もまどかの物にポリパテを付け足しました。
 形状は炎を模しています。



 彼女の意匠のモチーフは『炎』『蝋燭』『鏡』です。まぁ、エンドルフと同じく、丑の刻参りのイメージですね。
 で、腕の部分も実は蝋燭のイメージでして、①の部分は炎、②の部分は蝋燭、③の袖の部分はキャンドルスタンドをイメージしています。
 それは下半身も同様でして。



 下半身の装飾を外したところです。
 同じく、①のスカート部分は炎、②の足の部分は蝋燭、③の靴の部分はキャンドルスタンドをイメージしています。

 さてさて、上にも書いた通り、後は胸部のデザインなんですが……どうしましょう?(爆)
 一応、ここも鏡のようにしようかなというアイデアもあるにはあるのですが……。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 サイトを更新しました。
 今日は『ホビー雑誌コーナー』で、ウエスト(フレイムペガサス)、ディケイド(バスコ&サリー)、ハッピー(ヴァローナ)です。

 さてさて、以前より作っていたエンドルフモチーフの魔法少女の、変身前がようやく完成しました。



 今まで改造途中でも何度か名前を出してきましたが、名前は淵那 ナツミ(えんな・なつみ)といいます。
 近々『店舗日誌』にも登場予定なので具体的な紹介は割愛します。
 名前は名字が『怨(えん)』の入る女性名(えんな)に、ナツミはちょっと強引ですが「恨みつらみ」から取りました(つらみ→らつみ→ナツミ)。



 バストアップ。
 基本的にテンションが低く、『紅い実』↓をかなりスローテンポでよく口ずさんでいます。
 口癖は当然、「ああ、ごめんごめん」「頭が痛い……」です(笑)。




 背中側。
 髪の毛を塗り終えた後、「ちょっとシャナっぽくね……?」となってしまいました(苦笑)。



 塗装前。
 使用したパーツは、

・前髪→沙英(ひだまり)
・顔→ほむら(まど☆マギ)
・前髪のジョイント→さやか(まど☆マギ)
・後頭部→さやか+杏子のポニーテール(まど☆マギ)
・胴体→コスプレこなた(らき☆すた)
・腕→ハルヒ(ハルヒ)
・手首・脚→さやか(まど☆マギ)
・眼鏡→ほむら(まど☆マギ)

 です。

 ご感想など頂ければ幸いです。(^_^;)


 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 珍しく普通に日記的な物を。

 まずはニチアサから。

 ジュウオウジャーチョコのCMのBGM、「なんか聞いた事あるなぁ~」と思ってたら、『キーボッツ』の奴でした! 懐かしいなおい。

 あと、ようやく『魔法つかいプリキュア』が見られたんですが、今までとかなりノリが違いますね。
 完全に私事になるんですが、今回のプリキュアに堀江由衣さんが参加されたことで、ウチのオリジナル魔法少女のイメージキャストが全員プリキュア声優になってしまいました。

・くれは→堀江さん(キュアマジカル)
・瀬利→豊口めぐみさん(キュアビート)
・汐莉→水樹奈々さん(キュアブロッサム)

 まぁ、瀬利以外は海トヨさんが提案して下さったんで、完全に偶然なんですが(爆)。

 昨日、臼杵に帰って来る途中、大分駅で珍しい物を見かけました。



 隣の牧駅は車両基地になっていて、485系の客車とかも見るのですが。



 客車を一両牽引していました。



『高速軌道試験車』だそうです。

 あと、今日は仕事が遅番なので(つまりこの記事が投稿されてる頃は仕事中)、午前中はこれをちょっと進めました。



 マジカルパイプオルガンの側面部分です。
 アクリル板をプラモ用の鋸で切って、ヤスリとサンドペーパーで仕上げたのですが、かなり重労働でした。
 あとは後部にパイプを追加したり、キーボードも加工したり……と考えています。

