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 今日もアメブロの方を更新しました。

 ようやく受けられたインフルエンザの予防接種の帰り、立ち寄ったブックオフで、ついにフルボトルが(本編登場分は)コンプ出来たので……。


 こちらの記事は、『デタリキ』の戦力考察です。本編やサブイベントなどのネタバレは全く無いですが、攻略に少しでも役立てましたら……。


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「『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ」


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「チーム5の岸瑛里よ。班長、今回は何をするの?」


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「へえ。実は戦力アップのために、デタリキやらコ・ス・プレ、ジャマーの組み合わせなんざ、色々試してみてんですがね……。そん中で、ちょっと面白れぇ事がありやしたんで」


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「と言うと?」


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「まず、これを見て下せえ」


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「これは……アクアブルーの、今の編成ね。すももと組んでるゴルザが育ち切るには、まだかかるかしら? まぁ、EXPアイテム使えば早いんでしょうけど……」


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「ま、そりゃいいとしてですね。まず、瑛里ちゃんとルカちゃんが、隊の中じゃSRジャマーのフォルネウスと組んでやすが……」


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「この通り、昨日手に入れやしたカノリーナと入れ替えると、こんな感じになりやす」


「さすがにSSRジャマーだけあって、ステータスはそこそこ上がるわね」


「なんですけどね……」


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「交代させるとこの通りでさ」


「あら、1300ちょっと下がっちゃうのね。まあ、覚醒もさせてなかったら仕方ないとは思うけど……」


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「んで、あたしが『面白れぇ』って思ったのがその次なんでさ」


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「?」


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「この画像の通り、瑛里ちゃんのフォルネウスとルカちゃんのフォルネウス、ステータス自体は全く変わんねーんですよ。けど……」


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「カノリーナを瑛里ちゃんのパートナージャマーにすると、この有様でさ」


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「ええっ、7万台まで下がっちゃうの!?」


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「へえ。ただ『何から何まで条件が同じジャマーを入れ替えた』ってだけなんですがねぇ」


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「コ・ス・プレとジャマーと組み合わせでも、ステータスは大きく変わっちゃうのかしらね」


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「この辺はまた、考察の余地がありそうですねぇ……」

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 今日もアメブロの方を更新しました。『デタリキ』絡みばかりとは言え、あっちで五日連続更新は初かも……。


 さて、こちらでは『デタリキ』のハードモードを2章まで進めてみたので、それについて。

 今回は、前々からサシミンさんにお話していた業務提携(?)もあります。


 では、スタート!


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「どうも、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ」


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「チーム5の岸瑛里よ。班長、今回はメインストーリーのハードモードをプレイしたのよね?」


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「へえ。あたしもさわりは知ってたんですが、実際にプレイしてみたのは初めてでしてね。まずはこれを見てくんなせえ」


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「タイトル自体は<HARD>がついてる以外、特に変わり映えしないわね」


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「んで、このモードの特徴なんですが、出現ジャマーのレベルが上がってる代わりに、お代の方が弾んでもらえるってモードなんでさ」


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「いいけど、この画像じゃちょっと分かり辛いわよ。ジャマーのレベルの下に赤線引いてるみたいだけど……


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「んじゃ、これでどうです?」


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「うん、これなら分かり易いわ。これ、第1章の戦闘シーンなのよね?」


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「へえ。『ノーマル』だとレベルが『1』か『2』だったデメキングが、ハードモードだといきなり『6』になってんでさ。ま、戦うなぁこれまで育てたチームなんで、これくらいなら直ぐにぶっ飛ばしちまえるんですがね」


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「ねえ班長、違いってそこだけなの?」


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「いや、他にも違いがありやしてね。ひとまず、これを見てくんな」


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「ノーマルモードだと、この通りストーリーと出入り(任務)が両方入ってんですが……」


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「ハードモードだと見ての通り、ストーリーが略されて出入りだけになってんでさ」


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「ストーリーの方は、ノーマルモードで見てねって事なのかしらね?」


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「でしょうね。折角ですんで、管理人のブロ友のサシミンさんが、メインストーリーをまとめた動画を作ってらっしゃるんで、リンクを貼っておきまさあ。詳しい内容はこっちをどうぞ。今日の時点で2章まで進めたんで、2章分貼っときます」


【第1章】


【第2章】


「うん、いい感じじゃないかしら」


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「それで班長、ノーマルモードのメインストーリーの方は進めないの? 今、第10章で止まってるみたいだけど」


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「いやま、折角なんで、サシミンさんの動画が上がってからと思いやしてね」


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「他力本願ねぇ……」

 今日はアメブロの方も更新しました。『デタリキ』のデートエピソードなど、細々したものは向こうで扱っていこうと思います。


 さて、こちらの記事も『デタリキ』です。今日はウチの部隊編成などについて少々。


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「てなワケで、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ」


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「異形生物対策班 チーム5の岸瑛里よ。班長、今日は私達の班の戦力を振り返ってみるのよね?」


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「へえ。まずは、ウチの班でも上位3チームの現状を振り返っておこうと思いやしてね」


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「現状、総合戦力が一番高いのは、私がリーダーをやってる『アクアブルー』ね。チームの中では、唯一戦力が7万に届いているわ」


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「だもんで、解放された『レイドバトル』のS級ジャマーに挑んではみやしたが、結果は……へえ。これでもB級O・ジャマーだったら、救援要請しなくても勝ててたんですがねぇ」


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「まだまだ強化が必要ね。管理人が基本的に課金しないから、コツコツ進めていくしかないけれど……」


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「ま、救援依頼の方はコツコツ受けてんで、なんだかんだで勲章や次のランクのO・ジャマー挑戦に必要な鍵は少しずつ溜まってってはいるんですがね」