 それから、



 先日、ヨドバシに取り寄せてもらって『フラッシュマン』の最終巻をようやく購入しました。

 微妙にバッドエンド気味ではありますが、話自体は面白かったですし、デウス獣戦士や遺伝子シンセサイザーも燃えましたし、買って良かったです。
 一応、『ゴーカイジャー』でその後のフォローもされているようですし(イメージシーンにダイが出て来ただけとは言え)。

 という訳で……。



咲夜「みんな、みんな改造してあげる……! 超魔科学こそが私の生きがい! その中でも最高の魔力を持つ(原典での正体が未確定のため伏字)! 貴様を改造するのが、私の最大の喜びなのよ!」

 BGMはもちろんバッハ平均律第1巻第10番フーガで。


 本編でもこうなるかは未定ですが、まぁ、一応雰囲気という事で。

 ……しかし、いい加減ナツミや咲夜の変身前くらい色塗らないといかんなぁ。
 ちなみに咲夜の白衣は牧瀬紅莉栖の物に変更しました。
 ブカブカ具合がいい感じです。(^_^;)

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 晦、新年一発目で退場か。好きなキャラクターだったから残念だけど、まさかサーガイン形式だったとは!
 シャットは見せ場があってよかったなぁ。しかしそうなると、クローズはどうなるんだろ……。

 さておき、最近、オリジナルのアイテムやキャラクターを上げてますが、今日もそれで。



 名前は“アガシオン”と言います。
 リーメントの『ポーズスケルトン・オオキイヒト』を芯に、食玩の仮面ライダーゴーストのパーカーを組み合わせて作りました。
 咲夜が自身の『超魔科学(魔法と科学を合わせた、彼女独自の技術)』で人工的に作り出した使い魔です。
 ゆえに、成長態となる魔女はありません。
 普段はソウルジェムに宿っていますが、主人がソウルジェムをこする事で出現します。

 ちなみに『アガシオン』はズバリ使い魔の事で、猫やトカゲなどの動物系ではない、精霊系の使い魔で、普段はビンや指輪、護符の中に封じ込められている物です。
 アラジンの魔法のランプの精も、アガシオンの一種とされています。

 あと、こんなのも。



 ムサシゴーストを使った方は、いわゆるヒャッカラゲみたいな幹部の親衛隊格、エジソンゴーストを使った方は、昔の戦隊にいたような、戦闘員の科学班的な存在です。
 どちらもあと一セットずつは作ろうかな、と考えています。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。

 今日もニンニンジャーは色々と面白かったですね。

 八雲が普通に魔法使いだった時点で「いつかマジレンジャーとか出たりして……」と思ってましたが、まさか本当に出るとは……。
 有明の方、復活が不完全で苦しんでるのかと思ってたら、産気づいとったんかい!
 て事は、萬月は生まれながらの妖怪って事か……。

 さておき、今日はこの間に続いて、昔作ったガンプラをさらしておこうかなと。

 ところどころ壊れてるのを修理している物なので、これ以上壊れない内に、というのもあるのですが……。



 これです。
 名前は『堕悪鳳凰似帝闇将軍(ダークトリニティやみしょうぐん)』と言います。
 基本カラーはグレー・ネービーブルー、ミディアムブルーです。

 カラーリングから見ての通り、元ネタはダークゴウザウラーなんですが(笑)。



 バストアップ。
 角飾りは上からクリアオレンジを塗っています。
 クリスタルの部分は、画像では分かりにくいですが、シャインレッドです。
 胸部と肩のクリアパーツは、『Hアイズ』のピンクに置き換えました。

 目の淵の部分は、元のシールから切り取って貼り付けています。



 斜め上から。
 膝の角の部分は、シルバー塗って、その上からクリアオレンジを塗りました。
 メタリックっぽいカラーに出来たかな、と思っていますが、どうでしょうか?