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「そんでね、あたしゃ思ってんですよ。ウチはコ・ス・プレはともかく、ジャマーの戦力が貧弱なんじゃねえかってねぇ」


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「例えば、現状2位の『アースグランド』を見て下せえ。覚醒こそほとんど限界までさせてやすが、SSRのジャマーはこないだガチャで手に入れた『サ=ムライ』だけです。しかもレベルこそ最高ですが、覚醒は全くしてません」


「SRジャマーの中でも、オブリビスはドロップで手に入れたものだしね。それまではRジャマーのデメキング(茶)を使ってたわけだし……」


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「逆に『レッドフレア』は、SSRジャマーが三体いるのに、総合戦力は『アースグランド』や『アクアブルー』より低いのね。『アクアブルー』は、ジャマーは全部SRなのに(※画像を撮った後に、『研究所』の勲章交換で『執行者ゴルザ』をゲットしました)


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「やっぱ、SSRジャマーでも、覚醒や上限解放が出来ねえとなかなか具合がワリィって事なんですかねぇ。使ってるデタリキも、強化こそちょくちょくしてやすが、NランクやRランクの物ばっかですし……。脇が甘めぇんですよねぇ。……O・ジャマーといや、名前の由来は『お邪魔』なんですかね」


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「知らないわよ……。そう言えば班長、戦力7万と言えば、6万になった時に『惑星救援任務』が解放されたんでしょう? どうだったの?」


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「ああ、アレですか……」


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「一応、当時総合戦力が一番高かったエミットのじょーちゃんをリーダーに、土属性のチームを派遣したんですがね……。結果は第1階層でボッコボコでさ。這う這うの体で対策自体は成功してんですがね」


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「こっちもまだまだ対策が必要って事ね……」


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「そういうこってすね。ま、今は上に書いた通り、一番手練れのチームは戦力が7万になってますし、次はもちっとマシな任務遂行が出来るたぁ思ってやすがね」

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「ども、『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』、『ぶっ飛ばし組』班長のアカサカでさ」


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「異形生物対策班 チーム5の岸瑛里よ。て言うか、何で私まで手描きのアイコンなのよ……」


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「ま、そう言いなさんなって。管理人的にゃ、公式画像のトリミングだと色々マズイって考えたんですが、ペイントソフトなんざ大層なもの、持ってもいなきゃ、使った事もねえですからね」


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「それにしたってさ、このアイコン……」


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「こうやって、わざわざ紙に輪郭だけ描いたのをコピーして、後から表情書き足して、さらにコピーして色塗ってスキャンって、物凄くアナログチックよね……。しかもその後、わざわざ一つずつ『ペイント』で切り取って加工して完成させたんでしょ? このデジタルなご時世で……」


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「まあ、管理人としちゃ、頑張った方じゃねえんで? 何より、このサイトじゃ初のアイコン会話ですからね。慣れねぇ部分も多いんでしょうよ。それより、本題に入りますぜ」


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「そうね。それで班長、私達はここで、一体何をするの?」


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「どうやらこのコーナーは、管理人の『デタリキ』のプレイ日記的なモンになるみたいでさ。メインストーリー攻略の解説や、日々、ゲットしたコ・ス・プレ、ジャマー、新しく挑んでみた任務なんかを、あたしと瑛里ちゃんで解説していくみてぇですぜ」


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「成程ね。まあ、いいんじゃないの」


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「例えば今日なんかは……」


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「ガチャを引いたら、土属性のSSRジャマーを手に入れやしてね。ウチはコ・ス・プレは兎も角、ジャマーの戦力がイマイチだったんで、こりゃあ大きな収穫でした」


「そう言えば、昨日も火属性でSSRジャマーを手に入れてたわよね。ちょうど『レッドフレア』の方で、私が組んでるけど。ところで班長……」


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「またノックしないで入って来たでしょ! 編み物してる所見られるの、結構恥ずかしいんだからね!」


「いいじゃねーですかい。恥ずかしいトコなんざ、お互いもう、これでもかってくれぇ隅々まで見た仲……」


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「いててててて! わかった! わかりやした!」


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「…………///


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「とま、そんなワケで、このコーナーはこんな感じで進めていきてぇと思ってやす。付き合ってもらえりゃあ幸いです」


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「改めて、宜しくね♪」


キャラクター解説


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アカサカ

『特務科学省 特別防衛局 異形生物対策班』に勤務する班長の一人。現在ランク60の新米班長。普段は割と適当で軽薄な言動が目立ち、仕事をさぼって昼寝していることも。仕事に対する姿勢はビジネスライクだが、何のかんので隊員たちに対する面倒見はいい。

 隊の中では瑛里の他、レイン、水野 美兎と気が合う模様。砕けた敬語口調、任務を「出入り」と表現したりと、独特な表現が目立つ。班員の事は「○○さん」「○○のじょーちゃん」などと呼んでいるが、瑛里については「瑛里ちゃん」と呼んでいる。

 最近の悩みは白髪が増えてきたことらしい。


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岸 瑛里(きし・えり)

 異形生物対策班チーム5に所属する少女。現時点ではメインストーリー未登場。他人を頼らず一人で解決しようとする一匹狼だが、実は人当たりが良く寂しがり屋。独力で物事を解決しようとするのも、以前の部署で、同僚が大怪我をしてしまったが故。コーヒーはブラック派で、好物はモンブラン。趣味は編み物。

 陽菜に諭されたことで彼女に心を開きつつある姿を、班長からは「(自分で抱え込む所も含めて)最初の頃の陽菜さんっぽいや」と思われている。管理人の推し。