 肩のダクト(?)は、元のシールをその部分だけ切り取って貼っています。



 背中側。
 武炒丸部分に白い点がありますが、一度分離形態にした後、肩鎧(合体時の下駄部分)を外そうとしたらヘシ折れて、そのままにしているためです(おい)。

 今では分離形態はオミットしています。



 背中側を斜め上から。

 珀神丸の足のピンが折れたので、『関節技』に置き換えました。
 これによって、若干ですが可動範囲が広がりました。

 設定は以下です。

堕悪鳳凰似帝闇将軍(ダークトリニティやみしょうぐん)
 新たに作られた破異武立闘プリンス、破牙魔R-04によって製造された巨大鉄機武者。
 普段は等身大の堕悪珀神丸、堕悪武炒丸、堕悪爆牙の三体に分離しているが、04の「堕悪鳳凰似帝、武者鉄機牙神!」のコールで合体・巨大化する。
 分離時は自動操縦(ただし鉄機心得は入っていないため、意思・人格といった類の物は存在しない)だが、合体時は04が直接乗り込んで操縦している。
 鳳凰似帝のデータを分析して製造されているため、スペックは鳳凰似帝大将軍を上回っているが、武者魂を発揮出来ない点が唯一の弱点。
 最後は中破したところを、鳳凰似帝の鳳凰双翼斬(元ネタはザウラーキングフィニッシュ)をくらい、04共々爆散した。
 なお、名前に『堕悪』と入っているものの、堕悪闇軍団とは無関係。

破牙魔R-04(バキマアールゼロフォー)
 破異武立闘の残党によって新たに作り出されたプリンスで、カラーリングは緑。
 スペックは03寄りで、作戦立案・技術面に優れている。
 鳳凰似帝大将軍のデータをコピーして堕悪鳳凰似帝を作り上げ、一気に天宮を制圧しようとした。従来の破異武立闘同様、武者魂を軽視していてそのデータを堕悪鳳凰似帝に組み込まなかったが、それが勝敗を決するきっかけとなった。
 最後は操縦していた堕悪鳳凰似帝もろとも破壊された。

 ちなみに04は設定こそしたものの、改造品は作ってません(爆)。
 その内、破牙丸と楽進を組み合わせて作ろうかな、とも考えていますが……。

 最近『ゴウザウラー』熱が微妙に復活してるんですよねぇ。
 パーツ取りに買ったシグナムの部品の活用法に、電気王モチーフの魔法少女と、デスボルトモチーフの魔女なんかも作りたいなぁ、とか思ってる次第でして。

 といった所で、今日はこの辺で。
 ではでは。

 今日は休みだったので、久しぶりにわさだタウンの方まで繰り出してきました。

 ほんで、わっタン近所のヤマダで、レジェンドBBの騎士ユニコーンと、妖怪ウォッチのキュウビを購入。
 妖怪ウォッチは全く知らないのですが、今回キュウビを購入した理由というのは……



 これです。
 珠城 曜子の仮面に、顔パーツを流用するためでした。

 魔法少女時の足パーツは杏子の物を使用しています。
 一応、彼女はこれで進めていきたいと思っています。



 バストアップ。
 ミズキの狐面が大きすぎたのでキュウビの顔を使用してみましたが、今度は若干小さかったです。(^ ^;)
 ただ、口元が露出した事によって、『たると☆マギカ』のミヌゥ達みたいになったかなと。
 前髪は、ほむらの物が複数余っていたので、仮面と一体化させて交換パーツ仕様で作成しています。



曜子「妖術、魔悔転生(まかいてんせい)の術!」

 この小槌は、昔使ってた携帯のストラップから持って来ました。
 ただ、これはサイズが大きすぎるので、あくまで形状参考に使用しています(彼女用の小槌は現在作成中)。



曜子「私はこちらでドロンさせてもらうよ」

 上記の通り、目元が隠れて口元が露出するので、表情を出せるようになりました。
 ちなみにこれ、マミさんの笑顔パーツ(くれはのデフォ表情にしてる奴)を使っています。

 こう考えると、仮面をキュウビの物に変更して良かったかなと。

 取り敢えず、今日はこんなところで。
 ではでは。
 いろいろと迷走中の仁美ですが、今日の時点でこうなりました。



 前髪に、新たにヒロの物を追加しています。
 直前までこんな感じ↓で、これでいこうかと考えていたのですが……。



 斜めから。



 設定画を色々見る限り、前髪が一段突き出ている感じだったので、パテを盛っていましたが、もみあげを採ったヒロから、さらに前髪も持って来た感じです。



 そう言えばドラちゃん作った時も、前髪は最初パテで作ろうかとしていたのを、後からかがみのジャンクパーツの毛先を移植したんですよねぇ。

 あと、頭部が若干縦長に感じたものの、これ以上削ると今度は形状自体に影響が出そうだったので、いっそのことと思って顔パーツの接続部を一度切り取ってずらしました。



 画像が粗くて分かりにくいかも知れませんが、1mmほど上ずらしています。
 右は無改造のマミさんの物です。

 後は前髪の隙間にパテを入れて、もう一度削り込んで微調整していこうと思います。
 これ以上こだわると、一生完成しそうにないので……(汗)。

 といったところで、今日はこの辺で。
 ではでは。
 最近は仁美を進めてましたが、今日は“彼女”が完成しました。



藍「タネも仕掛けもありませ~ん! ワン、ツー、スリーッ!」(C.V.田村ゆかりさん)



ジャ~ン!

藍「イッツ、ショータイム!」

 と言う訳で、藍の魔法少女姿です。



 頭部およびソウルジェム。
 シルクハットはホビーオフで購入したジャンク品を加工して作りました。
 シルクハットのベルト(?)は、百均のカッティングシールです。

 ソウルジェムは胸の蝶ネクタイの真ん中部分、という設定です。
 ブローチみたいについています。



 背中側。
 コスチュームの燕尾部分は、カッティングシートを使っています。



 最後に、親友であるくれはと魔法少女姿でそろい踏み。
 実は組んでる最中も、くれはと並べた事が無かったので、結構身長差が出てしまったなと驚いています。

 ……ちなみにこの状況、実は『店舗日誌』には“登場は有り得無い”状況だったりします。
 詳細は、また『店舗日誌』にて。

 取り敢えず、今日はこの辺で。
 ではでは。
 今日、UWドラッグストライプを落っことして、速攻でタイヤの接続部を破損させてしまいました。ナンテコッタ……。
 取り敢えず瞬間接着剤をつけてしばらくそのままにしておいたら何とかくっつきましたが、今後は慎重にそこを触らないと……。

 さて、今日の記事はミストワイバーンにでもしようかと思ったのですが、ちょっと時間が無かったのでまた普通の日記です。



 前々からパテを盛って削ってを繰り返していた仁美ですが、ようやく納得のいく形になって来ました。
 ちょっと縦に長い感じだったので、次はこのバランスを維持しつつ、紙やすりで慎重に削っていこうと思います。



 顔の右側。
 ウェーブヘアがイマイチ上手くいかないのが難点です。(^_^;)



 左側。
 一度外したなぎさの髪は、結局詰めてもう一度つけました。

 それから、



 昨日買った黒猫の腕を使って、呉キリカの魔法少女姿もちょびっと進めました。
 手首と胴体・腿はさやか、膝から下はインデックスです。
 スカートはシグナムの物を使ってますが、汐莉のようにフェイトの物に変えるかもしれません。



 上杉謙信は織莉子にパーツを使用する予定です。
 ……個人的に女性の謙信と言えば、『毘』の鉢巻を撒いてミニスカートな槍使いのイメージなんですが(苦笑)。

 マンガ版の魔法少女と言えば、『たると☆マギカ』のラピヌの能力って……。
 いや、魔女化を利用してるのであれば、ウチのあるキャラと被るなぁって……。

 といった所で、今日はこの辺で。
 ではでは。